夫のために取引先の常務に身体を差し出したら、教え子の父親だった
19-02-04 06:23
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私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。
今は名前が変わってしまった会社です。 そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。 夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。 しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に罹ってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。 夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。 夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。 発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。 ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。 売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。 給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。 しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に私も同意見でした。 なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。 私は義父を実の父親のように愛していました。 結婚したいと挨拶に行った時、既に両親が他界していた私に義母は露骨に嫌そうな顔をしました。 しかし義父が味方をしてくれて、私を嫁として受け入れてくれました。 その後も義父は、何かにつけ私に配慮してくれ、いつも助けてくれたのです。 そんな義父のためにも、なんとか頑張りたい。恩返しの真似事がしたいと思いました。 この頃、工場では私の仕事はほとんど無かったため、私は少しでも助けになればと、学習塾で得意な英語を教えるアルバイトも始めました。。 そんな時、あの男、木島が農機メーカーの担当者として私達の前に現れました。 木島は、常務の肝入りでコンペが開かれると知らせてきました。 そのコンペは新製品に使われる部品の鋳造業者を決めるためのもので、技術的に当社でも対応できるものでした。 私は、茶髪で軽薄そうな木島のことがどうしても信頼できませんでした。 まだかなり若いのに他人を見下したような話し方や目つきが鳥肌が立つくらい嫌でした。 しかし、それでも、私達は喉から手が出るほど仕事が欲しかったのです。 だから、夫に反対はせずに、その話に飛びつきました。 そして木島に助けられながら、資料やサンプルを作ってコンペに臨みました。 コンペの当日、私達は予定の2時間前から、本部で待機していました。 他社のキャンセル等で、突然早まる事もあるからです。 待機中、夫がトイレに立った隙に、木島がそっと耳打ちしてきました。 「実は、常務が奥様に会いたがっております。コンペの前に、ご挨拶しませんか?」 以前、農機メーカーの運動会に私達下請けも参加したことがありました。その時に、私のことを知ったそうです。 常務は重田という40代の男で、現在の社長の長男であり、次期社長を約束されていました。 私は、当然、挨拶したいと申し出ました。 ところが、木島は変なことを言い出しました。 「では、コンペは社長にお任せして、奥様は、これから常務に会いに行きましょう」 「え?ご挨拶は主人と一緒に伺う方が良いのではないでしょうか?それにコンペも」 木島は私の言葉を遮りました。 「常務はコンペには立ち会いません。ですが、発注先を決めるのは常務です。この意味分かりますか?」 「申し訳ございません。おっしゃる意味がよく分かりません。」 「分からない人ですね。全ては、奥様次第、と申しているのです。」 