※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3(転載禁止)
18-11-19 08:43
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まさみさんは、キッチンのカウンターに隠れるようにしてすごい勢いでクリトリスをまさぐっている。僕は、あっ君達が無邪気にゲームをしているのを見ながら、喉がカラカラになるくらいに緊張していた。でも、イク寸前の状態で宙ぶらりんにされてしまって、止めるに止められない気持ちだ。
僕は、あらためて暴発寸前のペニスを、まさみさんの顔に近づけてみた。まさみさんは、とろけきった顔で僕のペニスを見上げ、口を開けて僕のペニスをくわえ込んでいく。それにしても、本当にまさみさんは可愛いというか、綺麗な顔をしていると思う。 ショートカットでちょっとがさつなところがあるけど、本当に美人顔だと思う。そんなまさみさんが、牝そのものの顔で僕のペニスをくわえ込んでいくのは、本当にドキドキするくらいにエロいと思う。 まさみさんは、僕のペニスに舌を絡ませながら、今度は指を膣中に挿入し始めた。そして、夢中で動かしている。僕は、エロ過ぎるまさみさんの姿を見て、彼女の口の中にぶちまけてしまった……。 『ん〜っ』 まさみさんは、目を大きく開けてうめく。僕は、気持ち良すぎてうめきそうになってしまった。なんとかこらえながら全部出しきると、まさみさんが僕に向かって口を大きく開けてくる。まさみさんの口の中は、僕の出したザーメンでいっぱいだった。乱れたエプロンに、乱れたスカート、少しむっちり気味の太ももが本当になまめかしい。 まさみさんは口を閉じると、コクンと喉を動かして飲み干してくれた。まさみさんの膣中に射精するのもすごく気持ち良くて最高だったけど、こうやって飲んでもらうのも本当に嬉しい。 『ごちそうさま。美味しかったわよ』 まさみさんは小声で言うと、スッと立ち上がった。そして、冷蔵庫を開けてジュースを取り出し、コップに注ぐ。 『お待たせ〜。ほら、飲んで良いわよ』 と、あっ君達にジュースを持って行く。僕のザーメンを飲んだ直後なのに、もうすっかりと母親の顔になっている。でも、あのスカートの下はノーパンだし、ブラもしていない。そんな、母親の顔と牝の顔が入り混じっているようなまさみさんを見ていて、僕はもの凄く興奮してしまった。 『え? 今日も? 昨日行ったばかりでしょ?』 まさみさんは、あっ君達と何か話している。僕は、まさみさんのお尻や胸の膨らみばかり見ていて、話を聞いていなかった。 あっ君達は、行きたいと大騒ぎだ。 『しょうがないわねぇ。じゃあ、みっちゃんにお願いしたら?』 まさみさんはそんな事を言う。僕は、なんだろうと緊張したが、昨日行ったプールにまた行きたいという話だった。僕は、またまさみさんの水着が見られると思うと、テンションが上がる。そして、プールに行くことになった。 子供達は大はしゃぎで出かける準備をする。僕も準備を始めるが、少しするとまさみさんに呼ばれた。すぐに脱衣場に行くと、まさみさんは全裸で日焼け止めを手に持っていた。慌ててドアを閉めようとしたが、 『今さらでしょ? ほら、日焼け止め塗ってよ! この方が早いでしょ?』 と、イタズラっぽく言う。僕は、まさみさんの自慢のおっぱいを前に、もう勃起してしまった。 『コラコラ、違うでしょ? エッチな目で見ないの』 まさみさんは、イタズラっぽく言いながら、僕のペニスを指で弾く。僕は、思わずうめいた。この状況で、エッチな目で見るなというのは、無理な話だと思う。 僕は、ごめんなさいと言うと、まさみさんから日焼け止めを受け取った。そして、それを手の平に取ると、まさみさんの背中や首筋なんかに塗り広げていく。エッチな目で見るなと言われても、こんな風に触ってしまうとエッチなことしか考えられない。 僕は、まさみさんの後ろから手を回して、その大きな胸を揉み始めた。 『ちょっと、そこは塗らなくて良いわよ。水着で隠れるでしょ?』 おどけたような言い方をするまさみさん。でも、抵抗らしい抵抗はない。僕は、調子に乗って乳首も触り始めた。 『もう……ダメでしょ? プール行くんでしょ?』 まさみさんは、声がうわずっている。僕は、夢中で胸を揉み続けた。 『しょうがないわねぇ。ほら、早く終わらせるのよ』 まさみさんはそんな事を言って、立ったままお尻を僕の方に突き出してくる。それだけではなく、両手でアソコを拡げるような事までする。僕は、すぐに立ちバックで挿入した。 『あっ、くぅ、ホント、躊躇ないのね。妊娠させたらどうするつもり?』 まさみさんは、小悪魔のような顔で言う。僕は、まさみさんを妊娠させたら、本当に大ごとになるだろうなと思った。でも、さっきよりも強烈に締めつけてくるまさみさんの膣の快感に逆らえず、腰を振り始めてしまった。 