母は兄の汗を舌で舐め取り始め、私も真似をするように舐め始めました
19-01-21 11:11
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お兄ちゃんは家族を養う為に、アルバイトも掛け持ちしながら働いています。
私が今の大学に行けたのも、お兄ちゃんとお母さんのおかげです。 私はお兄ちゃんのトラックに乗って長距離を走るのがとても大好きでした。 一ヶ月間、一緒にお兄ちゃんと働けるように同じ会社でアルバイトをした時の事です。 会社の計らいで、埼玉から名古屋、大阪、遠くは宮崎までお兄ちゃんの助手として一緒にトラックに乗ることが許されました。 お母さんは大反対でしたが、最後は許してくれました。 ホテルは別の部屋で寝ていたのですが、疲れて寝ていたお兄ちゃんの部屋に入ると、エッチな番組を見ていたらしく、テレビは点けっぱなしでした。 私は隣で寝たりしていましたが、熟睡しているお兄ちゃんを見ていると、抱かれたい衝動がこみ上げてきました。 明日は朝が早いので、そのままそっと添い寝しました。 「朝だぞ、出発するぞ」 お兄ちゃんに起こされ、シャワーを浴びるとすぐに出発し、次の工場に向かいました。 「起きたら隣にいるからビックリしたぞ」 「知らない土地に来たから寝れなくて、お兄ちゃん寝れた?」 「あ~ぁスッキリしたよ。今日は荷物を積んだら明日の朝まで自由だよ、どこかに行きたいか?」 「ん~どうしょうかな~。お兄ちゃんは?」 「そうだな、飲みに行きたいね、一緒に行くか?」 「まだ昼なのに?」 「それまで部屋で寝てるよ」 「わかった、時間が来たら部屋に起こしに行くね」 「頼んだよ」 チェクインして私はホテルの温泉に入り、浴衣を着てお兄ちゃんの部屋に行きました。 「ねぇ部屋で飲んでいい?」 私がそう言ってドアを開けると、「アッ!こら閉めろ!」と怒られましたが、浴衣を羽織るだけのお兄ちゃんの股間から、勃起したペニスが露出してました。 ドアを閉めた私は鍵を掛け、お兄ちゃんに近づきました。 「へぇ~、お兄ちゃん勃起して何してたの?」 「何って着替えてただけだよ、疲れマラだよ」 私に背を向け、浴衣の帯を着けようとしてましたが、勃起したペニスは浴衣の内側から押し上げてきました。 私はゆっくり浴衣の中の下着を脱ぎ、お兄ちゃんの背中に抱きつきました。 お兄ちゃんが、「どうした?」と振り向きました。 私は帯を外し、兄の前で浴衣を脱ぎ落としました。 全裸になり・・・。 「恥ずかしいから、カーテン閉めて」 「おっ、お前・・・」 お兄ちゃんは慌ててカーテンを閉めながら・・・。 「俺達兄妹だぞ!出来るわけがない!」 「知ってる、でも子供作る訳じゃないし、お兄ちゃんが抱いてくれないなら・・・私が他の誰かに抱かれてもいいの?私、お兄ちゃんなら後悔しない!」 「・・・。わかった」 私から兄にキスを求めました。 ゆっくり私を抱き締め、唇を重ねると、全身が火照り、兄に身体を委ねました。 兄はとても優しく全身を愛撫しながら、「力抜いて」と耳元で囁き、私の下半身へと唇を移動させました。 敏感な所に来ると電気が走り、身体が勝手にピクンピクンと反応しました。 舌の動きがアソコの周りをゆっくり、ゆっくりと焦らされながらアソコに近づくと、恥ずかし過ぎるのと気持ち良いのと複雑になり、頭が何度もパニックになりました。 「お前、経験ないのか?初めて?」 優しく言われて、「うん」と頷くと、「痛かったら、俺の腕を噛み締めろ」と唇に腕を近づけてきました。 愛撫だけで頭が白くなり、その余韻が何度も押し寄せて、いきなり股間に熱い激痛が走りました。 