#嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった
18-12-09 12:24
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高校からの友人で、達也という男がいる。彼はまだ結婚していないせいか、本当に学生の頃のままという見た目をしている。私が比較的早めに結婚し、子供も出来た事もあるせいか、老けてしまったのとは真逆の感じだ。
私の子供がまだ赤ちゃんの頃は、彼も少し遠ざかった事があったが、ある程度子供に手がかからなくなってきた最近では、また昔のように家に遊びに来る事も増えた。嫁の心美も、普段の子育てや家事でなかなか他人と話をする事も少ないので、達也が遊びに来ると本当に楽しそうな笑顔を見せる。 『ホント、くだらない事ばっか言って。早く結婚しなさいよ』 心美が、達也の下ネタ気味の冗談に、あきれたようにそう言った。本当に、仲が良い感じだ。もともと社交的な心美なので、今では昔からの友人のように達也と接している。 「でも、なかなか良い子いないんだよね。心美ちゃん、紹介してよ」 達也はそんな事を言う。でも、達也はけっこうイケメンだ。雰囲気イケメンかも知れないが、私からすると羨ましいと思うようなルックスをしている。男前と言うよりは、親しみやすい優しそうな顔と言う方がいいかも知れない。 そして、口の上手い彼は、昔から結構モテる。でも、特定の女性と長く付き合ったというのは見た事がない。たくさんの女の子と、楽しく過ごしたい。そんな感じなのだと思う。結婚も、まだ考えてもいないみたいだ。 『ウソばっかり、遊びまくってるんでしょ? 聞いてるわよ〜』 心美は、本当に楽しそうに話している。私は、最近少し心配になっていた。心美が、達也に友人以上の感情を持ってしまうのではないかと……。 そして、達也が遊びに来た夜は、私の嫉妬心がそうさせるのか、必ずと言っていいくらい心美のことを抱く。今日も、眠る息子の横で、心美のことを激しく抱いた。そして事が終わると、 『パパって、達也さんが遊びに来た日は燃えるの? 何か、いつも激しいよね?』 と、心美が私に裸で抱きつきながら、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、正直になぜか嫉妬してしまって、激しくなってしまうことを説明した。 『そうなんだ……。大丈夫だよ。達也さんのこと、男としては見てないから』 心美はそう言ってくれた。そして、しばらくそんな日々が続いた。私は、少しずつ心境が変っていき、心美が達也に抱かれる姿を想像するようになっていた。それを想像すると、ヒリヒリするような焦燥感とともに、興奮する自分も自覚していた。 私は達也が遊びに来た夜、心美を激しく抱いた後、正直にその気持ちを話してみた。すると、 『……パパ、怒らない?』 と、心美がボソッと言ってきた。私は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、 「う、うん。怒らないよ」 と、約束をした。 『ちょっとだけ、達也さんに抱かれたらどんな風なのかなぁって……考えるときもあるよ』 心美は、申し訳なさそうに言う。私は、ドキンと心臓が鳴ったような気がした。そして、 「……抱かれてみる? 心美さえよければ……」 と言ってみた。 『最後まではちょっと……。でも、パパが望むなら……途中までは……』 と、心美も迷っているような感じだった。そして、二人で話し合い、達也を誘惑してみようという話になった。どれだけこちらがその気でも、達也が心美のことをなんとも思っていなければどうしようもない話だと思ったからだ。そして、彼のリアクションを見てどうするか決めようということにした。 そして、達也が遊びに来る日、心美にセクシーな格好をさせてみた。と言っても、心美が持っている服の中での話なので、ミニスカートにキャミソールを合わせる程度の感じだった。それでも、久しぶりに見た心美のミニスカート姿はかなり刺激的で、ノーブラで着たキャミソールも胸の揺れ方がいつもと違い、ドキドキしてしまった。 