息子の同級生と爛れた夏を過ごし妊娠してもやめられなかった
19-03-20 03:55
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私の名はひとみ。
現才34才です。 40才の夫と6年生の息子が一人います。 私は息子の友達で、広志君の最初の女になりました。 広志君と息子は保育園から仲がよくて、何時も遊びに行ったり、来たりしていました。 ただ可哀相なのが、広志君のお母さんは、広志君が保育園の時に、広志君を保育園に送った後、交通事故で亡くなってしまいました。 だからなのか、何時も私に甘えてくるんです。 本当の息子の様に可愛がっています。 お風呂にも、息子と3人でよく入っていました。 しかし、小学校の6年生にもなると、体も大きくなります。 それから広志君はよく私のオッパイを見ている事があります。 やっぱりお母さんがいないからだと思っていました。 夏休みのある日のことでした。 息子が少年野球の遠征で、一週間いない事がありました。 そんな時、広志君が訪ねて来たのです。 私「あら…。隆也なら遠征でいないよ。」 隆也「うん!知ってる。今日はおばちゃんにお願いがあって…。」 私「そうなの?とりあえず上がって。」 私は広志君を居間のソファーに座らせました。 私「ちょっと待ってね。」 私はジュースを出して、洗濯物を片付け様とすると、広志君は私の下着をジッと見ているじゃないですか。 私はもう女性の下着に興味があるんだと、正直ビックリしました。 息子も興味あるのかなぁ? 私はとりあえず、洗濯物を片付けました。 広志君の横に座りました。 私「ごめんね。待たせてしまって。それで…?なんなの?お願いって?」 広志「あのう。おばちゃんのオッパイを見せて欲しくって。」 広志君はアッケラカンと答えました。 私「えっ!」 広志「僕。お母さんのオッパイ知らないから、どうしてもおばちゃんのオッパイを触ってみたくって。お風呂で見た事はあるけど、触ってみたい。」 広志君は興奮しているのか、早口で喋りました。 私「確かに。可哀相だよね。でもおばちゃんで良いの?」 広志「うん!おばちゃんだから。」 他に見せてくれそうな女性もいないのでしょう。 私は何度も見られていたから、なんて事ないと思い、OKしました。 私はTシャツをめくり上げ、ブラを外しました。 私「ほら。良いよ。触っても。」 広志君は私に近寄ると、ソッと乳房の下から持ち上げる様にしました。 広志「ヘー!重たいんだね。なんか柔らか~い。」 広志君は興奮していて、目をギラギラさせています。 するといきなり、乳首を触り、コリコリっと摘まんだり、撫でたり…。 私「アフン」 私はいきなり触られて、つい声をあげてしまいました。 夫には、何ヶ月も触られていません。 広志「どうしだの?」 私「うん?何でもないよ。」 すると広志君は、さっきよりも強く摘みました。 広志「おばちゃん。吸っても良い?」 私「あっ!うっ!うん良いよ。」 すると、広志君は私に抱き付く形になって、オッパイに顔を近付けて、乳首に吸い付きました。 私「うっ!」 すると広志君は、乳首を舌で転がすようにしたんです。 私「あっ!うっ!」 広志「おばちゃん大丈夫?」 私「うっ、うん!大丈夫。」 広志君は尚も続けました。 私はこんな子どもに、それも息子の友達に乳首を吸われただけで、感じてきたのです。 下半身がモジモジしてきます。 私「アアッ。ウウン。」 広志「大丈夫?どんな感じなの?」 そんな事聞かれても…。 私「…。どうかなぁ?」 広志君は乳首を軽く噛んだり、吸ったり舐めたり。 まるで愛撫です。 私「アアッ。ウウン。」 私の声が少し大きくなっていました。 広志「あのさ。おばちゃんて、オチンチン付いてないけど、何で?」 私「男の子じゃないから。」 広志「見せてよ?」 私はビックリしました。こんな男の子が、そんなこと言うなんて。 息子と同い年の男の子がです。まさか息子もこんなこと考えているのかと、考えてしまいました。 私「それは…。」 広志君はそんなこと言いながら、また乳首を吸いました。 私「ウウッ!アアッ。