妹にオナホで抜いてもらっていましたが、生ホールも使うようになり
19-02-21 11:31
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妹の由美香にオナホールでオナニーしてもらったことをコクった兄貴です。
由美香にしばらくオナホールオナニーをしてもらってましたが、2か月半前に由美香の生ホールに射精してしまいました。 それからはオナホールの手コキと由美香の狭い生ホールを交互に楽しんでるどうしようもない兄貴です。 「兄ちゃん溜まってるでしょ?抜こうか?」 「うん。抜いてくれぇ。我慢できないわな。」 「うん。じゃあ今日はさ、こっちのホール使う?これ兄ちゃんの一番のお気に入りだしね。 たくさんだしちゃおうね。」 5個あるホールから1個選んできた。 「じゃあ、頼むな。」俺が自室でGパン脱いで、パンツも脱いで由美香の準備を待った。 あ、もちろん両親不在のときのことだけど。 由美香は某AV女優のオマンコの型取りした名器シリーズホールにローションを入れて、じっくり揉んで中にしっかりローションがいきわたるようにして、立ってる俺の前に座り込んだ。 「兄ちゃん、カウパー出てるよ?凄い勃起だわ。ほんとに馬並みね。」 俺の18㎝のチンポを握って、亀頭にホールを当てた。 「兄ちゃん、入れるよ?うーん、亀頭が入ったぁ・・・ゆっくり入れて?気持ちいいよぉ~。奥まで入れて~」 そう、由美香が少しいやらしい感じで話てくる。演技だけど。俺が感じるようにね。俺、自分でオナホールの奥まで挿入した。 「あああ・・・入った。入ってるぅ。大きいよぉ。太いのぉ、すっごい太いのぉ。兄ちゃん動いてもいい?」 俺、目をつぶって疑似セックスを楽しんでしまう。毎度、由美香の演技に感心する。 由美香がオナホールをしっかり握って、前後に動かす。 「兄ちゃん、兄ちゃん・・気持ちいいよぉ・・・たくさん由美香に出してぇ・・・奥に当たってるぅ・・子宮突き上げないでぇ~・・・もっと動いちゃうね?」 ズポッ!ニュポッ!って音立てながらオナオールを速く動かした。由美香のオナホールの動かし方が絶妙な動きをしてくれる。根元まで挿入すると、両手でギュー!っと締めて揉む。 数分扱かれて。 「由美香・・・いきそうだ。もっと。」 「兄ちゃん、由美香もいきそう・・・ほらぁ~。中に出してね。たくさん出してね。」 グチュグチュ音立ててオナホールを動かす。 「由美香!出るっ!」 「あああ・・・由美香、イッチャウ~。出してぇ~!子宮いだしてぇ~!」 根本までチンポをホールに入れて、ホール内の子宮口に亀頭が潜って・・・ 「子宮に出てるぅ~。兄ちゃんのがぁ・・・気持ちいいよぉ、たくさん頂戴、頂戴。兄ちゃんの子供できてもいいよぉ~。ああ~妊娠しちゃうよぉ~。たくさん出してぇ~。」 とんでもない演技だ。 処女の役したり、レイプされてる演技したり。声だけだけど、目をつぶってると演技じゃなくて本当にって錯覚になる。 俺、オナホールに大量に出した。終わって。 「兄ちゃん、良かった?すっきりした?もう1回する?」 「ハァ、ハァ。もう1回頼む・・・溜まっちゃっててさ。しかし、おまえの演技は凄いなあ。目つぶってるとまるでまじに近親相姦してるみたいだ。」 「ふふふぅ~。たしかにね。いけないことだけどさ、兄ちゃんにサービスかな?オーケー。じゃあベッドに寝て?」 俺下半身裸のままベッドに仰向けに寝た。オナホールに入ったままでね。 由美香がベッドサイドに座って、ゆっくりホールを動かしてくれる。しぼんだチンポを刺激するようにしてくれる。ほんとに手コキが上達した。 そして、2回目の発射。 「由美香・・・もう1回!」 「兄ちゃん出してぇ~中に出してぇ。もっとぉ・・・奥に出して!・・・子宮に出して!・・・子供できちゃうぅぅ~・・すごーい!たくさん出てるよ~。もっともっと出してぇ・・・由美香の中に出してぇ~。妊娠させてぇ~!!