嫁がセックス中に間違えて浮気相手の名前を言ったので、お仕置きに友人の便器にしてみた
19-03-23 03:26
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先日の日曜日、昼間から妻と中出しセックスを楽しんでいるときでした。
バックでパンパンと肉棒を妻のおまんこに打ち付けていると、イキそうになった妻が、「あんっあんあんあん。いいっいいの。すごくいいっ。たくやー」と叫んだのです。 私は妻のおまんこに精液をぶちまけながら・・・。 「たくやって誰だよっ?また新しい男か?え?」 私は腹が立ちつつも興奮し、妻にお掃除フェラをさせながら、「また浮気しやがって。ちくしょうっ」と叫び、妻の足を大きく広げると極太バイブをおまんこに突っ込みました。 妻「いやっ壊れるー」 私「ガバマンだから壊れないよ」 妻「ひどいー」 私「ひどくないさ。色んな男のちんぽを咥え込んだくせに」 妻「あなただって浮気してるでしょっ。知ってるんだから」 私「俺はしてないぞ、黙れ」 私はそう言い放つと、はち切れそうに膨らんだちんぽを妻の顔に向け自分でしごくと妻の顔に精液をぶちまけました。 妻「いやっ。何するの」 私「お仕置きだ」 妻「ひどいー」 私は極太バイブを妻のおまんこから抜くとベッドに妻を縛り付けました。 そして、「誰と浮気したんだ、言え」と言い、ピンクローターでクリトリスを苛め、乳首を甘噛みしながら吸いました。 妻は「あっあっ、あーん。欲しい欲しいっ。ちんぽをおまんこに入れてー」とよがります。 私「じゃあ本当のことを言うんだ」 妻「あんあんっ。宅配便の配達の子よ。たくやくんって言ってまだ23歳なの。ちんぽが太くて大きくて長持ちするの。何回もイカされたわ」 私「なんだと。このスケベ女め。お仕置きをしてやる」 私は妻のおまんことクリトリスと乳首にとっておきの媚薬を筆で塗りたくりました。 妻は「だめっ、それは感じすぎるから、許してー」と言いましたが、私に許すつもりはありません。 携帯で「妻を抱かせてやる」と、部下を家に呼びつけました。 15分ほどで部下は到着し、妻に塗った媚薬も効いてきたようです。 触ってもいないのに、「だめっ、おっぱいがおまんこが疼くのー触ってー舐めてー。おちんちんもちょうだい」と妻は卑猥なことを言い始めました。 私「いま、弘人が来たから。たっぷりぶち込んでもらうんだな」 弘人「遅くなりました」 私「おう、弘人。好きにしていいぞ。淫乱の男好きでどうしようもないんだよ。ちょっとガバマンだけど、可愛がってやってくれ」 弘人「承知しました」 弘人は紐を解くと妻とディープキスをし、おっぱいを揉み始めました。 私は早速ビデオカメラを回します。 妻「いやっ、あなた何撮ってるの」 私「お前だって撮られたほうが感じるだろう、無修正の淫乱人妻のセックスビデオだよ」 弘人は、「いいですねー奥さん、いやらしくてめちゃキレイですよ」と乳首に吸い付きます。 妻「あんあんっ」 弘人「おまんこも舐めますよ。あっ、媚薬が効いてるからクリトリスすごいですね、中もトロトロだ。もうおまんこが入れてーって言ってますよ」 弘人はクリトリスに吸い付き膣内にも舌を入れています。 妻は、「イクっ、イクーっ」と簡単にイッてしまいました。 弘人「さあ、じゃあ今度はちんぽしゃぶってもらいますよ」 妻「うん。おちんちんしゃぶるの大好きっ」 妻は嬉しそうにしゃぶり始めました。 少し経つと妻は、「そろそろ入れて」と弘人におねだり。 弘人「いいんですか?」 私「いいよ。ガバマンだけど好きなだけハメてやってくれ」 私はカメラを回しながら言いました。 弘人「じゃあ遠慮なく。ん?確かにゆるいなー。僕の彼女はかなりまんこきついんでー、自分イケるかなー」 私「大丈夫。もっと感じると締まるから。ちょっと締めてみるね。どう?」 弘人「おおっ、さすが人妻のまんこ!締まってきました」 そう言うと弘人はピストンを始めました。 