キスまでだった元カノと15年後に再会して、人妻になっていたけどしてしまいました
19-03-31 07:21
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僕が人妻と関係を持つことに興奮を覚えた最初の出来事は、帰省先での出来事だった。
偶然遭った中学時代の彼女T・・・ と言っても当時はキスまでしかしたことがなかった。 あれから15年後、懐かしさがあり二人で会う約束をした。 当日、再び会うといろいろな話をした。当時の事、それからの事など・・そしてどちらからともなく唇を重ねた。 彼女は結婚しており、僕は最初躊躇したが、柔らかい唇の感触がそれを忘れさせた。車の中で抱き合い何度もキスをした。 「チンチン・・勃ってる」Tはそう言うと僕の股間を触りだした。 もともと中学時代に別れた理由は、キスをする度に僕のペニスが勃起して、それが彼女にはガマン出来なかったから。 それが今はそのペニスを触りながら舌を絡めてくるTに僕は興奮した。 ホテルへ行くと、僕はTの体にしゃぶりついた。 当時より丸みを帯び胸も大きくなったT。 夢中で乳房を揉みしだき、吸い付き、またキスをする・・ 部屋に響くTの喘ぎ声を聞きながらの愛撫で僕もTもヌレヌレ状態になった。 69で互いの性器を舐め合い、僕が下になったり上になったり。 クリトリスを舐めながら指で中を掻き混ぜると、 Tは「もぉ入れてぇ~」と卑猥な表情で言った。 僕の知っているTはそんな事をいう女性ではなく、それが一層僕を興奮させた。 ペニスを入れるとアンアン、キャンキャンと喚きながら喘ぐT。 腰を両手で持って突き上げると、体をエビ反りにして呼吸を止めて上り詰めるT。 そのどれもが僕の征服感を高めた。 バックで突くと、自分の体を支えられなくなってうつ伏せになったが、その姿勢でお尻をぱっくり開いて突くと、鳥肌を立てて絶叫した。 誰かのものになってしまったTが目の前で上り詰める姿に僕の興奮は最高潮になった。 僕は無意識に彼女の口にペニスを押しこみ吐精した。 ドクドクとあふれる精液をTの口に注ぎ込む。 そしてTに「飲んで・・」と言うと素直に飲んでくれた。 終わった後、火照ったTの体をさすったりキスをしたりとしていると、いつのまにか興奮し、求め合った。 今度はTが積極的に上になり腰を振った。 そして攻守交替し、「そこぉ~!」「イイ~ッ!」とあの清純派のTが喘ぐと、またペニスは一層硬くなった。 体を密着させ、腰を振りながら「もうイクよっ」と僕が言うと 「中に来てーっ」と叫ぶT。二度目はTの中でペニスが脈打った。 帰省していた5日間で計10回くらいTと愛しあった。 「クセになりそう」と別れ際にTに言われた。 僕はその時から人妻とのSEXがクセになってしまった。 二度目の人妻との経験は、 中学時代の彼女とのSEXからひと月ほど後の出会いから始まった。 仕事の相手の女主任のOさん(30~35位) 関西の会社で研究職の彼女の元へうちの会社の機械を入れた。 当初、全然よい結果が出ず、何度も怒鳴られながら3ヶ月が過ぎた。そして山場を乗り越え、彼女の求める結果が出だすと態度が急変した。 毎日笑顔で挨拶し、いよいよ引き上げの時期がやってくると食事に誘われた。 「最初の頃は怒ってばかりでしたね、ホントごめんなさい。」 と優しく言われると、僕はムラムラした。 「もうOさんに怒られなくなると正直寂しいですね。」などと言い、なんとなくイイ感じになった時、僕は駐車場でOさんを後ろから抱きしめた。 「男の人に抱きしめられるの・・久しぶりかも・・」 Oさんはそう言うと振り返り正面から抱き合った。 「キスしてもいいですか?」と僕が聞くと無言で目を閉じた。 暗い駐車場でキスをしながら、僕は勃起した股間に気付いてもらえるようOさんの腹部へ擦りつけるように抱きしめる。 「すごい・・・」予定通りOさんは食いついてきた。 Oさんの車に乗り込むとシートを倒してキスを続ける。 舌を絡めながらOさんの興奮が伝わってきた。Oさんはしっかりと僕のズボンの中に手を入れ、勃起したペニスを握っていた。 僕はOさんの服の中に手を入れブラをずらして乳房を揉んだ。 「私みたいな女っ気のない女でも・・・」 Tさんがそう言い始めるとそれをさえぎって 「Oさん・・とっても綺麗ですよ・・」と言って唇を塞いだ。 そして今度はたっぷり愛撫してあげた。 全身を舐め、クリトリスを舐め、指で弾いてはまた舐める。 Oさんは右に左に体をよじり喘ぐ。 あれだけ怒鳴っていたOさんが、オンオンと喘ぎ、女の蜜を撒き散らす。 僕のペニスにしゃぶりついては泣きそうな顔で求めてくる。 欲求不満の人妻ほど僕を興奮させるものはなかった。 挿入すると「おっきぃ~!」とか「奥がすごぉ~いっ!」などと喘ぎ、 さらに僕を興奮させた。 両手を頭の上でクロスさせ押さえつけて突き立てると、 まるで犯しているような気分にすらなった。 熱い膣の中が、一層強く僕のペニスを締め付けた。 「あううっ!!」Oさんは苦しそうに昇りつめ、ぐったりした。 さらに僕は激しく突いた。 Oさんは過呼吸気味に「死んじゃうぅ~っ!」とよがり続けた。 発射はOさんの顔に行った。 僕に怒鳴っていたOさんの顔が僕の精液まみれになる姿に僕は大満足だった。 帰り支度をしながらOさんは 「今度機械に問題があるって言って、呼びだしちゃうかも。」と言った。 「呼び出されたら・・また苛めちゃいますよ」と僕は返した。 その後、Oさんとは一度も会っていない。
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