□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに4(転載禁止)
19-05-01 01:29
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優花は、約束通りお客さんとのプレイを隠し撮りしてくるようになった。そして、毎回それを一緒に見るようになっていた。 画面には、エアマットレスの上でローションプレイをする優花が映っている。すっかりと慣れてしまった動きで、男性のペニスや乳首を責め続けると、 「ココロちゃん、気持ちいいよ」 と、お客さんが満足げな声をあげる。 『ホントですか? 下手くそでごめんなさい』 優花は、そんな事を言いながらローションプレイを続けている。見るからに気持ちよさそうで、慣れた動きに見える。 「そんな事ないって。ココロちゃんみたいな可愛い子に、こんなことしてもらえるだけで満足だって」 お客さんは、そんな風に優花を褒める。 『そう言ってもらえて、嬉しいです。舟橋さん、いつも来てくれるから、好きになっちゃいました』 そう言って、キスをする優花。積極的に舌を使い、イヤらしいキスを続ける彼女……。 すると、隣で一緒に映像を見ていた優花が、 『本当に好きになっちゃったんだよ。だって、いつも長い時間で入ってくれるし、お土産も買ってきてくれるから』 と、いたずらっぽい笑みを浮かべながら言う。私は、焦燥感を感じながら、そんなのダメだよと言った。 『ダメって言われても、好きになっちゃったんだもん。気持ちは止められないよ』 優花は、悪びれる事なく言う。私は、さらに言葉を続けようとしたが、いきなり股間を握られてしまった。 『ダメって言っておきながら、ギンギンだね~』 からかうように言う優花。確かに、私はこんなやりとりをしている最中も、ずっと画面を見つめている。お客さんにキスを続ける優花。キスをしながらも、ローションまみれの手でペニスをしごき続けている。もう、すっかりとソープ嬢になってしまった感じだ。 『悠人も、その方が良いんでしょ? 身体だけじゃなくて、心も寝取られたいんでしょ』 優花は、私のペニスをしごきながらそんな事を言う。私は、そんな事はないと言いながらも、画面を凝視し続けている。 画面の中では、優花がお客さんの指を膣に入れている。壺洗いというテクニックらしい。指を一本一本膣に入れていく優花。入れるたびに、甘い声も漏れている。 『舟橋さん、もう入れても良いですか? 我慢出来なくなっちゃいました』 優花は、甘えた声でおねだりを始めた。 「良いよ。好きにしていいから」 男性がそう言うと、優花は彼の上にまたがり始めた。ローションで滑りながらも、器用にまたがる優花。そして、あっという間に挿入を始めてしまった。 『アン。舟橋さんのおチンポ、やっぱり気持ちいいです。ホント、私の気持ちいいところにぴったり当たるの』 優花は、そんな事を言いながら腰を動かし始めた。 『あっ、んっ、気持ちいいっ、奥まで当たってるの。舟橋さんのおチンポが、一番気持ちいい』 優花は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。私は、私のペニスをしごいている優花に、そんなに気持ちいいの? と、質問した。 『うん。舟橋さんのおチンポ、私の気持ちいいところにぴったりハマるの。もっと大きな人もいるけど、舟橋さんのが一番気持ちいいんだ』 そんな風に答える優花。私は、私のよりも気持ちいいのかと質問した。 『……聞きたいの? もう、言わなくてもわかってるんじゃない?』 優花は、そんな言い方をした。私は、敗北感や劣等感を感じながら、黙ってうなだれた。 画面の中では、甲高い悲鳴みたいな声をあげながら優花が腰を上下に動かし続けている。カメラの位置を考えながらしてくれているのか、結合部まではっきりと見えてしまっている。 『イッちゃう。舟橋さん、もうイッてもいいですか? おチンポ気持ち良すぎて、すぐイッちゃうの』 優花は、卑猥な言葉を口にしながら、腰の動きを加速していく。 「まだダメだって。もっと頑張って」 男性は、応援でもするような言い方をしている。優花は、 『わかりました。でも、あぁ、気持ち良すぎるのぉ。おチンポ気持ちいいのっ』 と、余裕のない声をあげるばかりだ。 すると、私のペニスをしごいている優花が、下半身裸になると私にまたがってきた。そして、そのまま挿入してしまった。 『アン。カチカチ~。興奮しすぎだよ~』 優花は、楽しそうな口調で言う。私のペニスは根元まで挿入されている。でも、優花は乱れる事もなく、余裕の口ぶりだ。そして、画面の中の優花と同じように、腰を上下に動かし始めた。強烈に締め付けてくる優花の膣。ソープで働くようになり、膣の締まりをアップするトレーニングもしているそうだ。 私は、まるで手で握られたような締め付けに、早くも射精しそうな感覚になってきた。 優花は、そのまま腰を動かし続ける。すると、優花が上に動きすぎ、ペニスが抜けてしまった。 『あれ? 抜けちゃう? いつもは平気なのに』 優花は、不思議そうな口調で言う。私は、ただただ情けない気持ちだった。私のペニスでは、短すぎて上手く騎乗位すら出来ないみたいだ。 『フフ。悠人の固いけど、短いんだね』 優花は、そんな事を言いながらも腰を動かし続ける。優花は、あえぎ声をあげる気配もない。画面の中の優花は、本当に気持ちよさそうな声をあげているし、余裕も全くない感じだ。 「ココロちゃん、もう出ちゃうよ。締まり良すぎるでしょ」 男性は、余裕なく言う。 『イッて下さい。ココロのオマンコ、舟橋さんのザーメンであふれさせて下さい』 優花は、そんな事を言いながら腰の動きをさらに加速していく。 「あぁ、すごい。もうダメだ、出る。イクよ」 男性はそう言うと、優花の中に射精を始めた。 『うぅああっ、イクっ、クッ、うぅぁっ!』 中に出されながら、優花ものけ反ってイッてしまった。私も、それにあわせるようにあっけなく射精を始めていた。 『フフ。悠人もイッちゃったね。気持ち良かった?』 優花は、そんな風に言うと、さっさと私の上から離れてしまう。でも、画面の中の優花は、まだ男性の上に乗っていて、キスまで始めている。甘えたように何度もキスをする優花……。本当に、その男性の言葉好きになってしまったようだ。 「また、締まりよくなったんじゃない?」 男性が、そんな質問をする。 『そうですか? ちゃんとトレーニングしてるからですかね? 舟橋さんが喜ぶかなぁって……』
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