仲良し4人組で、クリスマスにスワッピングしてみた
19-03-24 02:50
|
<スペック>
私(女)。 ガッキー(女):顔はガッキー激似で、本人を程よく肉付けした感じ。Fカップ。 ふつめん(男):私の彼氏。ふつめん。 浅尾(男):ガッキーの彼氏。浅尾っていうプロ野球選手に似てるらしい。 ちなみに今は全員大学生、親友です。 高3のクリスマスに浅尾の家でパーティした日のこと。 4人とも異常に仲が良かったので、それぞれカップルで過ごすというより、4人で集まるというのが自然なってました。 その日、浅尾の家族はみんな泊りがけで出かけていたので貸切状態でした。 クリスマスパーティは終盤に差し掛かってきて、皆がダラーっとしてる時。 突然浅尾が・・・。 浅尾「よっしゃー!!!!ふつめん脱ぐぞ!!!」 ふつめん「え?wwwえ?wwwよっしゃああ!!!」 ・・・といった感じでふたりとも全裸になりました。 突然脱ぎだすことは何回かあったのでさほど驚きもせず、私とガッキーは笑ってました。 浅尾の新築の家の風呂に入りたいということで、男二人は風呂に入りに行きました。 それから数分経って、私とガッキーの間で、彼らの風呂が気になるという話になって風呂覗きに行きました。 覗いてみると・・・。 浅尾「お前ら覗いてんじゃねーよwww」 ガッキー「うわ、きっもーw」 浅尾「うっせーw」 ふつめん「ホントマジさー、男二人とかホモくせーから、お前らも入ってくんない?www」 私「入りたい!」 ガッキー「入ろっか?」 と、なぜか4人で風呂に入ることに・・・。 私達は体の洗いっこを終えると、無理やりバスタブの中に入りましたwww 特別広くもないバスタブの中に4人、お湯はほとんど漏れてしまいました。 浅尾「ちょwwwやばすぎ!色んなとこ当たってるって!!!ふつめん、てめえ汚ねえ!!!」 ふつめん「うわあ、お前らおっぱいデカ過ぎんだよ!!!」 ガッキー「しょうがないじゃんwでも超楽しい!背中になんか当たってるしw」 こんな感じで凄く盛り上がってたんですが、しばらく経つと妙な沈黙が続きました 全員「・・・」 浅尾「なんか・・・エロくね?wwww」 私「たしかにw大人4人が全裸で密着してるってのがポイントだよね」 ふつめん「お前、男みたいな思考してんだなw」 私「カンケーないしw」 ガッキー「てかさー、ふつめん、カリ超デカくない?こんなのに突かれてんの?」 ふつめん「へぇえ!?な、なに」 ガッキーの発言に全員の顔が一瞬真顔になり、完全に“そういう雰囲気”になるのがなんとなく分かりました・・・。 私「あ、浅尾のも観察させて!w」 浅尾「お、おう」 この時点でみんな理性吹っ飛んでたんじゃないかな・・・。 浅尾もふつめんも完全に立ってました。 浅尾「もーーこれはしょうがないって」 私「なが・・・ガッキーいいな」 ふつめん「うぉい!w」 ガッキー「19センチなんだよねーw」 浅尾「言うなしwwwてかお前らのも見せろよ!てか鑑賞会だwww」 私たちは起立しました。 でも浅尾とふつめんは何も喋らず挙動不審。 再び沈黙・・・。 そこで、浅尾が・・・。 浅尾「・・・みんな思ってること言わない?」 私「うん・・・」 浅尾「せーの」 私「交換!」 浅尾「乱交!!」 フツメン「乱交!!」 ガッキー「我慢出来ない!!!」 私「ガッキーwww」 ガッキー「え?え????男言葉汚すぎ!!!」 浅尾「ごめんごめん!!!w」 ふつめん「もうやろっか!?俺ら親友だし、大丈夫だよね?コミュニケーションだと思えば!」 ガッキー「コミュニケーションwwwでも楽しそう!てかもう限界・・・誰こんな雰囲気作ったの!!」 浅尾「なぁ、俺ら最初に抜いてもらわね?」 ふつめん「いいねぇw最初は彼女に抜いてもらおうぜ!」 てなことで、そのままお風呂場でフェラ早抜き大会が始まりました。 結果はほぼ同時で、ふたりともとんでもない量が出て私たちは精子まみれに・・・orz そのあとは部屋に戻って男たちが回復するのを待って、4人入り乱れての前戯が始まりました。 あれはすごい絵でした・・・。 そんでいよいよ正常位で二組並んで彼氏交換挿入。 ガッキー「ねぇ、すごい興奮しない?あたし浅尾以外の人とやったことな、あっ、あぁ~~やばいやばい!!!ちょ、待っ、イっ、イクッ・・・!!!!あぁん!!!」 ガッキーが喋ってる最中にふつめんが入れたみたいで、入れただけですごい可愛い声を上げてイッちゃってました。 それに私も興奮して目の前がぼんやりしてました。 心臓のバクバク音がやばかったです。 ふつめん「やばすぎだろ・・・お前の彼女・・・すごい締まってるし」 浅尾「おい!こんな反応今まで見たこと無いぞ!www俺も入れちゃお・・・」 入っていく最中、今までふつめんでは味わったことにない感覚がして、目の前が目眩が起こったように砂嵐になりました。 そして最後まで入った時、明らかに一番奥の壁に当たっているのがわかりました。 エロ漫画とかでよくある『子宮に当たってる』ってこのことなのかな?とか考えつつ感じてました。 浅尾が少し動くと、その瞬間わけがわからない感覚に襲われて、今まで出したこともない大声で「ヤバイ!!!!!」と絶叫してしまいました。 SEXは基本男たちのペースで、私たちは二人はまるで互いに助けを求めるように抱き合って、喘いでイキ続けました。 正常位の後は普段出来ないような面白いようなプレイをしたり、楽しく気持ちよくやりました。 最後は騎乗位の女が後ろを向く体位で、ガッキーと向き合って、二人とも泣きそうになりながら感じて、腰を振って男をイカせて終わりました。 何故か男どもは射精のタイミングがぴったり合っていましたw これが一番最初の4Pです。
【オリジナル体験談更新案内】
|








コメント