姉と旅行に行って一線を越え、ついに結婚した僕たち
19-04-27 09:30
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姉と結婚して1年目。姉だけど血がつながっていない。妹は父母の子供です。
ほんとに結婚までは、家族内大騒動という大混乱。妹もおかしくなりそうだった。 「なんで、姉ちゃんと兄ちゃんなの!信じらんない!!二人とも大っ嫌い!不潔!!近親相姦なんて!!おまえらなんか死ねーーーぇ!!」 姉の由美子と俺を徹底的に避けてた。当たり前のことだけど。 もともとは3人兄弟は仲がよかったんです。でも、姉と俺の関係が発覚したときから妹の未来(ミク)は狂乱状態。 子供が生まれて、最近なんとか理解を示すようになってきて、由美子と俺が住んでいるマンションには遊びに来るようになった。生まれた娘も可愛がってくれる。 やっと、家族全員が落ち着いた感じになりました。 姉と俺がこうなったのは、約2年前のことです。 一緒に旅行に行ったときに、姉からの誘いでセックスしてしまいました。 姉は今28歳。俺が26歳。妹の未来は19歳。 父母は再婚同士。姉は父の実の娘。俺は母の実の息子。 再婚したのは俺が4歳になる前だった。薄す々々だが、突然姉ちゃんができたのを覚えてる。それでも実姉と思ってた。 ただね、姉は俺が弟じゃないのを知ってたし、当時いきなり弟ができてとまどったって話てくれた。でも、「お姉ちゃん、お姉ちゃん」って俺が慕ってくれて、可愛かったから弟って思うようになったそうだ。 姉が俺を男として見るようになったのは、俺が16歳の時。姉は19歳。まだ未来は小学生だった。 俺が自分の部屋で着替えていて、素っ裸でいたときのこと。 姉貴がノックもせずに俺の部屋に入ってきた。 「和君、買い物・・・・・」 俺の素っ裸の後ろ姿見て、あせったそうだ。 俺もびっくりして、振り返ってしまった。運悪く、その時俺のチ○チ○は勃起中。 天に向かってつった立った状態。姉貴がそれを見てしまい・・・。 しかも俺のチ○チ○は皮が剥けるのが早かった。もちろんそのとき亀頭もしっかり出てた。 「ね!姉ちゃん!!待った!」 「ごめんなさい!!」あわてて姉貴が逃げた。 この一件が姉貴が俺を男として見るきっかけになった。 16歳だと男の体にはなってきていたわけで、勃起状態のチ○チ○はもう大人の男そのもの。 それ以来姉貴は、俺に対して見る目が変わってしまった。 そして、いつからかはわからないけど、俺を恋愛対象で見るようになってしまった。 いつかは和君と恋人になれたらいいなあ・・・と思い続けてたそうだ。 そんなこと俺も妹の未来も気づくわけない。 そして、姉貴26歳、俺24歳の時の夏。 姉が夏休みで3泊4日の和歌山への旅行に友達(女)と二人で行くことになったが、旅行2日前に友達がNG。 友達のお母さんが倒れて緊急入院となってしまったということで、姉から声がかかった。 「未来誘ったけど、休み取れないって。和君どう?一緒に行ける?」 有休使って俺も金、土、日、月と休みとれたからOKって答えた。 「良かったぁ!!キャンセルできないもん。和君一緒に行こうね!!」姉貴はルンルン気分で喜んでた。 俺は姉貴が喜ぶのはキャンセル料払わなくて済むってっことで喜んでるんだと思ったが、姉貴は俺と二人きりになれるのが嬉しかったらしい。 知らなかったが、このとき姉貴はまだ処女だったんだ。 姉貴は美人ではないが、かといってブスではない。可愛い感じ。スタイルいいしね。 けっこう会社でもモテてたらしい。でも、なぜかカレシを作ったことがなかった。 俺は、すでにカレシとかいて、秘密で交際してるって思ってたけどね。 飛行機で南紀白浜へ。 家出るときから、姉貴は少し緊張してる感じがした。弟に緊張するなんてなんで?