妹同然の従妹が一人暮らしの俺の部屋に泊まりに来た
19-03-15 03:03
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従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。 俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。 大学1年のゴールデンウィーク。 特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。 ふいに俺の携帯が鳴る。 地元の市外局番なので、高校の友人かと思い出てみると美由紀だった。 美由紀「もしもし、圭ちゃん、今何してたの?」 俺「おお、美由紀か、あ、今部屋でゴロ寝中」 美由紀「やっぱり、じゃ今から遊びに行く」 俺「今からって、もう夕方だぞ」 美由紀「部屋見るだけだから、すぐに帰るよ」 俺「まぁいいけど、おじさんたちにはちゃんと言って来いよ」 いきなり来る事になったので慌てて部屋を片付ける。 見られたくないものと言えば、1人暮らしを満喫する為のエロ本とAVの山。 ワンルームだから隠す場所などは知れていて、ベッドの下しかない。 今後の課題だな、と思って片付けを始めた。 実家の最寄り駅からは2回乗り継ぎをする。 乗継が普通に行けば大体1時間弱くらい。 駅まで迎えに行くので、30分ほど経ってから部屋を出て駅へ向かった。 夕暮れ時の駅。 連休中だけあって人の数は多い。 2本ほど列車を見送ってから、美由紀からメールが来た。 次の列車だ。 春休みにも何度か遊びに来ていたから、そんなに久しぶりではない。 列車が着き、人の波が押し寄せてくる。 そんな中やっとの思いで美由紀の姿を見つけることが出来た。 美由紀「圭ちゃん、久しぶり」 俺「久しぶりって、1ヶ月くらいだろ」 美由紀「でも久しぶりだよ」 俺「そうか?まいいや、で?その荷物は何?」 美由紀は旅行かばんを持っている。 その日に帰るには大きすぎる荷物だ。 美由紀「へへへ、実はね、明日コスプレ大会あるからその衣装持ってきたの」 俺「・・・引くぞ、それ、ってか、明日着るんなら今持っててもしょうがないだろ」 美由紀「でね、実はね、明日の会場が東京なんだ、今夜、泊めて欲しいなって」 俺「は?お前さっきすぐ帰るって言ったじゃん」 美由紀「だめ?」 俺「ダメとかじゃなくて、叔父さんたちだって許さないだろ。お前高校生になったばっかりで外泊なんて」 美由紀「お父さん達には、友達の家に泊まって朝早くから直接行くって言っておいたの」 俺「だったらそうすればいいだろ」 美由紀「いやーそれがね、その友達もね、彼氏の家に泊まるって」 俺「あー高校生になった途端にこれかよ」 美由紀「圭ちゃんだって同じだったでしょ?知ってるんだから」 俺「何を?俺はそんな・・・そうだったな」 美由紀「そうそう、早く行こうよーもう荷物重いんだからー」 ま、俺も高校生の時は酒もタバコも外泊も当たり前、補導されかけた事は数知れずだったし、そんな話は美由紀には結構していたので、きつく咎める事は出来なかった。 部屋に帰る前に夕飯を買う。 コンビニ弁当だ。 部屋に着くと、美由紀は荷物を放り投げるように床に置くと一目散にトイレに駆け込む。 俺は弁当をレンジで温めながら、ビールを飲み始めた。 トイレから出てきた美由紀は俺のすぐ隣に来る。 美由紀「私も飲みたいなぁ」 俺「は?飲んだ事あるんか?」 美由紀「結構ね、部室にあるから」 美由紀は写真部で、何でもフィルムを冷やしておく為の冷蔵庫が有り、そこにはいつもビールが入っているらしい、世も末だ。 俺「じゃあ乾杯するか」 美由紀「うん」 そう言って二人で乾杯、結構グイグイ飲みだす美由紀にちょっと驚いた。 