ウウン」 すると広志君は、なんとスカートの中に手を差し込んで来たんです。 私「何してるのっ!そっ!そこはっ…!アッ!アウン!」 広志君は下着の上からアソコをなぞりました。 私「ダメよ!ダメよ。そんな事しちゃ!」 広志「だって…。お父さんとしてたじゃん!」 私「えっ!ええっ!」 そうなんです。私は広志君のお父さんと、不倫の関係でした。 まさか広志君に見られていたなんて…。 私「ああ…。どうしよう?」 広志「おばちゃんお願い。僕に見せてよ。」 私は涙が出そうになりました。まさか広志君に見られていたなんて。 私は仕方なく、立ち上がって下着をとり、ソファーに座りました。 広志「おばちゃん。寝て。脚を開いてよ。」 私は観念するしかありません。 私は両手で顔を隠して、脚を開きました。 広志「凄いね。僕と全然違うね。」 私「アアアアッ!」 なんと広志君は、私のアソコを舐めたのです。 私「ちょ!ちょ!ちょっと!広志君!何やってるの!」 広志「だって、お父さんがやってたもん。」 私は顔が熱くなりました。 そんな事まで見られていたなんて。 私「アアッ。ウウンアウン!」 私は、こんな小さな男の子に舐められて、感じているんです。 私「アアッ!ダメって!おっ!お願い。やめてっ!!」 それでも広志君は止めて暮れません。 広志「おばちゃん。なんか、味が変わったよ。」 私はこんな男の子舐められて、感じて、濡れていたのです。 広志「おばちゃん。僕のも舐めてよ。」 私はもう、どうでもよくなっていました。 それに、見られていたのなら、そう言うと、想像していました。 私は仕方なく、広志君のズボンのファスナーを下げて、ブリーフと一緒に下げてました。 すると、なんとそこには、夫も顔負けの…。 こんな小さな体には、似ても似つかない物でした。 私は、震える手で広志君の物を握り締め、口に咥えました。 広志「アウン。気持ちいいよ。おばちゃん!アアッ。ウウン」 私は早く終わらせたくて、激しく頭を上下させました。 広志「アアッ。ウウン。アアッ。なんか変!!オシッコが出そう!」 広志君は身体をガクガクとさせながら、私の口の中に、放出しました。 広志「アアッ!気持ちいいよ。はっ!こんなに…。初めてだよおばちゃん。」 私は放心状態で、気がつくと、広志君が放出したドロドロの物を飲んでいました。 私も飲んだのは初めてでした。 放出した広志君の物は、まだ硬いままです。 私は広志君の物が欲しくてたまりませんでした。 私は仰向けになりました。 そして広志君を自分の上に導きました。 私は広志君の物を掴むと、自分のアソコに…。 私「私が初めてでも良い?」 頷く広志君。 私「そのまま、前に来て。」 広志君は本能なのか、腰を前に進めました。 私「アアッ。ウウンアウン。上手よ!」 すると広志君は、腰を前後に動かします。 これも本能なのでしょう。 私「アアッ。ウウン。良いわよ。素敵よ。」 私は小さな男の子にしがみついて、自ら腰を振っていました。 私「上手よ。素敵よ。広志君もっと激しく…。」 広志君は私の言葉で激しく腰を振りました。 私「凄い凄い。良いの良いの。アアッ。ウウンハアーーーッ」 私はこんな小さな男の子に逝かせられてしまいました。 多分。こんないけない事に、興奮したのだと思います。 暫くすると、広志君も私の中に、放出しました。 こんな快感は、夫では得られないものでした。 その日、夫は出張で居ませんでしたし、広志君のお父さんには、家に泊めると連絡して、朝まで数えきれないほど広志君に中だしさせました。 それ以来。私も広志君も、セックスに夢中なって、夏休み中セックスしまくりました。 心配なのは、生理が来ない事。 それでも広志君には関係ありませんでした。 まるで動物でした。 朝から夕方まで、二人で抱き合い、セックスしている状態です。 背徳感がそうさせました。 あれから5年。 今でも抱いてもらっています。 今では完全に、私が広志君の虜になっています。 今日も先程まで、広志君にきつく抱き付いて、激しく突かれていました。 また、妊娠しそうで怖いです。
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