って俺は思ったが。 「だって和君と二人で旅行なって初めてだもん。なんか緊張しちゃうわよ。」 「そんなもんかぁ~?」 白浜温泉のホテルについて荷物預けて、チェックインの時間まで観光した。泳ぐのは明日ってことにして。 レンタカー借りてたから。千畳敷、三段壁とかに行った。白浜周辺でブラブラした。 ホテルにチェックインして部屋に入って気が付いた。 もとは女性二人だからツインの部屋。ベッド二つ。 「姉ちゃん、部屋もう一つ取らないか?いくら姉弟でもこの年で同じ部屋ってまずいっしょ?」 「うーん、でも空いてないよ。いいよ、気にしなくて。姉弟で気にするほうがおかしいよ。」 「そっか。じゃあ、しょうがないか。」 夕飯までの間は、温泉入ってノンビリ。買い物行こうか?って姉貴の誘いでブラブラ。 「和君。ねえ、夜花火しよっか?」で、コンビニで花火セット購入。 姉貴はショートパンツ&Tシャツ。俺も同じ。 ホテルに戻って夕食。珍しく姉貴からお酒飲みたいって言ってきた。ビールで乾杯した。 途中から姉貴は日本酒。俺はサワーにした。 部屋に戻って、時計見たら8時半前。花火しよう!ってことで、ホテルの庭の端っこで花火をやった。 姉貴は楽しそうだった。花火の光で姉貴の顔が見えると、色っぽかった。 なにげにドキンとしたが。 線香花火をしているときの浴衣姿の姉貴が可愛く見えてしまった。 内心、姉ちゃんってこういうことしてると可愛いよなあ・・・大人の女の色っぽさもあるよなあ・・・とぼーっと姉貴を見てた。 姉貴がこっち見て目があったら、瞬間的に目を逸らした。 なんだ?なんだ?何恥ずかしがってんだ?って思った。 「こっち来て、一緒にやろう?」と姉貴が声かけてきた。 一緒に並んでしゃがんで線香花火をやった。 「綺麗だねぇ・・・」姉貴 「こんなの姉貴と初めてだよな?」 姉貴は何も言わず頷いてた。 ポタリっと花火が落ちてしまって・・・姉貴が俺の肩にもたれるようにしてきた。 「和君・・・好き。」 「え?」 「好き。ずっと昔から・・・」 「ね、姉ちゃん・・・」 「私は、本当はお姉ちゃんじゃないの。」 「・・・まあ、知ってるけど。」 「和君は・・・どう思ってる?私のこと。」 「え?姉ちゃん・・・だけど。」 姉貴がため息。俺を見てきた。涙流してた。あせった!!何?どうした?完全にパニック。 想定外の会話と姉貴の涙で、返事できなかった。 「怒ってる?姉ちゃんのこと・・・嫌いになった?」 「いや・・・ごめん・・・意味がわからないよ。」 「姉ちゃんは、ずーっと和君が好きだったの。恋人みたいに見てたの。家でね。でも、和君気づいてくれなくて・・・」 「姉ちゃん、マジ?」 姉貴は小さく頷いた。 「花火・・・全部終わっちゃったね?部屋に戻ろうか?」 姉貴が花火の後片付けしてるのを、じーっと見るしかなかった。 部屋に戻って。 汗かいたから、俺は内風呂でシャワーを浴びて汗流して出た。浴衣を着てくつろごうかなあと思っていたら、姉貴が私もシャワー浴びるってお風呂に入って行った。 10分ぐらいで姉貴が出てきた。 何気に姉貴を見て、言葉を失った。 姉貴が上下白のブラ、ショーツの恰好で立っていたから。 姉貴がベッドに座っている俺のところに来て、泣きながら抱き着いてきた。 どうすればいい?姉貴と・・・なんてまずいだろ?血がつながっていなくても・・・。 「和君・・・姉ちゃんとお願い。」 「ねえ、これ、冗談だよなぁ?驚かしてるだけだろ?」 姉貴は泣きながら首横に振った。 「姉ちゃん・・・まじかよぉ・・・」 「うん。こっちにいる間だけ・・そしたら、後は何もいらないから。」 「ほんとに?ほんとに?・・・いいのか?」 こっくり頷いた。 俺は、密着する姉貴の体を感じて興奮で抱きしめてしまった。夢中でキスしてた。姉貴の唇は柔らかかった。 