彼女は女子校生の頃、叔父さんの巨根の虜だった過去がある
19-03-23 05:57
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年齢は27歳(当時16歳の高校1年生)で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。
体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。 足の肉付は個人的に好き。 美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。 ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。 今回は彼女の過去話をば。 わりとAさんやそのほか行きずりの年配の方に従順に従ってしまうというか、簡単に股を開いてしまう彼女ですが、何か理由とかないのかなぁと思い聞いたらこの話が出てきました。 思ったより壮絶ではあったような、なかったような。 ちなみに彼女は割りとこの時の事を覚えているらしく、どれくらい覚えてるかというと当事者の言葉を9割方忘れてないレベルで、と。 それを思い出してもらいつつ、状況描写も補足をいれながら聞いたのを文章にしますね。 スタート。 お正月、母方の実家……つまり祖父母の家に親戚が集まるのが習慣らしく、その年も同じように曽祖父の家に向かった。(曽祖父が宴会とか好きだったらしい) 集まるメンバーはほぼ固定で、彼女と両親、そして母の姉(伯母)の家族。 そして、彼女曰く詳しくは知らないが祖父の兄弟関係の親戚のおじさん。 彼女はこの人のことを『おじちゃん』と呼んでるのみでどういう続柄なのかは知らないらしい。 今回はこのおじちゃんが事件の発端になるわけですが、この当時で年齢は50代くらいだったかなぁとのこと。 一応文中では『おじちゃん』で呼称を統一しておきますね。 彼女がこの集まりに出るようになったのは覚えてる限りでは小学生くらいからで、高校卒業までは参加していたらしい。 中学終わりまでは、本当に普通の宴会や親戚連中の集まり程度だったらしいが、彼女が中学卒業少し前に曽祖父が死んでから彼女にとっては少し状況が変わった。 宴会好きの曽祖父の意思を汲んで、祖父母がそういう行事ごとの宴会やら集まりやらを主宰するようになったのだが、ここにもその『おじちゃん』は参加していた。 高校一をもう直ぐ終えるお正月集まり。 挨拶やら諸々も終わり、後は夕飯というか宴会。参加メンバーは彼女と母親(この手前に離婚してる)、伯母の家族(従兄弟が2人) そして『おじちゃん』、祖父母というメンバー。 年齢的に子供である彼女や従兄弟たち(彼女より年下)は、お酒注ぎに回ってたらしい。 もっとも、従兄弟連中は中学生なので飽きて早々に仕事放棄したらしいです。 で、このおじちゃんってのが酔ってくるとかなりエロ親父になるらしく、酒を注いでると足を触ったり胸を触ったりと、やりたい放題。 おじ「○○ちゃん、大きくなったねぇ?今は中学だっけ高校だっけ?」 足撫で回されながら、 彼女「今は高校生です。今年の4月に2年生になります」 おじ「おぉ、そっか女子高生かエロイねー」 話してる間ずっと足を撫で回されてたらしい。 母親は祖父母の話相手だったり、従兄弟やその両親も酒やら話やらで盛り上がってる隙にそういうことをされて。 しかも『おじちゃん』は若い女の子が好きで、その手の店にも行ってるなんて噂もあったりしたらしい。 おじ「彼氏とかできたか?もうセックスしたか?」 彼女「いやぁ、あはははー」 ちなみにこの時に彼氏は無し。ただその少し前に付き合ってた彼氏とセックスは経験済み。 おじ「お、まだなのかな?今時の女子高生にしては珍しいねぇ、おじちゃんが相手になってやろうか?」 言いながら胸に今度は手が、体をよじって交わそうとしたが、肩を抱きとめられて逃げれずに胸を揉まれた。 彼女「ちょっとおじちゃん」 あまり正月の席で問題も、ってことで小声で抗議。 幸いにも『おじちゃん』の影に彼女が入る形で祖父や両親からは見えない位置。 しかも皆それぞれ話していて気付いてない。今のうちなら少し抵抗すれば終わると。しかし、 おじ「小さい胸だなぁ。手にすっぽり収まる」 おじちゃんは気にせず遠慮なしに胸を揉みしだいて、服の中にまで手を入れてきた。 彼女「ちょっ、おじちゃん!」 少し語気を強めたら直ぐにやめたらしい。 おじ「すまんすまん。そうだ、お年玉忘れてたな」 って、結構な額の入ったぽち袋をくれたらしい。 詳細な値段は忘れたけど、数万は入ってたって。 で、その後は足触られたりお尻触られたりはあったけど、特にそれ以上は無く、夜もそれなりに深くなってきたので先に寝ろといわれて部屋へ移動したらしい。 まだ大人連中は話していて、自分と従兄弟だけそこからは少し離れた部屋へ。 