弁当が温まり二人で食事をしながらまたビールを飲む。 食事中にいきなり美由紀が聞いてきた。 美由紀「ねぇねぇエッチな本はどこにあるの?」 俺「あほ、教えるか」 美由紀「って言っても、ベッドの下か押し入れしか隠すところないね」 俺「ないない」 美由紀「探すぞ?」 俺「だからないって」 そんな会話をしながら食事が終わる。 片付けっていっても空いた弁当箱を捨ててコップを洗うだけだが。 俺「で、明日はなんのコスプレするの?」 美由紀「綾波だよ、見る?」 俺「イラネ、ミニスカポリスなら見てやる」 美由紀「いまどきミニスカポリスなんていないよー」 ・・・などと下らない話をしていたが、美由紀がやけに俺に体をくっつけてきているのに気がついた。 俺「お前、いつの間にそんな甘えっ子になった?」 美由紀「んー、圭ちゃんだから」 俺「あのなぁ・・・」 美由紀「あのね、さっき友達が彼氏の家にお泊りって言ったでしょ?」 俺「ああ?ああ」 美由紀「友達はもう経験済みなんだって」 俺「で?」 美由紀「私も・・・」 俺「俺とか?」 美由紀「いや?」 俺「従兄だぞ?」 美由紀「圭ちゃんとしたいの」 俺「まったく、しょうがないな」 そして俺は美由紀に軽くキスをする。 キスは初めてではない。 以前に強引にしたことがあり、それ以来何度もしている。 美由紀「こうしてキスするの、久しぶりだね」 とろんとした目で俺に話し掛けてくる。 俺「ああ、けど、これはしたこと無かったよな」 そう言って美由紀の肩を引き寄せ強く抱き締め、ディープキスをする。 美由紀は最初驚いたようだが、すぐに俺の舌を受け入れた。 とはいえ美由紀から舌を入れることはない。 初めてだから当然だが、美由紀が少し力を入れて俺を突き放そうとする。 美由紀「くるしいよ」 まだキスの時の呼吸が上手く出来ないみたいだ。 俺「シャワー浴びるか?」 美由紀「一緒に入る?」 俺「おいおい、そんなに広くないぞ」 美由紀「あ、そっか、じゃ先に浴びるね」 そうして交互にシャワーを浴びる、俺が後だ。 俺がシャワーから出てくると美由紀はベッドの中に潜って待っている。 美由紀「ねぇ圭ちゃん、私の事好きだよね?」 俺「ああ、好きだよ、そうじゃなきゃこんなことしないから」 美由紀「うん」 布団に潜り込み、美由紀の隣へ。 美由紀は持ってきたパジャマを着ていた。 俺「何で着てるの、すぐ脱ぐのに」 美由紀「だってー恥ずかしいよー」 俺「ま、脱がす楽しみがあるからいいけど」 美由紀「ばかーえっち!」 俺「ん?エッチしたくないの?」 美由紀「・・・いじわる」 俺「したくないならやめておくけど?」 美由紀「じゃ!しない!」 俺「ごめん、しよ」 美由紀「もうやだ!」 そう言ってふくれっ面をする。 それもまた可愛い。 そっとキスをする。 今度も美由紀は舌は入れてこないが、受け入れてくれる。 ゆっくり手を胸に持っていく。 まだ成長期に入ったか入らないかの時期。 そんなに大きくないというか小さい。 パジャマの上から触るとブラはしていないようだ。 乳首が少し立っているように思える。 美由紀「やだ・・・恥ずかしいよ・・・」 俺「気持ちよくない?」 美由紀「ん・・・少し・・・」 もう少し激しくしてみる。 美由紀「あん・・・気持ちいいかも・・・」 俺「そう?それじゃ」 そう言ってもう片方の胸も触る。 美由紀「やだ・・・気持ちいい・・・」 俺「可愛いよ、美由紀」 美由紀「見ちゃやだ・・・恥ずかしいよ・・・」 俺はパジャマのボタンを上から外していく。 小さく、小ぶりな胸が露わになる。 美由紀「圭ちゃんも脱いでよ・・・」 俺は一度体を起こすとTシャツを脱ぎ、トランクスを脱いで裸になる。 美由紀は初めて見る男性自身を興味深げに見ている。 美由紀「ね、こんなに大きいの、入るの?」 