中2の時の好きだった女の子は、中出しをせがむような子でした
19-04-20 01:20
|
これは僕が中2の時の話です。
僕には好きな人がいた。 僕は同級生の双葉が好きだった。 双葉は、女子からは『ふーちゃん』と呼ばれている。 双葉は小柄で、身長150センチくらいだった。 当然おっぱいもそんなに大きくなかった。 双葉の友達から、情報をもらっていた。 「オッパイはBカップ。毛もまだ生えてなく、生理もまだ」だそうだ。 顔はすごく可愛い。 少しぶりっ子だったが、それが僕にはたまらなかった。 僕はそんな双葉が好きだった。 でも双葉は全然エロいことに興味がないようだった。 いつも双葉のいるグループで、エロい話が始まると、そのグループを抜けるのだ。 双葉はスカートを切っていたので短かった。 切っている人は双葉以外にもたくさんいた。 でも双葉くらい男子に人気のある子は、大抵みんなパンチラ防止のスパッツを穿いていたが、双葉は穿いてなかった。 ある時、スカート捲りが流行った。 女子が女子のスカートを捲るのだ。 休み時間に廊下でやるから、パンツが見たい男子は、休み時間になると廊下の傘立てに座った。 僕はそんなことはしなかった。 エロキャラじゃなかった。 学校でエロい話はしたことがなかった。 でも僕もパンツを見たかったので、トイレに行くふりをしてチャンスを窺った。 そしたらいつも通りにスカート捲りが始まった。 双葉は1組で1階、僕は6組なので2階だ。 だが2階に双葉がやってきた。 借りていた教科書を返しに来たようだ。 それを見て廊下にいる男子は携帯を用意していた。 女子が男子に言った。 「ねぇねぇ、ふーちゃんのパンツ見たい?」 「う、うん」 「分かった。よく見ててね」 その女子は双葉にゆっくり近寄っていった。 男子は携帯カメラを双葉に向けている。 その時だった。 女子の「それっ!」という声と共に双葉のパンツが見えた。 パシャッ!というシャッター音もよく聞こえた。 「キャ!」と双葉が言った。 白いパンツだった。 双葉は涙目になっている。 そして、「やめてよ」と言い残して、双葉は非常階段の方に走っていった。 僕もしばらくしてからその後を追った。 階段で双葉は泣いていた。 とても可哀想だった。 僕は声を掛けた。 僕「大丈夫?」 双葉「うん」 とても力のない声だった。 僕「先生に言う?」 双葉「いい」 僕「そうか」 双葉「ありがとう」 そしてチャイムが鳴り、双葉は帰っていった。 それからずっと双葉のことが気になっていたものの、会うことはできず、クラブも終わった。 いつも通り帰っていると、後ろから双葉が走ってきて、隣で止まった。 双葉「さっきは・・・ありがとね」 僕「うん」 双葉「◯◯も私のパンツ見たの?」 ◯◯というのは僕のことだ。 僕「うん。ごめん・・・」 双葉「◯◯は悪くないよ」 僕「うん・・・」 気まずいまま一緒に帰った。 双葉「バイバイ」 僕「あっ・・・バイバイ」 家に帰った。 夜になり、日課のジョギングをしていると塾帰りの双葉に会った。 双葉「よッ!!」 いつもの元気な双葉だった。 僕「よお・・・」 双葉「あのさあ・・・。◯◯にお願いがあるんだけど・・・」 僕「なに?」 双葉「勉強教えてくれない?」 僕「いいよ」 親には『少し遅くなる』とだけメールして、双葉の家に行った。 きれいな部屋だった。 普通に勉強を教えていたら、「お茶入れてくるね」と言って双葉が部屋を出て行った。 その隙に僕はタンスを見た。 タンスの引き出しの下から2番目に、今日見た白いパンツがたくさんあった。 どうやら白いパンツしか穿かないらしい。 見ていたら双葉が帰ってきた。 慌てて閉めようとしたら、パンツが挟まって閉まらない。 双葉にばれてしまった。 僕「・・・ゴメン」 双葉「◯◯ってエロいの?」 僕「えっ・・・うん・・・」 双葉「な~んだ!!そうだったんだ!!」 僕「えっ?」 双葉「私ね、◯◯のことが好きなの」 僕「!!!」 突然の告白に戸惑った。 双葉「それでね、◯◯はエロいの嫌いだと思ってたから、エロい話はしなかったんだよぉ」 僕「ねぇ・・・それなら、俺と今からエッチできる?」 双葉「いいよ♪」 僕「じゃあ・・・しよっか・・・」 僕は服を脱がせた。 形のいいおっぱいがあった。 そして双葉の友達が言っていたように、まんこはツルツルだった。 僕「オナニーしたことあるの?」 双葉「いつも◯◯のこと思いながらしてるよ」 その言葉に勃起。 双葉「あー!立ってる!!触っていい?」 初めて見るちんちんに興味津々の双葉。 双葉「カッターィ!!でもこんな大きいのはいるかなあ・・・」 僕「オッパイ揉んでいい?」 双葉「えぇ~・・・あんまりないよ・・・」 揉んだらめちゃくちゃ柔らかかった。 双葉「ん・・・」 少し感じているようだ。 次はおまんこ。 土手がとても柔らかい。 クリらしいものを触った途端、「きゃん!!」と言って絶頂に達した。 しばらくして、「もー・・・もうイッちゃった・・・。◯◯だけずるいよ!」と言ってちんちんを咥えてきた。 だが、双葉の小さい口では半分くらいしか入らない。 でも、フェラと手コキで僕もイッてしまった。 「やった!◯◯をイカせれた!」と喜ぶ双葉。 考えられない量の精子が出た。 双葉「もうだめ・・・入れて?」 双葉が言ってきた。 入れた。 処女は痛いって聞いたことがあるけど・・・。 双葉「あん!」 双葉はあまり痛がらなかった。 そして徐々にスピードを上げていく。 双葉「あん!やっ!やばいよお!!オナニー・・・あん!より・・あん!・・・だいぶ気持ちいいよぉ!あん!」 僕「うおおおっ!どこに出せばいい?」 双葉「中!!!中に出してぇ!!!」 僕「イクぞお!!」 双葉「私も!!」 2人はイッた。 まんこから出る精子。 僕が帰ろうとしたら後ろから双葉が、「またやってね♪」と言って来たのでグーサインで返した。 それから双葉と付き合い始め、月三回ペースでやってます。
【オリジナル体験談更新案内】
|








コメント