従兄弟とは違う部屋を宛がわれてる彼女は一人別の部屋で就寝することに。 で、それが悲劇の始まり。 彼女曰く自分の格好にも問題があったのかもしれない、って。彼女、普段、自宅で夜寝る時は下着一枚派。 ブラは付けないでショーツだけ。で、この時もいつもの癖で一度その状態になって布団に入った。 ただ、途中で自宅でないことを思い出して慌てて起きて用意されてたパジャマに着替えようとし、その起きた時にタイミング良くというか悪くというか、おじちゃんが部屋に入ってきた。 (元からこの部屋自体は彼女のみが泊まる部屋だったので、少なくともおじちゃんは彼女に何かする気で入ってきたことだけは確かなんだろう) 当然布団から出てるので丸見え。ショーツ1枚の女子高生の裸体。どんだけ破壊力があるかと。 一瞬双方とも呆気にとられたらしんですけど、彼女が悲鳴を上げる一瞬早く、おじちゃんが口を塞いできた。 おじ「声出すなよぉ……。おぉ……綺麗な肌してるな、ちょっと幼い感じも女子高生って感じだ」 口を押さえられて勢いで布団に押し倒された状態でお腹を撫で回された。 で、彼女はとりあえず声を出そうとんーんー言ってたらしい。 ただ、そしたらおじちゃんからビンタを一発貰って おじ「静かにしてろって。さっき金渡しただろ」 お年玉の金額はこういうことだったらしい。受け取ってる手前拒めないし、なにより怖くて身がすくんでしまったらしい。 おじ「ようしようし、女子高生のマンコはどうなってるのかなぁ。っと綺麗なピンクだ」 指で広げたり閉じたりと弄りまくって、指を挿入。 彼女「あうっ……」 おじ「ガキの癖に感じてるのか、○○はエロい子だなぁ。っと、なんだ処女じゃないのか」 指をぐちゃぐちゃと出し入れしては勝手な感想を言いまくるおじちゃん。 おじ「指一本でもきついなぁ。俺の極太チンポ入るかなぁ。俺の形になっちゃうかもなぁ」 セックスすることは確定の言い回し。言って出したおじちゃんの肉棒はたしかに今現在でもトップクラスにでかかったらしい。 おじ「○○はセックスの経験はどれくらいだ?」 彼女「……まだ数回」 おじ「そうか。ならもう元の生活には戻れなくなるかも知れんぞ。俺のチンポを味わったらな」 そう顔の横、耳元で言われた時に、おじちゃんの口からすごい酒の臭いがして「普段より酔ってる?」なんて冷静に思ったらしい。 さすがに素面ではないだろうと思ってたが、凄い臭いがしたとか。 おじ「ようし、入れるからな、ゴムないけど生の方が気持ちいいだろ?生でセックスはしたか?」 彼女「……まだしてない」 おじ「じゃあ俺が最初の男だな。ようく味わえ、これが本当の生チンポの味だ」 で、その極太の肉棒を彼女の未開発マンコに挿入。 ギチギチって感じで、引き裂かれるような感覚。 なんとか自分の腕を咥えて声を漏らさないようにしたらしい。 彼女「う、うぎぃ、あ、ぐぅぅぅっ」 おじ「きついなぁ。長引かせると他の感づかれるかもしれないからな。一気にしてやろう」 で、無理やり奥まで強制挿入。 彼女「ひっ、ぎぃあっ!」 おじちゃんの肉棒は3分の2くらいしか埋まらなかったらしい。それでも子宮口を強く打ち付けられたらしく、一気に挿されたとき、内臓が口から出るんじゃないかと思ったとか。 彼女「あー……っ、あー……っ」 おじ「お、挿れただけで壊れたか?」 実際壊れたと自分でも思うほどの一撃で、頭がチカチカして、目の前が明滅するくらい。 それなのに、アソコを突かれる感覚やおじちゃんが語りかけてくる言葉は鮮明に聞こえたらしい。 おじ「まだ壊れるなよ……これからなんだからなぁ」 ズッズッっと腰を動かし始めたおじちゃん。 おじちゃんが腰を引く動きに合わせて膣肉が外に引き出されるんじゃないかってくらいギチギチにひっぱられて、腰を入れると、今度は子宮口まで抉じ開けて入ってくるんじゃないかってくらいの勢いだった。 おじ「おぉ、おぉ……!女子高生のマンコはこんな感じかっ!」 彼女「あっ、あっひぃ……!」 おじ「マンコが吸い付いてくるぞ。はははっ、ソープとかで20代とかとはヤッたが、10代は初めてだ!」 彼女「あっぐっ……、」 おじ「ガキマンコは全然違うな、全然違う!おっぱいも味見しないとな!」 腰を振りながら乳首に吸い付いてくるおじちゃん。 乳首を噛み千切るんじゃないかってくらいに噛み付かれたりもしたらしい。 おじ「おー、良いぞー!女子高生の生乳に生マンコ……最高だっ!」 彼女はその一向に収まらない肉欲をただ一身に受け止めるだけで精一杯だったらしい。 おじ「あー最高だぁー……腰が止まらん」 おじ「そろそろイクぞぉ!あんだけ金を上げたんだから中にだしてもいいよな!」 彼女「あっ、やっ、やっだっ……!嫌っ!」 頷いたら何かが終わると思ったらしく(まだ清純だった。今なら簡単に頷きそう)、必死に否定したらしい。 おじ「何が嫌だ!金貰ったくせに!!