妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた4(マガブロ 転載禁
19-04-04 12:50
|
私は、目の前で一つになっている二人を見て、信じられない気持ちになっていた。最初は、手で抜くだけと言う話だったはずだ。それが、なし崩し的に本番まで行ってしまっている……。 『ゴメンね、パパじゃないのにイッちゃった……』 まさみは、入れられただけなのにイッてしまったみたいだ。私は、気にしなくていいよと言った。その上、せっかくだから楽しんだら? と、心にもないことを口にしていた。 『う、うん。でも、恥ずかしいな……。パパ、見ないで欲しい……』 まさみは、顔を真っ赤にしながら言う。アキオは、バツが悪そうにポリポリと頭を搔いている。 私は、黙ってうなずくと、リビング横の和室に移動した。正直、どうして私が移動しないといけないのだろう? と、思いながらも、射精でパンツの中がドロドロだったので、それを拭きたいと思っていたのも事実だ。 私は、パンツを膝まで下ろし、ティッシュで大量の精液を拭き始めた。ふすまの向こうからは、二人の会話が丸聞こえだ。 「やっぱり、本番はマズいんじゃないかな? アイツにも悪いし……」 アキオは、さっきまでの興奮した感じとはうって変わり、申し訳なさそうな声で言う。 『そんなことないよ。だって、パパ自分でしてたもん。さっきだって、パパ射精してたんだから』 まさみは、そんなことを言う。私は、全部見られていたんだなと気がつき、恥ずかしくて顔が熱を帯びてきた。 「マジで? 全然気がつかなかった。て言うか、アイツって寝取られ好きなの?」 アキオは、驚いている感じだ。 『う~ん。どうかな? でも、焼きもち焼きかも』 まさみは、そんな会話を続ける。こうやって聞いていると、ただ会話しているだけに聞こえる。でも、二人は避妊具無しで繋がった状態だ……。 「そうなんだ。じゃあ、お言葉に甘えて続けさせてもらうよ」 『うん。最初はゆっくりしてね。アキオさんの、大きすぎてちょっと怖いんだ』 まさみは、そんなことを言う。でも、入れられただけでイッてしまう位なので、怖いも何もない気がする。 「了解。じゃあ、ゆっくりね」 アキオは、嬉しそうに言う。私は、とめなくて良いのだろうか? と、葛藤していた。でも、 『うぅあぁあぁ、こ、こんなに、うぅ』 と、まさみのとろけた声が聞こえてると、葛藤も消えてしまった。私は、黙って様子をうかがい始めた。 「平気? 痛い?」 アキオは、心配そうな口調で質問する。 『平気。でも、内臓引きずり出されちゃうかと思ったよ』 まさみは、独特の表現をした。 「良かった。痛がる子多いから、安心したよ」 アキオは、そんな風に言う。巨根は巨根で悩みがあるようだ。 『そうなんだ。太すぎるもんね。子供産んでない子はキツいかも』 まさみは、そんな感想を言う。 「じゃあ、続けるね」 『うん』 私は、二人の会話を聞いて、不安な気持ちがどんどん大きくなっていた。まさみは、あんなに太くて長いペニスが入っても、痛くないみたいだ。それどころか、すごく気持ちいいようだ。あんなサイズに慣れてしまったら、もう私のものでは感じなくなってしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなる。 『うぅ、うぅっ、うぅあっ、あっ、ンッフゥ』 まさみは、うめくように声をあげる。どう聞いても、声を我慢している感じだ。私に遠慮しているのだろうか? 「水着、外すよ」 『う、うん。ヒィうぅ、あっ、んあっ!』 まさみは、まったく余裕のない声になっている。自分の妻が、他の男に感じさせられている……。私は、この異常事態に激しく勃起している。そして、まさみの目がないのを良いことに、直接しごいてオナニーを始めてしまった。 「綺麗な胸だね。子持ちには見えないよ」 アキオは、そんな風に褒める。 『ありがとう。ねぇ、もっと強くして良いよ』 まさみは、トロンとした声で言う。 「強くして欲しいの?」 アキオは、少しからかうようなニュアンスで言う。 『……うん。強くして欲しい』 まさみは、恥ずかしそうにモジモジと答えた。 「了解」 短く答えるアキオ。 『うぅっ、うぅっ、うぅ~っ! あっ、んぁっ、あっ、アンッ、す、すごい、うぅっ! うぅあぁ~っ!』 まさみは、声を殺しきれなくなっていた。もう、普通にあえいでしまっている。と言うよりも、私としているとき以上にあえいでいる感じだ。 床がきしむ音、まさみのとろけたあえぎ声、そして、アキオの荒い息遣い。なまじ見えないだけに、余計に卑猥に感じてしまう。 「すごいね。まさみちゃんの、すごく気持ちいいよ。名器ってヤツだね」 アキオは、少し余裕のなくなった声で言う。私は、不思議な気持ちだった。確かに、まさみの膣は二人出産しているとは思えないほど締まりが良い。でも、名器という程かな? とも思う。 『ほ、本当に? そんなの、言われたことない』 まさみは、とろけた声で答える。私は、思いがけずまさみの過去の男性遍歴の一端を聞かされて、嫉妬心で苦しくなってしまう。