「あれ? なんか、今日はセクシーじゃん」 達也は、心美の姿を見てそんな事を言った。でも、特別意識はしていないよという感じで、いつもの達也の口調だった。でも、3人でいつも通りに飲んでいると、達也の視線がいつもと明らかに違うのがわかった。 達也は、チラチラと心美の太ももと胸の膨らみを見ている感じだった。私は、心美が性欲の対象として見られているのかな? と思い、ドキドキし始めていた。 想像とは違い、実際に自分の嫁が性欲の対象として見られているのは、複雑な気持ちだった。自分だけの宝物……でも……。そんな、自分でも理解出来ない感情だった。 すると、そんな私の気持ちを察したのか、心美の脚がルーズになっていく。ピッタリと揃えられていた脚が、開き気味になる。私の位置からだとまるで見えないが、達也の座っている場所からだと、スカートの中が丸見えだと思う。誘惑が始まったなと思いながら、私はすでに興奮し始めていた。 『達也さんって、今は彼女いないんだっけ?』 心美がそんな質問をする。話の流れが急に変わった感じだ。 「え? うん。今はいないよ。どうして?」 達也は、慌てて視線を心美の顔に戻す。 『だって、すっごく見てくるから。たまってるのかなぁって』 心美が、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。 「あれ? バレてた? だって、そんな短いの穿かれたら、誰でも見ちゃうって」 達也は、焦る事もなくニヤけながら答えた。 『だって、見すぎだもん。バレるよ』 と、笑いながら言う心美。 「でも、心美ちゃんもわざと足拡げてたでしょ?」 達也が指摘する。確かに、少々わざとらしい動きだったと思う。 『バレちゃった? ちょっと、誘惑してみたの』 心美も、焦る事なく答える。 「でも、どうして? 明男の前で何でそんな事するの?」 達也は不思議そうな顔で聞く。 『パパと、達也くんが誘惑に乗るか勝負したんだよ』 「なんだよそれ。お前はどっちに賭けたの?」 達也が私に聞いてくる。私は、のらない方に賭けたと言った。 「じゃあ、お前の負けじゃん。俺、超誘惑されたぜ」 達也は楽しそうに言う。 『本当に? 私なんて、興味ないでしょ?』 心美が意外という顔で言う。 「そんな事ないって。心美ちゃん可愛いし、今日はエロい格好だし」 『なんか嬉しいな。ねぇ、今彼女いないんでしょ? あっちの方はどう処理してるの?』 心美が、上機嫌でそんな事を聞く。かなり際どい質問に、私は驚いてしまった。 「え? まぁ、適当にね」 話をはぐらかす達也。 『たまってるんでしょ? さっきから、ずっともっこりしてる』 心美が少し照れ臭そうに言う。私は、心美の言葉で達也が勃起している事に気がついた。 「まぁ、そんなエッチな格好されたらね。たまってなくても勃っちゃうよ」 達也は勃起した股間を隠そうともせず、逆に少し突き出すようにして誇示した。 『あれ? それって、パッドか何か入ってるの?』 心美がキョトンとした顔で聞く。私は、心美の言葉の意味がすぐ理解出来た。達也のもっこりは、確かに不自然なほど大きかった。それこそ、女性がブラの中にパッドを入れたような感じになっている。 「入れるわけないじゃん。100%ナチュラルだって」 達也が、笑いながら言う。 『ウソばっかり。そんなに大きいわけないじゃん』 心美は、まったく信用していない。 「明男だって、これくらいあるだろ?」 達也は、急に私に話を振ってくる。私は、口ごもってしまった。私のペニスは、そこまでのサイズはない。小さいという事はないと思うけど、巨根だと言われた事はない。見た感じだけでも、完全に負けている。 『じゃあ、確かめてもいい?』 心美が好奇心いっぱいという顔で聞く。 「いいよ。でもどうやって?」 達也が聞いた瞬間、心美は達也の盛り上がったズボンの股間部分を触った。 『ホントだ! えっ? こんなに大きいの?』 心美は、達也のそこを軽く握るような動きをしながら言う。 「おぉ、そう来たか」 笑いながら言う達也。でも、目つきが変った気がする。私は、 「ママ、やりすぎだって」 と、心美をたしなめた。