▲親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた完(転載禁止)
19-02-04 07:23
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俺は、ザーメンがあふれ出す里奈ちゃんの膣口に、ペニスを押しつけた。親友の嫁さんに、生のペニスを押しつける……。それは、どう考えてもやっちゃダメなことだと思う。 でも、典明は目を血走らせるような感じでそれを眺めているし、里奈ちゃんも目をキラキラさせながら俺のペニスを見つめている。ついさっきまでは、処女だった彼女……。でも、すでにセックスの快感を知ってしまった感じだ。 俺は、早く入れて欲しいという顔で見つめる里奈ちゃんを、いじめるようにペニスをこすりつけ続ける。亀頭をクリトリスにこすりつけてみたり、先っぽを少しだけ挿入して膣口を拡げるような動きをしてみる。その度に、里奈ちゃんは切なげな声を上げ、腰をくねらせるように動かしている。 「本当に、中に出して欲しいの?」 俺は、里奈ちゃんに質問した。里奈ちゃんは、一瞬典明の方を見たが、すぐに俺に向き直り、 『欲しいです。中に出して下さい』 と、熱っぽい顔で言った。俺は、そのままペニスを突き入れた。絡みついてくる膣肉……。本当に、気持ちの良い膣だと思う。 『うぅ、すごい……。奥に……当たってます』 里奈ちゃんは、一瞬でとろけた顔になる。童顔で幼い印象の彼女がこんな顔をしていると、ギャップで興奮が高まってしまう。 「痛くない?」 俺は、一応気を遣って質問する。 『痛くないです。すごく……気持ちいいです』 里奈ちゃんは、恥ずかしそうに言う。 「アイツが見てるのに、そんなこと言っていいの?」 俺がいじめるように言うと、 『で、でも……。気持ちいいんだもん』 と、可愛らしく言う彼女。俺は、やっぱり嫉妬してしまった。こんなに可愛い子と結婚出来た典明に、羨ましいという気持ちが強くなるばかりだ。 俺は、ペニスをゆっくりと引き抜き始めた。 『うぅああぁ、こすれてるぅ』 里奈ちゃんは、声を震わせながら言う。俺は、なるべく膣壁の上部に亀頭をこすりつけるようにしながら腰を動かし始めた。 『気持ちいいっ、すごく気持ちいいよぉ』 里奈ちゃんは、気持ちよさそうにあえぎ始める。俺は、典明の目の前であえぎ始めた里奈ちゃんを見ながら、ゾクゾクするような快感を感じていた。 「ほら、もっと感じなよ。アイツが見てる前で、違うチンポで狂えよ」 俺は、腰を動かしながらあおるように言う。里奈ちゃんは、俺の言葉にさらに興奮したような顔になる。 『ダメぇ、気持ちいいっ、本当にすごいのっ』 里奈ちゃんは、気持ちよさそうな顔で言う。俺は、典明の視線を感じながら、 『どっちが良い? アイツのと俺の、どっちが気持ちいい?」 と、質問した。里奈ちゃんは、困ったような顔になる。でも、俺が子宮口を潰すように腰を振ると、 『お、奥が良いっ、奥が気持ちいいのぉ』 と、泣きそうな顔で言う。俺は、もう答えを聞いたようなものなのに、 「どっち? それじゃ、わからないよ。どっちが気持ちいいか教えてよ」 と、いじめるように聞いた。 『あっ、あっ、ダメぇ、そんなの言えない、ダメなの、うぅぅっ』 里奈ちゃんは、泣きそうな顔で言う。俺は、さらに子宮口を責め続けながら質問を繰り返す。 『こっちっ、翔さんのが良いっ! このおちんちんの方が気持ちいいっ!』 里奈ちゃんは、結局そんな言葉を叫んだ。同時に、典明が大きく息を吸うような音が響く。ちらっとアイツを見ると、泣きそうな顔になりながら、ペニスを狂ったようにしごいていた。 俺は、見せつけるように里奈ちゃんにキスをした。そして、舌を差し込むのがよく見えるようにしながら、彼女の小さなお口の中をかき混ぜる。 すると、里奈ちゃんの両腕が俺に巻き付いてきて、しがみつくように抱きつき始めた。そのまま、里奈ちゃんも舌を絡めてくる。 俺は、典明の目の前で里奈ちゃんと舌を絡めながらのキスを続け、腰を激しく振った。 『うぅっ、うぅ~~っ! うぅうぅうっ!!』 里奈ちゃんは、キスをしたままうめく。本当に気持ちよさそうな声だ。 そして、さっきから子宮口が俺のペニスに強く当たるようになってきている。子宮が、降りてきているみたいだ。夫の目の前なのに、他の男の種で妊娠したがる身体……。俺は、興奮がバカみたいに高まっていた。 「イキそう。本当に良いの?」 俺は、あまり余裕のない声で質問した。 『イ、イッてっ! 里奈の中に出してっ! 全部奥に出して下さいっ!』 里奈ちゃんは、そんな言葉を叫んだ。俺は、典明にも確認しようとした。でも、ちらっと見たアイツは、狂ったようにオナニーを続けるばかりで、我を忘れている感じだ。 俺は、里奈ちゃんの膣中に射精することを選択した。スパートをかけ、激しく腰を振ると、里奈ちゃんはのけ反り、頭を左右に振りながらさらに乱れる。 『イクっ! イクっ! 気持ちいいっ! 出してっ! 翔さんの全部出してっ!』 里奈ちゃんは、とろけきった顔で叫ぶ。