そう言って、木島は私の全身を舐めるように見ながら、嫌らしく口元を歪めました。 「な、何をおっしゃっているのですか! そういうことでしたら、これで失礼します!」 「本当によろしいのですか? おたくの会社、潰れますよ」 一瞬、足が止まりかけました。しかし、あまりにも理不尽で馬鹿にしていると思いました。 「失礼します!」 私は急いで紳士用トイレへ向かい、出てきた夫に気分が悪くなったから帰ると告げて、一人で帰宅しました。 夫はコンペで一人奮戦しましたが、当然のように私達に声が掛かることは、ありませんでした。 それどころか、僅かな仕事さえ、回っては来なくなりました。 私がコンペをすっぽかしたからだと噂が立ち、やることがなく工場内でブラブラしている従業員達の視線が冷たく感じられました。 夫と2人で金策にも走りました。しかし、農機メーカーから切られてしまった私達に貸してくれるような金融機関は、到底見つかるはずもありませんでした。 ある時、意気消沈しながら病室へ義父を訪ねると、夫が眠っている義父の手を握って泣いていました。 それを見た瞬間、胸を抉られるような痛みを覚えました。 私のせいだ!と思いました。義父の優しい笑顔や、従業員達の顔が浮かんできました。 気づいた時には、木島の名刺を掴んで、電話をしていました。 木島が指示したのは、工場からそれ程、離れてはいない落ち着いた旅館でした。 部屋に案内されると、木島の横にがっしりした体格の男が座っていました。 それが常務の重田でした。重田は、私を見るなり、 「ほほう。たしかに、これは美形だ。」そう声を漏らしました。 少し違和感を感じました。運動会で、私を見たのではなかったの? 「初めまして、いつもお世話になっております。○○と申します。本日はお招き頂き有難うございます。」 挨拶をしても、重田も木島も私を見つめているだけで無言でした。 「どうぞ」とも言って貰えず、私は突っ立ったままでした。 重田は立ったままでいる私に、いきなり告げました。 「脱ぎなさい」 あまりにも人を馬鹿にしていると思いました。 私はキッと重田を睨みつけると怒りに任せて、帰ろうと思いました。 「木島君、この間のコンペ、”不備があった”ということでいいね?」 「はい。まだ正式には発注業者は決まっておりません。」 「ある一定レベルの技術力があれば、正直、どこの業者でも構わないのだよ。」 堀の深い目が、私の目をじっと見つめました。 「決めようじゃないか、今、ここで」 他人に否を言わせないような重たい声でした。 「はい」私は返事をしていました。 私はスーツのジャケットを脱ぎ、スカートに手を掛けたとろで木島のことが気になりました。この人はいつまで居るの? 私は木島の方へ時々視線を送りながら、脱ぐのを躊躇っていました。 「何をしている!」重田から重い声が掛かりました 「き、木島さんは、いつまでそちらに」 「何を言っている!この木島君も一緒に君を抱くんだよ」 え?そんな・・・ 木島がニヤ~と笑いました。 鳥肌が立ちました。発注の権限を握る常務の重田だけでなく、その子分の木島にまで私は肌を許すのか。 それでも私に拒む権限はありませんでした。 私は2人の目の前でストリップをさせられ、全て脱ぐとテーブルの上で仰向けになりました。 真上にある電気が煌々と明るくて、思わず目を閉じました。 酷いものでした。ベッドや布団ではなく、テーブルの上で、私は夫にさえ見せた事のない姿を二人の男に晒しました。 私の全てを一通り弄ぶと、それまでが嘘のように饒舌になりました。 木島「下請けに、えらい別嬪さんが居ると聞いてね」 木島「で、どんな女か見に行ったんだよ」 木島「どうにかして、おもちゃにしてえなあ、と思ってたら経営が火の車だっていうじゃん」 木島「速攻で、叔父さんに報告したよ」 重田「そうだったな。」 重田「木島君から聞いた当初は、それほど乗り気じゃなかったんだが、聞けば外大出だと言うじゃないか」 重田「私は独協大卒でね。昔は外大の才女に憧れたものだった。外大出の美女を辱められると聞いただけ、興奮したよ」 重田「木島君、低学歴の田舎者には分からんだろうが、凄いことなんだぞ、外大に入るのは、この女史は凄いんだぞ」 木島「叔父さん、酷いなw でもさ高校中退の俺でも、偉い才女さんが股広げちゃってるよw」 重田「たしかに」 重田はそう笑いながら、散々なぶられてジンジンする秘所に手を伸ばしました。 