裏風俗店は大満足だった
19-02-20 11:15
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裏風俗?っていうか謎の風俗に行ってきました。
そのお店は広告の類は出してません。個人の紹介意外では客を増やさない 所みたいです。私は大学の悪友に誘われ、付いていく事にしました。 郊外のお屋敷みたいな所に到着して、玄関にはいると女将さんがお出迎え してくれて入会金と今回の費用(高かったです)を取られて奥の部屋に。 しばらくすると女将がアルバムを持ってきた。結構良い女ばかりだけど ずば抜けて凄い…って訳でもない。 が、その下にSM、痴女、レイプ、逆レイプ、幼児プレイ、アナル等など… と書いてあり、各欄に○とか×とか書いてる。ほとんどの女の子は○って入ってました。 なるほど、色々な性癖に対応可能って訳ですか。 その下には避妊薬服用とかも書いてある。マニアックだな。 複数の娘をチョイスできるそうなので、一人目は小柄で巨乳のかわいい系の娘を 二人目はキャリア系の眼鏡が似合ってる巨乳(巨乳好きでスマン)をチョイス。 二人ともピル使ってるみたいなので安心して遊べます。 プレイは一人目はレイプ、二人目は逆レイプを選択。 女将が「では最初の90分でレイプコースを、休憩をはさんで残りの90分で逆レイプで」 と説明してくれた。 部屋も色々あって1人目はオフィス風を二人目は保健室風(謎)を選択。 女将が「では、しばらくお待ち下さい」と言うのでしばらく待ってると 超かわいい娘が「さゆりです、お待たせ致しました~♪」と登場。写真よりいい! 小柄でOL風服の上からもわかる程の良い乳!文句無し! さゆりさんに案内され、部屋へ入ると、中は本物のオフィスまんま再現した作り。 机や椅子、キャビネットまで全部本物。電話やFAXまで置いてある徹底振り。 「こちらへど~ぞ」と折れは課長席へ。さゆりさんはお茶を持ってきて 「課長、お疲れ様でした~」と「お、ありがと」と乗って来た折れ。 「では、資料探しますんで少々お待ち下さい」といって折れの隣のキャビネット をゴソゴソやっているが…ミニスカから白いのがチラチラと。 俺はそっと近寄るとおもむろにマ○コをなでなでっと…「キャ!止めてください!」 真剣に怒ってる。でも「なぁ…いいじゃないか~」「止めて下さい!人呼びますよ!」 さゆりちゃんの胸をモミモミと「イヤっ!ヤメテ!」手を払って必死で抵抗。 ここでいきなりさゆりちゃんのパンツを両手ですとんと下げる!プリンとしたお尻 が登場。「いやぁ!誰か~!やめてぇ!」さゆりちゃんを強引に押し倒し、折れも パンツを脱いでチ○コ登場。さゆりちゃんの口に押し込もうとするが「イヤ!イヤ!」 激しい抵抗で押し込めない。しょうがないので頬を手でむんずとつかんで無理矢理 口開けて中に押し込む。「んん~!ひや~!」更に抵抗。しかし、さゆりちゃんの 顔をつかんでダッチワイフのように強引にフェラ!激しく興奮した折れはさゆりちゃん の上にのしかかり、両足を持ち上げるとマ○コにしゃぶり付いた。 「くぅ~イヤぁ!ヤメ、ヤメテ!」絶叫するさゆりちゃん。もう絶えられなくなって 挿入しようとすると「ヤメテ!それだけは止めて下さい!」と涙目で懇願。 もう止まらない俺は、さゆりちゃんの服のボタンを引き千切ると巨乳を鷲づかみに して「どうしようかな~?」「いや…いや…お願いします」ん~?と考えて ズボッと挿入(笑)チ○コがズブズブっと入ると中はニュルニュルで気持ちイイ! 「あぅっ!…っっいやぁぁぁ!」と絶叫するさゆりちゃん。かまわずにズボッ! ズボッ!と深くピストンを繰り返す俺。「いや!いや!いやぁぁぁ!」 「うわっ…マジさゆりの中気持ちイイよ」「ヤダよ!ヤダよぉ…」興奮のあまり 激しくピストンしていたら、ものの数分程で限界近くに(泣) 「ヤベっ…イキそう…」さゆりちゃんがハッとして「ヤダ!中で出さないで!」 「あぁっ…マジイイ…中で出すよ」「ヤダァ!!イヤぁ!子供できちゃう~!」 このセリフに理性がプツンとキレました(笑) 「さゆり!俺の子供を産め!」 「イヤっ!外に出して!中だけはだめぇぇぇ!」「ダメだ!中にぶちまけてやる!」 「いやぁ!」「ああっ!出るぞ!さゆりの中に俺のをだすぞっ!