主人の友人の別荘で罠にはまった私
19-04-27 01:31
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去年のクリスマスの前日、主人の友人がクリスマスパーティーをやろうというので、
主人の友人【K】の別荘がある那須へ向かいました。 別荘は洒落たログハウスで、広いリビングには赤々と燃える暖炉まであり最高にロマンチックな所です。 私たち以外に5人ほど集まっており、夕方ということもあって早速飲み会が始まりました。 みんなで明日のパーテイーの準備や食事のことで話をしたりしているうちに時計は0時をまわっていたので、 私は先にお風呂に入ることにしました。 脱衣所に行こうとすると、友人Kが 「シャンプーが切れてるけど脱衣所の下の戸棚入ってるから」 というので覗いてみると、シャンプーのあるその奥の方に、 5~6本のバイブが入っていたのです。 私は一瞬ぎょっとしましたが、見なかったことにしてお風呂に入りました。 でも最近ご無沙汰の私にはあまりにも魅力的なものです。 我慢できずに脱衣所に戻ると、一番大きい黒いバイブを手に取りました。 そのままお風呂に戻り思わず、クリ責めを乳首に当てるとあっという間に乳首は勃起し、弱い電流のような快感が私の中を駆けめぐりました。 もうすでにぐっしょり濡れてるあそこにバイブを挿入すると、予想以上の動き方で思わず声を上げそうになってしまいました。 そのバイブで5回ぐらいいったあとでお風呂から出ましたが、Kは私の異変には全く気づいてない様子でした。 翌日主人が急な仕事で東京に戻らなければならなくなり、私も一緒に帰ろうとしたのですが、せっかくだからと主人とKにひきとめられその場にとどまることにしました。 今思えば、そのとき帰っていればと悔やまれてなりません。 私以外にもKの彼女がいたので心配はしていませんでした。 しかし、主人がかえって2時間ぐらいすると、 Kの彼女が出かけるというのです。 なんでも近くにすんでいる友人の実家に行くらしく、夜遅くにならないと戻ってこないというのです。 今日のパーティーの食事は私1人でやるのかと思うとちょっと気が重くなりました。 私が台所で食事の準備をしているとKが、おもしろいビデオがあるからちょっと来てごらんというのです。 私がリビングに向かうとKのほかに、今日のパーティーの参加者全員(男性5人)が集まっていました。 私が「なあにおもしろいビデオって」というと、Kはにやりとしてこれだよといい、ビデオをスタートさせました。 なんと昨日私があの黒いバイブでオナニーしている場面です。 何これと思った瞬間私の背後からAとBが私をおさえつけます。 何をするの離してと叫んでみても誰一人助けるような人はいません。 Kはたまってんだろ、俺たちが思いっきり楽しましてやるといい、AとBとCとKで私を脱がせにかかりました。 4人の男たちにあっという間に裸にされながら、体中を8本の手と4つの舌がはいずり回ります。 AとBは左右の乳首をねちっこく吸ったりなめましたり、Kはクリトリスを早くもつまんだり、さすったりしています。 Cは私のおまんこに指を2本出し入れしてるし・・ 私は抵抗する間もなく、強烈な快感におぼれてました。 それでも口では「いやっ やめて お願いこんなことしないで」と無力な抵抗が続きます。Cがやっぱりたまってたんだなみてみろ、こんなに濡れて床に水たまりができてるぜといって笑うとKもほんとだ、すげえぞ。みてみろよ、クリがもうこんなになってんのほら。 ずっとやってなくて欲しかったんだろ?といい前にもましてクリトリスを激しくさするのです。 私はクリトリスがこすれる快感と、男の太い指2本の強烈なピストン運動と、左右でなめかたや吸い方が違う乳首の複雑な愛撫この3つの強烈な快感に一気に上り詰めました。 「あっあーーいい~あっだめ~そこはだめーあーー」 いつの間にか抵抗するのも忘れ、思いっきり卑わいな声で鳴いていました。 そして今までビデオをとっていたDがたまらなくなったらしく、私の口に大きなペニスをつっこんできます。 それを見た後の4人はなおさら興奮したらしく、すぐにKが私の中に入ってきました。 Kのものは主人の2周りぐらいはあるのかと思うほどの巨根でした。 膣をこすりあげる激しいピストン運動で私はすぐ絶頂を迎えます。 Kに続きAがアナルに挿入してきました。 K以上の大きいペニスをアナルがひくつきながらくわえ込むと、私は頭が真っ白になりました。 膣をへだてて二本の大きいペニスが、体の中で暴れ回っているのです。 15分ほどすると、Kがいきそうになったので、ザーメンをすべてのまされました。 ザーメンを飲むためにKのものを口にしたとたんBがわたしのなかにはいってきました。 今までと違う動きと違う角度にまたすぐに絶頂に達してしまう私はもうこの5人の奴隷です。 そうやって入れ替わり立ち替わり5人の男に次々と犯され続け、5時間ほど逝きっぱなしでした。 東京に帰ってからもその5人とは定期的にあっています。 ビデオに撮られて揺すられているのではありません。 私の体が、レイプまがいの多人数のセックスでないと燃えないのです。 それからはKをはじめこの5人にいいように遊ばれています。 でもやめることはできないんです。 いくら頭でいけないと思っていても、おまんこがいつもほてっているのです。
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