自分が14歳で母親が37歳の時からセックスしてます
19-03-31 04:31
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自分が14歳で母親が37歳の時からセックスしてます。
始まりはありきたりな話で、受験勉強に集中できるようにと母が性処理をしてくれてました。 昔から母は性格が軽いと言うかバカと言うべきか、とにかく性に対してオープンなんです。 風呂上がりに裸でいたり、トイレでもドアを開けたままでします。 父が注意しても、「母親なんだから」って気にしません。 風呂上がりに爪を切っていたりするとマンコが丸見えです。 気になってチラ見したりすると、「自分が産まれてきた所が気になるの?」って、軽く広げてくれたりします。 さすがに父は呆れて、「そんなオバサンのなんか見たくないよな」って言いますが、母は「これも性教育」と言って笑ってました。 初めて母とセックスした時も性教育の延長みたいな感じでした。 父には内緒にしてます。 母は身長が168センチあってスラッとしていますが、お尻がとても大きいです。 ちなみに高校に入るまでは自分の方が背が低かったです(笑) 巨乳では無いですが、結構大きい方だと思います。 実の母親なので、美人か?と聞かれれば返事に困りますが、友人には綺麗だと言われます。 そんな母との関係も、何度か父にバレそうになった事があります。 自分が中3の合宿の時、一週間ぐらいセックスが出来ない時がありました。 家に帰ると父がリビングのソファーでテレビを見ていて、母が晩飯の準備をしていました。 とりあえず母の尻を触ろうとキッチンに行きました。 家は対面キッチンで、父はこちらに背を向けてテレビを見ています。 万が一振り向かれても、キッチンが邪魔して父からは下半身は見えません。 キッチンに行くと、母はタイトスカートに白のブラウス姿でした。 でも、なぜかノーブラ・・・。 聞いてみると、「久し振りにお父さんとしちゃった・・」て恥ずかしそうに(笑) 父の仕事が休みだったので久しぶりに二人でデートしてたみたいです。 別に母に恋愛感情もないし、夫婦なんで仲が良いなぐらいにしか思ってません。 そんな事よりも大きなお尻とノーブラの母にムラムラ! とりあえずイタズラ開始です。 スカートを捲ってパンティを丸出しに。 いつもは質素な下着なのに今日のは水色のレース。 (デートだから勝負下着なのかな?) お尻を揉んだり、服の上から乳を触っていると母が、「ちょっとぉ、マンコ洗ってないし、お父さんに見つかるから後でね」だって・・・。 「じゃあ、触るだけ!」 母にそう言って、今度は服の中に手を入れて生乳をモミモミ。 そうこうしてるうちに興奮は絶頂! だんだん止まらなくなってきます。 胸ばかり触ってると父に見つかりそうなので、今度はお尻に。 大きいお尻を揉みながら、だんだん中心の方に手を動かしていきました。 その間、母は無反応。 鼻歌を歌いながら余裕で晩飯の準備をしています。 クロッチ部分を横にずらし生マンにタッチ。 すでにヌルヌル状態! そのまま母穴に指を挿入! この暖く締め付ける感じがたまりません。 二本目の指も突入! 初めは膣のツブツブ感を楽しみながら、徐々に激しく手マンをしていきました。 その頃になると母も鼻歌を歌わなくなり、唇を噛み締めて眉間にシワを寄せてます。 クチュクチュと鳴るいやらしい音を誤魔化す為に、ひたすら野菜を洗う母(笑) その時、父親が急に話し掛けてきました。 父「健二はそっちで何してるんだ?」 とっさに母が・・・。 母「晩御飯の手伝いをしてもらってるのよ、ねぇ健ちゃん」 俺「あっ!うん、たまにはね」 父「おっ!偉いじゃないか」 いや~、ビックリした! 思わず指を抜いてました。 抜いた指を見ると母の愛液で光ってます。 この手マンした後の指の匂いも好きなんですよね(笑) 酸っぱいようなエロい匂い。 母は嫌がりますが、いつもの癖で匂いを嗅ぐと・・・。 (なんか生臭い・・・てか精子臭い?父に中出しされたの?) なんか複雑な気分・・・。 頭にきたんで母の後ろに回り、腰を押して尻を突き出す姿勢に。 勃起したモノを母穴に宛てがいますが、自分の方が背が低いのでちょっとしか入りません。 母「駄目だってぇ・・・健ちゃん・・・気づかれちゃうってぇ」 俺「ちょっとだけ、ちょっと入れるだけ。母さんの方が背が高いから、父さんの方からは見えないよ」 母「うん・・・でも・・・」 母はそう言いながら、膝を曲げて入れやすいようにしてくれました。 その隙に母穴に一気に挿入!!! 母「んっっっ!・・・」 俺「んっ!んっ!うっ!くっ!」 キッチンで服を着たままスカートを捲り、パンティの隙間から息子のチンコを挿入されてる母。 母のくびれたウエストに大きなお尻。 バックですると余計にお尻が大きく見えるんですよね。 このシチュエーションにいつも以上に興奮してしまいました。 10秒も立たないうちに限界が・・・(笑) ビュッ!ビュッ!ビュル!・・・ドクッ・・・ドクッ・・・ドクッ・・・ドクッ。 射精のタイミングに合わせながら母が「うっ・・・うっ・・・うんン・・・ンン・・・」。 自分でも驚く程、大量に膣中に。 しばらく挿入したまま射精の余韻を楽しんでました。 母穴からチンコを抜くとポッカリとマンコが開いてます。 肩で息をしながら尻を突き出したまま、マンコから息子汁を垂れ流す母。 その光景にまた興奮する俺(笑) しばらくすると母が急にこちらを睨み付けて、アソコを押さえながら父の後ろを通ってトイレへ。 テレビに夢中の父はまったく気付いてませんでした。 床に垂れた自分の精子を拭いてから母の様子を見に行くと、便所に座りながら恥骨の上の方を押してました。 そしたら出てくる出てくる、ドロッと精子達が。 母が精子を出しながら・・・。 母「ちょっと、アンタはどんだけ出すのよ。母親を妊娠させるつもり!いつも中出しするなって言ってるじゃない!」 てっ、マジギレの母・・・。 その後はしばらくはヤラせてくれませんでした(T_T) 高2になった今でも母とは時々します。 何だかんだで母も好き者なんでしょうね。 寝起きエッチや、父の寝てる隣でしたり、時々敢えて危ないセックスをして楽しんでます。
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