数時間前まで処女だったとは思えない淫乱ぶりだ。俺は、もう限界だった。いったんペニスを抜き、激しくしごく。すると、一気に射精した。ミサイルのように飛んでいく俺のザーメン。俺は、すぐに里奈ちゃんの膣中にペニスを戻し、残りは全部彼女の膣奥にぶちまけた。 本当に中出ししていると言うことをアピールするために、AVのようなことをしてしまった。でも、俺のザーメンで顔と胸を汚した里奈ちゃんは、信じられないほどにエロく、視覚的な効果も高まったと感じた。 『ドクドク言ってます……。熱いのわかる』 里奈ちゃんは、上気した顔で言う。アゴと頬にザーメンがついたままの里奈ちゃんは、とても妖艶に見える。俺は、中に出しちゃったけど大丈夫? と、質問した。 『はい。多分……。でも、いきなり抜いちゃうからビックリしました』 里奈ちゃんは、不思議そうに聞く。俺は、典明に本当に射精しているところを見せるためにそうしたと説明した。 『そういうことか……。典明さん、ちゃんと見れましたか?』 里奈ちゃんは、典明の方を見て質問した。典明は、どのタイミングで出したのかわからないが、また射精をしていた。 『フフ。また出ちゃったんだね。ヘンタイさんだ』 里奈ちゃんは、妙に上機嫌で言った。典明は、そんな状態なのに、 「顔に精液ついてるよ。ほら、全部飲まないと』 と、うわずった声で指示をする。里奈ちゃんは、戸惑う様子もなくハイと返事をし、指でアゴと頬のザーメンを口に集め始めた。それだけではなく、胸にかかったザーメンまで口の中に集めると、コクっと喉を鳴らして飲み干した。 『ごちそうさまです。翔さんの、すごくエッチな味がする……』 里奈ちゃんは、俺の方を見ながらそう言った。俺は、新婚の若妻に飲んでもらったことに満足しながら、ペニスを引き抜いた。すると、甘い声でうめいた里奈ちゃんが、自然な動きで俺のペニスをくわえてきた。 『綺麗にしますね』 そんなことを言いながら、さっきまで自分の膣に入っていたペニスを舐め始める里奈ちゃん。息遣いが荒くなっているのがわかる。 そして、しばらくお掃除フェラを続けた後、今度は立ち上がった。そのまま典明の前に移動した里奈ちゃん。軽く脚を広げると、お中に力を入れるようなそぶりをした。 『こんなに出されちゃったよ。妊娠しちゃうかな?』 膣から俺のザーメンを垂れながらしながら言う里奈ちゃん。典明は、興奮しきった顔でそれを見つめている。そして、ツーッと落ちてきたザーメンを両手で受け始めた。 まだ、かすかに赤いものが混じっているが、ほとんど目立たなくなっている。それにしても、自分の寝取られ性癖を満足させるために、里奈ちゃんの処女を取っておいた典明は、完全にイカレテいると思う。 「あぁ、こんなに……。妊娠しちゃうかな?」 典明は、不安そうに言う。でも、その声はうわずって震えているようだ。俺は、先に典明が中出ししたので、妊娠するならオマエの種だろ? と、言ってみた。その言葉に、典明はホッとしたような顔になる。でも、里奈ちゃんが意地悪っぽい顔で、 『でも、翔さんとしてた時の方が、子宮が降りてた感じですよ。きっと、身体が翔さんので妊娠したいって思ったんですね』 と、言った。典明は、泣きそうな顔で、 「里奈ちゃんはどう思ってるの? アイツので妊娠したいの?」 と、質問する。里奈ちゃんは、小悪魔のような笑みを浮かべたまま、 『フフ。どうかな? 翔さんって、血液型なんですか?』 里奈ちゃんは、典明の質問をはぐらかしながら質問してきた。俺は、O型だよと返事をした。 『良かった。それなら大丈夫ですね』 里奈ちゃんは、心の底から安心したという表情になっている。俺は、どうして? と、質問した。 『だって、典明さんと同じだから。もし赤ちゃん出来ても、大丈夫ですね』 里奈ちゃんは、にっこりと笑いながら言った。俺は、典明のヘンタイぶりに気を取られていて気がつかなかったが、里奈ちゃんもかなりのヤバさだなと思った……。 そして、俺は典明の要望を果たしたので、帰ることにした。帰るとき、里奈ちゃんが照れたような仕草で、 『また遊びに来て下さいね』 と、言ってくれた。典明も、 「悪かったな。ありがとう。またな」 と、少しバツが悪そうな顔で言った。昔から変わったところはあったが、ここまでヘンタイだとは知らなかったなと思った。ただ、異常なことは体験したが、二人を見ていて結婚も悪くないのかな? と、感じた。 そして、2週間ほど経ったある日、典明から良いワインが手に入ったので、遊びに来いと連絡があった。俺は、またセックスさせるつもりなのかな? と、期待と不安が入り交じりながら彼の家を訪ねた。 『こんばんは。お腹すいてますか? ちょうど今できたところなんです!』 エプロン姿の里奈ちゃんが、上機嫌で出迎えてくれた。確かに、オニオンスープの良い匂いが充満している感じだ。俺は、なんとなく照れくさいなと思いながら挨拶をし、家に上がらせてもらった。
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