人妻弁護士をセフレにした
19-02-14 02:16
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人妻弁護士42歳の純子とセフレになって2年になります。
勉強会で知り合いました。やり手の弁護士ということなのに、飲み会でお酒が入ると可愛いい感じ、年の割にスリムで男好きのする体つきではありました。 二次会で二人になったとき、太ももに手をやると、そのまま触らせてくれたので、嬉しくて、そのまま彼女の法律事務所へ行き、暗い執務室で、初めてやってしまいました。 自分の仕事机にうつ伏せにさせて、スカートをまくしあげ後ろから入れました。びっくりするくらい大きな声で叫び、のけ反りました。 私も興奮して、そのまま1回。イスに座ってまたがらせて、乳首を吸いながら、もう一回中出ししました。 それ以来、週に1回は夜の時間をみはからって、彼女の事務所に行きます。 「溜まったらいつでも来てね」と言われましたから。 窓に手をついて、外の裁判所を見ながら、バックから挿れたりしました。 上司の席に座って、ひざまずかせてフェラさせたこともあります。 フェラで私の精液を、おいしそうに飲みます。 執務机に仰向けに寝て、クンニされるのが好きになったようです。 純子の亭主は大手都銀の幹部です。子供はひとりいるが、出産の時から亭主とは没交渉になったらしい。 亭主とのセックスではイッタことも、感じたこともなかったと言います。 「あなたに仕込まれてから、すっかり味を覚えちゃって」と純子は笑います。 「このトシになってから覚えたセックスは激しいよ」と私も笑う。 純子は乳首が異常に感じやすい。(「そうしたのはあなたよ」と言われるが 笑)丹念に丹念に、おっぱいの周りを手のひらで撫で、触れるか触れないかのタッチで、バストからおなかを撫でまわしてやります。 30分くらい続けると、大声をあげて全身を反らしのけぞりますが、まだ乳首には触らない。 今度は指で、筆先でなぞるくらいに、そ~~っと、くるくる乳首の周りをなぞります。絶対に乳首に触らない。ベビーオイルを垂らして、ヌルヌルと乳首の周りをなぞります。そうすると、「あぁぁぁ・ もぅ、さわってっ、お願い、おねがいっ」とねだります。 「ちゃんとお願いしろ!」と叱ると、「はい。。。。あぁ・・純子のちくびぃ・・さわって・・下さい」と。 「違うだろ!」と、おっぱいの肉をつまみあげると 「あっ!、はい、・・スケベな・・じゅんの・・かたいちくび・・・さわってください」と、教えたとおり言います。 その後じらしながら、す~~っと乳首のあたまにふれると、「あああっ」と跳ねあがり、エビぞりになります。 同じように、「淫乱なわたしの、かたい乳首を吸って下さい」とねだらせると、舌で、ペロンとしてやります。また、面白いように、跳ねまわります。 「乳首吸ってやるから、逝きなさい」と命令すると、「はい」と返事します。 とんがった乳首を口に含み、乳首を舌で揉まれるのが、彼女の好みです。 「逝くのか?」「あぅうううう・・はいっ」といういつもの返事があると、思いっきり、ちゅ~~~~っと吸い上げてやります。 そうすると、必ず、「はああああああっつ!」と絶叫し、目を剥いて、逝ってしまうのです。 一回目はいつも、乳首を吸われるだけで逝く女になりました。 やりての女弁護士、スーツ姿では清楚な人妻が、です。 純子は1回目は乳首を吸われただけで逝きます。 その後は、いつも裏返しにしてうつむかせます。 背中を、手のひらでそ~~~~~っと、肩から背筋、お尻と、くまなく撫でてやるのです。触るか触らないかの感じがコツです。 お尻の柔らかさを楽しみながら、時々ペチっと叩いて、「あっ」と言わせて、また撫でます。爪先で背筋の真ん中を、つ~~~~っと掻いてやると、また跳ねます。 1回逝っているので、すごく反応が良い。 背中お尻から続いて、太もも、きれいな形の脚も、何度も上に下に手を這わせます。体がねじってのけぞるのを、抑えつけます。 足首から足の裏を揉んで、足の指を一本つつ口に含んでやります。 これは、無茶苦茶感じるらしい。たまらず大声をあげます。 大事にいたぶれば、いたぶるほど、面白いように、跳ねまわるのです。 そうやって、背中・太もも、足の裏、また背中をさすっていくと、純子は苦しそうにうつぶせになって、腰をあげ、よつんばになっていきます。 頭は床から上がらないので、お尻だけ大きく私のほうに突き出す格好になります。ウエストが締まった純子が、形良い尻を突き出す、そのラインのエロさ。 次に、私は純子の背中を舌でなぞってやります。 丁寧に30回以上、背中を舐めまわします。 純子はますます、形の良い尻を高く、私の顔の前に突き出してきます。 そうすると私は、目の前の尻の肉を舐めたり、かじったりしながら、くるくると舌を、アナルの穴の周りでなぞります。 その舌が穴の中に、じゅるっとはいると、純子は、「ひいいいいっつ」と悲鳴をあげ、私を跳ね飛ばすくらいに、のけ反り、暴れるのです。 アナルに舌を入れてもらうのが大好きになった純子。 この前からは、指を入れています。舌でぐちゅぐちゅに柔らかくしてから、オイルを垂らして、中指を入れます。 「すごく不思議な気持ち」と、後で純子は言いました。 指を中で回すと、純子は暴れるのをやめ、微妙な回転で、背中と腰をくねらしはじめます。大声がやみ、くぐもった猫の鳴き声になるのです。 アナルへの挿入は、これからの挑戦です。 無理せず、ゆっくりしないと。 アナルの後は、大事な裂け目を舐めてやります。 ごろんと、表向きに体をかえして、大きく足をあげさせ、おむつを換える格好にさせます。 もう、太ももから純子自身の粘液が垂れています。 私は、それを美味しく舐めながら、じわじわ舌をそこに近づけます。 すぐに舐めないで、じらす。 「じゅんこの淫乱おまんこ、なめてください」と懇願セリフを言わせてからです。 クリを舌ですくうと、どんどん液体があふれてきて。 クリを舌で薄くうすく撫でます。必ず100回転くらい数えます。 50回転くらいから、とんでもなく暴れはじめ、振り飛ばされそうになるのを、おさえつけ、おさえつけて、しゃぶり続ける。 ついに「ぎゃあ~~」と言う絶叫でのけぞるのです。 口からよだれを垂らして、しばらく動きません。
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