親友のママさんに教えられた女同士の喜び
19-03-28 01:50
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きっかけは私が親友の実家を訪ねた時でした。
母親にお土産を持って行くように言われて持って行ったんです。 夜の9時くらいにチャイムを押すと、それと同時くらいにドアが開きました。 私はドアをよけようとして植え込みに尻もちをついてしまいました。 少しふくらはぎの辺りを擦りむいてしまいました。 「ごめんなさい、大丈夫?」 30代位の女性が立っていました。 その後ろから親友のママさんが、「なっちゃん?大丈夫?」と声を掛けてくれました。 「大変、血が出てるわ、消毒しなきゃ」 ママさんにそう言われ、親友の家に上がりました。 さっきの女性はお客さんだったようで、「ごめんなさいね」と言って帰りました。 ママさんは少し酔っているようでした。 「お友達が遊びに来ててね、ちょっとお酒飲んじゃった」 ペロッと舌を出すママさんはとても私の母親と3歳違いには見えません。 「フィットネスジムのお友達なの」 そう言いながら手当てをしてくれました。 お土産を渡し、お礼を言って帰ろうとすると、「成人してるんだもんね?少し飲んでいかない?」と誘われました。 どうせ実家に帰ってもやる事もないし、特に予定もなかったので、懐かしさも手伝って少しお付き合いする事にしました。 親友も私と同じで大学に入ってから1人暮らしを始めており、なかなか実家には帰って来ないみたいです。 パパさんは単身赴任。 ママさんは、「この年で1人暮らしを満喫するとは思ってなかったわ~」なんて言いながら結構早いピッチでワインを飲んでいました。 しばらくは、「(私の)1人暮らしはどう?」とか「彼氏はできた?」といった感じの話をしていました。 「ゴメンね?着替えていいかな?」 そう言うとママさんは、リビングに隣接している和室に行って服を脱ぎだしました。 一応別の部屋ではあるのですが、はっきり言って丸見え。 かなりセクシーなレースのTバックのショーツを穿いていました。 ノーブラでした。 ゆったりしたスカートを穿きながらこっちを振り向くと、「やだ丸見え~、見えちゃった?」と、トレーナーを被りながらリビングに戻ってきました。 ママさんの大きめなオッパイが揺れています。 「ど~せ見られちゃったんだし、今さら隠しても意味ないもんね、それに女同士だし」 そう言うと、また私の向かいに座って飲み始めました。 私はママさんのお尻とオッパイが頭から離れず、話をしてても上の空でした。 「なっちゃん?なっちゃん?少し酔っ払った?」 「ん~ん大丈夫」 「どーしたの?ボーっとして。眠い?」 「ママさんのオッパイとお尻が頭から離れなくて・・・」 私は俯いたまま正直に言いました。 とてもママさんの目を見て言えるような事ではないですから。 「こんなおばさんの裸見てもしょーがないでしょ?ごめんね、変なもの見せちゃって」 「んーん、凄く綺麗だったよ」 今思うと、私は酔っ払っていたのかもしれません。 俯いた顔を上げる事が出来ません。 しばらくの沈黙の後・・・。 「なっちゃんこっち見て。おばさんを見て」 私はゆっくりと顔を上げました。 ママさんは私の正面で大きく脚を開き、トレーナーを捲ってオッパイを出していました。 「気になるんだったらゆっくり見てもいいのよ」 なぜか私はママさんから目が離せませんでした。 いけないとわかっていても、ママさんの裸から目が離せなくなっていました。 「近くで見てもいい?」 私は甘えん坊の子供のように言いました。 「いいよ」 私は席を立ち、ママさんの隣に座ります。 近くで見るとママさんのオッパイが小刻みに揺れています。 「なっちゃん近過ぎる・・・息が当たってる」 ママさんの色黒で少し大きな乳首が硬くなっていました。 「もういいかな?疲れちゃった」 そう言ってママさんはトレーナーを下ろしました。 トレーナーの上からも硬くなった乳首がツンとしていて、場所は一目瞭然です。 「ダメなのよね~、どれだけ頑張っても乳首だけはね、子供産んでるし」などと照れ笑いをしながらワインをグイっと空けるママさん。 私は再び俯いたままママさんの顔を見れません。 「なっちゃん位の頃は私だってまだ綺麗なオッパイしてたんだからね」 私の緊張をほぐそうとする様に色々と気を遣ってくれるママさん。 「ごめんなさい、変な事言っちゃって」 「気にしなくていいのよなっちゃん。ちょっと恥ずかしかったけど」 「ごめんなさい」 「じゃぁこうしない?」 そう言うとママさんはいきなりトレーナーを脱いで立ち上がり、続けてスカートも脱いでショーツ一枚になってしまいました。 「どーせ女同士なんだし、今日は誰も帰ってこないし、2人とも裸になっちゃおうよ」 そう言って私のブラウスのボタンを外し始めました。 私はママさんにされるがまま、ママさんと同じくショーツ一枚の姿にされてしまいました。 「やっぱりなっちゃんの乳首は綺麗ね~」 そう言うと悪戯っぽく、ちょんと弾きました。 「あっ」 不思議な感覚でした。 彼氏に触られたり自分で触るのとは全然違った感じで、思わず声が出ちゃいました。 「なっちゃん、感じやすいの?」 そう言って今度は乳首を指先でグニグニと押し付けるように転がしてきます。 「ママさんダメ」 「いいじゃん、誰にも秘密なんだから~」 そう言って反対の手では逆の乳房を包み込むように揉んできます。 「お願いママさん、ホントにダメ」 (本当に力が入らない、こんなの初めて・・・) 「なっちゃんも私のオッパイ触って良いから」 そう言って私の手をママさんの乳房に導きます。 私は手のひらでママさんのオッパイの感触を確かめるように優しく、優しく揉みました。 ママさんは私の手の動きに合わせて「フンフン」と鼻を鳴らします。 「なっちゃんお願い・・・乳首摘んで」 ママさんはトロンとした目つきで私にそう言います。 私は言われた通り乳首を摘みました。 「もっと強く、お願い!」 息は荒くなっています。 いつの間にか私のオッパイにあったママさんの右手はショーツの中に移動しています。 ママさんは自分でショーツの中で激しく手を動かしながら、もっと強く乳首をつねるように色っぽい声で言ってきます。 しばらくそうしていると、ママさんは激しくガクンガクンと痙攣するように身体を揺すり、ぐったりしてしまいました。 それから私は、帰省する度にママさんの家にお土産を持って行くようになりました。
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