兄ちゃんの子供欲しいよぉ!!」 2回目のオナホール内での子宮内射精を楽しんだ。つい、腰が上下に動いてしまった。 「ふぅ・・・兄ちゃん終わったよ。今日も良かった?」 「ああ。・・・すんげえわ。助かったぁ~。由美香、今日もサンキューな。」 俺は起き上がってベッドサイドに座って、由美香がこぼれないようにゆっくりホールをとって、濡れタオルを渡してくれた。 俺はローション&精液まみれのチンポをゴシゴシ拭いて。由美香はホールを持って風呂場の洗面台に洗いに行った。しばらくして由美香が洗ったホールを持って戻った。 「兄ちゃん、今日は凄かった!少し黄色かったよ。溜めに溜めたって感じだった。すっきりしたでしょ?」 「うん!まじにすっきりした。いつも悪いな。由美香。」 「いいよ。だって看護みたいなもんだしね。」 「なあ・・・」 「ん?何?」 「ん・・・いや、おまえさこんなことして感じない?毎回不思議に思ってたけど。」 「え!感じるって・・・あはは!そっかあ!まあ、たまにあるかな?私もしてるうちに感じるときが。」 「ふーん。いつも俺ばっかだからさ。たまにはおまえにも俺が看護してやろうかなあ・・・なんてな。」 由美香は目をパチパチさせて黙ってしまった。 「ばーか。兄ちゃんの看護って、それまじに近親相姦じゃん?」 「ん?まあ・・・ね。俺のチンポでかいだろ?」 「ほんとに大きいよね!初めて見たもん、こんな大きいの。こんなの私入れられたら壊れちゃいそう!」 「ははは・・・なあ、試してみるか?一度。」 「へ?まーだ言ってるぅ。ばーか。だーめ!ありえないぃ!」と言って部屋出て行きかけて、ドアのところで振り返って言った。 「兄ちゃん、見せて?チンチン。」 「はあ?まあ、いいけど。散々見られてるしな。」俺Gパン、パンツ脱いで縮んだチンポを出した。 頷くと「やっぱその状態でも大きいね?ふーん・・・そっか。これが私の中にねぇ・・・ふーん・・・まじに壊れそう・・・・でもねぇ・・・・・まっ、1回ぐらいならいいかもね?兄ちゃん?なんちゃってぇ~」 「え?・・・ええーーーー!」 ドアのところでじっと俺のチンポを見てた由美香がこっくり頷いて出ていった。 これってジョーク?マジな話?どっちだ? 由美香の発言の真意がわからなくて茫然としてしまったよ。チンポ出しっぱなしで。 そして、翌週の金曜日だった。会社で由美香からLINEで連絡が来た。 「兄ちゃん、今日夕飯食べようよ?おごってあげるぅ。渋谷で美味しい焼肉食べよう?」 「おう!賛成!焼肉食おう。おごらなくていいよ。俺が出すからさ。」 で、仕事終わって夕方6時にハチ公のところで由美香に合流。 焼肉食べて、少しサワー飲んで。お店出たときに由美香が言った。 「兄ちゃん、もう1件行く?」 「酒か?ああ、飲みたいなら付き合うぞ。」 「じゃあ、行こう!飲みたい!兄ちゃんと!」 カクテルバーに入った。由美香はかなり飲めるヤツだ。俺が2杯飲んでる間に5杯飲んだ。 が、強いのを飲んだのかけっこう酔っ払ってた。 「なあ、帰るぞ。おまえ相当酔ってる。」 「え?だいじょーび。こんなの毎度だもーん!」テンションたけえ~! 「だめだって。歩けなくなったら大変だって。」 「ムフフ~・・・じゃあ、兄ちゃんにお持ち帰りしてもらおっと!」 「ばーか。」 ところが、金払ってお店出た瞬間、後ろでドサッと音がして。由美香がへたってた。 「ほらぁ、言わんこっちゃない。立てるか?歩けるか?」 「うーーーー。酔ったかなぁ・・・」立ってもフラフラ。抱えて渋谷駅まで向かおうとしたが、どんどん歩けなくなって。 「おまえ・・・タクシーで帰るか?」 「もったいないよぉ・・・タクシーじゃ1万円超えちゃうって。」 「しかしなあ・・・しゃあない。どっかで休むか?」 「うん・・・ああ!ホテル行こう!あそこなら休めるぅ~」 「ホ・え?・ホテルってラブホか?」 「安いしさ。兄ちゃんごめん抱えてってぇ。」 「まあしゃーないか。ちょっと待て家に電話しとくわ。」 