「もう一度、マングリを見せてもらおうか」 (そ、そんな・・・) 「どうした?さっき教えただろ。今度は自分でやるんだ。」 私は屈辱で気絶しそうになりながら、歯を食いしばりました。 その後も、私は二人の思いのままに体をひっくり返され、手足もお尻も何もかも広げられて、欲望に応えさせられました。 家に帰されたのは、出かけてから4時間も経った後でした。 重田はすぐに約束を果たし、工場には再び活気が戻ってきました。 皆が笑顔で汗を流している姿を見ると、報われる思いでした。 私がこの工場を救ったんだと思うと胸が高鳴り幸せな気持ちになりました。 しかし、その幸せは長くは続きませんでした。 それは、私が英語の講座を終えて、一息ついてる時に起こりました。 「せ~んせ。これちょっと見て」 目の前が真っ暗になりました。 塾の教え子が持ってるポータブルプレイヤーには、私が映っていました。 あの旅館での屈辱が蘇りました。 私は俯いて耳を塞ぎながら、屈辱感で体が小刻みに震えていました。 「うわー凄い。アソコってこんなに開くもんなんですね。」 「僕、モザイクなしは初めてかも」 「ばーか、AVと一緒にすんなw」 「これ、この先生なんだぞ、ほら!顔がアップで写った」 『若葉のオマンコ見て・・』 「マジだw 名前まで言っちゃってるw」 「自分でアソコ開いちゃって、せ~んせ、いや、若葉さ~ん、は~ずかしいぃぃw」 重田信明・・・ まさか私が受け持っている生徒の一人があの重田常務の息子だったなんて、その時まで全く気づきませんでした。 突然、映像を見せられて呆然とする私の前で、信明はボリュームを上げました。 屈辱の声が室内に響き渡った瞬間、私は慌ててポータブルプレイヤーを奪い取ろうとしました。 しかし、彼らは動画は何枚もコピーしてあると言って、笑いました。 私は必死になって説得しました。 それでも信明は恥辱の動画を流したまま、講師室へ向かっての歩みを止めませんでした。 同僚達の話し声が聞こえる程、近くにくると、もうどうすることもできず、とにかく説得しなければと思いました。 だから、駅前のビジネスホテルを取るよう言われた時、私は素直に従ったのです。 「じゃあ、そろそろ、リアルで見せて貰おうかw」 「待ってましたー」「せ~んせ、お風呂のお時間でちゅよ~脱ぎ脱ぎしましょうね」 「ふざけないで!そのプレイヤーも焼いたDVDも全部渡しなさい!」 「は?何言ってんの、こいつ」 「自分の立場が分かってないの?」 「親父達には、散々やらせて俺らには無しか?」 「馬鹿なことは止めなさい!あなた達がやってることは犯罪よ!」 「ふうん。じゃあ、親父たちに、Hなことさせて、仕事貰うのは有りなんだ?」 「ぶっちゃけさ、兄貴にお前のこと話したの、俺だからw」 「兄貴って呼んでるけど、木島は俺の従兄弟なんだよね。だから、全部知ってるんだぜ。」 「お前に仕事を横取りされた会社、何だっけ?なんとか工業。あそこの奥さんは汚えババアらしいね」 「信明ぃ、じゃあさ、その会社に今から行って、これ見せてやろうぜ!」 「こんな汚いやり方で仕事奪われたんじゃ、怒るだろうね~」 「ついでに、こいつの会社にも言って、配ってこようぜ!」 「やめて!やめてよ・・・」 「だよね。1回だけでいいよ。みんな!いいよな?」 「とっとと脱いで、罪を償おう!」 「駄目よ、許されないことだわ」 「は?何度も言わせんな!脱ぐか?それとも、この恥ずかしい動画ばら撒かれるか?」 「どっちか選べって言ってんの!」 「なあ、面倒だから、こいつの家に行って、上映会やろうぜ!」 「そうだな。散々やりまくられたくせして、何言ってんだ、この人、ムカツクからばら撒いちゃおう!」 「ま、待って! 本当に全部返してくれるのよね?」 「ああ、約束するよ」 「これ1回きりよ。約束して!」 「分かってる分かってる。早く脱げよ。」 「あ!僕、手伝いたい」 言うなり、斉藤善彦が抱きすくめてきました。 「善彦、気が早いw」 「初めて見た時から、このオッパイ揉みまくりたかったんだよね」 「ばか、みんなそうだよ」 「うっ」 力任せに乳房を揉みこまれても、痛みしか感じませんでした。 「もういいや、みんなで手伝ってやろうぜ!」 その声を合図に、興奮した男の子達は奇声をあげて襲いかかって来ました。 「い、いやあぁぁ!」 私の切り裂く悲鳴が室内に響き渡りましたが、当然のごとく誰も助けには来ませんでした。 