万引き人妻を何度も何度も犯して中出ししてみた
19-03-29 05:31
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M美の万引き未遂現場を発見して、それを黙ってる代わりにM美に何回も中出し喰らわしてやろうと考えてましたが、そうそう甘く無いものです。
こっちから誘いのメールしても一切返事がない。 俺はその日は休みで、そろそろ頭にきていたので、初めてSEXした時に隠し撮りしたエッチ写メをM美に送り付けてやりました。返信がすぐあり 「どういうつもり?」 と怒っている感じ。 俺はM美とSEXしたいとストレートに返しました。 「何でアンタとしなきゃなんないの!強引にやったくせに。ふざけないでよ!」とM美。 俺は合意の上だと返す。 「何が合意?」とM美。 「アンタ中に出してって言ったじゃん。合意だよ。また中に出して欲しい?それとも・・・」と俺。 それからM美はシカト・・・思い切ってケータイにしつこくTEL! やっとM美がでた。 「俺、アンタの家知ってるから迎えに行くよ。待ってて」 と強引に誘う。 俺は平日が休み。 妻は仕事、子供は学校、こっちはとっても都合が良い。 M美の旦那も仕事だし、M美が昼間は家にいる事が分かっている。 M美の家の近くからまたTEL。 M美がやって来た。 「今日で終わりにして下さい。もう本当に困るんです」 「分かったよ。今日で終いにするよ。乗って」と俺。 M美を乗せて郊外のラブホにイン! さて、どんな風にしてやろうか・・・その時M美から思わぬ言葉を聞いた。 「あたし妊娠してるんです。今3ヶ月でちょっとしたことで流産するかもしれないから、SEXは止めて下さい」 と言う事は中出ししても妊娠しない訳だ。っていうか、俺がこの前、中出しした時は妊娠してたんだ・・・出来ちゃうからダメとか言ってたくせに・・・こっちがふざけんなって言いたいぐらい。 しかし、こんなチャンスは逃す訳にはいかない。 「んじゃ、まず脱げよ。SEXはしないけど(んな訳ない)M美が奉仕しろ!俺マグロでいいからさぁ」 まずM美の肉体を観賞。 相変わらずの爆乳っぷり! 俺はベッドに寝て、M美が上に・・・ディープキスから始まり乳首舐めさして高速手コキ! M美はここで俺をイかせようとしている。 世の中そんなに甘く無い。 「M美、しゃぶれ!激しくな。それとパイズリ忘れんなよ。M美の胸でチンポ挟んで亀頭舐めもしろよ!でないと生挿れするからな!」「はい・・・」 M美が激高速フェラチオを始めた。 これは気持ちイイ!! ジュボ!ジュボ!毎晩旦那にやってんだろうなぁ。 SEXしない代わりにお口で我慢ねとか言って・・・パイズリ亀頭舐めに移る。 M美の爆乳にチンポが隠れてしまう。 これも凄い!!サオが包まれて擦られながら、亀頭を舐められるってのは凄い快感だ! 「M美、69だ!オマンコ舐めてやるよ」 M美のオマンコに齧り付く・・・ 「アッ!アッ!そんなに激しくされたらジュボ!ジュボ!流産しちゃうから・・・ダメです」 「とか言いながら、グチュグチュにオマンコ濡らしてんじゃね~か!もっと吸い付いて子供産ましてみようか」 「ダメです。止めて下さい」 「さて、じゃあ、ちょっと指で赤ちゃんに挨拶してみるか」 と言って2本ばかり指を突っ込んでみる。 「いやぁー!止めてぇ!」 フェラチオを止めて恐怖に慄いて逃げようとするM美を捕まえて、仰向けにしてM字開脚から指マンを喰らわせた! 片手で俺の手を掴んで抜いて、もう片方の手でオマンコを塞ごうとするM美。 強引に激指マンするとオマンコは正直だ! もう濡れ過ぎで、いつでも俺のチンポを受け入れ可能! 強引にM美の両手を掴んでM字の状態から生挿入する。 「アッ!挿れちゃダメ!ダメ!」 「やさ~しく突くから心配すんなよ。そんでたっぷり中に出してあげるからね」 そんな言葉を言ったが、そんな事は毛頭考えていない。とにかく突きまくる! ただ、チンポが奥深くに入っていくと、M美の肉体が侵入を拒んでくる。 M美が腰を自分の後ろの方に動かして深い挿入感が得られない。 でもM美は感じている。 「アッ!アッ!イイッ!あんまり奥はダメ。このぐらいがイイの・・・」 「何だよ。流産しそうとか言って旦那ともしっかりやってんじゃね~か」 こんな生挿入じゃ俺はとにかく不満だ! チンポの先が擦れてるだけで気持ち良く無い。 ガチ挿れで深くガッツンガッツンとやりたい! その時M美が 「もう出して・・・お願いだから・・・これ以上突かれたらマジでヤバイから・・・もう出して・・・」 「こんなんじゃイケる訳無いだろ!これからM美の大好きなバックで突いてやるよ!ケツ突き出せ!」 「本当に止めて・・・深く入るとマズイんだってば!」 そんな事イチイチ気にしてない。 無理矢理バックにして逃げられないようにM美の頭をベッドの先に押し付け、M美の両手を捕まえて深々と生挿入! 「ア~ッ!ダメ~!深い~!深過ぎる~!もう止めて~!」 俺が求めてんのはコレだよ・・・。 「止めてとか言いながら、こんなにグチュグチュになってスケベな女だよ全く・・・そろそろ赤ちゃんに俺のザーメン喰らわしてやるよ!赤ちゃん、さぞかしビックリすんだろうな。ウォ~!出すぞ~!」 一気に発射感が来て大量中出し成功!!! M美はドサッと倒れた。 オマンコからはM美のエッチ汁と俺のザーメンが合わさって流れ出してきた。 M美は放心状態・・・もう1回中出ししたいな・・・俺のチンポが元気になるまでM美のオマンコをしつこく甚振ってみる。 指入れしないで、集中的にクリを捏ね繰りまわす。 執拗なクリ弄りにM美が反応し始めた・・・ 「アッ!アッ!アッ!イイッ!イイッ!指は中に入れないで・・・そのままして・・・」 ダメだとか、止めてとか言ってはいるものの、オマンコからは大量のエッチ汁が流れ出している。 「アッ!イクッ!イクッ!」 とM美がイッた。 それじゃ俺も2回戦目に突入させてもらう。 イッて動かないM美に屈曲位で生挿入! ドン!ドン!と子宮の奥に当たるように突いて突いて突きまくる! 「ダメ~!!!!!もうそれ以上ダメ~!!!!」 と言う喘ぎながら悲鳴とも聞こえるM美の声と共にオマンコが締まっててきた。 よっしゃ!イイぞ!イイ発射感が感じられそうだ!奥の奥に発射!! 終わった後、M美は 「もう止めて・・・終わりにして・・・」 と言ったが、俺は 「また頼むよ。こんなこと旦那に知られると大変だぜ!それこそアンタがマズイんじゃない。まぁ、また今度中出ししてやるよ」 と言ってM美とホテルを出て送った。 皆さんはこんな俺は鬼畜だと思いますか・・・? 今度は妊婦フェラ地獄ってのもいいですかな。 またあったら投稿します。
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