でも、嫉妬心が快感に置き換わるような、不思議な感覚も感じていた。 「そっか、まさみちゃんの膣って、奥の方がざらざらしてるから、奥まで入れないと名器ってわからないかも」 アキオは、そんな説明をする。私は、劣等感を感じてしまった。アキオのペニスは、私が入ったことのない場所まで到達しているようだ。そして、そこが名器のようだ。私では、一生気がつかなかった事だと思う。 『そうなんだ。こんな奥まで、入れられたことないから……』 まさみは、そんな風に答えた。 「どう? 奥まで入れられた感想は」 アキオは、そんな質問をする。 『なんか、すごい』 まさみは、言葉が出てこないみたいだ。 「気持ちいい?」 『うん。今まで知らなかった感覚だよ。なんか、少し怖いかも』 まさみは、少し不安そうな声で言う。 「怖くなったら言って。ちょっと強くするからね」 『……うん』 まさみは、期待と不安が入り交じっているような感じだ。 『あっあ、あっ、うぅあっ、すごい、あっ、気持ちいい、奥に、うぅっ、当たってる、うぅっ!』 まさみは、さっきよりもあえぎ声が大きくなってきた。 「乳首もすごいね。めっちゃ勃起してる」 『ダメぇ、乳首、うぅあっ、気持ちいいっ、それダメぇ、気持ちいいのっ』 まさみは、声がワントーン高くなっている。私は、堪えきれずにふすまの隙間からリビングをのぞき始めた。 床に仰向けで寝ているまさみ。アキオは、片手を床につけて肘を伸ばした状態だ。そのまま腰を振っている。空いている方の手は、まさみの乳首をつまむように触っている。 そして、まさみの顔は、泣き顔か? と、思うほどにくしゃくしゃになっていた。気持ち良すぎてそうなっているのだと思うが、初めて見る表情だ。 『ダメだよ、イッちゃう、もうイッちゃう、ダメなのにイッちゃうぅ』 まさみは、泣きそうな顔で叫ぶ。 「ダメじゃないって。もっと楽しまないと」 アキオは、そんな風に言うと、両手をまさみの腰のあたりに回し、少し持ち上げてのけぞらせるような格好にした。そのまま腰を動かし続けると、 『ダメっ、これすごいのっ、こすれて、うぅっ、うぁうっ、あっ、アンッ! イッちゃうっ! イッちゃうっ! 気持ちいいっ、気持ち良すぎて怖いっ』 まさみは、髪を振り乱すようにしながら叫ぶ。アキオは、追い詰められたようなまさみに構わず、腰を振り続ける。一定のリズムで、杭を打ち込む機械のように腰を振る彼……。 気がつくと、まさみのあえぎ声に混じって、ピチャピチャというような湿った音が混じっていた。 「すっごい濡れてきた。ココが良いんだね」 アキオは、そんなことを言いながら、さらにまさみの身体を引きつけるようにする。より角度がつき、まさみの膣壁の上あたりを強烈にペニスがこすりあげているのがわかる。 『ダメっ、ダメぇっ! こんなの知らないっ、うぅあっ、イクっ! イクっ! すごいの来ちゃうっ! イヤァァっ!!』 まさみは、ほとんど泣き叫ぶようにして身体をガクガクッと震わせた。それにあわせて、結合部から透明のしぶきが飛び散り始めた。 『イヤァ、出ちゃう、とまらない、とまらないよぉ』 まさみは、泣き声で言う。本当に恥ずかしそうだ。でも、アキオは腰を振り続ける。その動きに合わせるように、しぶきが飛び散る。 「大丈夫だから。おしっこじゃないから」 アキオは、そんな風に言いながら腰を振り続ける。これが、潮吹きというヤツなのだろうか? AVでは当たり前のことかもしれないが、実際に見るの初めてだ。 私は、どんどんまさみの初めてを奪われてしまっていることに、不安を感じていた。 『で、でも、恥ずかしい、うぅっ、そこダメぇ、こすっちゃう、あぁっ、出るっ、出ちゃうっ、イヤァ』 まさみは、快感と恥ずかしさで訳がわからなくなっているような感じだ。 「すっごい出るじゃん。もっと吹いちゃいなよ」 アキオは、楽しそうに言います。 『イヤッ、ダメっ、こんなの恥ずかしいっ、うぅあぁっ、とまらないよぉ』 まさみは、ほとんど泣き声で言う。私は、ハメられながら潮を吹き散らすまさみを見て、いよいよヤバいのではないか? と、心配になっていた。 そして、少しするとアキオが動きを止めた。 「あ~あ、グチョグチョじゃん」 アキオは、笑顔で言う。 『もう……やめてって言ったのに』 まさみは、少しすねたような口調で言う。 「でも、気持ち良かったでしょ。まさみちゃんって、よく潮吹くの?」 アキオが軽いノリで質問する。 『まさか。初めてに決まってるでしょ』 まさみは、少し早口で言う。 「へぇ。意外だな。じゃあ、続けようか。まさみちゃんって、どんな体位が好きなの?」 アキオが、質問する。 『べ、別にそんなの良いよ。ただの風俗代わりなんだから、アキオさんの好きなので良いよ』 まさみは、慌てた感じで答える。 「だったら、おいで。こっち向いてまたがって」 アキオは、そんな指示をする。あぐらをかいた状態のアキオに、まさみがまたがっていく。私は、アキオに入れられているのではなく、まさみが自分から入れに行っている姿を見て、本当に強いショックを受けていた。 『こう? 座ったままなの?』 |








コメント