俺「大丈夫、ちゃんと入るようになってるんだから」 美由紀「痛いよね・・・」 俺「ん、たぶん」 美由紀「圭ちゃんはもうしたことあるんだよね?」 俺「ん、ああ、あるよ」 美由紀「なんかやだな」 俺「今は美由紀としかしたくないよ」 美由紀「うん・・・そうだよね」 俺「美由紀も脱がないと」 美由紀「あ・・・そうだよね・・・んー恥ずかしい」 そう言って手で顔を隠す美由紀。 俺はパジャマの下に手をかけるとゆっくり下ろし始める。 俺「腰、上げて」 美由紀はそっと腰を上げる。 パジャマの下に見えるパンティは純白に赤いリボンがついている。 俺「可愛いパンツだな」 美由紀「もー見ないでよーやだやだ」 一度美由紀の上に覆いかぶさるように抱き締める。 そして胸に口を進める。 小ぶりな乳房を持ち上げるように揉みながら、乳首を軽く舐める。 美由紀「ああ、いい」 俺「気持ちいい?」 美由紀「うん、気持ちいい・・・」 左右の乳首を交互に舐める。 時に少し強くすると美由紀は体を浮かすようにしながら、感じているようだ。 俺「初めてなのに気持ち良いなんてやらしい子だな」 美由紀「だってー気持ち良いんだもん」 俺「どっちのおっぱいが気持ち良い?」 美由紀「どっちもー」 俺「じゃあこれは?」 少し乳首を噛んでみる。 美由紀「あ!イタイ!」 俺「ごめん、痛いか」 美由紀「うん、それやだ」 俺「わかった、優しくしてあげるな」 美由紀「うん、気持ち良くして」 そうしてまたおっぱいを全体的に揉みながら、乳首を軽く舌で転がしながら・・・。 美由紀「あ、あ、圭ちゃん、気持ち良いー」 美由紀も初めてなりに感じている。 乳首を指でつつきながら、舌は徐々に腹部からあそこへ。 純白のパンティ越しに指で撫でるが、まだそんなに濡れているわけではない。 俺「美由紀、腰、上げて」 美由紀「え?恥ずかしいよ・・・」 俺「このままじゃエッチできないよ」 美由紀「そうだけどー」 両手で顔を隠すように覆う。 俺はパンティの両端に手をかけ、少し下ろしてみる。 美由紀「やん、恥ずかしいよ」 俺「いいから、腰上げて」 美由紀は恥ずかしながらも腰を上げる。 すっとパンティを下げる。 まだ薄いヘアが見える。 美由紀「やだー恥ずかしいよー」 そう言って両手で隠そうとするが、俺はそれより先に両手を掴み・・・。 俺「だめ、じっとしてなさい」 美由紀は目を瞑って、これからの俺の行動を受け入れる覚悟を決めたようだ。 そっとアソコに口をつける。 まだまだ濡れていないので、無味無臭。 お風呂で念入りに洗ったんだろう。 美由紀「ん?」 美由紀の声が少し震えているようだが、かまわず続ける。 美由紀「やん、や、やだ・・・」 俺の舌がクリを刺激する度に、美由紀は小さく呟く。 最初は優しく刺激していたが、徐々に激しく、クリを大きく吸ったり、舌を左右に激しく動かしたりする。 美由紀「あーー、やだ、あん、あああー」 初めての快感に美由紀の喘ぎ声は徐々に大きくなり、呼吸は荒くなっていく。 美由紀「圭ちゃーん、やーいやー」 どんどん美由紀の声は大きくなる。 俺もそれに合わせて舌の動きを激しくする。 少しずつだが美由紀のアソコから、愛液が出てくるのが分かった。 俺「美由紀、濡れてきたよ」 美由紀「やだーそんなこと言っちゃやー」 俺「指、入れるからね」 そう言って割れ目にそっと指を這わせる。 美由紀は一瞬ビクッとしたが、構わず上下に動かす。 指を入れられる怖さに美由紀は体が動かないようなので、体を起こし、キスをしてあげる。 俺「大丈夫、優しくするからな」 美由紀「うん、圭ちゃん、大好きだよ」 割れ目に這わせていた指をアソコの辺りで止める。 美由紀のアソコにはまだ余分な肉も無く、すっと開けば入り口が開く。 まずは第一関節ぐらいまで、ゆっくり入れる。 美由紀「ん!」 歯を喰いしばるように口を真一文字に閉じ、恐怖を押し堪える美由紀。 俺「大丈夫か?」 美由紀「ん。まだ。