兄の腕に力いっぱい噛み付くと動きが止まりました。 兄は一度抜いて、また舐めてくれて、また入ってきました。 私は気を失いそうでしたが、先程より奥に少しずつ入ってきて・・・。 「いっ、痛い!」 堪らず声が出てしまいました。 時間が止まったように長く感じて、私は気を失いました。 気がつくとアソコに何か挟まっているような感じと、焼けるような痛みが残ってて、少しの出血がありました。 「お兄ちゃん。私達結ばれたの?」 「お前は気を失ってたけど、大丈夫か?」 「何かズキズキする」 「そうだろうな、回数こなすか?」 「途中まで凄くよかったけど・・」 「仕方ないよ、今夜一緒に飲みに行こう」 「うん、お兄ちゃん大好き」 「俺もだ」 私はぎこちない歩き方で近くの居酒屋に連れられて、エッチな話や今後の二人の話に酔うことが出来ました。 今まで出来なかった兄との入浴や、手を繋いで歩いたりも、知らない街だから出来ました。 一日の仕事が終わるたび、家に帰りたくない、ずっと兄と知らない街で二人で暮らしたいと思うようになってしまいました。 私は休みが終わったらアルバイトも辞めようと思いました。 万が一、私との噂が立ったら兄に迷惑だと考えたからです。 兄と結ばれて幸福を実感していたんですが、やはりお母さんは、私とお兄ちゃんの関係に気づき始めてました。 私は知られてもいいと思っていた。 しかしお兄ちゃんから、「家族を壊してはいけない、今後のお母さんの面倒もみなくてはいけない」と言われ、従ってきました。 私はお兄ちゃんと二人で暮らしたい。 でもお母さんがいると・・・、考え込むようになりました。 毎日兄に抱かれたい。 その想いだけが私の心の拠り所でした。 お兄ちゃんとのセックスを重ねているうちに・・・。 「わがまま言うな、お母さんだって淋しくなるだろ」 「お兄ちゃん!二人の女を愛せる?」 「どうした?」 「私、お母さんも大切、お兄ちゃんはもっと大切!でもお母さんが邪魔、だからお兄ちゃんがお母さんを抱いても嫉妬しないわ」 「お前何言ってるんだ?そんなこと出来るわけないじゃないか!」 「でも、それが出来ないと、私達はいつまでもこそこそと生活しなければいけないし、余計なエネルギーよ。それに私、お兄ちゃんがお母さんを好きなのも知ってる。お母さんだってお兄ちゃんが大好きよ!」 「・・・どうすればいい?」 「簡単よ、抱けばいいのよ。そして何度もイカせれば!」 「出来るかな~、失敗したら?」 「失敗したら家を出ればいいわ、今度の連休にペンション借りて旅行しましょ」 「やってみる価値はあるね」 私達は母を誘って軽井沢に行きました。 その夜からタイミングを計っていました。 夜ご飯を済ませ、お母さんはお風呂に入り、出てきたところで私達の行為を見せる。 そのシナリオに決めました。 ガウンを羽織る兄をソファーに座らせ、私がフェラをしている。 「環境が変わると気持ちも変わるね。お母さんに見て欲しくなってきたよ」 「フフッ、楽しみ。でも私よりもお母さんを好きになったら許さないわよ!」 私は床に座り、兄のペニスを口に含み、お母さんが来るのを待っていました。 ガチャ!とドアが開きました。 「な、何してるの!ヤメナサイ!ヤメナサイ!」 母が割り込んできました。 「やっぱりあなた達デキてたのね!知ってたわよ!何で私に見せつけるの!ヤメナサイ!」 暴れ、発狂し、ストレスが一気に爆発したように思いました。 私はやばいと思い、夢中でお母さんを羽交い締めにしました。 「お兄ちゃん!早く!今よ!」 兄は母の口をタオルで塞ぎ、椅子に縛りました。 「こんなこと許されると思っているの?警察呼んで!」 