□セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた2(転載禁止)
19-04-11 01:02
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麻衣子は、ズボン越しに俺のチンポを握りながら、今まで見せた事のないような妖艶な笑みを浮かべている。俺は、思わず言葉を失ってしまっていた。画面の中の麻衣子も、健也くんのチンポを握っている。 麻衣子の小さな手だと、余計に彼のモノは太くて長い感じがする。 『どうして欲しい?』 画面の中の麻衣子は、本当に楽しそうな感じだ。 「えっと、その……舐めて欲しいです」 遠慮がちに言う健也くん。麻衣子は、いいよと言った後、すぐに彼のチンポを舐め始めてしまった。カリ首の周辺を舐め回し、大きく口を開けて飲み込んでいく。健也くんは、気持ちよさそうなうめき声をあげながら、 「気持ちいいです。めっちゃ気持ちいい」 と、感激した様子で言う。童貞の彼には、刺激が強すぎるのかもしれない。俺は、麻衣子が他の男のチンポをフェラチオしている姿を見ているのに、イヤな感情がわいてこない。ただただ、強い興奮が俺を支配している。自分でも、どうしてそうなるのかわからない。 すると、俺のチンポを握っている麻衣子が、 『どうしてこんなになってるの? 私が他の人のおちんちんくわえてるのに、興奮するなんておかしくない?』 と、不思議そうに言う。ただ、怒っている感じではなく、本当に疑問に感じているという雰囲気だ。俺は、自分でもわからないけど興奮してしまうと答えた。 『じゃあ、もっと興奮させちゃうね』 麻衣子は、楽しそうに言う。画面の中では、麻衣子が頭を前後に激しく降りながらフェラチオしている。 「すごいです。ヤバい、気持ち良すぎる」 彼は、あまり余裕のない声で言う。本当に、射精しそうな感じになっているみたいだ。 『どうする? 一回出しちゃう?』 麻衣子は、風俗嬢のようなことを言う。 「は、はい。その……飲んでもらっても良いですか?」 健也くんは、緊張した口調でリクエストした。 『え? 飲むって、精液を?』 麻衣子は、驚いた口調だ。俺は、慌てて横の麻衣子を見た。麻衣子は、ニヤニヤしながら俺を見つめるだけで、何も言ってくれない。 俺は、麻衣子に飲んでもらうどころか、口の中に射精した事すらない。 「ダメですか?」 弱々しい声で言う健也くん。 『良いよ。飲んであげる。今まで、一回も飲んだ事ないから飲んでみたい』 麻衣子は、そんな風に言った。俺は、麻衣子の初めてを奪われてしまう……そんな危機感で、胸がドキドキしていた。 「嬉しいです! めっちゃ嬉しいです!」 健也くんは、本当に嬉しそうに言う。麻衣子は、妖艶な笑みを浮かべると、再び彼のペニスをくわえてしまった。そして、さっきよりも激しくフェラチオを始める。俺にしてくれるときよりも、激しいフェラチオに見える。すると、麻衣子は俺のズボンとパンツを降ろし、むき出しになったチンポをくわえてきた。画面の中の麻衣子と同じように、激しいフェラチオをしている。俺は、現実と映像がリンクし、不思議な感覚になっていた。 画面と交互に見比べながら見ていると、チンポの大きさがまるで違う事に気がつく。画面の中の麻衣子は、目一杯口を大きく開けているが、リアルの麻衣子はそうでもない……。 画面の中の健也くんが、余裕のない声で、 「出そうです。麻衣子さん、出ます」 と、告げると、麻衣子はさらに動きを速くした。そして、彼はうめきながら麻衣子の口の中に射精を始めた……。射精は驚くほど長く続いている。 射精が終わると、麻衣子は健也くんの目の前に顔を持って行き、見せつけるようにして飲んでしまった。 『いっぱい出たね。ごちそうさま』 麻衣子は、精液を飲んだのに、顔をしかめる事もなく微笑んでいる。健也くんは、感激したような顔で、 「ありがとうございます! 嬉しいです!」 と、言う。本当に嬉しそうだ。でも、俺はショックを受けていた。すると、俺のチンポをくわえていた麻衣子が、 『もっと固くなった。本当に興奮しちゃうんだね。寝取られ性癖ってヤツなの?』 と、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、今まで自覚がなかっただけで、寝取られ性癖なんだと思う。でも、麻衣子にはわからないと答えた。 『そうなんだ』 麻衣子は、ニヤニヤしながら言う。すると、画面の中の麻衣子に、健也くんがキスをし始めた。慌てて顔を背ける麻衣子。 『ま、まだ口に残ってるよ。うがいしてくるね』 慌てて言う麻衣子。でも、健也くんは強引にキスを続ける。自分の精液が残る麻衣子の口に、気にする事もなく舌を突っ込む彼。抵抗していた麻衣子も次第に抵抗を緩め、自分からも舌を絡め始めた。俺は、そんな二人の姿を見て、あっけなく射精してしまった。 『ん~』 麻衣子は俺に口内射精を受け、嬉しそうにうめく。そして、俺の目の前に顔を持ってくると、口を開けて中を見せてきた。自分でも驚くほど沢山出てしまった精液を見て、どうするつもりだろう? と、ドキドキしていた。