実の弟に妻を抱かせたら夫婦円満になった
18-11-19 08:39
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結婚して8年。妻(32歳) が自分以外の男に抱かれる姿を見たいという願望が日に日に強くなった。
3Pをしたいと妻に告白すると最初は嫌がったが、半年掛けて説得し、何とか承諾を得た。 相手の男はすでに決めていた。私の実弟(29歳)だ。 兄の私が言うのも何だが、弟はイケメンのスポーツマンタイプ。 妻が3Pを承諾したのも、そんな弟が相手だと分かった為だ。 私としては夫婦の秘密を他人に漏らさないという意味では、弟は最適の相手だった。 妻の承諾を得て、初めて弟に3Pを持ちかけた。 最初は戸惑っていたが、弟も少なからず妻に好意を持っていたので、快く承諾してくれた。 初めての夜は我が家で。 リラックス出来る様に3人で軽く酒を飲みながら、少しづつ服を脱いでいった。 私は妻の緊張をほぐす為、いつもの様に優しくキスをしながら愛撫した。 陰部に手をやると、すでにシットリと濡れている。 弟の視線を気にしながらも、妻は感じ始めている様だ。 気分が高まってきた所で、弟に妻をお姫様抱っこさせてベッドへ移動した。 これは妻のたっての希望だった。 抱っこされてキャッキャとはしゃぐ妻は少女の様に可愛らしかった。 弟は妻に覆い被さり大きな手で胸をまさぐり始めた。 妻はスレンダーな体つきだが、胸はかなりのボリュームがあった。 弟が赤ん坊の様にその胸にしゃぶり付くと、妻は小さく声を漏らした。 弟の愛撫が陰部へ移ると、妻はシーツをギュッと握りしめて声を押し殺す様に体を強ばらせていた。 私は妻の頭を撫でながら、耳元で「我慢しなくていいんだよ。気持ち良かったら声を出しなさい。」と囁く。 すると妻は堰を切った様に大きな喘ぎ声を上げ出した。 弟を見ると、太く大きなペニスを腹に付かんばかりに反り返らせ、先端からガマン汁が糸を引いていた。 妻に口でしてやる様に言うと、今までの戸惑いがちな態度とは打って変わり、ジュルジュルと音を立てながら弟のペニスに吸い付いた。 妻に弟のペニスはどうか?と聞くと、一端口を離し、「大きくて硬い。」 「美味しい。」と呟く様に言い、再び咥え込んだ。 裏筋を舌先で転がす様に丹念に舐める妻。 私の好みに合わせて教え込んだものだが、弟もそれを気に入った様だ。 「おぉっ、おぉっ。」と動物の様な声を上げ体を震わせている。 そんな2人の姿を見ているだけで、私のペニスははち切れんばかりに硬くなっていた。 今すぐにでも弟を押しのけて妻のヴァギナに突きたてたい思いだったが、更なる興奮の瞬間の為にグッと我慢した。 妻も弟もその先へ進みたくて堪らない様子で私の方を同時に見た。 私は無言でコンドームを弟に渡し、妻には「たっぷりと可愛がってもらいなさい。遠慮しないで一杯気持ち良くなって良いんだよ。」と頭を撫でてやると、はにかみながら「うん。」と小さく頷いた。 弟はコンドームを付け、ペニスを妻のヴァギナにあてがいます。 私はその部分がよく見える様に2人の後ろにまわりました。 弟のペニスがズブズブと入って行くと、妻は「あっ!!」と大きな声を上げ、体をビクンとさせました。 弟のソレは私のモノと比べると、長さも太さも一回り程大きく、妻はちょっと苦しそうでした。 弟は妻の反応を見ながらゆっくりと、そしてより深く突き入れました。 全てを受け入れた妻の口から吐息が漏れると、弟は妻をしっかりと抱きしめてキスをしました。 抱き合いキスをする2人を見て、得も言われぬ嫉妬心が沸き起こってきました。 それまでの性行為よりも、妻が弟と舌を絡ませている姿に異常なほど興奮したのです。 気がつくと、私は硬くなったペニスを右手で扱いていました。 弟が突き始めると、妻もそれに合わせて腰を振ります。 「あんっ、あんっ、」と声を上げて感じながら、妻は大きな乳房を揺らしています。 私は堪らなくなり、乳房にむしゃぶりつきました。 ピンクの可愛い乳首を甘噛みし、もう一方の乳首を指でつまんでねじると、妻は大きく喘いで体を仰け反らせました。 妻の顔を見て名を呼ぶと、潤んだ瞳を開けて「あなたぁ・・。」と鼻に掛かった声で応えた。 妻に口づけして舌を絡ませていると先程の弟との光景が浮かび、嫉妬心が蘇って来た。 私は妻を四つん這いにさせ、弟にバックから入れるように言った。パン、パンと音を立てて激しく突かれると、妻は髪を振り乱して悶え始める。 その頭を両手で押さえ、ガマン汁を滴らせたペニスを口に突っ込むと妻は、「おぅっ、おぉぅっ、」と喘ぎながらしゃぶりだした。 弟の動きに合わせて私も腰を動かすと、妻は「ふんっ、ふんっ、」と鼻息を漏らして悶える。 私と弟に前後から嵌められ、よがっている妻の姿を前にして、私は幸福感で一杯になった。やはり3Pの相手に弟を選んで良かった。 これが他人なら押さえきれない嫉妬心で、これ程の快感は得られなかったかもしれない。血を分けた弟だからこその嫉妬心と許容。 その絶妙なバランスこそが、私に限りなく頂点に近い興奮を与えているのだと確信した。 ふと弟を見ると、鼻息を荒くして腰の動きを速めだした。 絶頂が近いと分かり、私は妻の口からペニスを抜いた。 弟の太い肉棒に貫かれ、妻が逝く瞬間をじっくり見たかったからだ。 弟が妻の尻肉をきつく握りながら、「うぉーっ!!」と獣の様な声を出して激しく腰を打ち付けたのと同時に、 妻も「あっ、いいっっ、くぅ~~~っ!!」と叫び、体を大きく仰け反らせて逝った。 それに僅かに遅れながら、私は自分のペニスを扱いて熱く白濁した精液を妻の顔に浴びせかけて逝った。 静かになった部屋に3人の荒い息が響き渡った。 放心状態の妻を抱きかかえ、顔に付いた精液を拭き取りながら、 「ありがとう。君のおかげでとても満足出来たよ。」と言いキスをした。 すると弟も、「ありがとう、お姉さん。すごく気持ち良かったよ。」と頬にキスをした。 私達兄弟を見上げ、ニッコリと笑う妻はとても美しかった。 その後も月に1回のペースで3人でのプレイを楽しんでいます。 リラックスして出来るので場所は我が家でします。 妻はセクシーな下着に凝る様になり、私はバイブやローターなど、色々なオモチャを用意する様になりました。 最近では自分達のプレイをビデオに撮り、それを観ながら2人で盛り上がっています。 弟と3Pをする様になり、私達夫婦の絆がより一層深くなったと感じてる今日この頃です。 弟はこの春に結婚しますが、この関係は続けていくつもりです。 そして近い将来、弟の嫁を誘って4Pをするのが私達夫婦の現在の夢です。 長々と駄文にお付き合い下さり、有り難うございました。 感想など頂ければ、私も妻も嬉しく思います。
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