サンバで鍛えた腰振りは日本人にはないような凄いグラインドだった
19-01-18 11:35
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地元でも労働賃金の安い外国人を雇うのが風潮となり、当時勤めていた会社にも日系ブラジル人家族が働きに来た。
その中で年が近いTと仲良くなり、たまに遊びに行っていました。 そんなある日、Tから他の会社に勤めている日系ブラジル人家族の所に一緒に遊びに行こうと誘われ、ちょっとドキドキしながら行きました。 そこの家族(S島さん)は叔母や従兄弟家族を含めて11人と大所帯で来ており、それは賑やかなものでした。 中でも、まだ学生で、双子の姉のCに気に入られた感じだった。 Cの父親は日系人だが、母親は日系の血が入っていないためか、いわゆるラテン系の顔でスタイルもちょいポチャな感じだが、若さ故に張りのある体つきで脚も長かった。 ブラジルではモデルのバイトもしたことがあるらしい。 日本語は多少理解出来る程度。 他愛もない話をして帰宅した際、Tから、「K君(私)、Cさんが『ボニート(可愛い)』って言ってたよ」と聞かされ、ちょっと照れてしまいました。 その後、自分1人でS島さん家に遊びに行き、Cとすっかり仲良くなりました。 夜も20時頃を過ぎた辺りから、茶の間から他の家族は居なくなってCと2人きりに・・・。 自分を見つめる表情が明らかに変わり、告白されたと思ったら急にキスをしてきました。 ビックリはしたが、いくら相手が若いとはいえ恥をかかせたくなかったし、自分も満更でもなかったのでそのままディープキスをしました。 数日後、仕事が終わって、その日は夜遅くまでCの家に。 いつの間にか茶の間のソファーでCとまたディープキスをしていたが、さらにCは耳や首筋にもキスをしてきたので我慢出来なくなり、胸を揉んでやりました。 Cはトロンとした顔をしていたかと思った瞬間、Cの右手が私の股間を擦ってきました。 だんだんと勃起し始めたのを確かめると、ニコッと微笑んでズボンのチャックを下ろされ手コキ。 そしてパクっと咥えられディープスロート。 若いのにフェラが上手い。 (ブラジルでも結構こんなことしてたんだろうな・・・) 頭の中でそう考えていたら、Cの方からまだセックスをまだしたことがないと告げられビックリ。 さらに私のことを考えて、シャワーで1人エッチをしていたことも聞かされ、私のナニはいつも以上にギンギンになってしまいました。 Cはカリを口に含んで舌で転がし、右手で根元をシゴくもんだから、思わずそのまま口の中に放出してしまいました。 その日は時間が時間だったのでフェラ止まり・・・。 Cとは時々外食にも行き、その日は地元でも有名な定食屋さんへ。 その店には『ジャンボ海老フライ定食』があった。 Cが大きな海老フライに目を丸くしていたのが可愛いかった。 帰り道、車内で色々な話をしてたら互いにエッチな気分になりキス。 Cが耳元で言う。 C「Kの海老フライが食べたい」 私「えっ!?」 Cはおもむろに私のズボンのチャックを下ろし、フェラを始めました。 C「Kの海老フライ、デリショーゾ(美味しい)!」 私「凄く気持ちいい」 Cは頭を上下にチュバチュバと物凄い音を立てて吸い付く。 私「ダメだ、そんなにしたら出ちゃうよ!!」 C「K、オーガズムOKよ」 私「あっ・・・あ~っ!」 ドクドクと波打つように発射し、Cの口からザーメンが溢れ出てきた。 Cは口の中のザーメンをティッシュに出しニッコリと笑う。 C「Kの海老フライ美味しかったよ」 私も我慢出来なかったので、仕返しとばかりにスカートを捲ってパンティをズラして指マンをし、Cの反応を楽しみました。 