妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた(オリジナル
19-01-21 02:40
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今日も、中学の頃からの友人のアキオが遊びに来ていた。結婚して子供も居る俺とは違い、彼は気ままな独身だ。どちらかというと真面目な私とは正反対の彼は、昔から雲のように自由な男だった。
『どうして彼女作らないの?』 私の嫁のまさみが質問する。ルックスも良く性格も良いアキオが、結婚どころか彼女すらいないのに疑問を感じているようだ。 「別に、必要を感じてないし」 アキオは、醒めた感じで言う。昔から、アキオはとにかくモテていた。バレンタインも、箱が必要なほどチョコをもらっていた。でも、俺の記憶では、特定の彼女がいた事はないと思う。他校も含め、いろいろな女の子と遊びまくっていたのを覚えている。 『何で? 寂しくないの?』 まさみは、本当に不思議そうな顔で質問している。どちらかというと恋愛体質な彼女は、彼氏や彼女が必要ないという考え方が理解出来ないようだ。 まさみは、今年30歳になる2児の母親だ。3歳と5歳という手のかかる息子達を相手に、日々奮闘している。夫のひいき目かもしれないが、笑顔の似合うとても美しい女性だと思う。 「別に。ノリやまさみちゃんがいるしね」 そんな事を言う彼。確かに、最低でも週に1回はウチに夕ご飯を食べに来る彼は、家族同然と言っても良いかもしれない。 『ふ~ん。でも、あっちの方は? どうしてるの?』 まさみは、そんな事を質問する。私は、いきなり下ネタっぽくなった事に動揺しながらも、そういえばどうしているのだろう? と、不思議に思った。 「え、まぁ、適当にね」 口ごもる彼。まさみは、 『相手はいるって事? 恋人じゃなくて、セフレちゃんなの?』 と、少し恥ずかしそうに質問する。 「いや、そんなのいないよ」 アキオはそんな風に言う。どこか、話しづらそうな感じだ。私は、こんなにぼやかされると、俄然興味がわいてしまう。 『じゃあ、自分でしてるの?』 まさみは、そんな突っ込んだ事まで質問する。今日は、いつもよりも酔っ払っているのかもしれない。 「たまにはね」 『たまにはって、その他は?』 まさみは、食い付いて離さない。 「ほら、アレだよ、風俗」 アキオは、諦めたような顔でそんな事を言った。 『え~!? そうなの? どうして? アキオ君ならいくらでも相手いるでしょ?』 まさみは、本当に驚いている感じだ。 「いやね、エッチすると好きになられたりするからさ。プロなら後腐れないしさ」 『なんで!? 好きになってもらうなら、良いじゃん!』 「いや、面倒くさいっしょ」 アキオは、そんな風に言う。モテすぎた反動なのか、女性を煩わしいと思っているような口ぶりだ。 『そういうもんなんだ。でも、高いんでしょ? 月にどれくらい行ってるの?』 まさみは、興味津々という感じだ。アキオが風俗に行っているという事に、嫌悪感を感じていないようだ。 「う~ん、月に5回とか6回とかかな?」 素直に答える彼。私は、意外に多い事に驚いた。 『そんなに!? いくらくらい使ってるの?』 まさみは、酔っていることもあるのか、根掘り葉掘り質問する。 「大体、10万とか12万とかかな? 一回2万くらいだよ」 アキオは、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。いくら何でも、使いすぎだと思う。まさみも、かなり驚いている顔だ。 『ホントに!? そんなに使うの!? もったいないよ!』 まさみは声が大きくなっている。でも、結構給料が良いアキオにとっては、たいしたことのない金額なのかもしれない。考えてみれば、彼女とかがいれば毎月それ以上使うのかもしれない。 誕生日やクリスマスなんかも含めると、逆にそっちの方がお金がかかると思う。 アキオは、私が思ったのと同じ事を話し始めた。 『そっか……。でも、もったいないよ。そうだ! 私がしてあげようか? お店の半額で良いよ』 まさみは、そんな事を言った。アキオは、思わず飲んでいたワインを吹き出した。私も、冗談がきついよとまさみをたしなめた。 『どうして? だって、もったいないじゃん。それに、毎月5万も貰えたら、ウチも助かるでしょ? それに、エッチするわけじゃないんでしょ? 手でするだけなんでしょ?』 まさみは、そんな事を言い始めた。どうやら、風俗店の事を根本的に誤解しているようだ。 アキオは、やれやれという顔で説明を始めた。 『そうなの!? そんな事までしちゃうの? 最後までしないだけで、その他の事は全部するってことなの?』 まさみは、顔を真っ赤にしながらそんな風に言った。アキオも私もそれを見て笑った。でも、私は少し想像してしまった。まさみがアキオのアレを手でしごいている姿を……。それは、身もだえしそうなほどの嫉妬を感じる想像だ。でも、なぜか妙にドキドキして興奮しているような感覚もある。 「別に、手だけでも良いよ。