※合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた5(転載禁止)
19-01-02 08:09
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嫁と元カレは、ほぼ同時に愛してると言った後、照れ臭そうに、 『ハモったね』 「ハモった」 と、言った。そんな言葉までハモったことに、私は底知れぬ不安を感じた。こんなにも気が合う二人……。私と嫁との間には、まだ子供はいない。私と別れて元カレと一緒になることに、さほど障害はないなと思ってしまう。 『またハモった。ホント、気が合うというか』 少しあきれたように言う嫁。でも、嬉しそうだ。 「そうだな。やっぱり、俺達って相性が良いんだろうな。愛してるよ」 元カレは、そう言って嫁にキスをした。二人は、濃厚なキスを繰り返す。そして、何度も何度も愛してると口にする。それは、いつものプレイのように、盛り上げるために言っている感じではなく、本心から出た言葉のように聞こえた。 『そんなにいつも私のこと考えてるの?』 嫁は、はにかみながら聞く。元カレは、うなずきながら、 「いつも考えてるよ。今頃、旦那とイチャイチャしてるのかなって嫉妬してるよ」 と、言った。 『……ゴメンね。でも、賢也がそんな事言うなんて、珍しいね。あのプライドの高い賢也がねぇ~』 嫁は、嬉しそうに言う。私は、正直わからなくなってしまった。これは、プレイの一環なのだろうか? それとも、本心からの言葉なのだろうか? 嫁は、当然私が見ている事を知っている。嫁は、私を興奮させるために、元カレとよりが戻りそうな感じを出しているのだろうか? 私は、まったくわからなくなっていた。でも、同時に興奮もしていた。こんなに興奮するのは、私がおかしくなってしまったからなのだろうか? 「お前の前だと、素直になるんだよ」 元カレはそう言って嫁のキャミソールを脱がせた。嫁は、マイクロミニのスカートだけの姿になった。それも脱がせるのかと思ったが、それはそのままのようだ。 股下が0㎝のような極端に短いスカート……。外にはとても穿いていけないような代物だ。でも、全裸よりも、そんな布きれが腰の周りに張り付いているだけで、卑猥さが何倍にもなっている感じがする。 『賢也、愛してる。来て……』 嫁は、潤んだ瞳で元カレを見つめる。元カレは、嫁のことを見つめたまま腰を押し込んでいく。 『うぅあぁ、賢也、すごいよ、あぁ、気持良すぎて泣きそう』 嫁は、感極まったようにそんな言葉を口走る。そして、元カレが根元まで挿入すると、二人は自然とキスをした。元カレは、嫁とキスをしたまま腰を動かし始める。なまめかしく、そして力強く腰が動くと、嫁はのけ反り気味になりながら必死で彼にしがみつく。 二人は抱き合ったまま、キスをしたままセックスを続ける。嫁のうめき声と、ベッドがきしむ音が響く。 私は、いつもとは違う二人のセックスを見ながら、再び狂ったようにペニスをしごき始めた。何度射精しても、興奮が収まる気配もない。 『賢也、愛してる。ねぇ、飲ませて』 嫁は、うわずった声でそう言うと、口を開けた。すると、元カレはすぐに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし始める。嫁は、口に入るそばからそれを飲み干していき、 『もっと、全然足りないよ。賢也ので溢れさせて』 と、さらにおねだりを重ねる。元カレも、嬉しそうに嫁の口の中に唾液の塊を垂らし続ける。私は、この行為に本当に驚いていた。なにが目的なのだろう? あんな事をして、気持ち良いのだろうか? 私の疑問など関係なく、何度も唾液を飲ませ続ける元カレ。すると、 「もう出ないって。ホント、好きだな」 『じゃあ、今度は私~』 そう言って、今度は嫁が元カレに唾液を飲ませ始めた。元カレも、嬉しそうにそれを飲み干していく。