俺自身は女性を4人経験してたからキスぐらいでは大丈夫なはずなんだが、姉貴とってことでめちゃくちゃ緊張したし興奮した。 あとで知ったが、姉貴は当然ファーストキスなわけだが。 そのままベロチューをした。姉貴にとっては初めてのディープだったから、かなりびっくりしたそうだ。 姉貴の舌を吸って、舌を絡めて姉貴の舌を吸った。 これから何すればいいんだ?姉貴とエッチなんていいのか?いいわけないだろ? 頭の中グルグルいろんな考えが浮かんだ。 姉貴が俺の右手をつかんでブラの上からおっぱいを触らせた。 「ね・・・姉ちゃん・・・」生唾ゴクリと飲んでしまった。 姉貴は黙って俺をベッドに押し倒した。 まだこの時点でも、俺は混乱状態。姉貴は少し青い顔してた。 姉貴が俺の上に被さると「和君・・・お願い抱きしめて。・・・お願いだから。」 俺は下から姉貴を抱きしめてた。夢中で姉貴にキスしてた。 姉貴は小刻みに震えていたけど、もう一度俺の右手をブラカップの中に入れて直におっぱいを触らせた。 姉貴のおっぱい・・・Cカップだった。柔らかくてひんやりしてた。 「姉ちゃん!」俺は姉貴をだき締めたまま転がって、姉貴の上に乗った。 「和君・・・抱いて。好きにして。」 その一言で完全に興奮、ぶっ飛び状態。 姉貴のおっぱいをブラの上から揉みまくってた。背中に腕を回してブラのホックを外してブラを乱暴に外して。 真っ白なおっぱいだった。乳首や乳輪は綺麗だった。揉みながらおっぱいを吸った。 乳首、乳輪を舐めながら吸ってた。 俺は姉貴がまだ処女だってことは知らなかった。 もう経験済みって思ってた。 姉貴は目をつぶったまま、されるがままで声も出さなかった。 姉ちゃんのおっぱい!って思うだけで興奮して好きなだけ吸い付いて舐めまくった。 乳首が固くなって膨らんできた。そのころから姉貴の呼吸が速くなってきた。 でも声は出さなかった。 姉ちゃん!感じてよ!そんな気持ちだった。 かなりの時間おっぱいを好きなように揉んだり、吸ったり、舐めたりしてた。 姉貴のおっぱいを吸いながら右手を下半身に移して、ショーツの上から股間を手で揉んだ。 柔らかかった。毛の感触もなかった。 おっぱいとアソコを同時に攻めた。姉貴を見たら姉貴は目をつぶったまま俺の頭を掴んでた。 「姉ちゃん・・・嫌なんだろ?やめようよ」姉貴の顔を見たら冷静になってしまった。 目を開けて「和君・・・お願い。やめないで。嫌じゃない・・・嬉しいの。」 「じゃあ、ほんとにいいの?」 姉は黙って頷いた。エッチ再開。 ショーツの中に手を入れて姉貴の股間を直に触った。姉貴はパイパンだったのにはびっくりした。 「姉ちゃん・・・毛がない」 「ううん、昨日家で全部剃ったの。」 「なんで?」 「和君に私の体を見て欲しかったから。」 「そう・・・なんだ。」 まだ濡れていない。乾燥したままの割れ目を指で優しくこすった。 しばらくすると滲み出てきて指が濡れるのがわかった。姉貴はぎゅっと目を閉じていたけど、小さく「はぁ・・・」と声を出してた。 俺はなぜだか嬉しくなってしまった。姉貴が感じてることに。 もっと姉貴を知りたいとも思った。 下腹部に移動して姉貴の両足を抱えて開脚。 ショーツの上から姉貴の股間の膨らみを見つめてた。 揉んだり、擦ったりして姉貴のアソコの感触を楽しんでた。 割れ目にショーツが食い込んで筋が丸見えになってた。 思わず姉ちゃん、エロい!って心で叫んでた。 興奮状態でショーツを脱がせた。姉貴は少し腰を上げて俺が脱がすのを手伝ってくれた。 毛がないから丸見えだった。 「ね、姉ちゃん・・・見えてる・・」 「恥ずかしい・・・」 「もっと見せて?」 姉貴はこっくり頷くと、自分から足を開いた。さすがに俺は処女との経験が無かったからあまりにも形が整ったオマ○コにびっくりした。 なんて綺麗なんだって思った。