だって、半額で良いんでしょ? 俺は、全然OKだよ。射精出来れば同じことだしね」 アキオは、からかうような口調で言う。本気で言っているわけではないみたいだ。でも、まさみは、 『えっ!? 本当に? 手だけで良いの? だったら、する!』 と、躊躇なく即答した。私は、思わずダメだよ! と、まさみに言った。 『どうして? だって、月に5万だよ? 子供が大きくなったら、どんどんお金かかるんだよ?』 まさみは、そんな風に言う。どう見ても、真剣に言っている感じだ。確かに、まさみは日頃から将来への不安を口にしている。でも、けっして私も給料が安いわけではない。どちらかというと、高収入の部類に入るはずだ。 『手だけなら、浮気でも何でもないでしょ? ただのお手伝いだよ』 まさみは、完全に本気の顔だ。 「よし、決まり! じゃあ、はい、1万円!」 アキオは、すぐに財布から1万円を取り出した。そして、まさみの太ももの上にそれを置く。 『ありがとう~。じゃあ、出して。しごいてあげる』 まさみは、早速一万円を部屋着のポケットにしまい込み、好奇心に満ちた目でアキオを見つめる。私は、あまりの急展開にフリーズした状態だ。 「あっ、そうだ、ノリは良いの? お前の許可もらってなかったな」 アキオは、急に私に話を振ってきた。私は、思わずまさみを見た。 『良いでしょ? もう、受け取っちゃったし。ほら、ただのお手伝いだって』 まさみは、まったく引こうとしていない。私は、その勢いに押されるまま、黙ってうなずいてしまった。 「おっ、OKなんだ。じゃあ、よろしく」 アキオは、まったく躊躇なくズボンとパンツを膝まで下ろす。すると、ツチノコみたいなアレが姿を現した。 『なにこれ、ふと~い』 驚くまさみ。確かに、普通ではない太さだ。 「そうなんだよね。デカいからさ、やった女はみんな夢中になっちゃうんだよね。そういうの面倒だから、風俗に行ってるんだよ」 アキオは、自慢する感じでもなく言う。 『え? 大きいと夢中になるの? どうして?』 まさみは、本当に意味がわからないという顔だ。 「どうしてって、気持ちいいからでしょ? なんか、太いので中こすられると、頭真っ白になるらしいよ」 アキオは、淡々と説明をする。 『ふ~ん。なんか、痛そうだけどな~。私は無理だな』 まさみは、そんな風に言う。そして、いきなり彼のアレを握り始めた。まさみが、他の男のアレを握っている……。私は、鈍器で頭を殴られたような衝撃を受けていた。 『わっ、やっぱり太いよ。太すぎるよ~』 驚くまさみ。私も、まさみが握っているのを見て驚いた。まるで指が届いていない。缶コーヒーでも握っているように、指のわっかが繋がっていない状態だ。親指と人差し指が触れないレベルの太さ……。巨根にも程があると思う。 「指、柔らかいね。風俗嬢とは大違いだ」 アキオは、そんな風に言う。 『そうなの? 彼女たちは、どんな指なの?』 まさみは、キョトンとした顔で質問する。 「チンポしごきすぎて、木こりみたいな手になってるよ」 アキオは、ふざけた感じで言う。まさみは、その言い方がハマったのか、楽しそうに笑っている。 『じゃあ、動かすね。痛かったら言ってね』 まさみは、少し恥ずかしそうに言う。 「え? イキたかったらイッてね?」 ふざけるアキオ。まさみは、もう~と言いながらも楽しそうだ。 そして、ゆっくりと手を動かし始めるまさみ……。私は、この状況が現実とは思えないような気持ちだった。いつものリビングで、まさみが他の男のアレを握っている……。風俗嬢の代役として、アキオをイカせようとしている……。 「あぁ、気持ちいい。上手いじゃん。ホント、気持ちいいよ」 アキオは、気持ちよさそうな声で言う。 『すごいね。どんどん固くなるね。もっと太くなったよ』 まさみは、顔を赤くしながら言う。本当に驚いているようだ。 「あぁ、ヤバい。なんか、いつもより気持ちいいかも」 アキオは本当に気持ちよさそうだ。 「どうして欲しい? どうしたら、もっと気持ちよくなるの?」 まさみは、しごきながら質問する。 「えっと、じゃあ乳首も触ってくれる? シャツの上からで良いからさ」 アキオは、遠慮がちに言う。まさみは、うんと言って指でシャツの上から乳首を触り始めた。 「おぉ、気持ちいい。風俗嬢より上手いじゃん」 褒めるアキオ。 『それって、褒め言葉なのかな? でも、ちょっと嬉しいかな?』 まさみは、そんな風に言いながらアキオのペニスをしごきつつ、乳首も触り続ける。まるで、まさみが本当に風俗嬢になったような感じがしてきた。 『フフ。お汁いっぱい出てるね。気持ちいい? もっと気持ちよくなってね』 まさみは、そんな事を言いながら責め続ける。アキオは、乳首が気持ちいいとしきりに言う。すると、 『じゃあ、サービスしちゃうね』 と、まさみは言いながらアキオのシャツをまくり上げる。そして、むき出しになった乳首を舐め始めてしまった。さっき決めたルールを、早速破っている……。 |








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