集団レイプで妊娠してしまった私は、10年もカウンセリングを受けています
19-04-09 12:45
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私は、ある体験からノイローゼ気味になってしまいました。
もう10年近くカウンセリングを受けてます。 あまり改善の兆しが無いせいか、カウンセラーの方から 「その体験を誰かに思い切って公言してみるのも、改善のきっかけになる場合がある。」 と言われて、でも知り合いに言いたくないし、この場をお借りしようと思いました。 私は、痴漢集団にレイプされた過去があります。 高校二年生の九月で、まだ真夏みたいに暑い日でした。 電車とバスを使って登校してました。毎朝混雑してました。 私は当時、よく痴漢に遭って悩んでました。 高校の制服はセーラー服でしたが、地元の高校生の間では“Hな制服”として有名でした。 夏服は白地のセーラー服ですが、生地が薄く、少し汗をかくと下着が透けてしまいますし、 スカートが元々短めで、ハイウエストで穿くと膝上20センチ以上になり、お尻の肉が見えちゃう程です。 私は、男の子みたいに開けっぴろげな性格だったし、スカートの中が見える位は平気でした。 調子に乗って、ハイウエストで穿いていたのが悪いのかもしれないけど、お触り程度の痴漢は、ほぼ毎日でした。 背が155センチ位しかないし、ブラのカップは当時既にEかFありました。 顔も自信あったし、自分で言うのも変ですが、痴漢に遭いやすいのは仕方ないと考えてました。 私は痴漢に対して、声も出せず、さり気なく身をかわして避けたり、黙って耐える日々でした。 自宅から駅まで離れてたので、バスを使ってました。いつも満員です。 そして、最悪のあの日が訪れてしまいました。 九月だけどまだ真夏みたいに暑くて、既にセーラー服は汗で透けて、ピンクのブラの赤い花柄が見えてました。 私は、白いブラにすれば良かったと思いながら、バスに乗りました。 やがて誰かの手が、スカートの上からお尻を触ってきました。 私はさり気なく、その手を払い退けたかったのですが、混雑が酷くて出来ず、ずっと触られてました。 そのうちに痴漢がエスカレートして、スカートを捲られました。 短く穿いていたから、下半身が丸出しです。 もう一つの手が、太ももを触ってきました。 すぐに三本目の手が、私のショーツの前を触ってきました。 私は“えっ?”て思いました。 痴漢が二人いる?最初の手は、後ろからショーツの中に入ってきて、お尻を直に触られました。 更に、四本目、五本目と、私を襲う手が増えました。 セーラー服の後ろから、ブラのホックを外されてしまいました。 ブラがストラップレスだったので、セーラー服の中で落ちてしまい、赤い乳首が透けて見えてしまい、それをセーラー服の上から悪戯されました。 私は痴漢グループに囲まれてました。 その輪の中で他人の目から隔離された私は、もう半泣きでした。 ショーツの中で、前から後ろから、痴漢の手が悪戯してきて、クリの皮を剥かれて、アソコに指が入ってきました。 ブラはセーラー服の裾から足元に落ちてしまいましたが、拾うことが出来ません。 それどころか、快感に襲われて立つのがやっとでした。 そして力が抜けた瞬間、失禁してしまいました。 オシッコを止めようとしても、流れを抑えるのがやっとで止められなくて、ルーズソックスから靴の中までオシッコが染みました。 漏らしている間も、痴漢はアソコの悪戯を止めません。 私は恥ずかし過ぎて、必死に痴漢から逃れて、何とか途中下車しました。 オシッコが染みたソックスやショーツが気持ち悪くて臭くて、近くの公園のトイレの個室に入って、ソックスとショーツを脱ぎ捨てました。 落としたブラを、バスの中に置き去りにしてしまったのに気付きました。 「ああ、今から学校行っても遅刻だし。もう最悪!」と思いました。 お小遣いが少しあったから、コンビニでショーツとソックスを買おう、ノーブラだし、スカートはしわくちゃだし、学校はサボろうかと思いました。 ですが、最悪なのはここからでした。 私がトイレの個室から出ると、例の痴漢グループらしき、知らない五人の男が待ち構えてました。 そのうちの一人に、個室に押し戻されました。 そして扉を閉められて無理矢理に…。 オシッコをたくさん含んだルーズソックスを口に入れられました。 苦くしょっぱくて臭くて、嘔吐しそうになりました。 個室の中で、壁に手を突かされ、スカートを捲られました。 何も身に着けていない下半身を、後ろから凌辱されました。 私は16才でしたが、高校入学直前に初体験を済ませていて既に処女ではなく、 数回ですがその後もsexしましたから、後ろ向きながら、熱い感触から男性器を挿入されてると分かりました。 