彼女との温泉旅行は、酔っ払って露出プレイになります
19-02-22 03:05
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九州のとある温泉地。
どちらかと言えば若者に人気がない方だと思う。 ただ俺とマヤはそののんびりした感じが好きだ。 ホテルに着くといつもの様に居酒屋を探す。 ここは既に2度目なのである程度はわかってる。 今回は前回行った居酒屋が良かったのでもう一度そこへ。 某筋肉芸人に似た店主と雑談をしながら、地元ではない、誰も自分達を知らない環境に開放的になり、自然とお酒が進む。 お互いに結構酔っ払ってお店を出る。 マヤは酔っ払うとエロエロになるので、すっかり俺の腕にしがみついて、時折キスをせがんでくる。 いつものチュッって感じじゃない。 人目を気にせずベロチュー。 俺もテンションが上がってるから容赦ない。 チンポが勃起してるのがわかると、マヤは嬉しそうにジーパンの上から擦ってくる。 俺も歩きながら腰から手を回して胸を揉んだり、はっきり言ってもう我慢汁グチョグチョな状態だ。 マヤもパンツの中は大変なことになっているだろう。 ホテルに着いて、もう我慢できないのでエレベーターの中でさらに激しくベロチュー。 スカートを捲ってパンツの上から股間を触る。 案の定、湿り具合がしっかりわかるくらいに濡れてる。 部屋の前に着いたが、もう我慢できない2人。 と言うか、お酒に酔ったマヤは露出狂になる。 もちろんモロに見られるのが好きというわけではないが、外でのセックスが大好きになる。 俺はドアを開けずにドアを塞ぐように立ち、我慢汁が垂れてるチンポを出すと、待ってましたとばかりに無言で一気にしゃぶりついてくる。 この時の顔のエロさはハッキリ言ってヤバい。 童顔な顔が一気に大人になろうとしてる顔だ。 壁に手をついてパンツを脱げと命令すると、お決まりで一度はモジモジしながら拒んでくる。 マヤ「ここでは恥ずかしい・・・。誰か来るかも・・・」 俺は強引に手をつかせて後ろからパンツの中に手を入れ、クリを軽くこねくり回すと、「あっ、あっ」と声が漏れる。 グチョグチョとはこの事だ。 無理やり脱がせてバックから挿入。 わざと激しく突き上げる。 マヤは声を出さないように手で口を押さえてるので、手を掴み後ろに持ってくる。 マヤ「声が聞こえちゃうよ・・・」 必死に唇を噛む姿も興奮するが、俺は口に指を突っ込み開けさせる。 声はもう抑えられない。 マヤが本当はやって欲しいのに、“自分からじゃない”という建前が欲しいのを俺は知ってる。 激しく早く突き上げると、「あっ、あっ、あっ、あっ」とだんだんと声が大きくなる。 マヤ「もうダメ・・・」 その時、隣の部屋のドアがガチャガチャと音がした。 とっさに俺達は部屋の中へ。 2人の格好と状況に思わず微笑む。 ホテルは和室だった為、既に布団が敷いてあった。 ベロチューをしながら仕切り直しだ。 2人とも全裸になり、改めて正常位から。 部屋に戻ってきた事もあり、マヤは周りを気にせず声を出す。 でも、お互いイクまではしない。 本番はこれからだ。 2人とも裸の上から浴衣を着る。 俺は当然普通に着るがマヤは違う。 肩を出し、帯は胸のすぐ下で締めて谷間を作り、浴衣の裾の後ろ側を持ち上げて帯に入れ込み、ミニスカートくらいになるようにする。 上半身はイメージ的に花魁(おいらん)の様な感じだろうか。 しかし浴衣なので、生地が柔らかい為、乳首が見えるギリギリのところまで胸が肌蹴ている状態だ。 と言うかピンと立った乳首がなければ、すぐに胸は露わになるだろう。 下は本当にギリギリだろう。 正面のところが一番短くなる。 こういう時、小さい子はいい。 浴衣がフリーサイズの為、普通に着るとブカブカだ。 恐らく正面から階段で下りてきたのを見上げたら、マヤのマンコは露わになってしまうくらいの角度。 この状態になるとマヤは恥ずかしながらも、むしろ積極的に露出する事を求めてる。 2人でエレベーターを降りると、ロビーは既に消灯時間になっており、受付の男が一人。 マヤはいたずらっ子の様な顔をしながら、浴衣の胸の部分を少し浮かして俺だけに見えるようにする。 受付の男がチラチラ見てる。 マヤ「見えちゃうよ、見せたいの?」 いたずらっ子の様に笑うマヤ。 俺は腰から手を回して片方の胸を生で揉んで露出させる。 浴衣では隠れてないが手で隠れている状態だ。 受付の男と一瞬目が合う。 マヤは照れながらも嬉しそう。 ホテルの外に出るとすっかりマヤはスイッチが入ってしまった。 俺が揉んだせいで乱れた浴衣は気にしない。 両方の乳首が顔を出したまま歩く。 そして俺のチンポを浴衣の隙間から露出させる。 もはや浴衣では隠しきれなくなったビンビンなチンポ。 それを歩きながら嬉しそうにしごくマヤ。 すると前から車が来る光が見える。 マヤ「車来ちゃうよ?」 ニヤニヤ笑いながらやめないマヤ。 軽自動車に乗った年配の女性は驚いた表情をしていた。 道沿いにある、恐らく月極駐車場の車と車の間に入り、手マンをする。 そのとき気付いたのだが、太ももに滴るほどぐっちょり。 車に手をつかせて尻を突き上げさせバックで挿入。 アヘ顔ってこういうのだなっていうくらい、外灯に照らされて窓に映し出されたマヤの顔。 突き上げながら浴衣をスルスルっと脱がす。 わざと浴衣を少し遠くへ投げる。 マヤ「だめぇ・・・」 感じすぎてる証拠だ。 もうこうなると本当の意味で周りは気にしない。 最後は中に出すわけにはいかないので、申し訳ないがその車にぶっかけさせてもらった。 下に垂れる精子を見ながら口を半開きにしてる顔がエロ過ぎる。 その後、マヤの足はガクガクだった為に肩を抱えながら歩く。 浴衣は手を通さず肩に掛けるだけ。 帰り道はホテルに帰ってから2回戦の為とわかってる。 何度か車が通ったがマヤはもう隠さない。 それどころか突然しゃがんで俺のチンポをしゃぶる。 もちろんわざとだろうが、しゃがむ時に浴衣は地面に落ちて全裸になる。 何人に見られたことだろう? でも、これがあるから1泊2日の旅行はやめられない。
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