出会い系のバツイチ女は、子種を欲しがった
19-02-27 03:34
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某出会い系で30歳のバツイチ女とメル友になった。
写メを交換することになった。 そこそこ可愛らしい女性だった。 本来エッチ目的ではなかったが、俺の写メを見た彼女が「めっちゃタイプや」と言ってきたので、(やれる!)と思っていた。 メールを始めて3日、会う約束をした。 俺は脈打つ股間を押さえながら彼女と会った。 軽く挨拶を済ませて、「どこ行く?」と問うと・・・。 「う~ん・・・」 「どこでもいい?」 「うん、いいよ」 (もらった!) 俺は心の中で叫んだ。 心理的に俺が主導権を握っていたので、「いいよ」の一言で全てが決まった。 「じゃあホテルに行こうか?」 「ええぇ~・・・」 予想外の一言だったのか、戸惑いの表情を見せた。 「嫌?」 「別にいいけど・・・」 「じゃあ行こうよ」 彼女は無言で頷いた。 たまに沈黙があったけど、それなりに会話をしながらホテルに着いた。 「シャワー浴びる?」 「ううん、もう入って来たから」 「いいじゃん、一緒に入ろうよ」 「いいよ、また入ったらのぼせちゃうし」 色々と誘ってはみたが頑なに拒否されたので、仕方なく1人で入った。 シャワーを浴びながら鏡の下に置いてあるローションを見ながら思った。 (風呂場でローションプレイしたかったな・・・) シャワーを終えるとバスタオルを腰に巻き、股間が膨らんでるのも気にせず、ベッドに腰掛けてAVを観ている彼女の隣に座った。 ビデオを止めて見つめ合う。 「ん・・・」 彼女の唇を吸うと色っぽい声を出した。 ピチャピチャ舌と舌が絡み合い、次第に大きくなっていくいやらしい音が部屋に響いた。 俺は舌を絡めたまま彼女の服を脱がし、下着姿にした。 「あ・・・電気消して」 彼女は唐突に言った。 「なんで?」 分かっていたがあえて聞いた。 「恥ずかしいから」 「でも、暗いと見えないよ」 「じゃあ少しだけ暗くして」 暗闇に目が慣れるまで、ただただ彼女の身体を舐め回した。 腰に巻いていたバスタオルを取って彼女に覆いかぶさると、彼女の腰と首に手を回して激しく唇を吸った。 そして、いきり立ったモノをパンツの上から擦りつけた。 「んん~、あん・・・」 次第に闇に目が慣れ、いやらしく熟れた身体が目に飛び込んできた。 彼女が身体を反転させて俺の股間に顔を埋め、ゆっくりとモノを咥え始めた。 『上手いっ!』 思わず心の中で叫んだ。 なんとも言えない口技に、すぐに爆発寸前になった。 これではまずいと思い、69に移行してクンニで反撃した。 お互いの性器を舐め合い、2人は快楽に没頭していた。 多少は気が逸れて射精感が収まったところで再び俺が上になった。 彼女の股間、へそ、胸、と舐め回した。 首筋を舐めていると彼女が俺の耳元で、「入れて・・・」と囁いた。 震えるほど興奮した瞬間だった。 ゴムを付けようと手を伸ばすと・・・。 「そのまま入れて」 迷うことなく俺のモノが彼女の秘肉の中に埋まっていく。 中は熱く、程良い締り具合で俺のモノを包み込む。 夢中になって彼女の胸を揉み、唇を吸い、ひたすら腰を動かした。 お互いが快楽の宴に没頭していた。 「あ・・・ああ・あん・・・あああ・・・んん・・・ん・・・」 出し入れを速くすると、合わせて喘ぎ声のピッチが短くなる。 ニュチュヌチュの音と共に肌の当たる音も激しさを増してくる。 快楽の宴もそろそろ終わりに近づいてきた。 「イクよ」 「中に出して!」 次の瞬間、俺は彼女の奥深くに大量の欲望を吐き出した。 「大丈夫なの?」 「出来たらその時よ」 「え?・・・」 「大丈夫、『責任取って』とか言わないし」 「・・・」 「もう1回、精子ちょうだい」 そう言うと彼女は俺のモノを舐め始めた。 恐るべし、バツイチ女!! 万が一を考えて、その後は連絡を取っていない。
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