『んっ、んっ、うぅっ、これ、ヤバいね。声我慢出来なくなっちゃうじゃない』 まさみさんは、とろけきった声で言う。本当に気持ちよさそうだ。立ちバックで挿入すると、子宮口へのあたり方も違うし、角度も違う感じだ。さっきまさみさんの口に出したばかりなのに、もうイキそうな感覚が迫ってくる。 『ホント、素敵よ。固くなってきたわね。あっ、もうダメ! 声出ちゃう、ねぇ、キスして』 まさみさんは、とろけきった顔で僕に振り返る。僕は、窮屈そうだなと思いながら、まさみさんにキスをした。こんな場所で、全裸でセックスをしているまさみさん。ヤバいなと思いながらも、僕も止らない。 『イッちゃう、イッちゃうよぉ』 まさみさんは、とろけた顔でうめくように言う。すると、 「ママッ! 早く行こうよっ!」 「ママ、遅いよ! もう準備出来たよっ!」 と、ドアの向こうであっ君達が大騒ぎを始める。僕は、ドアを開けられたらアウトだなと思いながら、狂ったように腰を振る。早くイカないとヤバいと思ったからだ。 『ちょ、ちょっと待って、すぐイクから! 靴履いて待ってなさい、うぅ』 まさみさんは、必死な顔で言う。 「はぁ〜い!」 「うん、わかった!」 あっ君達は、元気いっぱいに返事をすると、走って玄関の方に行った。まさみさんは、足がガクガク震えてしまっている。すごく刺激的な状況だったみたいだ。 『は、早くイって、見つかっちゃうから、あぁ、ダメぁ、イクッ、イクぅ』 まさみさんは、本当にヤバいくらいに感じてしまっている。こんなにとろけて卑猥な顔は、AVでも見たことがない。 「声大きいですって、見られちゃうよ」 僕は、焦ってそんな事を言った。すると、まさみさんはうめきながらガクガクッと震えた。完全に、イッてしまったみたいだ。そして、腰が抜けたようにペタンと床に座り込むまさみさん。少しよだれも垂れているような感じになっている。 『変な事言うから、イキすぎちゃったじゃない……』 うっとりしたような顔で僕を見上げるまさみさん。叔母さんが甥を見る目ではなく、牝が雄を見るような顔だ。僕は、まだイッていないのでギンギンに勃起して興奮したままの状態だ。へたり込むまさみさんに覆いかぶさろうとしたが、 『もうダメよ。時間ないでしょ? また今度ね』 と、まさみさんは服を着始めてしまった。今日は、両親が帰ってくるはずだ。また今度はいつになるんだろう? と、少し寂しく思ってしまった。 そして、慌ただしく出かける準備をして、プールに出発した。僕は、セックスの途中だっただけに、モヤモヤムラムラしたままだ。運転するまさみさんの胸元や太ももばっかり見てしまう。 まさみさんは、もっこりしている僕の股間を見て、ニヤニヤと笑っている。僕は、まさみさんの胸や、アソコを思い出していた。 プールに着くと、着替えて泳ぎ始めた。流れるプールを4人で流れていく。まさみさんは大きめの浮き輪に乗り、あっ君達は潜ったり水をかけたり大はしゃぎだ。僕は、小ぶりな浮き輪にうつ伏せで乗っかり、フラフラと流れていた。 それにしても、まさみさんはとても目立つ。胸が大きいし、顔も可愛い。パれをみたいな布がくっついたビキニは、普通のビキニよりも逆にエロく感じる。 しばらくそんな状態でプールを流れていたが、急にまさみさんが浮き輪から降りた。そして、大きめのその浮き輪にうつ伏せで乗っかる。そして、口パクでおいでと言った。僕は、まさみさんのすぐ横に移動する。すると、水中で僕の股間をまさぐってきた。 『なんでこんなになってるの? 見られちゃうよ? 逮捕されちゃうよ』 と、笑いながら言うまさみさん。僕は、さっき途中までだったからと説明をする。 『そっか、私ばっかり楽しんじゃったものね。じゃあ、続きしてもイイよ』 まさみさんは、イタズラっぽく言う。そして、僕はまさみさんに後ろからくっつくような体勢になった。一見、イチャついているカップルみたいな感じだと思う。あっ君達は、けっこう先にいるので、こちらの様子には気がついていない。 僕は、水中でまさみさんの胸を揉み始めた。 『あん。ダメよ、見えちゃうでしょ? そんなのいいから、もう入れて。私も準備OKだから』 まさみさんは、うわずった声で言う。 「え? 興奮してるんですか?」 僕は、ビックリして質問した。 『そうよ。だって、みっちゃんがずっともっこりさせてるから。そんなの見せつけられたら、うずいちゃうわ』 まさみさんは、プールとは思えないくらいに発情した顔になっている。僕は、ドキドキしながら水着をズラし、ガチガチになったペニスを出した。いくら水中とはいえ、こんなに大勢の人がいる中でペニスを丸出しにするのはドキドキがハンパない。 そして、まさみさんの水着をズラし、ペニスを押し当てた。すると、水中なのに何の抵抗もなくペニスが入って行く。 『うぅ、良いわよ、そう、あぁ、すごい……』
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