学生バイトのJKは、普通の見た目なのにドSでした
19-03-11 05:59
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自分は大手スーパーに勤務する32歳の独身です。
スーパーといえば、主婦のパートさんも多いけど、夕方から学生アルバイトが結構います。 その中で吉岡さんという高2の子は細身で背が165センチくらい。 クールな顔立ちがたまらない。 俺より背が高く、ちょっと近づき辛い子だったが、憧れていた。 普段はレジをしてるが、雨で暇な日に、俺の荷出しを手伝ってもらってから話をするようになった。 「田中さん、夏休み暇だからカラオケ連れてって下さいよぉ」と、願ってもないチャンスに即セッティング。 バイトが夜9時に終わるので駅前で待ち合わせした。 俺とレジのアルバイト3人でカラオケBOXに行く事になった。 吉岡さんはデニムのパンツルックで、長い脚が眩しかった。 その部屋は靴を脱いで上がるので、足の指まで見る事が出来た。 女の子達は浜崎や幸田とかを唄い、俺はSMAPを熱唱した。 女A「田中主任、上手~い」 俺はちょっと照れた。 女B「でも、さっきから理沙(吉岡さん)の脚ばっか見てる」 (図星だった・・・) 女A「理沙、奢ってくれるんだから、脚くらい触らしあげれば?田中さん触りたいよね?」 俺「ごめん、つい、あまりに綺麗だったから・・・」 理沙「えーどうしようかなぁ。じゃあ主任、ここに座って」 理沙は自分の足元を指差した。 俺はソファーに座った理沙の前にあぐらをかくと・・・。 理沙「正座して」 悪戯っぽく言い、脚を大きく開いた。 その姿に俺は魔法にかかったように理沙の前に正座した。 理沙「足、触りたい?」 俺「はい・・・」 理沙は正座した俺の太股に片足を乗せて・・・。 理沙「いいよ」 俺は理沙のふくらはぎを両手で擦り、頬づえした。 女A「田中さんやっぱり脚フェチだ~」 理沙はもう片方の脚も俺の太股に乗せ・・・。 理沙「足開いて」 正座した脚を少し開くと俺の股間をつま先で刺激してきた。 勃起してるのはすぐにバレ、グリグリ踏まれた。 俺は異常に興奮し理沙の脚に抱きついた。 理沙は勃起したチンコをズボンの上から踏みつけ、悪戯っぽく俺を見て・・・。 理沙「田中さんって変態だね。パートさん達に言っちゃおかな」 俺は「そんな、困るよ」 理沙「じゃぁ理沙の言う事聞く?」 俺「はい・・・」 理沙「じゃぁ、ここで見せて」 俺「え?」 理沙「見てあげるから、ここでチンチン出しなさいよ」 命令口調だった。 俺は3人の前でズボンのファスナーを下げ、フル勃起したイチモツを出した・・・。 3人から嬌声があがった。 理沙「自分でしごいてみて」 思ってもなかった理沙の行動と言葉に、魔法にかかったように理沙の前で正座しながら自分でしごいた。 2人の女の子に両脇から見られ、理沙は俺の目の前でソファに腰掛け直視している。 理沙「女の子に見られて興奮する?」 俺「凄い興奮するよ・・・、もぅイキそうだよ」 女A「出るとこ見たい!」 理沙「イク時は、イキますって言うのよ!」 俺「あぁ~イク、イキますぅ~」 その瞬間、床の上に白い液が飛び散った・・・。 女B「わぁ~すげ~、初めて見たー!」 理沙は無言だったが、笑みを浮かべた。 俺はしばらく興奮が収まらなかったが、テーブルの上にあったオシボリで自分のチンコと床を拭いた。 その後2人の女の子は一緒にトイレに行き、部屋に俺と理沙の2人になった。 理沙は俺の隣に座り・・・。 理沙「恥ずかしくなかった?」 俺は「ちょっと恥ずかしかったよ」 理沙「田中さんってMでしょ?」 そう言って俺の顔を覗きこむ・・・。 理沙に見つめられドキドキした。 俺「どうかな~」 俺は笑って誤魔化した。 理沙の手がズボンの上からチンコを触ってきた。 またすぐに勃起し、形を確かめるように触ってる。 その時トイレに行ってた2人が戻ってきた。 理沙は手を離し、なにもなかったように装う。 2人が戻って来て、話はさっきの俺のオナの話題に・・・。 女A「なんか今日は凄いの見ちゃったよね~」 女B「田中主任、ホントに出しちゃうだもん」 俺「今日の事はなかった事にしようよ。うん、それがいいなぁ!」 無理して明るく振る舞った。 時間も11時を過ぎて帰る時間が近づき、最後に女の子2人がモー娘を唄う事になり、俺と理沙は座っていたが、曲が始まると理沙が耳もとで、「じっとしててね」と言い、俺のズボンのファスナーを下げ、トランクスから勃起したチンコを出し、細い指で手コキしてくれた。 唄ってる子達はそれを見て笑っている。 俺は理沙の胸を触ろうとしたら、「ダメ~」と手を払いのけられたが、あまりの気持ち良さに・・・。 俺「あぁイキそぅ」 理沙「イカして下さいでしょ!」 その時俺は、自分のマゾを自覚した。 17歳の小悪魔に手コキされながら・・・。 俺「理沙さん、イカして下さい・・・」 理沙「ほら!イキなっ」 再び床に飛び散った。 女A「田中さぁん、また出したぁ」 女の子2人は笑っていた。 そして4人は、何もなかったようにカラオケBOXを後にした。 理沙「楽しかったね!また、来ようね!」 見た目、ギャルでもヤンキーでもない普通の女子高生なのに・・・。
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