資産家の風俗仲間の開催する痴女牧場で、元人妻達と酒池肉林
19-04-29 09:20
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GWの初日を使い私は痴女牧場に行ってきました。
痴女牧場とは、私の風俗仲間の宮間さんが開催しているパーティーの名称です。 寝取り大好き宮間さんは、表の仕事とは別に性に関するイベントを行うのが趣味です。 宮間さんは大変な資産家であり、郊外に立派な豪邸を持っています。 周囲を高い塀で囲まれた庭園では時々仲間を呼んでパーティーをしたりします。 現在、宮間さんには6人の中心的な使用人がおり、 彼女達の事を『コレクション』と呼んでカテゴライズしています。 ルックス、性癖共に宮間さんの超お気に入りの女性で構成しています。 以前掲示板で書き込んだ由奈という女性は、先月よりコレクションに加わりました。 宮間さんが調教を繰り返し、前夫と離婚させて、 今は宮間さんの所有するマンションから宮間さんの自宅に通っているみたいです。 寝取りが好きな事もあり、20代の元人妻などが多いです。 彼女達以外の使用人は12人おり、こちらは『レギュラー』というカテゴリーに属します。 通常のパーティーではこのレギュラーの娘達が客の相手を努めます。 レギュラーと言えどもルックスは申し分なしで、なかなかの美人揃いです。 飽きたら風俗に戻すか、他に紹介するか、コネクションを使ってAVに沈めるかの選択をします。 私達、風俗仲間はレギュラーだけでなく、 宮間さんの許可があればコレクションも犯す事が出来ます。 全裸で入室が、痴女牧場のルールです。 大きいエントランスを入ると、鎖に繋がれた、 全裸のレギュラーが四つん這いになって並んでいます。 各それぞれの女性の近くには、ローターやバイブ、 電子マなどがあり、自由に攻める事が出来ます。 ちなみに全員を順番に犯す事も可能です。 私は、21歳の萌(もえ)という中国人と韓国人のハーフの女性をまずバックで犯します。 ハーフといってもルックスは完全なアジア人です。 前戯もせず、既に洪水状態のマンコにぶち込みます。 「やっ!あっ、あっ、あっ!」 とよがり声を上げ程よく私のチンポを締め付けます。 「アイヤーッ!」 というよがり声を上げて、その時初めて外国人だと分かりました。 私を含め6人の参加者がいましたが、それぞれ挿入に夢中で、どこかしこで喘ぎ声が聞こえてきます。 「まぁ、萌ちゃんは最初の味見としてまずまずかなぁ」 と思っていたら、主催者の宮間さんが私の近くまでやってきました。 「おっ、れいじ君、萌に目を付けるとはなかなかだねぇ」 「中国の方ですか?なんか、アイヤーみたいな言葉を言っているから」 私はチンポの抽送を止めずに質問します。 「なんか韓国と中国のハーフらしい。こいつはねぇ、先週、レギュラーに入ったばかりの娘で、日本語ほとんど話せないんだわ。他県のスナックで働こうとしてたの買い取ったのさ。まぁ、俺が犯すまで全然セックス慣れしてなかったから、それなりに楽しめるから」 と言って宮間さんは去っていきました。 私はそのまま萌ちゃんを犯して、一次ラウンドを終えました。 そして、そのまま大浴場へ行きます。 全員分のスケベ椅子が置いてあり、レギュラーの女の子達が体を使って洗ってくれます。 アナル舐めや玉舐め、玉の吸引など丁寧にチンポを掃除してくれます。 2次ラウンドではコレクションが混ざり、コンベンションルームで行われます。 私は萌ちゃんに浴衣を着せ、裾をめくり上げてスパンキングをしながら、バックで突きました。 白い桃尻が真っ赤に染まります。 「チンチン、気持ちいいよ!凄く固いよ!」 とカタコトの日本語を連呼しています。 ガンガン突いていると萌ちゃんは体を硬直させ、 チンポの周りから透明な液体がチョロチョロと溢れてきました。 どうやら潮を吹いたようです。 私は萌ちゃんを寝かせ、宮間さんに由奈ちゃんをお願いし、 由奈ちゃんが仁王立ちの状態の私のチンポを舐め始めました。 「久しぶりだね。由奈ちゃん」 「はい、ご無沙汰してます」 と、かつて散々ぶち込まれたチンポを丁寧に舐め上げます。 「宮間さんには定期的に調教されてるの?」 「先月からは、定期的というよりもほぼ毎日です。私に子供を産んで欲しいみたいでで、避妊薬を飲まず中出しして頂いています」 私はかなり驚きました。 今まで決して妊娠させなかった宮間さんに何があったのか疑問でした。 どういう風の吹きまわしなのでしょうか。 「それで由奈ちゃんは妊娠したのかな?」 「検査薬で調べてみたところ、まだみたいなんです」 と残念がる彼女。 自分の家庭を崩壊させた男との子供を欲しがるという異常な発言もここでは普通の会話となってしまいます。 「じゃあ、おじさんが今日中出しして妊娠したら、おじさんの子を宿す事になっちゃってもいいの?」 「宮間さんから、れいじさんだけチンポを入れていいと言われています。私を宮間さんに結び付けてくれた人だからです。由奈のオマンコにドロドロの精子を注いで頂きたいのです」 と言ってマンコを広げ、騎乗位からスタートです。 相変わらず締まりは最高で、半年ぶりの私とのセックスに 「ああっ!久々のおじさんのチンポ、気持ちいいです!すっごく硬いっ!ああっ!もっと、もっとぶち込んでっ!由奈のいけないオマンコ、もっといじめて下さいっ!」 恐らく宮間さんが好きそうであろうセリフを彼女は叫び、私は妊娠させるつもりで射精へ向かいます。 「由奈っ!由奈っ!おじさんの精子たくさん注ぐよっ!」 「欲しいですっ!いやんっ!中にたっぷり出して下さいっ!」 と叫び中出ししました。 宮間さん、中出しまでは由奈ちゃんに許可していなかったみたいで、 発覚すると慌ててシャワー室に駆け込んでいきました。 宮間さんから、 「まぁ、あいつが中出し駄目の約束忘れてたから仕方ないけど、れいじ君、勘弁して」 と懇願してきます。 「宮間さんが子供欲しいなんて、驚きました」 「いやぁさ、俺も自分の遺伝子残したいかなぁって思って。それに由奈なら結婚してもいいかなぁとも思っている。20歳以上の年の差婚もありかなって」 と照れ臭そうな宮間さんでした。 その後、ケータリングの食事会もありましたが、 私は夕方の予定もあったので、早々に自宅に戻りました。 まだGW初日の昼過ぎです。 私は大量の生牡蠣を食べて、夕方に備えます。
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