「やめて・・お願い」 男の子達は、哀訴の声をあげる私の胸元を思い切りはだけると、乳房のふくらみに目を輝かせました。 彼らは濃密な女の匂いを鼻腔一杯に嗅ぎ、さらに興奮の度合いを高めていきました。 そして、自分の年齢の半分程の男の子達に陵辱されることへの怯えと屈辱に泣く私の衣服を毟り取るように脱がせて、全裸に剥きました。 「おい!そんな態度だと、どうなるか分かるよな?」 全裸にされて羞恥で身を縮める私に低い声が囁きました。 私には、その声に逆らうことは、できませんでした・・・・ 「ひゃっほ~」 力を抜いた私の体に男の子達が群がりました。 「この体、前からやりたかったんだよ」 「英語の講師が、東京から来た凄い美人だって、兄貴に言ったらさ、そのうちやらせてやる、だもんな」 「こいつなんか、童貞捨てるのは、あんたしか居ない!ってオナ禁してんだぜw」 「すっげ、柔らけえ」「いい匂いするよ」 私は3人の中学生達の望むままに開かされ、好き放題に弄り回されました。 そして、女体を隅から隅までを調べ尽くして、我慢できなくなった男の子達は順番に私の中に溜まりに溜まった欲望をぶつけてきました。 1周目は稚拙に思えた愛撫も、彼らが考えて工夫してくるようになってくると、次第に私の頭の中は、真っ白になっていきました。 特に、信明はとても女の扱いに慣れているようでした。 「そんなんじゃ先生、満足してねえぞw」 他の男の子達も自分の倍ほどの年齢の女が、自分達の技巧によって悶えるのが、面白くなったらしく、互いに競い合うかの様に、持てる限りの技巧を駆使しだしました。 男の子達の無尽蔵な体力と腰の骨が軋むほどの陵辱に、私の肢体はかろうじて耐えることはできました。 しかし、数時間後、男の子達が最後の精を絞りきったときには、男の子達はそれぞれ五度の絶頂に達し、そして、私は一時の休みも与えられず立て続けに犯されつづけ、強制的に数え切れないほどの絶頂を迎えさせられ、失神していました。 「若葉ちゃん、若葉ちゃん」 朦朧とする意識の中で私の名前を呼ぶ声が聞こえました。 私はうっすらと目を開けました。 「わ~かばちゃんw、凄い乱れようだったみたいですねw」 ぼんやりする頭に、木島の人を小馬鹿にしたような声が響きました。 私はすぐに我に返りました。しかし、起き上がろうとすると体の節々が軋みました。 「頭脳明晰な才女さんも、中学生の若い肉体は、お気に召したようですね」 「いっちゃう、いっちゃう」「ああぁ、ああ、もっと、もっとぉ」 「恥ずかしくて、カメラを持つ手が震えましたよw」 「まあ、今日はゆっくり休んでください。またそのうち、楽しませて貰います。」 木島は、そう言って、ぺろっと私の頬を舐めて行きました。 後に残された私は、恥辱と自己嫌悪で身を掻き毟りました。 木島の言ったことは事実でした。 私は若い肉体に骨の髄まで犯されて、彼らの背中に腕を回して喘ぎ狂い、彼らに跨って腰を振り続けました。 そして、いつしか自ら狂ったように彼らを求めて、屈辱の台詞まで言わされました。 私は中学生達に、体だけでなく精神まで屈服させられたのです。 「動画は、要らないんだなw」 何度も何度も絶頂を迎えた後で善彦にバックから突かれ、真一に胸を揉まれながら、私は答えました。 「要らないわ、あああん、要らないから、あああ、もっと、もっとぉ」 この時、お尻の穴の入り口には信明の指が当てられていました。 穴の上っ面を撫でるだけの信明に、じらされて、私は狂いました。先のことなど何も考えられなくなっていました。 その指を入れて欲しくて、口に出来ることは何でも言いました。 「こいつ、けつの穴が好きだって聞いてたけど、すげえな」 「奴隷になるって言ってみな」 「ああぁぁ、なります。奴隷になります」 「ちげーよ、若葉は信明様の奴隷になります。って言えよw」 「ああっ、若葉は、あぁん、の、信明様のど、れいに、なります。ああぁぁ」 「すっげ、マジで言っちゃったよw」 「あぁぁっ、あああん、気持ちいい、気持ちいいよぉ」 その日、私は動画を返して貰うために、中学生たちに体を開きました。 しかし、抱かれてる最中に自分で約束の動画を要らないと言ってしまったのです。当然返しては貰えませんでした。 工場には活気が戻り、私の事務作業も増えてきました。 しかし、それでも私は塾の講師を辞めませんでした。 辞めることはできませんでした。
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