電話終わって道玄坂に向かって。一番近くのホテルに入った。 部屋に入って。 「由美香、少し寝てろ。酔いがさめたら帰るから。」 「兄ちゃん、ごめんねぇ・・・なんだか今日は酔っ払ったぁ。服脱がないと皺になるぅ。」ふらふらになりながらも服脱いでた。俺も手伝って脱がして。 由美香は薄い水色のブラとパンツになってベッドに潜り込んだ。 「兄ちゃん、あのさ・・・この間言ったの覚えてる?」 「何のことだ?」 「う、うん。1回だけならって私言ったでしょ?」 俺、ドキッとした。またあの話蒸し返す気か?と思いつつ。 「由美香としたい?兄ちゃん。大きいの入れたい?」 「お、おまえ・・・何言ってんのぉ?酔っ払いすぎだって!」 「兄ちゃん・・・今日だけなら・・・いいよ。ほんとに。」 そこから二人とも沈黙。見詰め合ってしまった。 「兄ちゃん、シャワー浴びたい。お風呂場まで抱えてってぇ。」 「おまえ・・危ないって。しゃーない!一緒に俺が入るから。」 俺もパンツ一丁になって由美香を抱きかかえて風呂場に行った。由美香のブラとパンツを脱がして、俺もパンツ脱いで二人で風呂に入った。 由美香の裸を見ないようにしてたけどね。由美香は椅子に座ってボディーシャンーを手につけて体を洗ってた。 「兄ちゃん、背中お願い。手が届かないよぉ。」 「もう・・・手がかかるやっちゃなあ。」 俺も手にボディシャンプーつけて由美香の背中を洗ってやった。 「こんなふうに一緒にお風呂入ったのって何年ぶりだろう?」 「ガキの時依頼だなぁたぶん。」 「兄ちゃん洗ってあげるぅ。私の前に来てぇ。床に座って。」 由美香の正面に回って床に座った。由美香が手で俺の首、肩、腕と順番に手のひらで擦ってくれて。なんだか懐かしくもあり。とはいえ由美香の大人の女の体を見てチンポが勃起してしまった。 「あははぁ・・・兄ちゃん勃起したぁ。うん、今日だけだからねぇ。」 「マジかよぉ?いいのかよぉ。」 「これ・・・入ったらどうなるんだろう?」チンポを洗いながら言った。 「さあね・・・妊娠しちゃうかもよぉ?」 「キャハハ!ありえないぃ~。」 じゃれる感じで洗って。お互いにその気モードになってしまった。ジョークがジョークじゃなくなった。 「兄ちゃん、ベッド行こう?由美香に優しくしてね。」 「わかった。」 石鹸流して、俺が由美香の体をタオルで拭いて。自分の体も拭いて。抱きかかえてベッドに行った。 「由美香、まじにいいんか?俺・・・我慢できねえ・・・まじにいいんだな?」 「う、うん・・・兄ちゃーーーーん」俺に抱き着いた。 無意識に妹にキスしてしまった。こんなの初めて。由美香も俺のキスにちょっとびっくりしてた。 酒の勢いもあって、お互いに気持ちが盛り上がってしまった。もう、近親相姦なんて言葉はどっかに飛んで消えてしまって。 由美香のおっぱい揉みながら「由美香のおっぱい柔らかいな?サイズは?」 「ん?Bだよ。小っちゃくてごめーん。」 「これぐらいがちょうどいいよ。吸っちゃうぞ?」 「うん。」 俺おっぱいに吸い付いて、乳首舐めてた。乳首がピン立ちした。由美香の上に乗ってしばらくおっぱいを攻めた。 由美香は小さく声出してた。 俺は由美香の股間に移動して、両足を広げた。由美香のマンコを見て。さっきは泡まみれでよく見えなかったが。 「兄ちゃん・・・見てるぅ・・なんか恥ずかしい。」 「そっか・・・いや、成長したなあ。」 「キャハハ。大人だもん成長するよぉ・・・あああ!舐めてる!!兄ちゃん!ああ、そんなのぉ・・・」 俺、マンコに武者振り突いて舐めまくった。クリトリス、ビラビラ、穴の入口・・・。 由美香は喘ぎ声あげながら、ベッドで体をくねらせた。 「感じるんか?」 「ああああ、・・・う、うん・・・だってぇ久しぶりだもん」 「どのくらい?」 「半年かなぁ・・・別れちゃった・・・」 「そっか。俺と同じ時期だったんだな。もっと舐めていいか?」 「たっくさんしてぇ!」 もう一度股間に顔埋めて舐めまくった。