…うっっ!」 その瞬間、頭の中が真っ白になってさゆりちゃんの中にドクッドクッと放出して いきました。「ひぃぃぃぃ!…うぁぁぁぁ…」うめき声のようにさゆりちゃんが 声を出します。その間も奥までぐっ!ぐっ!っと押し込み、その度にビユッ!ビユッ! と放出します。そして最後の最後まで放出し、チ○コの根元を押さえて残り汁まで さゆりちゃんの体内に絞り出すと、さゆりちゃんから離れました。 今までこんなに出した事があるのか?!というくらいの量がさゆりちゃんのマ○コ からダラダラ垂れています。その姿を眺めながら課長の椅子に座って一休み。 さゆりちゃんは「こんなに一杯…絶対子供できちゃう…」と聞こえるように独り言。 「さゆり、こっちにこい」「ひぅ!…もぉやだ…」嫌がるさゆりを課長の机に押し付け お尻を突き出させます。ちょうど立ちバックの姿勢にすると、自分の汁が残る穴に 挿入(笑)「ひぃぃぃ!もぅいやぁ~!」涙声で叫ぶさゆりをよそにひたすらピストン 「さゆりのお○んこは本当に気持ちがいいな」「言わないで!やめてよぉ…」 「お○んこベチョベチョだぞ?」「課長がさっき…中で出したから…うぅっ…」 うつむくさゆりちゃんに更にピストンを繰り返す、さっき出したばかりなのに もうイキそうだ。「さゆり、また出すぞ」「いやっ!これ以上は…本当にできちゃう」 「じゃ、お○んこの中で射精するのは止めてくださいって言え」「えっ…うぅぅ…」 「ああっ…イキそう…」「やだっ…お…お○んこの中で…しゃ…射精…」「でるっ!」 ドピュ!と勢い良くさゆりちゃんの子宮に発射!「うぅぅぅぅ…出てるぅ…中で出てる」 最後まで気持ち良く発射し終えた後、ベチョベチョのチ○コをさゆりちゃんの口で 綺麗にしてもらってプレイ終了。残り時間20分はさゆりちゃんとマッタリ。 プレイ後に「さゆりの…アレ気持ち良かったですか~?」「もう最高だね」 「私も…すっごくイッパイ出してくれて…感じちゃった♪」さゆりちゃん最高! 残りの逆レイプ編は次回書きます。 さゆりちゃんとのプレイが終わって待合個室にもどってしばらくすると 「ひとみです。よろしくお願いします。」と娘がごあいさつしながら登場。 写真より若干丸いけど、まぁ美人系だし良しとしよう。 「ちょっとプレイルームが混んじゃって…お邪魔でなければご一緒して いても宜しいでしょうか?」と丁寧な娘。即OKすると隣にすわるひとみちゃん。 ん~ひとみちゃんもイイ乳してるなぁ、と胸に目が行ってると「やだぁ~♪」と 言った後に「触ります?」お言葉に甘えてモミモミ…弾力があってイイ乳だぁ! と揉みながら他愛も無い雑談をする俺とひとみちゃん。 揉みながら待っていると10分くらいして女将が「お待たせいたしました。」と やってきた。 ひとみちゃんと俺はプレイルームへ移動。 場所は学校の保健室。ひとみちゃんがさっと白衣を着て眼鏡をかける。おぉ!いい感じ。 「今日はどうしたのかな?」とひとみちゃん。「ちょっと調子が…」 「じゃぁ検査しますね~服を脱いで下さい。」というので上を脱いで椅子に腰掛ける。 聴診器をあてられるとヒンヤリしてマイルド。「ん~ちょっと詳しく調べますね」 と言うとひとみちゃん、俺の乳首をペロペロ。乳輪を舌でレロっと舐めて乳首をコロコロ と転がす様に、そして歯で軽くカリっと噛む!「うぅっ!」思わず悶絶する俺。 ひとみちゃんが目線を合わせながら「我慢してくださいね~」とレロレロと繰り返す。 「うぅぅっ…」やっと乳首の検査が終わると「今度は全部脱いで下さい」と言われ全裸に。 「やっ!こんなに腫れちゃって…消毒しますね」と俺のチ○コをカポっとフェラ。 唾液をダラ~っとチ○コに垂らしていやらしくジュボジュボとくわえ込むひとみちゃん。 「動いちゃダメですよ~ちょっと待って下さいね」と言われるといきなり目隠し。 そして後手に皮の手錠?で縛られ、足も椅子に固定され身動きが取れない! 「んふっ…検査なんでウ・ソ♪犯してア・ゲ・ル♪」こういう展開か! 「せ…先生、止めて下さい」「イ・ヤ♪」カリをペロペロ、そして亀頭をジュルジュル。 その後、全身をくまなくペロペロと舐められ悶絶。そして目隠しを取られると 目の前で先生が全裸に白衣だけの状態で「先生も気持ちよくなっちゃおうかな~♪」と いきなりオナニー大会!