だいじょうぶ」 続けて第二関節まで入れる。 美由紀「イタイ!」 俺「止めるか?」 美由紀「やだ、そのまま」 俺「大丈夫か?」 美由紀「動かさないでーイタイー」 美由紀のアソコは指でもきついくらいに狭い。 これでチンポなど入るのか? 美由紀「ふーいいよ、続けて」 痛みが和らいだのか、言われるまま、指を推し進めるが、全部は入らない。 奥に当たる感じがする。 美由紀「イタイ!」 また美由紀の顔が苦痛に歪む。 俺「ここ、イタイか?」 少し指を戻し、微妙に動かしてみる。 美由紀「ん、そこは・・・大丈夫だよ・・・」 しかし時々苦痛に顔を歪める。 俺「痛かったらやめてもいいぞ?」 美由紀「だい・・・じょ・・・うぶ・・・」 大丈夫そうではないものの、実際このままでは挿入もおぼつかない。 少しずつほぐすように上下、出し入れを繰り返す。 だが美由紀のアソコは気持ち良さよりも痛みの為、徐々に乾きつつある。 そのまま入れるわけにはいかないので、再度クンニをすることにした。 美由紀「また、舐め舐めするの?」 不思議がる美由紀だが、俺が口をつけると「あーん、やー」と喘ぎだした。 今度はクリよりもアソコを中心に舐める。 徐々にまた濡れだしてきた。 俺「今度は、入れるからね」 美由紀「うー怖いよー」 俺「大丈夫、さっきみたいにゆっくり入れてあげるから」 美由紀「優しくしてね・・・」 そう言えばゴムの用意をしてない。 こんな事になるとは思わなかったし、普段も使うことが無い。 だが、俺もいつも以上に興奮しており、中断したくなかったので、外に出せば良いかと、そのまま入れることにした。 美由紀のアソコにチンポをあてがう。 高校生とは言えまだ15歳。 第2次成長期に入っていないような小柄な美由紀のアソコに入れる事を考えるだけで、俺のチンポはいつも以上に硬くなっている。 逆効果なんだが、仕方ない。 亀頭のホンの頭だけを入れてみる。 美由紀「いっ!」 苦痛にゆがむ美由紀の顔。 俺「もうちょっと入れるぞ」 亀頭が丸々入るまで進める。 美由紀「イタイイタイ!」 美由紀が大きく叫ぶので、とりあえずそこで止める。 俺「どうする?やめておくか?」 美由紀「うー、いいよ、ゆっくり、お願い」 そう言うんだからと、徐々にゆっくりゆっくり挿入していく。 美由紀「イタイ、イタイ!」 美由紀は我慢できず大声で叫ぶので、俺は肘で体を支えるまで姿勢を落とし、美由紀の頭を抱えると叫び声を塞ぐようにキスをした。 美由紀「んーんー」 美由紀は叫び続けるものの、とりあえず声は漏れない。 チンポをゆっくり推し進め、奥に当たる所まで入れきった。 美由紀「はぁはぁ、入ったの?」 俺「ああ、今、美由紀の中に全部入ったよ」 実際にはチンポの2/3も入っていないが、そこまで入れば続きは出来る。 俺「痛いな?しばらくこのままでいようか?」 美由紀「ん、大丈夫、ゆっくりなら・・・」 ・・・とは言うものの、チンポが少し動くだけで顔をしかめる。 俺はちょちょっと腰を動かしながら、キスをしたり、首筋を舐めたりと上半身を責めていく。 なんとか美由紀も痛みが和らいできたようで、叫んだりはしなくなったものの顔を歪めることは続いた。 俺「もうちょっと早くして良いか?」 美由紀「え?うん、でも、優しくしてよ」 優しくも何も無いんだが、奥に当たり過ぎないように、細かく腰を動かす。 美由紀「ん、くっ・・・」 美由紀の様子を窺いながら徐々に徐々に早くしていく。 ショートレンジながらきつい締め付けに俺も限界に達した。 「美由紀イクよ?」 一気に腰を動かし、発射寸前に引き抜くと美由紀のお腹に発射した。 いつもより多量のようだ。 ティッシュをとり、精液を拭き取りながら俺は聞いた。 「どうだった?初めてのエッチは?」
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