私の中に、こんなプレイはイメージすらなかった。でも、二人が嬉しそうにしているのを見て、私は負けたような気持ちになっていた。 嫁は、唾液を飲ませた流れで、そのままキスをする。舌が絡み合うのが見えるような、イヤらしいキスだ。嫁が上になっているので、嫁が腰を振り始めた。 嫁は、すでに何の役にも立っていないスカートを穿いたまま、イヤらしく腰を動かしている。そして、嫁はキスから乳首舐めに移行していく。 元カレの乳首を舐めながら、腰をガンガン振っている嫁……。まるで、嫁が男になったような感じだ。元カレも、気持ち良さそうな声をあげながら、嫁の耳を指で愛撫している。 『ねぇ、本当に愛してる? セックスの時だけ?』 嫁は、まるで乙女のような可愛らしい口調で質問する。 「愛してるよ。きっと、あの頃よりずっと愛してると思う」 元カレは、真剣な口調で言う。私は、ドキッとしてしまった。 『フフ。ホントに?』 嫁は、嬉しそうだ。本当に嬉しくて仕方ないという顔になっている。 「あぁ。美穂は?」 『愛してるよ。私も、ずっと賢也のこと愛してたよ。でも、信用はしてないけどね』 おどけたように言う嫁。 「まぁ、そうなるわな。ホント、バカだったよ。……もう一回、チャンスくれないかな?」 『う~ん。考えとく。だって、私人妻だもん。パパのこと愛してるしね』 嫁は、そんな事を言う。私は、ホッとしながらも、不安な気持ちは消えない。 「そっか。まぁ、待つよ。自業自得だしな。それよか、なんでパパなの? 子供いないんだろ?」 『え? それは……子作りしてるからだよ。予行演習』 嫁は、顔を赤くしながら言う。私は、少しホッとしていた。こんな話を聞けば、元カレも冷静になるはず……。そう思った。すると、元カレは繋がったまま正常位に移行する。かなり強引にひっくり返した感じだ。 『きゃっ、ちょっと、いきなり強引だよぉ』 嫁が、ビックリしたように言う。すると、元カレは嫁にキスをして腰を激しく動かし始めた。 『ンッ、ンッ、ンッ! んんぅ~~っ!』 嫁は、キスで口を塞がれたままうめき続ける。元カレは、かなり激しいピストンを続けている。 『どうしたの? 激しいよ、うぅっ、あっ、あっんっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』 嫁は、戸惑いながらもとろけた顔になっている。元カレは、黙って腰を振り続ける。 『もしかして、焼きもち焼いてるの? すごく激しいね。あぁ、ダメぇ、イッちゃいそう』 嫁は、嬉しそうだ。 元カレは、必死という感じで腰を振り続けている。 「……中に出すからな」 元カレは、思い詰めたような口調で言う。 『ダ、ダメだよ、危ない日だもん』 嫁は、そんな風に答える。でも、強く拒絶している感じはしない。 「出すから。子宮に飲ませてやるから」 元カレは、そう言ってさらに腰の動きを加速した。 『あぁっ! あんっ! すごい、うぅっ! イッちゃうっ! 賢也すごいっ! 気持ち良いっ! もっとしてっ! もっと激しくしてっ!』 嫁は、元カレにしがみつくようにしながら叫ぶ。脚がピンと伸びたり、爪先がギュッと曲げられたりしているのがわかる。こんなに追い詰められたような嫁は、見たことがない。 私は、狂ったようにペニスをしごいていた。私とのセックスでは、決して見せない顔をしている嫁を見ながら、火が出そうな勢いでペニスをしごき続けていた。 「イクぞ……」 ボソッと言う元カレ。なんというか、覚悟を決めたような顔になっている。 『……イッて、出して』 嫁は、戸惑いながらもそう言った。すると、元カレはスパートをかけるように腰を激しく動かし始めた。私は、嫁が中出しを許可した瞬間、堪えきれずに射精してしまった……。 目の前で、嫁が種付けされてしまう……。私は、飛び出して止めるべきだと思った。でも、射精したのにまったく収まらない興奮の中、私はさらにペニスをしごき続けていた。 