そこそこラブジュースが出てた。ビショ濡れってはならないが。 「クゥーーーッ!!」由美香が硬直してイッテしまった。由美香のイッタ姿を初めて見た。感動してしまったよ。 「兄ちゃん・・・イッちゃったぁ・・・気持ち良かったぁ~」 「そっか。良かったか。俺がいつも気持ち良くしてもらってるからなぁ。」 「ありがとっ。兄ちゃん、兄ちゃんのオチンチン舐めてあげよっか?手コキじゃ嫌でしょ?」 「おまえ・・フェラできるんか?・・・誰がそんなこと教えたんだ!!」 俺、ムッと来た。 「怒んないで。私が大人になったってことなんだからぁ。」 「しっかし・・・いいよ。フェラは。なあ、入れちゃってもいいか?これ。」 「う、うん・・・入れたい?いよいよかぁ・・・この大きいの入るの・・・」 「じゃあ、1回だけな。スキンつけるから。」 「え!兄ちゃん、スキンなしで大丈夫だって。」 「はいぃ~?おまえ妊娠したらどうすんの?」 「今日は大丈夫ぅ~。中だしオーケーだよ。それに簡単には妊娠でいないって。」 「そっか。じゃあ・・・いいんだな?中だしで。」 「うん!それよか、入るときが心配。痛いのかなぁ・・・大きいと。」 「ゆっくりにすっから。」 由美香はこっくり頷くと両足を抱えて、M字開脚した。 俺は黙って片手で大陰唇を開いて、亀頭を膣口に当てて由美香を見た。目があった。 「そっとお願い・・・」 「うん。じゃあ・・・」力を少し入れて・・・ニュルっと亀頭が潜った。凄い締め付け! 「ウック!」由美香が目を閉じてのけぞった。 「すまん。痛かったか?」 「ううん・・・大きいわぁ・・・こんなの初めてぇ」 「カレシよりも?」 「全然!比較にならないぃ・・・兄ちゃん、入いちゃっていいよ。」 少しずつ中に入れた。由美香のは狭かった。肉を押し分けて入っていく感じが凄い! 由美香はギュッと目を閉じて、おっぱいの上で腕を抱きしめる感じの恰好になってた。 「もうちょいな・・・我慢な。」 「平気・・・凄い!凄い!・・・こんなのあるんだぁ・・・グッ!」 チンポが根本まで入った。亀頭が子宮を押し上げてた。 「兄ちゃん・・・苦しい・・・押し上げないで・・・」 「すまん。」少し腰を引いて子宮に当たるレベルにして、由美香の上に被さった。 由美香が目を開けた。俺を見ながら 「入っちゃたね?兄ちゃんの。まじに大きい・・・大きすぎ!お腹の中が全部埋まってる感じ・・・ほんとに凄いよぉ。」 「由美香も凄いぞ!きつい!」 「兄ちゃんが大きすぎるんだよ。たぶん。」 「なあ、どうする?動いていいか?出しちゃっていいんだよな?」 「う、うん。少しずつ動いて・・・いきなりガンガンされたら壊れちゃいそう。」 「じゃあそういうことで。キスするな?」 「うん・・・」 由美香にキス。ディープキスした。由美香も舌を絡めてきた。その状態で俺は動いた。 抜いて、奥まで入れて・・・当たるたびに由美香はうめいた。 キスをやめて、由美香の顔を見ながら動き続けた。 「クッ!クッ!・・アア!アア!・・ック!ック!」由美香がうめき声あげて顔をのけぞらせてた。 俺は小さい由美香を抱きしめて顔を見ながら前後に腰を動かして、由美香の中を感じた。 波打つ感じにうねって動く。子宮に亀頭が当たると全体がギューっとしまる。 由美香の喘ぎ声が大きくなって、腰がグラインドしだした。 抜けたらまずいってことで由美香の両足を抱えると屈曲位にさせて動いた。 「由美香・・・由美香・・ハッ!ハッ!・・大丈夫か?」 悶えながら何度も頷いて俺に抱き着いた。 ゼーゼー言いながらも「兄ちゃん・・・出して・・・いいよ・・・兄ちゃんの凄い・・・」 「早くするな?痛かったら言えよ。」 コックリ頷いた。それを合図にピストンを速くして、奥まで突き入れた。 「兄ちゃん!兄ちゃん!ア!ア!アック!・・ア!!ア!!アア!!すご・・い!スゴッック!クッ!」 由美香の必死に耐えるような顔を見つめて、子宮を突きあげた。