私「Cのヴァギナ、エッチだな」 C「気持ちいいよ~」 私「もっと気持ち良くしてあげる」 私は体をズラし、指でクリを弄りながら舌でビラを舐めたり穴の奥に挿したり・・・。 C「K、ダメ・・・オーガズム・・・あっ・・・」 Cは体をビクビクさせて絶頂に達したようでした。 次は念願のチンポ挿入かと思っていたら、Cから却下される・・・。 私「なんで?セックス、ダメ?」 C「まだダメね~」 (あんなに積極的にフェラとかしてくれるのに、なんでセックスはダメなんだ!) そう思ったけど、無理やりしたら嫌われると思って、この時はそれ以上のことは出来なかった。 近いうちにCとセックスしたいと考えていた矢先、Cの家族が別の会社に異動となるため、他県へ引っ越すことになった。 別れの前夜にCの家に行き、Cの家族にプレゼントを渡し一緒に食事をした。 その晩はCに懇願され、泊まることになった。 大きい部屋に兄弟数人と川の字で寝た。 Cは布団の中で私と別れたくないと泣きながらキスをしてきたので、強く抱き締めてあげました。 両隣にはCの双子の妹と姉もいましたが、Cを抱きたい気持ちが優先して、周りに気付かれないようにCの体に覆い被さり、静かにCの秘部へと自分のナニを挿入しました。 Cも同じ気持ちだったようで、私のナニを受け入れてくれました。 凄く温かかったけど、腰は振れない状態だったので、ポリネシアンセックスの様にしか出来なかった。 それでも結ばれている感じがして、お互いに気持ちは高ぶっていました。 Cとは離れ離れになってからも毎日のように連絡はしていましたが、互いに会いたい気持ちが強くなり、週末にCの所に行くことに。 Cは会社の寮に住んでいて、そこには泊まることが出来ないため、近くのラブホに泊まった。 ここなら誰にも邪魔されないから、私もCも激しくキスを交わす。 Cの服とブラを脱がせ、張りのある胸を揉み、ツンとした乳首を舌で転がしたり甘噛みしたり・・・。 その度にCからは甘い吐息が漏れる。 ジーンズを脱がし、パンティ越しに秘部を弄るとびちゃびちゃに濡れていた。 私「Cのヴァギナ、いっぱい濡れてるよ」 C「スケベ・・・。Kの海老フライ食べたい」 私「俺もCを早く食べたい」 体を交差して69へ。 互いに愛撫している音は部屋中に響き、自分でも凄くいやらしく感じる。 ゴムを着けて正常位で挿入。 Cは顎を上げて、「ん、あぁっ・・・!」と小さい甘い声を出す。 ゴム越しにCの膣内の感触を確かめながらゆっくり腰を振る。 そしてCの両脚を肩に乗せて強弱をつけながら、また時折円を描くように出し入れ。 次に騎乗位。 Cのサンバで鍛えた腰振りは日本人にはないような凄いグラインドだった。 前後左右に腰が動き、イキそうになるのを我慢するのに必死だった。 その後、Cを四つん這いにさせてバックの体勢に。 両手で腰を掴み、張りのあるヒップに打ち付けながら激しくピストン運動。 そしてクリを弄ってあげるとCはビクッと反応する。 今度は対面座位で抱き合ったまま互いに腰を激しく振り合う。 C「んっ・・・あぁ・・・K・・・大好きだよ・・・」 私「俺も大好きだよ」 さらに激しく秘部をぶつけあう。 C「・・・ん・・・オーガ・・・ズ・・・ム・・・」 私「俺も・・・あっ・・・イキそう、あっ・・・あっ・・・」 C「あぁ・・・ダメ・・・!」 2人一緒に絶頂に達し、ベッドへ倒れこむ。 息が整ってからはディープキスの嵐。 その後は強く抱き合ったまま朝まで寝てしまいました。 それからは休みの都合がつく度に何回かCの所に行ってましたが、やはり遠距離恋愛は上手くいかず、電話で口論となって結局は別れてしまいました。 今はどうしているのか? あれから10数年経った今でも日本にいるのか? 時々彼女のことを思い出します。
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