「お母さん、見てて」 私達は母の目の前でセックスを始めました。 部屋中に響く兄の喘ぎ声。 私は兄が射精するまで目の前でフェラをして見せつけました。 涙ぐむお母さんを全裸にし、椅子に縛り付けたまま二人でお母さんを愛撫しました。 私は胸を、お兄ちゃんはアソコを、時間を掛けて愛撫しました。 やがてお母さんの乳首が硬くなりました。 「お兄ちゃん、ベッドに行こうよ」 抱き上げてベッドに寝かせ、両手を縛り、口のタオルを外しました。 「あなたたち、ヤメテ、お願い」 「お母さんごめんなさい。でもわかって欲しいの。私、お兄ちゃんを愛してる、お母さんも愛してる。一緒に愛していく方法がこれなの。お兄ちゃんもお母さんを愛してるわ、受け止めてあげて」 兄がお母さんの股間を念入りに舐め続けました。 母はモジモジしながらも感じてきたようでした。 「お兄ちゃん、お母さんにキスして」 「わかった」 母は抵抗しながらも兄の舌を受け入れました。 私はロープを外してお母さんの胸と乳首を舐めていました。 母が優しく抱き締めてきました。 私は涙ぐみ、お母さんに唇を重ねました。 「お母さん、お兄ちゃんを受け入れてね」 私がお母さんを押さえると、唾液で濡れたアソコに兄がペニスを挿入しました。 クチュ、クチュ、クチュ。 兄はゆっくりと身体を沈め、「ンーンンンー」と声を殺すお母さんにキスしました。 母もやっと覚悟を決めたのか、舌を絡ませてきました。 そして体位を何度も変えて兄を受け入れました。 私はお兄ちゃんにキスを続け、お兄ちゃんはお母さんに挿入を続け、それを何度も繰り返しました。 一度イクとお母さんはイキ易くなりました。 お母さんがイクたびに私がお兄ちゃんを求め、お母さんが意識を戻すとまたお母さんに挿入、だんだんと乱れ悶えるようになりました。 バックから挿入されてるお母さんの目の前に私が脚を広げると、私のアソコにお母さんがキスをし吸い込みました。 「アアー」 私は堪らず声を出してしまい、電気が走るスピードでイッてしまいました。 ぐったりしながらお母さんを見ていると、お兄ちゃんがお母さんにペニスを挿入しながら抱き締め、舌を絡めていました。 母は「イクイクー、イクー」と頭を振り乱し、お尻を突き上げ、「もっと頂戴、もっと頂戴!アー」と崩れ落ちました。 私はゆっくりお兄ちゃんに近づき、「私にも同じ事をして」とねだり、倒れたお母さんの上からお兄ちゃんにお尻を突き出しました。 パンパンパン! 「お兄ちゃんイクイクー!」 そのまま私は、お母さんの隣でイキ果ててしまいました。 まだ射精していない兄は、お母さんの身体を仰向けにすると両足を抱えまた挿入しました。 私は嫉妬しながらもそれを眺めていました。 身体を丸めて上下に動き、「ンンンーンーン」と身体を委ね、「いいぞー来てる来てる」と声を出すと私の腕を取り、「口開いて!イクよイクよ」と、母に根元まで挿入した後すぐ、私の口に射精してくれました。 私はそのまま飲み込み、ヒクつくペニスを頬張って綺麗に舐め取りました。 「フー」と汗だくなお兄ちゃん。 するとお母さんが起き上がり・・・。 「まったく、あなた達のせいで、この先わからなくなったじゃない!」 「母さん許して、こんな形になったけど、ずっと一緒だよ」 「あなたね、こんなおばさん相手に何を言ってるの?」 「お兄ちゃん、マザコンなのよ、ネッ!」 「いつまでも私を抱ける訳ないでしょ!女に火が点いてしまったじゃない!」 そう言って母は、兄の汗を舌で舐め取り始めました。 私もそれを真似て、母と一緒に兄の身体を舐めました。
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