だんだん射精感が出てきた。 「由美香・・・もうちょいな」 「う、うん・・・ア!ア!ア!ア!・・・すご・・・い・・・すご・・・い」 凄いって何度も言ってた。パン!パン!と音を立ててピストンするうちに。 「兄ちゃん!ダメーーーー!」由美香が俺にしがみつくとブルブル震えて硬直。俺の背中に爪立てた! 「いててててて!」俺悲鳴あげた。 由美香はしがみついたまままだ震えてた。俺ピストンストップして、由美香の中でじっとした。凄い動きだったよ。締めとうねりと・・グニュグニュ動くって言葉がそのまま当てはまるマンコだった。 由美香がぐったりして力が抜けて早い呼吸を繰り返してた。 「由美香・・・いっちゃったか?」 ウンウンと何度も頷いて俺をやんわり抱きしめてきた。 「兄ちゃん・・・こんな快感初めてだよぉ。すんごかった!!兄ちゃん・・・出たの?」 「ん?まだ・・・お前が背中に爪立てて痛くて動けなくなった。」 「ご、ごめんね。もしかして、背中血が出てるかな?」 「たぶん・・・まあいいよ。」 「ごめん、ほんとにごめんね。兄ちゃん、出して?出しちゃって?たくさんいいから。」 「じゃあ、再会な?激しくいくな?」 由美香がもう一度目を閉じて頷いた。激ピストン開始! パン!パン!音立てて動いた。由美香もまた声を上げてのけぞりだして。 数分して、射精感が出てきた。 「由美香、俺いきそう!」 「兄ちゃん・・来て・・・来て・・・出して。」 パン!パン!パン!パン!パン!最後に思い切りパーン!と打ち付けて、由美香の子宮を押し上げて一気に射精した! 「ダメッ!」と言って由美香が再度硬直してブルブル震えた。 射精してるチンポを締め付けうねった。ブシュッ!って勢いで射精力が増して子宮内に射精したと思う。 俺も由美香の上で抱き着いて硬直してた。 そのまま抱きしめあったまま数分。 ぐったりモード。俺も由美香も呼吸荒げて何もいえないままだった。 落ち着いてから 「由美香、大丈夫か?」 コックリ頷いた、目を開けると俺をじーっと見つめた。 「どした?」 由美香の目から涙がポロポロ出てきて・・・俺にしがみついて泣き出した。 「どした?痛かったんか?大丈夫か?」 コクコク頷きながら「兄ちゃん・・・気持ち良かったよぉ・・・良すぎだよぉ。」泣きながら感想を言ってきた。 俺、由美香の頭撫でながら抱きしめてしまった。 まだチンポは由美香の中にズッポリ入れたままだった。 「兄ちゃんの凄いよ。やっぱり私壊れちゃう・・・気持ち良すぎて。」 「う、うん。1回だけだからな。もう無しにしような?」 「うーん・・・兄ちゃん、時々はいいでしょ?」 「しかしなあ・・・由美香はそれでいいのか?」 「うん!こんあに気持ちいいんだもん。1回なんて・・・嫌ぁ~。」 「そっか。じゃあ、時々な。俺も由美香のココ気持ち良すぎではまった!」 言いながら、やんわり腰うごかして柔らかくなったチンポを数回突き入れた。 「ック!兄ちゃん・・・またあ?」 「違うって。由美香の中が動くから気持ちいいって。」 「へへへ。締めちゃう!」数回フニャチンを締めてきた。 結局、この日は帰れなくなって。ホテルに泊まって抱き合って寝ました。 翌日、家に帰って親には酔っ払って帰れないからビジネスホテルに泊まったって話した。 由美香はそれ以来、俺への奉仕活動(手コキ)が増した。 そして、月に3~4回のペースで由美香の生ホールで奉仕してくれます。 「兄ちゃん、私さぁ、兄ちゃんのコレより大きい人じゃないと結婚しないからね?見つかるまでお願いね?」なんて言ってます。 毎回ホテルでですが、必ず由美香は3回はいきます。俺も2回は発射する。 1回だけ朝までやちゃったことがあって、その時はお互いに疲労困憊。ぐったり状態でした。由美香は7回。俺4回。 壊れちゃう!!!って由美香は言ってましたが、大丈夫。壊れてません。
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