中学教師の人妻が、結婚記念日に夫の目の前でマッサージ師に堕ちた
19-04-13 01:38
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私は中学で教師をしている32才の主婦です。
結婚して5年目で子供が1人います。 夫の両親と同居をしていますので、SEXにも気を使い時々、ラブホテルを利用することもありました。 昨年の結婚記念日に、夫と二人きりで過ごしたいと思い温泉旅行に行く事になり、その旅行先で体験させられた恥ずかしい思い出をお話しさせて頂きます。 夫は38歳で銀行に勤めています。 そこは、とても小さな温泉町でした。主人が受付を済ませ、部屋に案内されたわたし達はさっそくお風呂に行きました・・。 浴槽も大きく、露天風呂まであって、のんびり身も心も温まり、とても最高でリラックスできました。 お部屋に戻り美味しい夕食と晩酌を2人でしながら少し酔った頃でした。 夫が 「なぁ~・・マッサージがあるぞ、頼もうか?」 そう言い出しました。 いいわよ・・してもらったら? とわたしが言うと 「違うよ!・・お前もだよ!」 「下着を脱いで、浴衣だけを着て、受ける本格的なプロのマッサージがあるんだって。ぜひ受けてみないか?」 そうわたしに言ったのです。 そんな事、恥ずかしいから嫌よ! ましてや、他人の前で下着を取るのなんて恥ずかしいから絶対に嫌! 浴衣が捲れたら見られてしまうじゃない! あなた、わたしが他の人に見られてもいいの? 「そりゃ、もちろんお前を他人に見られたくはないけど、マッサージじゃないか。疲れがいっぺんに取れると思うよ!」 「色白の美しいお前のももを見せてやれば、マッサージもいつも以上に丁寧にやってくれるんじゃないかな。ここのマッサージはうまいって評判らしいよ。 な!・・フロントに電話するよ、俺も続いて受けたいからいいだろう?」 と熱心に誘われ、わたしは、夫の言葉に、しかたなく承諾しました。 「でも、あなたに側で見られていたら恥ずかしいから、私がされてる間はお願い。遠くに居て」 そう頼むと、 「うん!・・窓際の椅子の所にいるから大丈夫だよ。そんなに気にしなくても」 夫はとても嬉しそうにそう言いました。 仕方なく、私は衣を脱いで下着を取り、もう一度浴衣を着て待っていました。 30分ほどすると、ドアックする音が聞こえ、出迎えた夫はにマッサージに来た人と何か話をしていました。 見た感じは、50代ですがハンサムで、背の高い、以外にも紳士的な男性でした。 「それではうつ伏せになってもらえますか?」 と言われ、わたしは言われるまま、うつ伏せになりました。 でも、ものすごく恥ずかしかったので、しばらくは目を閉じていました。 そして、肩、背中、腰と揉まれて、そして次に右横に向かされて右腕、腰、右足と揉まれ何事も無く時間が過ぎて行きました・・。 そして、左横に向かされた時、浴衣の合わの片方が落ちてしまい私は慌てて元の位置に戻しました。でも、手を離すとまた落ちてしまうので、あきらめてそのままにしていましたけれど、太腿を揉まれている時に少しずつ浴衣が後ろにずれて、前が見えそうになって・・・。 わたしが下着を着けて無い事を、マッサージさんは知っているのかしら? そして、少し離れた所からわたしが、される姿を見ている夫。それまで、変わった事も無く普通のマッサージが続きましたけれども 「はい、次は上を向いて下さい」 と言われ、足を揉み始めた時に揉みにくいと思ったのでしょう少し足を開かされ、わたしの足の間にマッサージさんが入る格好になりました。 わたしは慌てて浴衣を直しましたけれども、両足を揉まれると浴衣は少しずつ脇にずり落ちはじめ、それでも、わたしは夫が望んだ事だから・・ と何度も自分に言い聞かせて、されるまま浴衣を直すことも、逆らうことも仕方がないのであきらめました。 夫が望んで、わたしは言われた通りにしているだけだもの・・・ そう思うと気持ちが少しずつ楽になり、もう仕方がない。見られても・・・! と言う気持ちになり、夫が見ていても気にならなくなりました。 揉まれる手が足先からゆっくり太腿に移動してきて、太腿の上から外側に向かって揉まれてしまうと、わたしの両足は太腿まで完全に露わな状態になり、そして内腿は特に丁寧に揉まれ続けました・・。 マッサージさんの指先が、時々わたしの恥ずかしい部分にも触れます。 何度も何度も繰り返し揉まれていく間に、あそこがだんだん気持ちが良くなってきてしまいました。 わたしはただ、ただ恥ずかしくてじっと固まっていました。 でも、ものすごく丁寧なマッサージさんの手は、私を変な世界に導いてしまったんです。いつしか、もう触られてもいい! いや、むしろ触って!! と言いたくなるほど感じてきたのです。 それでもあそこを触るとなく触られて・・焦らされるようにされました。 そして浴衣の上からとても優しく胸を揉まれました! 「あぁ・・そんなことされたら・・だめになってしまうわ!」 胸と一緒にわたしの恥ずかしいところのすぐ横をバイブレーションのように刺激されると、それだけでもうわたしはイきそうになったのです! ねぇ~、あなた見てる? わたし、あなた以外の人に今いかされそうよ! わたしの目の上には、上を向いたときからタオルが掛けられて何をされているのか、指先からでしか分かりませんでした。 そして恥ずかしいところの横を刺激される頃には、もうわたしの下半身は、全て露出させられて、開かれた足の間に居るマッサージさんに、わたしの恥ずかしいところも、見られていたと思います。 