『イクっイクっ、イクゥッ!! イッてっ! 中に出してっ! 賢也、愛してるっ!』 嫁は、元カレを真っ直ぐに見つめながら叫んだ。もう、私のことなど忘れてしまっているような感じだ。 激しく腰を振る元カレ。とろけきった顔で元カレを見つめる嫁……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けるばかりだ。 すると、元カレがいきなりペニスを抜いた。そして、抜いた瞬間、手も触れずに射精を開始した。本当にギリギリまで挿入していたような感じだ。彼の大きなペニスから飛び散るザーメンは、立て続けの射精とは思えないほどの量と勢いで嫁の身体を汚していく。 お腹や胸、首筋まで飛び散り、顔にまでかかっている。嫁は、恍惚とした表情でザーメンをかけられ続けている。 そして、射精が終わると、嫁はすぐに身体を起こしてペニスをくわえた。音を立てて吸い始め、喉を鳴らしてザーメンを飲み干していく。自然と身体が動いたという感じだ。 『本当に中に出すのかと思っちゃった』 嫁は、うっとりとした顔で言う。 「……迷ったよ。ゴメンな。けっこうヤバかったな」 元カレは、申し訳なさそうに謝る。 『別に良かったのに……』 嫁は、ボソッと言う。 「えっ? マジで?」 『さぁ? ほら、もう満足でしょ。帰らないとヤバいんじゃない?』 「もうこんな時間か、ヤバいな」 そう言って、慌てて服を着始める元カレ。さっきまでは、あんなに盛り上がっていた2人に見えたのに、別れ際はあっさりだった。嫁も、見送りに行く事もなく寝室にとどまっている。 玄関のドアが閉る音がすると、嫁が一気にクローゼットのドアを開けた。 『ちょっと、出し過ぎ~。匂いでバレちゃうよ』 嫁は、ザーメンまみれの私を見てあきれたように言う。そして、私を引っ張り出してベッドに寝かせると、そのまま騎乗位で入れてしまった。 『あれ? 入ってる?』 嫁は、毎回のようにそんな事を言う。確かに、元カレの直後だと、私も入ってるのかな? と、思うほど感触が薄い。太いペニスで拡がってしまったのだと思う。 「さっき、大丈夫だったの? 中に出されなかった?」 私は、心配で聞いた。さっき、元カレのペニスは抜いた瞬間に射精したように見えた。でも、すでに中で射精しながら慌てて抜いたのかもしれない。 『大丈夫だよ。危ないところだったけどね』 嫁は、少しだけ申し訳なさそうだ。でも、私はどうしても心配が消えない。何度も大丈夫かと聞いてしまう。すると、 『じゃあ、確かめてみて』 嫁はそう言うと立ち上がった。そして、私の顔をまたぐようにして仁王立ちになる。私は、嫁のアソコを見上げていた。毛も薄めで、陰唇も小さくて色も薄い。でも、クリトリスはパッと見てわかるほど大きい。これが、元カレの調教で大きくなったのだと思うと、激しく嫉妬してしまう。 そして、よく見ると、嫁の陰唇周りやアナル周りには、まったく毛がないことに気がついた。こんなアングルで見たことがなかったので、今まで気がつきもしなかった。 恥丘の周りやクリトリスの上あたりまでは普通にヘアがある。でも、その下は不自然なほど無毛だ。 疑問に思って聞こうとした瞬間、嫁のアソコが降りてきた。そして、そのまま私の顔に押しつけてくる。顔面騎乗というのだろうか? 私は、さっきまで他人のペニスが入っていた膣口を、顔に押しつけられてしまった。 『どう? 見える? 中に出されてない?』 嫁は、そんな事を聞いてくる。その声は、妙にうわずっている感じだ。私は、嫁の膣口を確認した。確かに、透明の蜜でドロドロになってはいるが、ザーメンの気配はない。でも、お腹や胸にはザーメンがついたままなので、その臭いがイヤでも鼻に入ってくる。私は、大丈夫だと嫁に言った。 『じゃあ、舐めて。このまま、いっぱい舐めて』
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