弘人「うん。なかなか具合がいいぞっ。このまま生中出しでいいんっすかね?」 私「もちろんだよ。スケベな女だからね。生のちんぽをぶち込んでおまんこの奥の方にいっぱい出してもらうのが好きなんだよ。その瞬間イキまくるんだから」 弘人「へええっ。人妻ってすごいんっすね」 妻「あっあっあっいいっ。奥に当たってる。おまんこすっごく気持ちいいっ。ねえっおまんこにちんぽが入っているところ見せてっ」 弘人「いいっすよ。それにしても奥さんのおまんこグロいっすね。どどめ色っていうんですか?すげー使い込んだまんこって感じ。僕の彼女のおまんこはピンク色でお花みたいですよ」 妻「もうっ。比べないで」 弘人「いやーでもグロいまんこもいいっすね。興奮しますよ。うっ。もう出る」 弘人はそう言うと早いピストンを妻のおまんこで楽しみ、イッてしまいました。 弘人「うー気持ちいいっ。ザーメンがいっぱい出てるぜー」 少し経ってから弘人はちんぽを抜きました。 精液が膣から出てきています。 弘人はそれを見ると・・・。 弘人「くうったまんねえっ、もう一発抜くぜっ」 そう言って妻のおまんこに再度挿入。 妻「だめえっ。敏感になってるからっ。あっあっあっ。ポルチオに当たってるの、主人より大きいおちんちんが奥に当たってるの、そこそこゆっくり擦ってえーっ」 そう言って妻はまたイッてしまいました。 ビデオはずっと回っています。 かなり抜けそうなビデオが完成です。 「いいの、いいの、おまんこいいのっ、イクー、最高っ」と言い、妻は昇天しました。 同時に弘人もおまんこへドバドバッと精液を放ちました。 弘人「はースッキリしたーっ。今度またセックスさせてくださいね。もちろん生ハメ、生中出しでっ。奥さんのおまんこ良かったですよ」 そう言って弘人は帰って行きました。 妻はイッたばかりなので放心状態ですが、私のちんぽはビンビンです。 さっき撮ったビデオを流して妻に見せました。 「ほらっ、お前はこんないやらしい顔で他の男のちんぽを受け入れてるんだぞ」 「まんこから、弘人のザーメンが出てきてる」 「他の男に抱かれてこんなに感じまくって日本一いやらしい人妻だ」 などと私は妻を攻めたてながら、胸を揉みクリを弄ります。 私「俺のチンポが欲しいか?舐めたいか?まんこに挿入して欲しいか?」 妻「うん、舐めたい欲しい、おまんこにも入れて」 妻はそう言うとフェラを始めました。 私「どれ、一回出すかな。ザーメン飲むんだ」 ドクドクドクと濃いめのザーメンを妻の口に出すと、妻は嬉しそうに飲み干しました。 妻「下のお口にもちょうだい」 私「そうだな。そろそろおまんこにも入れてやろう」 私はおまんこに肉棒を挿入するとゆっくり腰を振りました。 私「画面を見てみろ。お前が弘人に犯されてるところが丸見えだ。ついでにおまんこも丸見えだな」 妻「いやっ見ないで」 私「お前が浮気するからだ。『もうしません』と言え」 妻「もう浮気しません。ごめんなさい。愛しているのはあなただけです」 私「よし。じゃあ、弘人のちんぽと俺のちんぽどっちが気持ちいい?」 妻「もちろんあなたのです。あなたのちんぽが一番気持ちいいです。もう他のちんぽはおまんこに入れたりしません」 私「上の口にも入れるなよ」 妻「はい。もちろんです」 私「よし。いい子だ」 私はピストンを速め、妻の足を高く持ち上げるとポルチオイキができるように体勢を変えてやりました。 妻「あんあんあんあん。おちんちん最高。イクっー。出してー出してー、おまんこに白いのいっぱいかけてー」 妻はイッてしまいました。 私もおまんこにザーメンを注ぎ込みました。 妻は満足したようです。 でも、たぶん妻は浮気をやめないでしょう。 もちろん私もやめません。 だからこそ、お互いが愛おしいのです。 私たちは最高のパートナーです。
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