姉貴の両足を抱えてM字に開いて、そのまま股間に顔を近づけて見つめてた。指で静かに開いて中を見た。 一瞬姉貴が硬直した。 こんなに綺麗なのは初めて。(処女なんだから当たり前なんだが) そのまま舌で舐めてクンニした。 舐めた瞬間「クッ・・・」姉貴が小さく声を出し、ブルブルっと2度震えた。姉貴の顔を見上げながらしゃぶり続けた。 時々姉貴は眉間に皺寄せてたけど目をつぶったままだった。 クリトリスが大きくなってきた。口に含んで舌を転がす・・・姉ちゃんもっと感じてくれと思いながら。 姉貴の呼吸が速くなって胸が上下してた。姉ちゃんが感じてる!嬉しくなった。 かなりの時間クンニしてた。30分近くはしてたと思う。 クンニすればするほど、興奮が増して、もっともっと舐めたいって衝動にかられて夢中でクンニした。 もう姉貴の股間は俺の唾液と姉貴の中から出た汁でビショビショになってた。 そろそろ挿れてもいいのかな? と思った瞬間、姉貴がのけ反って硬直した。俺の顔を両腿でギュッと挟んだ。 「クッー!!」姉貴が小さく声を漏らした。 俺はそのままクリトリスを吸い続けてた。 姉貴が硬直したまま、両手で俺の頭をクリから外そうと掴んでた。 「姉ちゃん、イッタの?」 姉貴は何も言わずに、小さく頷いた。 むちゃくちゃ姉ちゃんが可愛くてたまらなかった。 そろそろ入れてもいいだろ?って思った。いや、俺はチ○コを姉ちゃんの中に入れたくて我慢できなくなった。 俺は起きあがると、姉貴をM字開脚にさせて姉貴の股間に座った。 姉貴のオマ○コ全開。もろ見え。濡れ濡れ・・・もう興奮100%。 「あ!姉ちゃん・・・スキンは?持ってる?」 姉貴は目を開けると首を横に振って「このままで大丈夫。」 「やばいよ。子供できたら・・・」 「ううん、大丈夫なの。」 「じゃあ中には出さないからね。」 姉貴はうっすら笑って頷いた。 俺はそのままチ○コに手を添えて、片手でオ○ンコを開いて亀頭をくっつけた。 姉貴硬直。顔を見たら目を開けて俺を見てた。 「姉ちゃん・・・いい?」 小さく頷いた。 そのまま、俺はチ○コを中に押し込んだ。引っかかる感じがしたが無理やり押し込んだ。 途端に姉貴の口から「グッ!」うめくような声。 俺は快感と勘違いしてた。そのまま奥へ奥へとチ○コを入れた。 根本まで入れて密着状態になった。 俺のは大きくない。13.5㎝しかないからね。でも初めてチ○コを入れられた姉貴にとっては、こん棒で串刺しにされたくらい痛かったとのこと。 もう一度姉貴が「グッ!」とうめいた。 姉貴の上に被さって、ゆっくり腰を動かした。姉貴の中は動いていた。温かい。そしてすごく締まる。 「姉ちゃん・・・気持ちいい?」 姉貴は目をつぶったまま眉間に皺寄せて頷いた。 (激痛だったのに・・・俺が心配しないようにウソついた。) 俺は姉貴の中で、チ○コを動かし続けた。そして姉貴のおっぱいをもう一度吸って舐めながら、腰を動かした。 奥まで突き入れると奥に当たった。当たった瞬間姉貴がのけ反った。俺にしがみついてきた。 「気持ちいいでしょ?」 こっくり頷く。声は出さなかった。(本当はこれも激痛だったって。とにかく初めてだったから何もかもが痛くて、でも黙って我慢するしかないって思ったそうだ。) 突くたびに締まる。姉貴の中は凄かった。うねるように動いてた。 姉貴の中に入って数分。射精感が出てきた。 「姉ちゃん・・・いきそうなんだ。出すとき抜くからね。」 「うん・・・」 姉貴は薄目を開けて、微かに微笑んだ。 そのまま激ピストン。姉の中で思いっきり暴れた。 (姉貴は、苦痛を必死に我慢したって。もう失神するかと思ったって言ってた。) 数十秒後、「姉ちゃん!抜くよ!」 俺は急いで腰を上げてチ○コを抜こうとした。 その瞬間、姉貴が俺の腰に足を回して、両手で俺のお尻を掴んで引き寄せた! え!!思わず姉の顔を見てしまった。 