10年ぶりに同窓会に行ったら、人妻になった元カノが挨拶してきた
19-02-09 07:09
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10年ぶりの同窓会に参加したら
「お久しぶりですね お元気そうで」と突然元カノ良子が声を掛けてきた。 女盛りの体型で付き合っていた頃より美味しそうに見えた。 2次会でお互いの近況など酔いに任せて聞き出した。 旦那と知り合った経緯や今の夫婦関係などそして再会を約して別れた。 「旦那には何て言って出てきたの」 「大学の時の友達に会うと言ってきたわ」 同窓会での近況話では夫婦関係は冷めていると言う人妻元カノ良子とドライブと 美味しい食事そして会話を楽しんだ後当然のようにラブホに入った。 緊張しているようだったが抱き寄せキスすると力が抜けたように素直に抱きついてきた。 ベッドで待つとバスタオルを巻いた良子が横に滑り込んできた。 「会いたかったよ」 「そんなこと言わないで 今日は少し危ないのよ」 「大丈夫さ」 実はカットしているが良子にはまだ言っていない。 「暗くして お願い」 女陰を指で弄び中指で膣をまさぐると 「アウッ ウッ ウウッ アッ アアッ~」 良子は小さな艶声を出しながらしがみついてきた。 女陰に顔を近づけると 「アッ イヤッ~ 恥ずかしいわっ」 と言いながら素直に足を広げた。 貪るように女陰を舐めまわし、陰核に吸い付いた。 「アッ アウッ アッ~ ひっ久しぶり~」 艶声がだんだん大きくなり 「そんなにしたらおかしくなっちゃうッ」 「旦那はしてくれないの」 「してくれないわ そんなに激しく」 「69しよう」 亀頭を陰唇で咥え始めた良子の臀部を掴みさらに激しく女陰に吸い付き 「旦那と比べて どう」 「アッ アウッ そんな 硬くて アウッ 大きいわ アアッ~」 男根を咥え込み続けた良子を仰向けにし足を開き女陰に挿入しようとしたら 「ゴムッ お願いッ」 「大丈夫だよ」 「ほんとに 今日は危ないのよ お願い」 言い終わらないうちに反り返った○美の唾液で濡れ輝く硬い男根を生で挿入した。 「アッ アアッ アウッ アッ アッ アウッ~」 良子の艶声を聞きながら女陰深く挿入し腰を激しく打ちつけ始めた。 「すっすごい イイッ~ アウッ アッ」 正常位、屈曲位、側位で良子の纏わりつくような女陰を突きまくり味わった。 生中だし射精に向け屈曲位で腰の打ち付けを速くし女陰深く届くように突きまくると 「アッアアッ イッイイッ~ イクッ~ アウッ アウッ~」 大きな艶声が部屋に響き渡っていた。 良子に覆いかぶさり腰の動きを激しくしながら 「いきそうだよ」 良子は両腕に力を込めしがみつき、背中に爪を立てながら腰を押し出してきた。 「アウッ イクッ~ 外で 外にお願い 外で~ アウッ イクッ~」 「イクッ 中に出すぞ」 「エエッ 外ッ~ アッ ダメェ~ アアッできちゃうっ イクッ~」 中だしを嫌がる良子の艶声を聞きながら男根すべてを女陰深く押し付け ドックンドックンドクッドクッドックンドクッドクッと多量の精液を子宮に 浴びせかけるように膣内に放った。 良子はしがみつきながら腰を押し出し足を広げ女陰深くに精液を受け入れた。 「良子 気持ちいいっ」 「アアッ~ 温かいッ 外って言ったのに もうっ~ アッアアッ~」 足を広げさせ良子の女陰から射精したばかりの男根をゆっくりと引き抜くと同時に 精液が流れ出てきた。 「あっ 流れてる」 「すべて奥深く出したよ」 「いっぱい出したのね できちゃうかもよ」 「その時は責任取るから」 腕枕しながらしばしのまどろみを楽しんだ。 「旦那とはしてるの」 「もう年だから だめね あなたとの相性が一番いいみたい 今日のデートでこうなるような気がしたわ」」 「相性は大事だからな 中に出したけどいいのか」 「感じてしまって」 「生が一番さ」 「中に温かな精液を注ぎ込まれる時は最高だったわ」 「良子がしがみつき腰を押し出してきたからそのまま中に出したよ」 「危ないから外にと思ったけどもう欲しくてだめだったの」 「感度もいいし最高さ」 良子がフェラで硬くしてくれた。 股間のティッシュを取りながら跨ぎ硬い男根を女陰にあてがい腰を沈めてきた。 「アッ アアッ イイッワァ~」 女陰深く男根すべて咥え込み腰を動かし始めた。 騎上位とはいい表現でそのものと思った。 良子に腰の動きを任せた後、腰を掴み下から突き上げ始めると 「アッ そっそれっ ダッダメェ~ イクッ イイッ イクッ~」 騎上位のまま良子は達した。 「弱いところ全部知ってるのね」 体を入れ替え良子に覆いかぶさり腰を激しく女陰に打ちつけ 「良子 中に出すぞ」 「イイッ 中に頂戴ッ」 危険日の中良子は旦那以外の男の精液を2度も生で女陰深く歓喜の中受け入れた。 良子の自宅近くまで送りながら 「連絡するよ」 「待ってるわ 生理が来たら連絡するわね」 微笑みながら良子と別れた。 旦那さん、美味でしたよ。
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