いいか、お前はいま援交してるんだ!!客は俺だ!」 彼女「やめっ……!やめ、てっ!」 おじ「声は出すなよ!いいか、このマンコは俺の物だ!俺が買ったんだ!」 ぎゅーっと首を絞められたらしい。 彼女「かっ、はっ……? あっ……!?」 おじ「お、締りがさらにきつくなった、あー出すぞ出すぞ!」 で、そこで彼女の記憶がぷっつり途切れてるらしく、どうやら気絶したらしい。 次に起きた時にはすでに朝だったらしく、パジャマは着てなかったけど、いつも自宅で睡眠時と同じショーツのみの姿で布団にしっかり寝かされていて、部屋も綺麗にされてて匂いとかもセックスしたような雰囲気はなかったらしい。 ただアソコからたれてた精子でレイプされたことは事実だとわかったらしく、急いで着替えて居間へ行ったら、母親と祖父母だけ。 おじちゃんはどうしたのかとそれとなく聞いたら、 祖父「昨日腹壊してトイレ行って戻ってきた後、急用だとか言って帰っていった」 と祖父からの証言。 一発抜いて我に返ったのかもしれませんね。で、なんとか見た目だけでも体裁を整えて逃げたと。 彼女も言うべきか悩んだらしいんですけど、結局言わずじまい。 言って家族やお爺ちゃんを困らせたくなかったというのが半分本音(お爺ちゃんっ子なんです)、もう半分は正直な話“年上の人が自分みたいな子供の体で気持ちよくなってくれた”という興奮があったらしい。 子供とはいっても16歳なんですが、胸の大きさや、体型がまだ同年代の友人連中に比べて幼かったので、少しコンプレックスだったらしい。それでも“おじちゃんは気持ちよくなってくれた。本気で求めてくれた”って思ったらしく、彼女はこの件で年上好きになったのかも。って今は分析してる。 それでもおじちゃんの事は今現在もそんなに好きではないらしい。理由はどうあれ、本当に怖かったらしいので。 そうは言うものの、実際にはその肉棒に虜になってしまったらしい。 つまりおじちゃん自体は好きじゃないが、肉棒そのものは好きって事。 それから日が経って、また親戚の集まる時にレイプ後、初めて会った時にはかなり恐々としてたらしい、ただそれも、酒飲んだらもういつもどおりな上に、恐々としていても彼女の体を狙っていたらしく、その席でも同じように人目から離れたところに連れてかれて犯されたらしい。 ただ、この2回目以降は自分から気持ちよさを求めてしまった側面もあるらしい。 思わせぶりに目配せしたり、ミニスカートで挑発したりしたらしく、犯されて当然かもと。 それからは“襲っても誰にも言わない都合の良い子”というか、おじちゃんの言葉を借りれば“援交女”くらいの認識になってしまったらしく、親戚が集まる宴会や行事で会うたびにお年玉やら、お小遣いという名目で金を渡されては犯されるという関係を高校卒業まで続けたらしい。 それ以外にも自宅に来たりして“そういう取引なし”にイラマチオや精飲、アナル、露出プレー、 などなど経験させられたらしいがアナルに関しては何回もされたがどれも凄く痛かった思い出しかなく、 今も手を出そうとすると本気で蹴られるのでアナルは自分未経験。他の人にもヤらせた事はないらしいので彼女のアナル経験者はおじちゃんのみ。 高校卒業後は祖父が腰を壊したり、年齢も上がってきて体力的に宴会ごとや行事がめっきり減ったため、おじちゃんとはほとんど出会ってないとかで、おじちゃん本人が自宅に来ることも少なくなった。 こうやって話を聞いて思うのは、 今、その人に会わせたらどうなるんだろう? 今、こうして色んな年上男性とセックスさせられて淫乱になりつつある彼女を見せたら……。 若い子好きのおじちゃんでは女子高生じゃなくなった彼女は守備範囲外なのかも。 ただ、偶に会う時は目が怖いと彼女は言ってる。嘗め回すように見られるし、ギラついてるって。 自意識過剰かもしれないけど、おじちゃんがいる時は泊まりとかはできないし、二人っきりにはなりたくないとか。 独身のおじちゃんが嫁さん探しに焦ってるって話も関係なくはないのかもしれないかもと彼女は分析してる。 で、それを聞いて、 自分「いや、歳も60超えてるんでしょ?それはなくね?」 って言ったら、 彼女「私の旦那さんを名乗ってる人は○○君を除けば皆50代60代なんだけど?」 ってジト目で返されました。ごもっともでした。 それはそれとして、自分はこのおじちゃんに若干感謝。このおじちゃんのおかげで寝取られや輪姦なんかも受け入れられるようになった可能性が高いので。 もしかしたら本当におじちゃんは彼女の事を壊してくれたのかもしれません。 他にも色んな彼女の過去話はあるのですが、同年代相手が圧倒的に少なくて、行きずりの年配男性との経験の方がかなり多い。 また、その辺含め、過去には色々あったらしいので、話を聞き出せたら書いていきたいですね。
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