私にとっても、彼女は不倫に突っ走る引き金にもなった
19-03-20 08:55
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私の不倫体験を書いてみますので、よろしければお読み下さいね。
彼女とは仕事上の付き合いで3年ほど経っていました。 2歳年上の地味な彼女(既婚)です。 当時、携帯メールのやり方をあまり知らなかったので、彼女に教えてもらうことになり、何通かやりとりをし、個室のある居酒屋で初めてのデート。 お互いのことは仕事以外あまり知らなかったので新鮮でした。 次はお洒落なバーで飲み、帰りはお見送りです。 ふ~。と思ったところにメールで「また逢いましょう」。 よしっ! o(^^)o Guts! 二回目はカラオケです。 歌も歌わず飲んで食べて盛り上がりましたが、お互い牽制?しあい、さよならでした。 とほほ…(;;)。 初めてラブホに入場!したのは一月後でした。 ディープキスをし、胸をまさぐると「本気?」と聞いてきました。 「・・?」 私のムスコはお辞儀状態。 残念ながら、キスのみでホテルを出ました。 初めてのエッチは思い出します。野球場の駐車場です。 彼女は待ち合わせの時間前に、わざわざシャワーを浴びて来てくれたことを後から知りました。 キスから胸、下半身へと私の手は移動し、ついにクリトリスに達しました。 「!」濡れています。 当たり前ですよね、暗い車内で15分くらいディープキスしたのだから。 私も先っぽ濡れ濡れ。 彼女は細長い指でムスコをしごいてくれました。 いよいよ挿入。 子供を3人生んだ女性とは思えない締め付けです。 胸は小ぶりで乳輪は小さく、乳首はなんと小豆くらい。本当に子供を産んだのという感じでした。 当然、私はさらに興奮し、あっという間にイッテしまいました。 イッタ後、10分は彼女の首、唇、鎖骨にキスをして離れました。 彼女は「久しぶりに気持ち良かった」と言ってくれました。 これが彼女との初体験です。 彼女とは、メールで「今夜逢う?」が合図でいつもの駐車場か、パチンコ屋さんの駐車場で落ち合い人気のない野球場、テニスコートの見える「山」でいたします。 相変わらず、彼女はシャワーを浴びてきてくれました。 今夜はあっちの方、こっちの方と車が4駆なのでどこでも行きます。 いつも夜。小さい街なので知り合いに遭遇する可能性があるので。 念願のホテルです。昼間です。女性のほうが度胸有りますね。 ゆっくりと過ごせます。 まずディープキス!うなじへと続きここでシャワータイム。 先に入ってもらい、後から入場!はじめて見る彼女の全裸。素敵でした。 お互いに洗いっこし、私のペニスを両の手の指で洗って、お返しに彼女の胸から乳首へと触れるか触れないかの愛撫。 上を向いて感じている模様で、すかさず顎から唇へディープキス。 舌が千切れるくらいお互いを吸い、私の手はオマンコに。濡れていますね。 ひとしきり愛撫のし合いっこの後湯船につかり後ろから抱きしめ、サワサワと胸を中心に愛撫。 向き直り、私の上に乗る彼女は恍惚状態。 いつも思うんですが、お湯の中での挿入は、愛液が薄められ膣の中でキュッキュと音がしてる様です。変な感じ。 やはり潤滑油がないと具合が悪いですね。 ベッドです。すばらしい体です。腹筋があります(笑)。 手が長い、足が長い、乳首がピンク!どうして?どうして君はモデルじゃないの? 髪の毛ぐちゃぐちゃにしながら彼女のクリトリスを甘噛みし、溢れてくる愛液を音お立てて啜ります。 さあ今度は私が舐めてもらう番です。 私 「舐めて?」 彼女「いやあっ!絶対いや!」 私 「?」 仕方有りません。私が仰向けになり、彼女が私のペニスを「掴み」やおら挿入。 以前、彼女から上になるのがいいのと言われていたので、まずは彼女からイッテもらうことに。 ペニスの先端が子宮口にあたるたびにうめき声をあげて、ついにはイッテしまいました。(彼女が) こちらの番です。 後ろからアナルを眺めながらズンズン突いていたら、彼女「ちよっと!違う!あ~!待って!」と訳の解らない事を口走り、仰け反ります。 アナルに親指を当てていたので、少しずつ挿入も気づかれ断念。 ウオーって感じでズンズンと。音はパンパン。 生理が近いので中で射精してしまい、繋がったままペタンとしうなじを舐め、横を向かせキス。 フェラチオして欲しかったな~。(心の中で独り言) フェラチオしてる女性を眺めると、ソープの女性でも、出張ヘルスの女性もイトオシク思えるのにな~。 君には「是非」してもらいたかった。 彼女とは別れました。 結婚を望んでいたからです。 ご主人とは、私と付き合っているときに子供と一緒に家を出たのです。 私と言う存在があったからだと思うのは、うぬぼれでしょうか?多少の罪悪感はあります。 でも、引き金を引く原因にはなったのではないかと今思います。 私にとっても、彼女は不倫に突っ走る引き金にもなったんです。
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