麻衣子は、いたずらっぽい顔で口を閉じると、そのまま喉を大げさに動かして飲み干してくれた。 『いっぱいだね。秋則さん、興奮しすぎだよ~』 楽しそうな麻衣子。すると、麻衣子は俺にキスをしてきた。俺は、思わず顔を背けてしまう。 『フフ。やっぱり、ヤダよね。自分の精液なんて、気持ち悪いよね』 麻衣子は、笑いながら言う。俺は、健也くんに負けた気持ちで落ち込んでしまった……。 画面の中では、二人はまだキスをしている。麻衣子は彼を抱きしめ、恋人同士のようなキスを続ける。荒い息遣いが聞こえてくるようだ。 「今度は、僕が舐めても良いですか?」 健也くんは、興奮した口調で質問する。画面の中の麻衣子が、 『舐めるって、どこを?』 と、質問する。健也くんは、質問には答えずに麻衣子の上に覆い被さった。そして、そのまま下腹部のあたりに顔を近づけていき、アソコを舐め始めてしまった。麻衣子は、抵抗すると思ったが抵抗をしない。 『んっ、んぅ、あっ、気持ちいい。上手よ、うぅっあっ』 麻衣子は、気持ちよさそうな声をあげながら、彼の頭をなでたりしている。健也くんは、そのまま夢中で麻衣子のアソコを舐め続けている。 『本当に、気持ちいいわ。上手よ。そこの皮、剥いて舐めてみて』 麻衣子は、恥ずかしそうな感じなのに、そんなリクエストまでする。健也くんは、指で麻衣子のクリトリスの皮を剥きながら、直接舌で刺激を始めた。 『アンッ、うぅっ、アンッ、あっ、気持ちいいっ、もっと強くっ、うぅあっ!』 麻衣子は、どんどん声を大きくしていく。ベッドの上で、なまめかしい声をあげながらシーツをグチャグチャにしていく麻衣子……。 俺は、このまま最後までしてしまうのだろうか? と、不安と期待でドキドキしていた。麻衣子が、 『真剣だね。そんなに興奮しちゃう? 私が秋則さんじゃない人に感じさせられてるのに、イヤじゃないの?』 と、聞いてくる。俺は、それに答える事が出来ず、ただただ画面の中の麻衣子を見つめていた。 『イキそう……イッちゃう、あぁ、気持ちいい。もっと舐めて。メチャクチャにして』 麻衣子は、うわずった声で言う。淫乱でマゾ……そんな感じがするリアクションだ。健也くんは、クリトリスの皮を指で剥いたまま、舌をメチャクチャに早く動かしている。ピチャクチョいうような、湿った音もどんどん大きくなっていく。 『イクっ! イクぅっ! イッちゃうっ! うぅあああっ!!』 麻衣子は、腰を浮かせるような格好になると、ガクガクッと太もものあたりを痙攣させた。 俺の隣の麻衣子が、俺のチンポを握りながら、 『興奮しすぎだよ。もうイッちゃうそうじゃん』 と、少しだけからかうような言い方をする。俺は、ドキッとしてしまっていた。確かに、射精したばかりとは思えないほどに勃起している。しかも、握られた事で射精感まで急激に高まっている。 画面の中では、口のあたりを手の甲で拭いながら、 「イッたんですか 気持ち良かったですか?」 と、興奮気味の声で言う健也くん。嬉しくて仕方ないという感じが伝わってくる。 『そうよ。童貞君にイカされちゃったわ。なんか、悔しいな』 麻衣子は、少しだけ悔しそうだ。でも、すぐにどちらからともなくキスを始めてしまった。麻衣子は、イカされた直後という事もあるのか、興奮気味で激しく舌を使っている。 康介くんも麻衣子の舌に舌を絡め、むさぼるようなキスを続ける。 「もう、入れても良いですか?」 健也くんは、切羽詰まったような声で言う。それにしても、どう見ても彼はイケメンだと思う。それなのに、なぜ童貞なのだろうか? そんな事を考えてしまう。 『本当に、良いの? 最初って大切だよ。こんなおばちゃんで良いの?』 麻衣子は、少し迷っているような口調で言う。年の差が10歳もあると、気になってしまうのかもしれない。 「麻衣子さんが良いんです! 俺、本当に麻衣子さんの事……」 彼は、熱心な口調で言う。 『フフ。ありがとう。でも、セックス直前の好きとか愛してるって言葉は、信用出来ないけどね~』 麻衣子は、おどけたように言う。そして、麻衣子は自分からキスをした。しばらくキスを続けた後、 『良いよ。来て』 と、麻衣子はうわずったような声で言う。 「は、はい。その……コンドームつけます」 健也くんは、緊張気味に言う。 『偉いね。そう言うの、ホント大事よ』 麻衣子は、感心したように言う。そして、彼はラブホテル備え付けのコンドームを装着し始めた。 『キツそうだね。サイズ、あってないみたい』 麻衣子は、驚いたような口調で言う。俺は、コンドームのサイズの事なんて気にした事がないので、麻衣子の言葉に驚いていた。 「平気です。ちょっと痛いけど、大丈夫です」 健也くんは、そんな風に言う。 『でも、これだとイケないんじゃないかな? 良いよ、外しても』 麻衣子は、あっさりと言う。 「えっ? 良いんですか? その……赤ちゃんとか」 健也くんは、戸惑った感じだ。 『たぶん、平気だよ。もうすぐ生理だし』 麻衣子は、そんな風に言う。
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