SNSで釣ったセックスレスの人妻は、旦那の倍はあるわ……とつぶやいた
19-02-19 07:03
|
自分48歳、会社員・妻子持ち。
相手42歳、パート社員・子なし。 ある出張で夜ホテルで暇だった俺は何気にSNSを探索した。 すると、ある女性がヒット。 暇らしい…何気なく個人情報を交わしていると次第に下ネタへ。 どうやら、旦那とはレスで寂しいらしい。 少しずつ核心へ触れていくと、かなりの興味を示してきた。 番号を交わして実際に話すと、なんとも艶かしい声で甘えた感じが堪らない雰囲気を持っている。 会いたいと言うとすんなりOK。 その日は旦那が遅く帰宅のため、電話で互いの股間を慰めながら盛り上がり、彼女が逝くと終え電話を切った。 切ったあとは、お互い写メ(ほぼ局部)を送り合い、次の約束を待った。 …約束の日、彼女の勤め先(スーパー)最寄りで待ち合わせると、すぐわかって車にのせた。 少し顔が大きめで背は低くポチャ系であったが、射程範囲であるのとそれまでメールで盛り上がって遭った為、止まらなかった。 ホテルに向かう途中、既にエロモードの俺は後ろに乗せた彼女に脚を開かせ、花弁の辺りをまさぐりながら運転を続けると、コートに顔を埋めながら腰を突きだし俺の手に悪戯を委ねるようにしてくる。 『…なんだよ…もう濡れてるじゃん?』 『…だって…あっ…ダメそこ…感じる』 『スケベなマンコだなあ』と言うと 『いやん』と体をびくつかせる… ホテルに入り自己紹介するまもなく抱き締めあいキスを交わすと 『逢いたかったわ…すごく…ねえキツく抱いて…』 …そう…二日前、彼女が勤務中に電話をした 『…待ってあと10分で休憩はいるから…』 という慌てた彼女の言う通り、10分後に電話をした… 食事をとる前の彼女はいそいそと電話のしやすい倉庫に行くという… 周りは誰もいないらしく俺は指示を出した。 『そこでオナれ』と『えーまずいよー』と言いながらも彼女は下半身に手を入れ、その場で栗を弄り始めた… 『はあはあ』と我慢しながらも喘ぐ彼女の声で興奮した俺は一緒にしごいていた。 『…あっ…気持ちいいよ…』と言いながら『ダメダメ仕事できなくなっちゃう』と急に止めて元に戻ると『ご飯食べて仕事に戻るね』といい電話を終えた。 その次の日もお互い休憩が合ったので、今度は彼女はトイレで声を殺して擦っている… 人が入ってくるとその緊張で興奮するらしくいきそうになっているが、いっちゃうと仕事にならなくなるらしくその場で我慢して止める。 そんな2日ほどの出会い前の相瀬が続き、初めて遭うというのに部屋にはいる前からエロモード全開で二人は止まらなかった。 少しだらしなく垂れた体の彼女からブラを外す。 かなりの巨乳で、大きな乳房がぼろんと目の前に拡がった。 大きめの茶色い蕾を噛みながら一方を鷲掴みにして揉みしだくと、腰をくねらせて感じている。 またキスをして両手で臀部を鷲掴みにしてぐいと引き寄せ、硬直しきった息子を彼女の柔らかい腹部へ押し付ける。 すると、手を間に差し込んできて掴み始めた。 愛しそうに擦る彼女の手は綺麗な小さい手をしており、肉付きがいいので心地よい感覚に襲われる。 パンテイを腿の途中まで下げ下ろし、後ろ向きにしてベッドに手をつかせ既にぬるぬるの花弁に先っぽを当てると、濡れそぼったそこが貼り付くように出迎えをする。 ヌメリと先を少し入れて 『欲しいか?』 『うんうん』 『ここからどうして欲しい?』と聞くと『k子のお●んこに奥まで入れてください…』と息絶え絶えに訴えてくる。 ズンと一気に押し入れると、かなりきつい締め付けにあいながら奥まで突き始めた。 ぬちゃぬちゃとイヤらしい音と共に、背中を仰け反らせる。 いかにも熟女の身体を眺めながら入ろうとすると、押し出してくる名器に負けずとばかりに突き刺し、あっという間に『おおおおー』と雄叫びをあげて俺が果てた… 奥にグーっと押し付けられ、男の野獣のような声を聞いた彼女はこれでもかと仰け反りながら、ブルブルと震えて『…くっ…』と息を呑んで突っ伏した。 彼女は男が逝くときの声が凄く感じるという… 子供には恵まれず、子作りでのセックスに飽きてしまい、旦那にはさわられたくもないらしい… 初めて遭ったとは思えないような激しいセックスを繰り返し、とろんとした顔で涙目で訴える彼女『…逢えて良かったわ…』 愛しそうに一物をしゃぶる彼女の口から『…ああ…すごい…マジで旦那の倍はあるわ長さ…大きい…』と、こぼれ頬擦りをする顔が今でも忘れられない。
【オリジナル体験談更新案内】
|








コメント