目の前の椅子に深く腰掛けてクリを弄りながら「ハァッ…」と 吐息を漏らす。 「先生のお○んこ…見えてる?」と言うとマ○コに指を突っ込んで グイっと左右に広げて中までオープン!「ねぇ?濡れてるの、中まで濡れてるのぉ~」 犬みたいにひたすらハァハァする俺。ひとみちゃんバイブを取り出して「これ、あなた のおチ○ポよ」と言うとマ○コにズボズボ差し入れてオナニー!「気持ちいい~!おマ○ コいい!」とヨガリまくってズボズボ。今度は俺の目の前まで来てお尻を突き出してバック スタイルでオナニー!目の前でバイブがズボズボ入ってます。「見える?入ってるの見える?」 もう我慢出来ない、と思っても体が動かん!「先生…入れたいです…」情けなく言う俺。 「入れたい?ダ・メ♪」あうぅ…。 すると先生胸を俺の口に持ってきて「舐めて」 先生の勃起した乳首をペロペロと。「いぃわぁ…そうよ…」次に先生、俺の太ももに 乗っかると「あふぅ…気持ちいい」と言いながらクリを太ももに擦りつけてオナニー。 もうたまんね~!ひとみちゃんの体がチ○コに当たるたびにピクピク脈うつ俺のモノ。 「先生…」「じゃぁ、お願いしてみて。先生のお○んこに入れさせて下さいって」 言われるがまま言う俺。「じゃぁ…イれてあげるね♪」と先生がバックスタイルで 俺のチ○コに…ああっ!という間にひとみさんの奥深く突き刺さった俺のチ○コ。 気持ちよさに「あぅぅぅ…」と呻く俺。するとひとみちゃんがスポンと抜いてしまった! 「はい、い~れた♪これで終わりだよ♪」「うぅっ…ヒドイ」するとまた1回だけ挿入。 それを4~5回繰り返し「んふっ、気持ちいい?」「先生、イキたいです」 「ダ~メ!まだイカせないよぅ♪」…地獄だ。 するとひとみちゃん、今度は正面から座位の形で合体。 「ひとみの温かさを…おチ○ポでゆっくり味わって…どう?ひとみのお○んこ?」 「イイです…すごくイイ…」とそのまま3分?くらいひとみちゃんに抱かれて動かずに合体。 「ねぇ…ひとみもイっていい?」…へ?「ほんとにキモチ良くなってきちゃった…いい?」 「うん…一緒にイキたいよ…ひとみちゃんと」「うれしい♪」ひとみちゃんクリを弄って 「はぁっ…はぁっ…うぅん…イクぅ…」と悶絶し、いきなりガツンガツンと上下運動! 「イっていい?イっていい?」と俺を見つめながら切なそうに呟くひとみちゃん。 「あぁっ…ひとみちゃん」「いいよ…イってイイよ…イクの、ひとみもイクの!」 俺の事をぎゅーっと抱きしめで「イっ…くぅ…」ビクッとひとみちゃんの体が震えると ガクガクと全身で痙攣してる。ゆっくりピストンしながら余韻を味わうひとみちゃん。 「…ごめんね。イっちゃった…」「ひとみちゃん、俺も…」「うん、ごめんね?」 ひとみちゃんが高速ピストンに戻ると、一気に限界まで上り詰める俺。 「ひとみちゃん!…んんっ」「どうする?どこでイキたい?」 「んっ!…口で…飲んで!ひとみちゃん!おぅっ!」イク直前に腰を抜いてひとみちゃんがシコシコ しながら口でレロレロと。直後、ビュッと飛び出す感じでひとみちゃんの口内に発射。 それでもひとみちゃんの口撃は止まない。「全部…全部出して!」 「んっ!…んっ!…んっ!」ピュッピュッとどんどん放出を続けて、最後まで出し終えた所で 「ひとみちゃん…出たよ…」「んぐっ…?全部?」「うん、の、飲んだの?」「うん、飲んじゃった♪」 念入りにお掃除のフェラを終えると、やっと開放。 保健室のベットに移動してまったりと談笑。 しばらくして「2回目…いっちゃおっか?」と言われるも出しすぎでチ○コが痛くて断念… もうこれ以上発射は無理そうなので、保健室のベットでひとみちゃんとトークに。 「ごめんね、2回出来なくて?」「ううん、ひとみもイったし…ふふっ♪」妙にカワイイ。 となごやかに過ごしました。 総合的に判断して、値段は非常に高めですが十分元は取れるかと。 場所は書きませんのでお知りあいに情報通の方がいましたら聞いてみて下さい(笑) あと、事前に性病の検査(エイズとかも)をうける必要がありますんで注意してください。 病気もってると出入り禁止です。(生が基本なので他のお客様の為、だそうです)
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