酔っていることもあると思いますが、感度が良くてビンビンと快感の波がわたしを襲ってきます。 恥ずかしいのですが、アソコはもう大洪水で太股を垂れているのが分かりました。 そんなわたしなのに性器の周りをしつこく刺激させられています。 胸を優しく触られ続けられた時にわたしはこらえきれなくなり、徐々に上り詰めていきました。 「ウゥ・・・うぅ~~!」 私は、ついにイかされてしまったのです・・・。 私は我慢し、声は殺しましたがマッサージさんには、わたしが達してしまったこと・・わかったと思います。 初めてです・・ あんな所を夫以外に触られて、激しくいかされてしまったのって・・・。 そしてそのまま二度目の絶頂を迎えさせられた時、浴衣の帯が解かれて、全裸にさせられてしまったのです! 夫以外の人の手で感じている姿を、夫に見られながらわたしへの愛撫は続けられました・・。 身体を触られ・・撫でられ・・胸を揉まれて・・乳首を触られて・・。 そして、マッサージさんの指が、わたしの恥ずかしいところを触り始めたとき、堪えきれずに声を発してしまいました。 恥ずかしい合さり目を開かれて、敏感なところを刺激されました。 「あ、あぁ~~!」 指でもいいわ!・・・入れて欲しい!・・って本当に思いました。 それなのに、少し上の敏感なところをバイブレーションのようにされてしまうと、わたしはもうそれだけで、昇りつめ恥ずかしい声を押さえきれなくて、激しい絶頂に近づきました。 その時、 「奥さん、どこがそんなに気持ちいいのですか?聞かせてください」 と、言われたのです。激しい快楽の世界にいきかけていた私は、はじめそのことばが聞き取れませんでした。でも、もう一度言われたとき言葉の意味がわかり、私の顔は赤面していたと思います。 でも、もうどうしても入れて欲しくてたまらなくなっていたのです。 私は、思わず言ってしまったのです。小さな声で 「お・おまんこです・・」 と。わたしは発言している自分自身に驚きました。 でも、本当に気持ちがよかったのです。 「おまんこにどうして欲しいのですか?」 「入れてぇ~お願いです。お、おまんこに入れて下さいあぁ~~」 と私は叫んでしまいました。 私が腰を激しく振り上げながら 「入れて~」 「アアぁ~・・・」 と声を発したときです。いつの間に脱いでいたのか、マサージさんが、なんと、私のあそこに自分のものを挿入してきたのです。 いつもの主人の感じと違って小さい膣壁をムリヤリ押し広げるほどの巨大な代物でした。 私はびっくりしました。でも、とっても嬉しい気持ちで一杯になりました。 こんな気持ちは初めてでした。 思わず主人も、 「あっ~」 と、声を発しました。 でも、腰を動かされると、全身に激しい快感が走り抜け、すごく気持ち良くて、私は声を発しながらマッサージさんにしがみついていました。 今までに味わったことがないほどのものすごい快感でした。 私は主人しか知らないのです。 話には聞いていましたが、こんな巨根の人がいるなんて・・・ 激しいピストン運動が続き、私も体をマッサージさんの動きに合わせてゆらしながら必死に快楽を求めていました。もう、気持ちは最高でした。思わず 「ワァーすごーい!気持ち最高よ~!」 と、叫んでいました。マッサージさんの動きもますます激しくなっていきました。 あそこから全身に、しびれるくらいの快感が走り、思わず大きな声を発し続けてていました。 ガンガン子宮の奥を刺激されると今までに味わったことのない快感が大きな波となってわたしを襲ってきたのです。 あまりの気持ちよさに、なぜか私は、このまま中に出してほしい! そんな不思議な衝動に駆られ、彼がいきそうになったとき、必死にしがみついて足まで絡めていました。 私は、しっかりとマッサージさんのものを奥深くに受け止めました。 ものすごく嬉しかったのです。主人もたぶんビックリしたと思います。 再度、マッサージさんが腰を降り始めたとき、わたしは 「いくぅー!」 と叫んで、体をのけぞらしながら激しく快楽の天国に達しました。 痙攣の波があそこから全身に広がり死ぬほどの快感を味わいました。 でも、まだ余韻に包まれて下半身がヒクヒクと痙攣しているなか、マッサージ さんは 「ありがとう、ございました」 と、夫から代金を受け取り、部屋を出て行かれました・・。 夫も、わたしのいく姿を見ていてとっても興奮したらしく、マッサージさんが出ていくとすぐに、激しい勢いで上に乗り、無理矢理犯されるように挿入され腰を激しく振りつづけてくれました。 いつもとはまったく違って、もの凄く深い快感が波のように押し寄せ、私は天国の中を漂っていました。本当に気持ちよかったです。 今でも、あの時ことが今でも忘れられなくて、時々思い出すたび興奮し、自分で慰めています。 学校で慰安旅行の話が出たときも、なぜか、どきどきして、不安定な気持ちになってしまい学校のトイレに駆け込んで一人でオナニーにふけっていました。 自分でも驚いているのですが、もしかしたら、私はもう一度あの刺激を求めているのかもしれません。 誰かに激しく犯されたいのかもわかりません。そんな夢を見ることもあります。 いつのまにか右手を下着の中に入れて慰めている自分に気が付いて驚くことがあります。 あの経験は私を変えたように思います。思い出しただけで体がほてって来て、とても恐ろしいような、でもなんだかワクワクするようなそんな不思議な気持ちにさせてくれます。 もう一度、あのマッサージ師に抱かれてみたい・・・
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