泥酔してコイみたいになっている妻の口に、どうしても突っ込みたくなって
19-04-19 07:07
|
結婚して早15年、少し・・・いや、だいぶマンネリ化してきた性生活・・・。
昨日、妻を犯した。 外食で久しぶりに酒を飲み、帰宅後も珍しく家飲みをした。 二人でかなり飲んだが、不思議と自分は酔っていなかった。 だんだんと自分の性欲が込み上げ、妻とSEXをしたくてたまらなくなり、子供達を寝かしつけ、準備を整えていた。 しかし3階から1階のリビングに戻って来た時は、妻は寝落ちして、よだれを垂らしていた。 はぁ~マジかよっと思いつつ、よだれを拭いてあげた時、妻が口をパクパクさせて鯉の様だった。 その時、落ち着いた性欲がこみ上げ、妻のパクパクしている口にペニスを入れたくなった。 気持ちを抑えつつズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てて、ソファーで酔い潰れている妻の口に入れた。 何かを食べている様にペニスを口に頬張っていた。 もう俺は嬉しくてたまらない。 実は妻はフェラが大嫌いで、結婚してから数回しかしてもらっていない。 その妻が半立ちのペニスを根元まで咥え込んで、時折苦しそうな顔をしている。 俺は最高な気分になった。 ずっとこのままでいたいと思い、妻の服を脱がして下着姿にさせ、足と手を縛り、ソファーの上に足を左右に開かせて閉じない様に括りつけた。 目隠しもして、口にはマンネリ化打破の為に一度試して嫌がられた口枷をはめた。 妻はこんな恥ずかしい格好にされても寝ている。 もう自分の理性はない! 俺は妻の最も嫌がるお尻・・・アナル!! もう止まらない。 この数年、独りですることが多くなり、妻の若かりしき頃の下着をオカズにしていた。 実は俺は下着フェチであり、着用オナニーもしていた。 そこで、妻のお気に入りの下着を俺が着て、妻を犯すことに決めた。 早速タンスから妻の下着を漁り、濃紺で淡いピンクのレースをあしらったブラ&パンツ、そしてキャミをまとい妻の元へ。 ドキドキが止まらない! 恐る恐る扉を・・・妻は爆睡していた。 よくまぁこんな格好でと思いつつ、俺もこんな下着姿でと恥ずかしくなった。 とりあえず記念写真を撮り、妻のアナル処女開通記念を録画することに決めた。 もう我慢が出来ず、濃紺のパンツが俺の我慢汁でさらに濃紺になっていた。 早速、妻のアナルを舐め回した。 しばらく舐めていると、妻のアナルが開きっぱなしになっていた。 指1本が余裕で入り、少し解していくにつれ2本3本と入る様になっていた。 もう視覚だけでイキそうになり、パンツをずらしてペニスを出し、妻の開ききったアナルへローションを流し込み、ゆっくりとペニスを宛てがった。 亀頭の半分が入る。 ゆっくりと押し込むとカリまで入った。 一気に根元まで入れたくなって、体勢を整えると躊躇なく入れ込んだ! おりゃぁ!と入った瞬間、妻が呻きだした。 「うぅぅう~、あぅ~」 口枷をしているため妻は言葉にならない。 そのまま全力でピストンし、数分でアナルの中に吐き出した。 しばらく余韻をアナルの中で楽しみながら妻の口枷を外した。 「もう抜いてお願い、抜いてぇ」 妻は泣きながら言った。 俺は妻に抱きつきながら耳元で言った。 「処女を・・・アナル処女をもらった。犯してあげたよ」 妻は、「わぁ~んイヤ、抜いて」と泣き叫んでいた。 あまりにも泣くので、少しやり過ぎたかなと思って謝ろうとした時だった。 「あなた、何着てるの?そ、それ私の・・・下着?」 「えっ!」 「変態!!もうイヤ!離れてぇ」 しまったと思ったが、なぜか妻から罵声を浴びるとアナルの中で復活していた。 それに気づいて妻が叫び出す。 「叫ぶなぁ!俺は変態だ!その変態に犯されるんだ。今から出してやるぞ」 もう終わった、何もかもが終わったと思い、これが最後だと感じた。 「もうイヤよ、さっさと抜いて、解いて、お願い」 「イヤ、抜かない、出すよ・・・しょんべん・・・うっ・・出る!」 「えっ!あぁぁぁっぁぁやめてぇ~」 酒臭いしょんべんが妻の中に・・・止まらない。 かなり出たと思う。 勃起の中でするのは、かなりの力と集中が必要だった。 妻は震えだした。 「抜くぞ、しっかりアナルを閉めないと、リビングが大変な事になるよ」 「分かったからもう抜いて」 「抜くぞ!」 「あっ、ううう」 少し噴出したが妻には分からない。 「解いてよ、その・・・お願いよ」 「もう一度出させてくれたらな!!」 「早く出してぇぇぇ」 「すぐ出してやる。いくぞ!」 俺のしょんべんと妻のアナル臭漂うマンコに、一気にペニスを差し込んだ。 「はっあああぁっ!」 どうやら妻はアナルに入れられると思っていたようで、それがマンコに入れられたものだから、アナルに力を入れすぎて妻はイッてしまった。 その際にアナルからブゥ!ブリブリ~と噴出して、リビングが・・・。 この日、見事に4人目が出来た。 俺は全てを話して謝った。 もちろん下着フェチの事も・・・。 その後、妻は実家に帰ってしまったが、離婚はしていない。 半年後にやっと許してもらい、妻と会った時は、お腹が大きくなり始めていた。 その時、妻から渡された袋のに中は女性用の下着が多数入っていた。 「下着泥棒するよりはマシ。まったくあなたの癖は・・・なんで好きになったんだろ?」 俺は「ごめんなさい」と謝った後、小さい声で「有難う」と言った。 そしたら蹴りを喰らった(笑)
【オリジナル体験談更新案内】
|








コメント