地元のパークゴルフの大会で出会った人妻は、運命の人だった
19-01-09 07:44
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ある日曜日、地元のパークゴルフ協会の大会に俺はいつも通り参加した。
俺は北海道の小さな田舎の町で仕事をしている。 パークゴルフ協会のほとんど人が60歳以上だったが、その中に1人、35歳の人妻(とも子さん)がいた。 その日は風が強く寒い日であったが、15人が参加した。 俺は協会で事務局をしているので、景品などを作ったり、その他の業務をすることになっていた。 会長がくじを引かせ、事務局をやってる僕に引いた人から順番を言ってもらった。 その時、とも子さんが俺の背後にいて、俺の肩におっぱいが触れた。 俺は思わずドキッとした。 (とも子さんの巨乳が俺の肩に今、触れてる・・・) とも子「わたし12番!」 俺「あっ、はい!」 とも子さんはさらにどんどん俺の肩におっぱいを押し当ててきた。 俺のチンコはどんどん大きくなっていくのがわかった。 とも子「◯◯くん一緒だね!がんばろ!」 俺「ホントですね!」 とも子さんは俺の肩におっぱいが触れてるの気づいているのか? それともまさか俺を誘ってる? 俺は勃起したままの状態で開会式を行った。 とも子「女性の部で優勝したいな~」 俺「とも子さんならできますよ!」 とも子「いや~、わたし下手だからな~」 俺「大丈夫ですよ!」 とも子「頑張ってみるね!」 俺「はい」 開会式が終わり、競技が始まった。 とも子「◯◯くん、さっき私のおっぱい当たってどうだった?」 俺「え?あっ、いや・・・それは・・・」 とも子「興奮した?」 俺「はい・・・」 とも子「そっか~じゃ頑張れるね!」 俺「・・・(笑)」 そして、2回周り無事終わった。 俺「とも子さん準優勝おめでとうございます」 とも子「悔しかったな~、あと1打か・・・」 俺「来年ですね!」 とも子「頑張るか~」 俺「それでは年内最後のパークゴルフ大会を終わります」 大会が終わり俺は家に帰ろうとした。 とも子「◯◯くん、ちょっと」 俺「なんですか?」 とも子「この後、暇?」 俺「家に帰るだけです」 とも子「今日から主人いないの・・・よかったら、家来る?」 俺「え?」 とも子「だって◯◯くん、わたしのおっぱい・・・」 俺「とも子さん、声大きいっす」 とも子「ほら、また少しずつ大きくなってるよ」 俺のチンコをとも子さんはズボンの上から触ってきた。 俺「とも子さん・・・俺、行きます」 とも子「おっけー!」 それからとも子さんの家に2人で向かった。 とも子「座って座って」 俺「あったかいですね、家の中はやっぱ」 とも子「だね~」 俺「とも子さん・・・あの・・・さっきのあれはやっぱり・・・」 とも子「◯◯くん、肩におっぱい当たってて嬉しかった?」 俺「はい・・・とっても・・・」 とも子「じゃ見せてあげようか?」 俺「見たいです・・・」 とも子「◯◯くんのおちんちんも見せて欲しいな」 俺「とも子さんから・・・見せて欲しい」 とも子「しょうがないな・・・」 そう言って、とも子さんは俺の前で下着姿になってくれた。 俺「とも子さんおっぱい大きくて形も綺麗ですね」 とも子「Fカップかな、◯◯くんカチカチになってるんじゃないの?」 俺「もう大きくなってます」 とも子「見せてごらん、気持ちしてあげる」 俺「はい・・・」 俺は勃起したチンコをとも子さんに見せつけた。 俺「恥ずかしいですね・・・」 とも子「やっぱり若くて、旦那よりいい」 俺「そうですか・・・(笑)」 とも子「じゃ舐めてあげる」 とも子さんは咥えてくれた。 俺「気持ちいいです・・・あっ・・・」 とも子「◯◯くんのおちんちん、とってもいいわ・・・」 俺「とも子さん、おっぱいで・・・」 とも子「挟んであげる」 パイズリでとも子さんに気持ちよくしてもらった。 俺「とも子さん・・・俺出そう・・・」 とも子「このまま出して!」 俺「あっ・・・出る・・・イクイク!」 とも子「出して~、あっ!」 とも子さんのおっぱいに溜めてたザーメンをいっぱい出した。 とも子「すごいいっぱい出たね」 俺「気持ちよかったです・・・」 とも子「◯◯くんお風呂行こっか」 俺「はい・・・」 お風呂に入り、とも子さんと洗いあったり、とも子さんのおっぱいを揉んだり乳首を舐めたりした。 お風呂を上がりベッドに行き、俺はとも子さんとまたイチャイチャを始めた。 とも子「◯◯くん、もう私欲しいな」 俺「でもさすがに・・・旦那さんに・・・」 とも子「いいの、最近レスなの・・・」 どうやらセックスレスらしく、とも子さんは1ヶ月はしていないみたい。 とも子「◯◯くんのおちんちん中に入ってくる・・・」 俺「あっ・・・とも子さんのオマンコの中とっても気持ちいいです」 とも子「好きに動いていいよ」 俺「あっ・・・気持ちいい」 とも子「◯◯くんのおちんちんとっても大きくて気持ちいい・・・あん・・・あっ・・・」 俺「とも子さん、騎乗位したい」 とも子さんに跨がってもらい騎乗位をしてもらった。 とも子「イキたい時に好きなところに出していいよ」 俺「中でも?」 とも子「中?今日だけだよ」 俺「とも子さんのオマンコに出して子ども出来たらどうしよう?」 とも子「今日は安全日だから大丈夫だよ」 俺「気持ちいい・・・」 とも子「わ、わたし、イク!イク!」 とも子さんは騎乗位でイッてしまった。 俺「バックで入れてあげる」 とも子「◯◯くん気持ちいい・・・あん・・・あん・・・」 俺「とも子さん俺もそろそろ出そう」 とも子「そのまま中にちょうだい」 俺「出る・・・あっ・・・」 とも子「あん・・・あっ・・・すごい中でドクドクいってる・・・」 俺「とっても気持ちよかったです」 とも子「◯◯くん・・・私も旦那のおちんちんより気持ちよくて嬉しかったよ」 その後、とも子さんの手料理を食べ、その日は泊まることにして、とも子さんとエッチを3回した。 とも子さんは旦那さんと別居状態だったらしく、この数日後に離婚をした。 とも子さんとは一回り年が離れているが俺は気にしない。 とも子さんと結婚をすることに決め、今は同棲をして年内に結婚を予定している。 あの日の俺の初体験は、とも子さんとの良い思い出になっている。
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