そのまま姉貴の膣内に射精!しかも奥に当たったまま・・・大量に噴出した。 びっくりしたが、すごい快感だった。 射精している間、俺は姉貴の顔をずーっと見てた。姉の膣の奥深くに俺の精液を注入していることが信じられなかった。 何度もチ○コは脈打って、放出し続けてた。 姉貴は目を閉じたまま、射精が終わるのを待っている感じだった。ただ、幸せそうな表情だった。 終わって・・・。 「姉ちゃん・・・どうすんだよ・・・中になんて・・・」 姉貴は黙って俺をギューッと抱きしめた。目から涙が流れてた。 「姉ちゃん、大丈夫か?」 何度も頷いた。 そして、姉貴の中でしぼんだチ○コを俺はそっと抜いた。 起き上がって姉貴の股間に目が行った瞬間、驚いた!!姉貴の股間が真っ赤。 俺のチ○コも真っ赤。 最初は、生理が来たと思った。 「姉ちゃん・・・生理だったの?」 「違う、初めてだったの。」 愕然とした。姉貴がバージンだった!!しかも最初の男が俺!! 姉貴の股間から俺が出したものが出てきた。タラタラと。ティッシュを急いで姉貴の股間に当てた。何枚も。ティシュがすぐに真っ赤になった。 姉貴は黙ってされるがままでいた。 「姉ちゃん、初めてってほんとかよ!ごめん!ほんとにごめん!」 「ううん、嬉しかった。」 「痛かったでしょ?大丈夫なの?」 うっすら笑いながら「凄く痛かった・・・でも和君にばれたら和君止めちゃうって思ったから。」 「そ・・・そんな・・・中に出しちゃったし・・・」 「いいの。安全日だから。」 (姉貴のウソでした。安全日というわけではなかった。実は大当たりの日だった。) 「でも・・・。」 「和君、もっと抱いて?もう姉ちゃんは和君のもの。」 再度、内風呂に2人で入って。 もう一度ベッドに横になった。 初めてだったのを知ったから、今度は優しく姉貴の中に入った。 全部入ったあと、俺は動かず姉貴に重なったままじっとした。 姉貴の膣内の感触、動きを感じた。 姉貴は黙ったまま、俺を抱きしめてた。 「和君・・・動かなくていいの?」 「いい。このままで。」 中に入ったまま、ディープキスしたり、おっぱいを吸ったりした。 姉貴の中は動いてた。俺のチ○コが中で時々ピクンと動く。それにあわせて姉貴の膣全体が締まって俺のチ○コを肉壁が包んだ。 じっとしてても気持ち良かった。姉貴もうっとりとした表情でゆっくり顔を左右に動かして小さく悶えてた。 一体感を感じてしまった。一線超えてしまったら、もうどうでもいいというか、姉貴とずっとこうしていたくなった。 そして2度目の射精感。 「姉ちゃん、出すね。」 姉貴はこっくり頷くと、俺の腰に両足を回してきつく締めてきた。俺のチ○コと姉貴のオマ○コはこれ以上密着できないぐらいだった。 奥の壁にチ○コの先っぽが当たってた。全身に電気走って、一気に膣内に射精した。 最初の噴出で「ウッ」と姉貴が小さくうめいた。 姉貴の顔を見ながら、何度も奥深くに精液を送り込んだ。 満足間というか幸せな気持ちで満たされた。 姉貴もかすかに微笑んで、何度も小さく頷いてた。 「はあ、はあ、姉ちゃん・・・出ちゃった。」 「うん・・・良かったね?」 「うん。」 その晩はそれでお互いに寝た。チ○コを入れたまま寝た。 姉貴は幸せそうな顔で俺の頭を撫でながら、俺が眠りに落ちるまでずっとそうしてくれた。 翌日は、海水浴。 姉貴は新品のビキニを着てた。俺は姉貴の姿に見とれてしまった。 「和君、これ似合うかな?」 「う、うん。姉ちゃんのビキニ姿なんて初めてだ。」 「えへへ。まだビキニ着れる年だし。体型崩れてないでしょ?」 「姉ちゃんはまだまだ大丈夫だって。」 砂浜、海の中で散々遊んだ。 姉貴は俺にぴったりくっついてきて、もう恋人気分全開モード。 俺も姉貴と一緒にいるのが嬉しかった。姉貴とやってしまってから、俺は姉貴にマジ地惚れしてしまった。 