バカな若妻がダンナに内緒の借金を助けてくれと言ってきたので、助けて中出しした
19-03-23 03:25
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2ヶ月前、出会い系で人妻と知り合った。
23歳の泉美という女の子。 援交だったので会うまでは数回SEXしたら終わりにしようと思っていたが、会ってみたらかなり可愛く、あどけない女の子だったので今でも関係は続いてる。 顔に似合わず処女喪失~今に至る5年間で30人とやったらしい… 今はセフレは俺だけと言っているがどうか分からない。 そんな泉美がこの間、「お願い!好きなだけやっていいから20万頂戴!」と言ってきた。 払えない額ではないが、援交で20万も払うわけにはいかない。 「何で?何に使うの?」と聞くと、旦那が借金をつくりどうしてもすぐ返さないといけないと言われた。 どうしようか迷ったが、良い事を思いつき泉美を呼び出した。 待ち合わせてからすぐさまホテルへ! 部屋に入り、先に20万を渡した。 「ありがと~☆本当に助かる!!ごめんね~!」と言われた。 礼など言わなくてもいい。 なぜなら、これから20万じゃ済まされないくらいのことを泉美の身体にするからだ! 「じゃあ、お金も払ったし…今日は好きなだけやっていいんだろ?」 「うん…助けてもらったしサービスしようかな!」 今からお前がされることはサービスというレベルじゃないんだよ!と美人若妻を前にかなり興奮していた。 とりあえず何をするか言ったら断られるに決まっているので、黙ってSEXを始めた。 まずはDカップのオッパイをしゃぶった。 しゃぶりながらマンコの割れ目をなぞると既にビショビショだった。 「濡れまくりジャン!ほしい?」 「…うん、ほしい…」 可愛い声で言った。 水色のパンティを脱がせ、マンコを広げた。 30人にもてあそばれたマンコにしては綺麗である。 締まり具合を確かめるべく指を入れた。 「はぁ…気持ちいい…」 「今日のはいつもより締まってんじゃねーの?」 「最近してないから…」 「じゃあ、俺がパックリ開いてやるよ!」 少し強引気味に正常位でぶち込んだ! 「あん!あん!いいよ!!」 激しく喘いでいた。 高速ピストンで子宮を突きまくった。 そしてついに考えていたことを実行した。 「泉美ちゃんて子供いるんだっけ?」 自分がいかないようピストンをやめて言った。 「まだいないけど…」 不思議そうな顔をしていた。 「俺、子供ほしいんだよ!」 「子供…?」 泉美もこれから何をされるかわかってきたようだ。 「20万払ったんだからさぁ…何でも言う事聞くんだろ?」 「えっ…どういう事?何するの!?」 「そんなビビんなよ!ちょっと妊娠してもらうだけだよ!」 「えっ!?ダメ!そんなの無理に決まってんじゃン!」 「何で無理なの?ちゃんと卵子あるんだろ?」 「だって私旦那いるし…」 「旦那がいると妊娠できないの?じゃあ、実際このマンコで試してやるよ!」 もう我慢の限界にきた俺は再び激しくピストンした。 「あん!いやーーー!」 感じながら抵抗していた。 歪んだ泉美の顔を見ながら射精の時をむかえた。 「泉美ちゃん!ちゃんと卵子と合体させてね!」 子宮の中で3日分の精子を出した! 「あうっ…あ…あぁ…」 泉美が苦しそうな声を出した。 全て出し終わると泉美が静かに涙をこぼした。 かなりの充実感があった。 「泉美ちゃんのマンコから俺の子供が生まれればいいなぁ!」 「………」 「まだやり足んねーな!今のは5万円分くらいか?あと15万分中出しするぞ!しっかり妊娠して良い子産めよ!」 泉美の両手を抑えながら再びピントンを始めた。 その後2回中出しして俺の家に連れて帰って、その晩再び中出しした。 旦那から7時頃「どこにいるんだ?」とメールがきた。 泉美にFUCKしたまま俺が「もう少ししたら帰ります!」と返信した。 その後中出しして返した。 「これからもちゃんと会ってくれないと旦那に全部ばらすから…」と言い残して… 旦那さんが借金つくってくれたおかげで泉美は俺のもの! 泉美の小さいマンコから俺が飽きるまで俺の子供産ませてやる! マンコが使えなくなった頃返します! 少なくても5人は産ませてやる!
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