すると、心美は 『は〜い』 と返事をして、手を離した。 「あれ? やめちゃうの? まだ完全に勃起してないのに」 と、達也が挑発的に言う。 『本当に? まだ大きくなるの? ウソだぁ〜』 心美は、あっけなく乗っかってしまった。 私は、正直すごくドキドキしていた。さっき、心美が達也の股間を触ったとき、激しいショックは受けたが私も勃起してしまっていた。 『パパ、もう一回触っても良い?』 心美はそんな事を聞いてくる。私は一瞬戸惑ったが、黙ってうなずいてしまった。すると、嬉しそうにすぐに達也の股間を触り始める心美。でも、エッチな事をしているという感じではなく、オモチャで遊ぶ子供みたいな無邪気な顔をしている。 『ほら、早く大っきくしてみてよ』 そう言って、心美はさっきよりも強く握ったり離したりをする。 「おぉ、ヤバ、気持ち良くなっちゃうって」 達也はおどけたように言うが、少し真顔になってきている。達也の視線は、完全に心美のスカートの中に注がれていて、多分丸見えになっていると思う。私は、思った以上の急展開に、気持ちが追いついていかない。 『本当だ。固くなってきたよ!』 無邪気に驚く心美。 「でしょ? ほら、もっと揉んでみてよ。もう少しで完全体になるから」 達也は、かなり興奮しているような顔つきになっている。少し目が怖いくらいだ。 心美は、言われた通り握ったり離したりをする。 『これでブイブイ言わせてるんでしょ』 心美はそんな軽口を叩く。でも、心美の顔もどことなく興奮しているような感じがする。 場の雰囲気が、明らかに淫靡なものに変ってしまった感じだ。 「多少はね。それより、心美ちゃんも大きくなってきたね。浮き出てるけど」 笑いながら言う達也。その視線は、心美のバストトップを見ている。心美のキャミソールには、うっすらと乳首の形が浮き出ている。 『エッチ! 大きくなんてなってないよ!』 慌てて胸を隠す心美。恥ずかしいのか、顔が赤くなっている。 「今さら恥ずかしがらなくてもいいじゃん。ほら、俺のもほぼ完全体になったぜ」 そう言って、達也はズボンとパンツをサッと降ろしてしまった。すぐに勃起したペニスが飛び出てきて、揺れながらそそり立っている。それは、確かに驚くほどのサイズだった。 『うそっ! ホントにこんなサイズなんだ! 達也くんって、ハーフか何かだっけ?』 心美は、目が達也のペニスに釘付け状態になっている。 「100パー日本人だって。たまたま栄養がここに集中したんじゃない?」 そんなとぼけた事を言う達也。でも、それは、勝者の余裕のような感じで、私は敗北感を味わってしまった。 『こんなの、相手選ぶんじゃない? 大きすぎて無理って感じがする』 心美は、そんな事を言う。でも、私は心美がこのペニスを入れる事を想像したと思うだけで、身もだえしそうなほど嫉妬してしまう。 「そんな事ないって。心美ちゃんも赤ちゃん産んでるでしょ? 赤ちゃんの頭に比べたら、余裕でしょ?」 『そっか、そうだね。でも、なんか痛そう』 心美は、好奇心いっぱいの顔になってはいるが、巨根に否定的なイメージを持っているようだ。私は、少しホッとした。何事も、過ぎたるは及ばざるごとしだと思う。 「試してみる? 今日は俺、安全日だよ」 達也は、軽いノリで言う。 『安全日? 男なのに?』 「そうそう。昨日出したばっかりだから、薄くて受精させられないって事」 適当な事を言う達也。達也らしいと言えば達也らしいが、どこまで本気なのかわからなくなってしまう。 『バッカじゃないの。でも、もっと大きくなるんでしょ? それは見てみたいなぁ……』 心美は、おねだりでもするような顔で私を見た。私は、 「じゃあ、手でしごくくらいはいいんじゃない?」 と、思ってもいないような言葉を言ってしまった。私なりの見栄というか、余裕があるところを見せたいと思ったのだと思う。 『うん! じゃあ、痛かったら言ってね〜』 心美は、あっさりと達也のペニスを握ってしごき始めてしまった。指が回りきらないほどのペニスを、上下にこする心美。私のペニスでは、考えられない光景だ。
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