「好き」って何回コクったかわからない。そのたびに姉貴はニッコリ笑ってくれた。 そして2日目の夜。 今度は俺が姉貴がを離さなかった。 その晩は結局姉貴の中に3回射精。 3回目は姉貴を屈曲位にして、俺が抱きしめて射精のタイミングでチ○コをオマ○コに押し付けて奥深くに発射しました。羽交い絞めにしてる感じで姉貴の中に何度も射精し続けました。達成感、満足感、幸福感に満たされて、終わったあと姉貴にキスした。 セックス中は、姉貴はまだ少し痛がってました。昨日処女喪失したばかりだからあたりまえです。 3回目を出し終わって屈曲位のまま合体状態。 姉貴の中には3回分の精液がたっぷり入ったまま。 「和君・・・ずっと姉ちゃんのそばにいて。帰ってからも姉ちゃんを愛して。いいでしょ?」 「でもばれないかな?特に未来に。」 「大丈夫・・・ばれないようにしよう?外で会えばいいでしょ?」 「姉ちゃん・・・まじにいいのか?」 「和君・・・姉ちゃんのことどう思ってる?今・・・」 「姉ちゃんにマジ惚れてる。好きでしょうがない。いつまでも姉ちゃんとこうしていたい。姉ちゃんともっとセックスしたい。」 「ほんと?ほんと?」 「うん。」 「よかったぁ!!和君が好きなだけしていいよ。」姉貴は満面の笑みでした。俺に抱き着いてきて「嬉しい。和君と一緒。」と小さくつぶやいた。 「これからも絶対姉ちゃんを愛してね。」 旅行の間は、観光、海水浴、そしてセックスでした。 最終日の夜。ここで初めて姉貴に体位を変えてしました。 バックスタイルで。 姉貴は恥ずかしがってたけど。 バックスタイルで姉貴の肛門を見ながら、クンニしてました。綺麗なアソコを好きなだけ。 姉貴はこのときに喘ぎ声を出した。ずっと声を出すのを我慢してたって言ってました。 そしてバックからの挿入。姉貴のお尻を抱えて膣内に潜りました。 正常位とは違う感触。姉貴の中が凄い勢いで動いているがわかりました。 「姉ちゃん、まだ痛い?」俺は挿入して腰を前後に動かしながら聞いた。 「あ!大丈夫・・あ!ほんと・・・あ!痛くないよ。」 それを聞いて嬉しくなった。姉貴の腰をしっかりつかむとパワー全開で突き上げまくりました。姉貴の悶える声も大きくなって。部屋の中にパンパンと打ち付ける音と姉貴の喘ぎ声。 フィニッシュは姉貴のお尻を引き寄せて、奥まで突き入れてそのまま射精しました。 この日も3回。バック、対面座位、最後は姉貴の要望で正常位。 姉貴は対面座位と正常位で2回挿入中の初オーガズムとなり、セックスの良さを知ったと言ってました。 そのあとのことは、普通のカップルと同じ。 ただし、外で会っている時だけね。 しかし、旅行から帰って3か月したときのことだった。 姉貴が妊娠してるのがわかった。妊娠3か月目に入っていた。 つまり、旅行の時の初めての時に妊娠してしまったわけだ。 最初に相談されたのは父だった。そして母もそれを知り愕然。 とはいえ、姉と俺はあかの他人。血も繋がっていない。 そう考えたとき、父が俺に話をしてきた。男二人だけで話したいということで。 姉の気持ちを伝えてきて、俺の気持ちを確認した。 結果として、俺と姉貴は結婚して暮らせばよいとなった。 未来が知った時は大変だった。細かくは書けないが発狂寸前。 俺と姉の結婚式はとりあえず先送り。未来が理解できるようになってからってことにしました。 それから2週間後、俺と姉貴は実家を出て、二人暮らしを始めました。 今は娘も入れて3人で仲良く暮らしてます。 ここしかコクれる場所はないかなと思い書いたしだいです。 名前はすべて架空です。ばれるのが怖いですからね。 最後まで読んでいただきありがとうございました。
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