大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもらったw
19-03-05 06:10
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自分は、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもらった。
ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。 当時4人ぐらいと交際経験はあったものの、肝心な所が小心者で勇気がなくSEXどころかキスもする事ができず童貞でした。 大学が突然の休講で暇だった自分は、服でも見に原宿に行こうと家を出た。 時間は午前10時半ぐらい。 自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。 俺がずっと憧れていたTさんだった。 Tさんは、俺の弟の友人の母親で、うちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。 俺と弟は7つ年が離れてるし20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しく、ほんのすこしだけギャルが入っているかわいらしい人。 夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。 初めて会ったのは自分が小学校の時で、それから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。 Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや食材などをを持ちながら歩いていた。 Tさんの家までは200メートルぐらいの所。 話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。 俺「重そうですね。荷物持ちますよ?」 T「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな。」 俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。 俺の自転車のカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。 まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。 家の前まで到着し、荷物を下ろおうとするとTさんに、 T「ありがとね~。あっ何か冷たいの飲んでいかない?」 と言われた。 もちろん、断る理由もないし、こんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。 自転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。 リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。 T「そこ座ってて~。」 ソファーに座って待っているとTさんがコーラを持ってきてくれた。 それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。 話が恋愛の事になってきた。 T「お兄ちゃんは今彼女いるの?」 俺「いや、いないっすよ。」 T「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」 俺「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」 と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。 T「ふ~ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」 俺「4人ですね。」 T「じゃ、経験人数も4人なの?」 この質問が出たときはすごくビックリした。 と、同時にものすごくドキドキした。 なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。 とりあえず、正直に答える事にした。 俺「いや、僕はまだ0ですよ…」 T「え~?また~、嘘でしょ~(笑)」 俺「いや、マジですよ(笑)本当ですって~。」 T「へ~、意外だな~。結構、手早そうなのに(笑)」 俺「ぃゃぃゃ、それどういうことですか~(笑)」 と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。 T「お兄ちゃんさ~、私が家に行くとずっと私のことみてるよね。」 俺「えっ…」 T「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね。」 俺「……」 T「なんで?なんで?」 会話がものすごいベタな感じになってきた。 なんてかえそうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。 俺「…Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」 それを聞いたTさんは微笑んで T「ありがと…嬉しいよ。」 と言ってくれた。そして… T「お兄ちゃん、キスした事ある?」 と、聞いてきた。 俺は正直にないと答えた。すると… T「私としてみる?」 俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。 そして、Tさんの顔が俺の顔に迫ってきて、唇と唇がチュッと軽く触れた…。 そして、10回ぐらい軽いキスをした後、Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。 そして、顔と顔を見合わせるようにしてTさんはこう言った… T「もっとエッチなキスしよ...。」 Tさんは俺の首に腕を絡ませて舌をからませる激しいキスを…。 俺は、初めての快感と、憧れのTさんとの行為に夢心地だった。 そして、Tさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。 …何て言ったらいいのかな? だっこっていうか座位のような体勢になった。 Tさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていて、ずっとディープキスをしていた。 クチュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしく、Tさんの吐息があたるのがとても興奮した。 20分ぐらいディープキスをしていると、Tさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。 ハァハァという吐息がマジで心地良い。 そして、攻めの場所は首に…。 チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。 Tさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしく、ハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた…。 T「ねぇ...ベッド行こうよ。」 顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。 Tさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。 階段に来た時にTさんが抱きついてきて T「もう一回...ふふっ♪」 と言ってそこでもう1回激しいキス。 30秒ぐらいしていたかな。 Tさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。 T「大丈夫だよ...私が、優しく教えてあげるから...。」 AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。 そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。 上ってすぐに寝室があった。 寝室に入りベッドに2人で腰をかける。 するとTさんがこんな事を聞いてきた。 T「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」 俺「俺、Tさんの事好きです。俺の初めての人になってください」 Tさんはニコッと笑って俺の首に腕をからませると、そのまま、俺が上になる様に倒れた。 倒れた後、あらためてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。 そして、激しいキスをして今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。 首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに、Tさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。 耳にキスをしている時にTさんが俺をぎゅっと抱きしめ、耳元に口を持っていき囁いた。 T「私もHちゃんの事大好きだよ。」 お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた…。 服の上から胸を揉んだ。 あまり大きくはないけれど初めての感触はとても気持ちよかった。 Tさんが T「脱がして...。」 と言ったのでTさんの体を起こして、 着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。 T「ブラジャーも...♪」 多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもらってブラもはずした。 小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。 俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。 そして、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。 Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。 T「あっ...んっ...はぁ...あっ...」 胸を攻めている間、ずっとTさんは頭をなでて。 T「あっ...んん...いいよ......上手だよ。」 と言ってくれた。 そして、しばらく胸を堪能していると… ていうか、夢中で胸を攻めているとTさんが T「んん...今度は下も攻めてみて」 Tさんが腰を浮かしてくれて、俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。 