男は「工事中のバリケードをトイレの入り口に置いたから、誰も来ないぞ。」と言ってました。 私は何とか、口に入れられたルーズソックスを吐き捨てて、嫌ですっ嫌ですっ、と泣いてお願いしたのに。 男は私を強く引き寄せて、動きを止めた瞬間、膣内に熱いものが溜まるのが分かりました。 えっ、中…出し?私はそう感じました。 男はそれを裏付けるように「しっかり孕めよ。」などと言い残して個室のトイレから出て行きました。 すぐに、次の男が入れ替わりに入ってきました。 その男は制服をがして、下着がない私をあっという間に全裸にさせたあと、生徒手帳まで奪い、初めの男と同じように、後ろから犯してきました。 無理矢理に後ろを向かされキスされて、私がやめてとお願いすると「可愛いからって、清純ぶるな!」と、私の顔を壁に叩きつけました。 その男は背が高く、私の両足が浮く位に激しく突いてきました。 私は壁に頬ずりしながら、早く終わって、と願いながら泣いて耐えるしか有りませんでした。 その男が終わると、すぐさま次のデブ男が…。 嫌なのに、恥ずかしいのに、悔しいのに、逃げたいのに、私の体は強烈な快感に襲われて、膣が射精を催促するように脈動して。 私は快感で立てなくなり、便座に座った男に対面で乗せられ、揺さぶられて。 気が付いたら、私は男にしがみついて、大きな背中に手を廻してました。 それまで体験した、オナニーや同級生男子とのsexでは経験しなかった、頭の中がとろけるような強烈な快感でした。 そして、私の口から、信じられない言葉が出てしまいました。 「イクッ!イクッ!イクッ!」 私は、レイプされているにもかかわらず、自然に信じられない言葉を連呼して、大声で悶えてしまい、また膣内射精を許し…。 やがて四人目、 もっと酷かった。 小六のときから切らずに伸ばしていた、後ろで束ねていた自慢の長髪を、ナイフでバッサリと切り落とされました。 ボサボサで無造作なショートカットにされて、私はショックと絶望で放心して、そこからはよく覚えてません。 そして五人目が私の体で用を済ませたあと、個室から全裸のまま引きずり出されました。 そこは、まだトイレの建物の中で、その場で色んな体位で犯されました。 私は、発狂しそうな快感で何度か意識が飛びました。 平手打ちで目を覚まされ、また無理矢理に快感地獄。 口に男性器を押し込まれ、歯が当たると殴られ、口の中で射精、放尿。 無理矢理にアソコに二本のペニスを入れられたり、お尻の穴まで挿入されました。 お腹を蹴られて、苦しくて嘔吐し、また蹴られて。 「孕ませろ!」 「またイったぞ、このスケが!」 「16のガキのクセに、エロい体してる。」 「すげえ締まる!このネーチャン気持ち良過ぎ!」 「可愛い顔がムカつくんだよ!形が変わるまで殴ったる!」 「壊し尽くせ!」 「殴ってたら、マジ顔が変わってきたぜ!写真撮れや!」 覚えているだけでも、これだけの罵声を浴びました。 なんで?私が悪いの? 私は、汚い罵声、射精、放尿を浴びせられながら、膣内射精され続けて、殴られ続けて。 最後に目が覚めたら、男達は消えていました。 体中、髪の毛まで、男達の精液やオシッコで汚れてました。 乳房や乳首は、噛まれて内出血してたし、顔は腫れて、口の中や鼻から出血してました。 お尻の穴からも血が出ていて、アソコの穴からは、拭いても拭いても精液がこぼれて出てきました。 腕時計を見ると、もうお昼過ぎでした。 私は、何とか気持ちを冷静に保とうとしましたが、生徒手帳を奪われたのが怖かったし、レイプされたショックから立ち直る事は出来ませんでした。 アフターピルなんて知らなかったし。 誰にも言えなかったし、知られたくなかったし、警察沙汰になったら、親や学校に知られちゃうと思って、泣き寝入りするしかないと思ってしまいました。 付き合ってた男の子達とも、私から別れました。 生理が来なくなり、やがて生理の代わりにつわりが来て、妊娠してると分かりました。 次第にお腹が大きくなりました。 極端に膨らまなかったせいか、周りからは太ったと思われてましたが、翌年の春休みに、親は妊婦体型に気付いて。 既に妊娠六ヶ月が過ぎてて、中絶が出来なくなってしまい、警察も被害届を受理出来なくなってて。 私も鬱気味になってて、高3になる前に高校を中退しました。 その年の夏に産んでしまい、仕方なく里子にだしました。 それ以来、sexはおろか、普通の恋愛すら出来ません。 カウンセリングは続けてますが、男性がみんな私を狙ってるような恐怖感が未だにあります。
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