高校時代の超美人でエロ話好きの女教師が、いまの俺の恋人です
19-03-15 11:12
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高校時代に、当時20才ちょっと過ぎ位の、超美人教師がいて、俺とかグループでからかったりしてた。
俺は、すっごい彼女のことが好きで、毎日昼休みとか話しに行ってた。 それで、卒業したら今度みんなで飲み会(?)みたいなのをしよう、ってことになった。 その日、俺は結構飲んでたけど、あんまり酔えなくてぼーーっとしてたら、何か他の男子がその教師に手を出してて、何だかむかついてガンたれてた。 そしたら、その女教師が友達のこれまたカナーリ可愛い教師に、 「○○君ってかわい~。食べちゃおっかぁ。」 とか言ってるのが微かに聞こえた。 俺は、童貞だったしかなり興奮してて、ずーーっとその先生のこと見つめてたら、その先生がいきなり俺の隣に座ってきた。 他の男子とかは、酔ってて気付かなかったか、分からないが結構妖しい感じだった。 俺は、それでも彼女をずーっと見つめてたら、その教師が 「うふふ。かわい~。ねえ、○○って彼女とかいるの~?」 って聞いてきた。 俺は「い、いや、別にいないけど・・・。」 そういうと、その教師、いきなり俺のアレに手を伸ばし、 「結構、たまってるんでしょ。私のコト見て、何想像してたんだ~?」 って言って来て、俺は緊張してて何もいえなかった。 けど、アソコはどんどん大きくなっていって、それを見た二人はマジ嬉しそうに顔を見合わせて、 「今日、食べちゃう?」 「もう、アタシ我慢できないんだけど~。」 とか言ってて、俺はずっと下を向いてた。 すると、その教師 「私○○君のこと、ずーっと可愛いって思ってたんだ。」 って真顔で迫りだした。 その時、もう一人の教師が、他の生徒に「今日はお開き」とか言って、他の生徒は帰っていった。 俺はそん時、片付け係だったから、最後まで先生と残ることができた。 それで、俺は先生二人に連れられてホテルに入った。 女が二人いて、結構受付はびびってたと思う。 部屋に入ると、一人の先生(本命でないほう)が、シャワーを浴びると言って、風呂に消えると、彼女が(本命ね!) 「ねー、○○君って、わたしとK子(もうひとり)どっちが好きなのよ~?」 って言ってきた。 俺は、「先生の方です。」ハッキリ伝えた。 するとその先生、 「○○君って童貞でしょ?うふふ、K子に取られちゃ嫌だから、先に食べちゃうよ。」 って言って俺のジッパーを下ろすと一気に口に含んできた。 先生「わぁ~、○○君ってお*ん*ん大きいんだね~。ほらほらぁ~、私の口のなかでどんどん固くなってるよぉ~。うふふ。○○君の感じてる顔って最高。」 俺はあまりの快感に耐えられなくなってすぐに発射した。 口の中に飛び散るものすごい量の白濁液を、嬉しそうに先生は飲み干した。 もう一人の先生がやって来た。 K子「どうせ、わたしがいない間にやっていたんでしょ。いいもん。二回目の方が長く出来るんだもん!」 そういうと、K子先生は俺の怒張したアソコを咥えた。 俺は初めての体験だったくせに、萎えることは全然無かった。 コレは結構自分でも驚いた。 K子「うふふ、元気なおちんちんんですね~。。一度でいいから、してみたかったんだ~。」 そういうと、一気に俺の尿道口を攻め立ててきた。 K子「ここが弱いんだぁ~。可愛い。」 僕はこの世のものとは思えない快感に、すぐに喘いでしまいました。 K子「ほらもう、限界なんでしょ~。イク時は口の中にちょうだいね。」 俺はK子先生の嬉しそうな表情に、とうとう我慢できずに発射してしまった。 K子先生は、嬉しそうに俺の白濁液を飲み干すと、笑顔でこういってきた。 「おいしかったぁ~。○○君の精子ってかわい~。」 俺は、天国のような気持ちでぐったりしていた。 その後、K子先生は帰って、俺はとうとう念願の先生と合体することになる。 先生の名前は、梨香として置きます。 梨香先生は、俺に抱きつくとそのまま騎乗位の姿勢で、俺のアソコに腰を沈めてきた。 俺は初めての交合の快感にゾクゾクっと、まるで電流が走るような快感に襲われた。 しかも大好きな先生が相手で、生で合体しているのだ。 梨香は嬉しそうに俺の頬を両手で撫でて、キスしてくれたんです。 「ずーーと好きだったんだよ。うふふ、今日は私が締めまくってあげちゃうんだから!」 梨香は俺の上でいやらしく体をくねらせながら、これ以上ないと言うくらい、嬉しそうな声で喘いでいました。 梨香「ああんっ。そ、そこそこぉぉ~。イッ、イイッ!○○君大好き。ア~ン、イクイクゥ~~~!」 俺も梨香と同時に絶頂を迎えると、彼女の中で果てた。 騎乗位で中田氏。コレが未だにもっとも強烈な体験だった。 そして、二人仲良く昇天して、そのまま優しい眠りに落ちていった。 梨香とは今も恋人です。
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