風俗情報に、中坊の頃の同級生の女の写真が
19-03-15 10:58
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風俗情報見てたら、なんと中学時代の同じクラスの女の子らしき写真が。
口元を隠してて小さい写真だったが特徴のある目元ですぐ判った。 その頃、可愛い顔して巨乳だったので、よくもててた。 当時、その顔と巨乳を想像し、たびたびイかせて貰ってた・・ 早速店に電話して出勤日を聞いて有給取って行きました。 はやる気持ちを押さえながら・・。 中学時代は超肥満体系だった俺は工業高校の部活(柔道)でかなり鍛えられ、背が伸びて体格も変化したので顔ばれしないだろう、と思ったが、 一応用心でラッパー風ファッションで決めて出掛けた(25歳、笑) 当時は全く異性に相手にもされなく、影で気持ち悪いとも言われたが、何とか人並みになったように思う。 そして、どきどきする待合室での待ち時間を経て、遂に! 俺は眼前に妄想でイかして貰った彼女の10年たった姿を拝する事になった。 ひと通りの社交辞令の会話。可愛い顔が、少し細くなって美人になってる。 俺は意地悪く彼女の年令を聞きました。「22歳」。可愛らしい詐称です。 「25才でしょ?」不審顔になる彼女。 そこで彼女に中二の時の同じクラスであった私の名を告げました。 あれ?あまり覚えてなさそうな態度。・・・・影がうすかったのね(泣) 会話はもっぱら私の中学卒業後の話と級友の話ばかりになった。 級友の話は食い付きが良かった。 とことんどーでもいい男(クラスメイト)だったんだな(泣) が、彼女が洩らした一言が流れを変えました。 「こんな所にいるのばれちゃうと恥ずかしいな・・・」 私はそれには直接答えませんでした。 代わりに実は中学時代彼女を自慰の対象にしてた事を告白し、ことさら恥ずかしがって見せました。 恥ずかしいのはお互い様、と言うこちらの少しばかりの心使いが判ったのか、幾分朗らかな態度に変わりました。 すぎる時間。汗一雫。一瞬の静寂。 「今日、どうする?」彼女が聞いてきました。 私は彼女を見ました。あの時代輝いていた彼女を。 胸、手、口元・・・それはまごうこと無き私が昔、求めたモノでありました。 やります、はい、やります。うわごとの様に繰り返す私。 情け無くも少し震えが来てる。 彼女は無言で服を脱ごうと上着に手を掛けました。慌てる私。 待って待って!と言うが早く服の上から彼女の胸を鷲づかみにする俺。 「一度服の上から触ってみたかったんだよ・・・」 軽く頷く彼女。後ろに廻り立ったまま胸を揉みしだいた。 彼女の髪の毛に顔を埋め、あの日、あの頃を思い出す。 今、俺はあの巨乳を揉んでるんだと。 少し煙草臭い髪の毛から顔を移動し、うなじに移動。 更に彼女を前に向かせた。 「キス、いいよね?」 「うん・・・」 俺は左手を彼女の後頭部に廻し右手は胸・身体を弄りながら、ベロキスをしつこくやった。 「ベロ出してよ」 「はい。」 舌と舌を絡ませるキス。夢じゃない!現実なんだ! その時点で息子は暴発手前だった。彼女を脱がす前に素早く全裸になる俺。 「自分で脱いでいい?脱がす?」 「脱ぐ所、見たい」 色っぽい下着姿から、彼女は向こうのダンサーの様に腰をくねらせて、もったいぶってブラをはずす。 そして妄想の中、あれほど切に見たいと念じた巨乳の全てが目の前に・・・・・ 美乳だ・・・。そして下もクネクネしながら脱ぎ捨て、ミロのビーナスの格好をワザとする彼女が・・・・・ 立ったまま抱き合う事に。ビンビンに復活した息子が彼女の下腹部近くに当たり、腰を捻る彼女。 キス、パイ舐め、秘所指責め。 立ったまま、息子を彼女の下腹部に押し当て、グラインド&ピストンする。 俺はお願いしてみた。 「入れたいよ・・・・」「ダメ・・・お店だし。お願い・・・」 諦める俺。 あまり欲張ってもいけないな、と。 そしてキスしながら手を彼女の頭の上に載せ少し力を込めた。 その意図を察知した彼女がひざまずく。 そこであえて俺は口に出して言ってみた。 「舐めてくれる?」意外と興奮した。うなづく彼女。 そしてフェラ開始。 仁王立ちプレイだ。その方が彼女が見れる。 あの、あの彼女が俺の息子をひざまずいてしゃぶってる! そう思うだけでスグにでも限界がきそうだった。 しばらくすると、腰がゾクゾクするほどの快感が襲ってくる。 あっという間に口内発射。多分、自己最短記録で果ててしまった。 彼女が口をゆすぎに行く。その帰りを待つ間に時間切れのタイマーが! 慌てて服を着て、「又来るから、絶対に皆には言わないから、」と別れた。 で、1週間後店に電話したら「辞めました」そりゃそうだわな・・・・・
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