ディーラーの女社員を落としたと思ってるおめでたいカモw
19-02-22 06:05
|
昨年、自宅近くに国産高級車専門店が開店しました。
その当時は全く興味がなく、 「ふ~ん」程度の認識しかありませんでした。 それがこのような美味しい体験をする事が出来て、感激しています。 今年の3月下旬、思い立ってディーラーを訪れました。 確かにラインナップされたどの車も格好良い。 でも値段も高級。 今の車に不満はないし、すぐに買い換える必要も全くありません。 店内の車両を眺めていると、当然のように営業マンが近づき、 「とりあえず見積もりをお出ししましょうか?」 とセールストーク。 僕はただ興味本位の来店だったので、 「後日また来ますから」 と言い残して、帰宅しました。 翌日、なぜか、また来店してしまい、 営業マンの言うまま希望車種、色、オプションなどを伝え、 簡単な見積もりを作ってもらいました。 その作業の最中、身長170cm、小顔でスタイル抜群、 笑顔のとても上品な女性(ミキ、30歳)がお茶を持って来てくれました。 僕は営業マンのトークなど上の空で、彼女のことが気になりました。 まさか冷やかしで来店した客に、携帯番号やアドレスなど教えるはずはなく、 僕はカタログと見積書を携えて帰宅しました。 その次の週末も来店し、 ミキの「いらっしゃいませ、○○様」との呼び掛けにすっかり舞い上がり、 担当営業マンに 「買う気はあるから、具体的な値段の交渉をしたい」 と告げてしまいました(アホですね)。 それから近隣を試乗し、より具体的な交渉を経て、ついに契約に至りました。 契約の翌日、ラウンジで寛いでいる僕の元に、 ミキがドリンクメニューを持って現れました。 僕は希望のドリンクを注文し、彼女が再び現れた際、 「実は初めてあなたを見た時から、あなたの上品な笑顔に惹かれました。 良かったら連絡先を教えて下さい」 と裏に個人の携帯番号とメアドを書いた名刺を差し出すと、ミキは 「ちょっと待っていて下さいね」 と小走りに事務所の奥に消え、自分の名刺を携えて戻って来ました。 「これ、私の名刺です。裏に携帯番号が書いていますから」 と言って、名刺を差し出しました。 まさかの展開に舞い上がり、帰宅後すぐにミキの携帯にメールを送ると 「名刺を頂きまして、有難うございます。 明日は休業日なので、一緒にお食事しませんか」 との連絡が来ました。 僕は速攻で時間と店を知らせ、翌日ミキと初デートとなりました。 私服で現れた(当たり前!!) ミキは、少し疲れて見えたけど、 またその表情が色っぽくてチ○ポの先が濡れてくるのがはっきりと分かりました。 2時間ほど居酒屋で互いの身の上話などをしながら飲食し、 「じゃあまたね」 と別れの挨拶をした直後、ミキは僕の手を強く握り、 「○○さん、私のこと嫌いですか?」 と言い、彼女に導かれるままラブホにインしました。 エレベーターで激しく彼女の唇を吸い、 胸を揉み、うなじを唾液で濡らしました。 部屋に入るとベッドに押し倒し、ミキの長い足を唾液でベトベトにし、 上着を脱がせ、ピンクのブラの上から乳房を揉み、 ミキの呼吸が荒くなってきた頃、ブラを外し、 隆起した乳首にむしゃぶりつき、 乳輪や乳房に濃いキスマークを何箇所も付けました。 僕は素早く全裸になり、ミキのストッキングを脱がし、 ピンクのパンティ越しにデルタ地帯を舌と指で愛撫し、 彼女の下半身は透明の愛液で洪水状態でした。 「ああぁ、もう駄目、駄目だよぉ。もっと気持ち良くイカせて」 と懇願するミキにリミッターがはずれ、 先端がカウパー液で濡れ濡れ状態のペニスを、ミキの洞窟にあてがいました。 処女というわけではないのでしょうが、 思うように入り口に到達できず、焦り始めましたが、何度か挑戦するうちに 「アアッ、そこよ、そこ!!」 と叫ぶミキの声に助けられ、全体重をミキの洞窟の入り口に掛けました。 ミキは 「ウッ」 「イッ」 と一瞬苦痛の声を上げましたが、 根元までズッポリ挿入し、優しく上下運動を開始すると、 「ハアァハアァ」 「ウウン、ア~ン」 と甘美な声を出し始めました。 20分ほど、上下運動と乳首、脇腹への愛撫を続けていましたが、 そろそろ限界を感じ、 「コンちゃん付けるから、一旦抜くよ」 と囁いても、逆に僕の腰にミキは長い両足を絡ませ、 僕の邪魔をするではありませんか。 「マジやばい」と「まっ、いいか」と思いが脳裏を横切りましたが、 ついに彼女の洞窟の一番奥深くに、僕の子種液を腰が痺れるほど吐き続けました。 その日はお互い帰宅しましたが、後日彼女から 「店に来る客はみな横柄で、しかも社員との折り合いも悪く、 辞めることばかり考えていました。 しかし、○○さんはいつも礼儀正しく、絶対この人と付き合うと決めていました」 と教えてくれました。 この時からミキとの交際がスタートしましたが、 接客時とデート中の態度のギャップに興奮し、 ラブホでミキの感じるスポットを集中的に攻撃し、 ミキを失神寸前にまで追い込みます。 安全日には生と中出しでSEXし、朝まで獣のように交尾に励んでいます。
【オリジナル体験談更新案内】
|








コメント