そして、再びTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら、おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。 毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。 多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。 濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。 中指を入れて動かしてみた。 Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。 Tさんに T「パンツ脱がして」 と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。 全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。 Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。 女性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。 俺はTさんに 俺「クリトリスってどこですか?」 と、聞いてみた。 Tさんは指をさして T「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」 と、教えてくれた。 俺はそこを舌で舐めてみた。 すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。 T「あぁっ...ああぁん...はぁはぁ...いい....すごくいいよ。」 俺は、あそこに指を入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。 Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。 T「んんっ...あはぁっ...いい...ダメ...もぅっ...あぁんっ...」 Tさんのあそこからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ すると、Tさんは T「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ............」 と、とても激しい喘ぎ声を出した。 そして、息も絶え絶えになり T「はぁはぁ...Hちゃん...もういいよ...」 俺は、再びTさんに覆い被さるようにして、Tさんに1回軽くキスをし 俺「だいじょうぶですか?」 T「うん...んっ...だいじょうぶ...いっちゃったよ...♪」 俺「そうだったんだ...気付かなかった。」 T「ふふっ...すごく上手だったよ。」 俺「本当に?...良かった。」 T「んっ...ちょっと待って...しばらくこのまま抱いていて...」 1分ぐらいはぁはぁ言いながら、体を重ねて抱き合って軽いキスを。 するとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり俺の耳元で囁いた。 T「はぁはぁ...ふふっ...今度は私がきもちよくさせてあげる」 Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。 首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。 初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。 Tさんは乳首を丹念に攻めた後、俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。 舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。 そして、パンツを脱がされ俺のアソコが直接Tさんの口に含まれた。 Tさんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ、激しく上下に顔を動かした。 ありえないほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっていた。 T「ふふっ...Hちゃんかわいい♪」 俺「いゃ...気持ちよすぎ...」 T「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」 Tさんは裏筋に舌を這わせ玉の方まで攻めていく。 ぬめぬめした舌の触感…気持ちいい。 快感に顔をゆがめているとTさんは T「ふふっ...ちょっと横に寝てみて」 と、言ってきたので体勢を横にして寝た。 すると、なんとTさんは俺のアナルに舌を這わせてきた。 今までとはちょっと質が違う… ていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。 ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。 そして、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。 俺は、 俺「ひぃ...ひぃ...」 と、情けない声で喘いでいた。 さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。 さすがにこれには、 俺「あっ...やばい...いっちゃうよ。」 Tさんは行為を止め、再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。 T「ふふっ...どう?すごくきもちよかったでしょ?」 俺「はぁっ...はぁっ...きもちよ...かった」 T「んふふっ...」 Tさんは軽くキスをし 耳元で囁く。 T「じゃぁ、ひとつになろうか?...いれるよ。」 Tさんは軽くキスをし、俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。 ゆっくり最後まで入ると T「これで、童貞卒業だね...おめでと♪」 と、言い激しいキスをした。 そして抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。 抱き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。 そして、Tさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。 T「あぁ...あぁん...Hちゃん...きもちいいよ...」 2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。 あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い感動した。 だんだんなれてきた俺はTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。 T「んっ...んうっ...んあっ...あぁぁっ...」 俺が下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげる。 ペースをあげるとベッドのギシギシという音も大きくなり、Tさんの腰をつかんで激しく動かした。 T「あぁんっ...ね...え...今度は...上になって...みる?」 俺「はぁはぁっ...うん。」 繋がったまま体を起こし上になる。 軽くキスをした後、腰を動かした。 上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。 T「あっ...あっ...Hちゃん...いいよ...すごくいい...あっ...あっ...」 俺「はぁっ...はぁっ...」 いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。 そして、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。 T「あっ...あっ...あぁぁっ...ああぁぁっ...もっと...もっと激しく...あぁぁっ」 俺「はぁっ...はぁっ...」 T「あぁっ...い...い...いい...きもちいいよ..あっ...あぁっ」 俺「はぁ...はぁ...やばい...いっちゃうかも...」 T「あっ...あっ...いいよ...いって...私の中でいって」 俺「はぁ...え...でも中で...出すのはまずいん...じゃ...はぁ」 T「ん...あっ...だいじょ...ぶ...今日はだいじょぶな...あっ...日だから...」 俺「はぁ...あっ...やばいっ...でる...うぁっ..........」 T「あぁぁぁぁぁっ...すごい...あっ...でてる...はぁっ...あっ...」 Tさんの中で俺は果てた…。 そしてTさんの胸で、母親とその子供の様に抱かれながら T「Hちゃん...すっごいよかったよ...きもちよかった。」 俺「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」 T「Hちゃん、私の事好き?」 俺「あたりまえじゃないっすか?...大好きです。」 T「ふふっ、ありがと。私もHちゃんの事大好きだよ。」 俺「…」 T「じゃ...これからももっと色々な事...おしえてあげる...ね。」 その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされ、さらにベッドでもう1回戦。 そして、2人でお風呂に入った。 シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。 体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。 そして浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。 そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしていると、おたがいムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。 お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。 そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので、5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。 帰り際玄関でさらにキス。 そして、明後日また会う約束をして帰宅した。 あれから2年半ぐらい。 今でも、関係は続いている…。
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