一番上の妹に、ひたすらクンニしていたあの頃
19-05-01 02:07
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自分には妹が3人いる。
その中の、一番上の妹との話。 この妹との怪しい関係は自分がまだ小学生の頃から。 何をしてたかというと、ひたすら俺がクンニ。 フェラとか手コキをさせるんじゃなく、ひたすら妹の毛も生えていないマンコを舐めていた。 いや、舐めさせてもらってた。 妹も小さかったし、感じるとか濡れるって訳じゃないけど、気持ち悪くはないみたいで、舐めさせてくれた。 今思うと、何が楽しかったんだろう? なんだが、小学生の妹のは毛もないし、ピンク色できれいだった。 そんな関係をずっと続けてたんだけど、俺に精通が来てオナニーを覚え、妹も少しずつ感じるようになりだしてから、自然としなくなった。 最初は入らなかった指が入るようになったり、無性に入れたくなったりしてしまって、怖くなったのかもしれない。 それ以来、何事もなく普通の兄妹をしてた。 それから何年かして、お互い大学生になって実家に夏休みに帰省したら、妹も帰って来た。 その日の夜の話。 妹と俺は同じ部屋で寝ていた。 一人暮らしだから他に部屋はないし、仕方なくというか変に意識もせず普通に寝ていた。 そしたら・・・自分の彼女に手マンする夢を見ていた。 でも、だんだんなんか違うことに気付いて来た。 俺の右手に温かい感触がある。 なんかヌルヌルしてて、絶対に夢じゃないリアルな感触。 (なんだ・・・?) 無理やり眠気を振り払い、今の状況を確認しようとしてみた。 すると、なんと妹が俺の右手を自らのマンコに導いてた。 俺の中指と人差し指は妹のまんこの中。 かなり驚いた。 と同時に、寝ぼけたボーっとした状態の俺には刺激が強すぎて、そこからエロモードに。 しばらく寝たふりして様子を見ていたが、指の感触がいやらしくて、しかも妹のって考えたらムラムラ・・・。 しかも動きに合わせて妹は、「あっ・・・んっ・・・」って、今まで聞いたことない声を押し殺しながらも出してる。 当たり前ながら今までないくらい勃起していた。 そこで我慢しきれなくなり、指を少し動かしてみると・・・。 「あっ!」ってかなりの反応。 こういう、押し殺しながらも出てしまった声が異常に好きな俺。 しかも妹の。 こうなれば、妹のいつの間にか発達したヌルヌルのマンコの感触を楽しみ、そして思い出すように指を動かしていく。 妹もかなり感じてきているらしく、「んっ・・・あぁ!」と声が漏れる。 そして妹が、「ねぇ・・・あっ!兄ちゃん・・・」と呼ぶ。 俺は妹に近付き、何も言わずに股を広げ、舌を這わせる。 懐かしのクンニ・・・。 それにしても、すごい状態になってる。 濡れ方は半端じゃない。 匂いも昔とは変わってしまったが、逆にいやらしく、愛しくもあった。 少しだけ焦らすように周りを堪能していると、妹は腰をクネクネさせて俺の頭を押さえるようにする。 「はぁっ・・・お願い・・・」 いやらしい声も出す。 一気に濡れた愛液を掬うように下からクリトリスまで舐め上げる。 「あぁぁっ!!い・・・イ・・・ク・・・!」 そんな声を漏らし、俺がクリを一気に吸い上げると、腰をガクガクさせてイッた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 放心状態で俺の髪をくしゃくしゃと触っている妹。 なんか愛しくなって、愛液を全部吸い取るように舐めた。 最近じゃ彼女にもほとんどクンニしない俺だったが、昔を思い出すかのように舐めまくった。 もう顔がビチョビチョだった。 妹はクリが感じるらしく、皮をそっと剥き、吸ったり甘噛みしてやると、また腰をグラインドさせてイッてしまった。 少し休憩が必要かな?と思ってたら、妹が強引に抱き付きキスをしてくる。 「んっ・・・ん」とかなり情熱的?なキスだった。 唇を離すと、「ねっ、入れて・・・」と。 痛いくらい勃起してるのが分かったのか、俺のを擦りながら妹から言ってきた。 「ん、でもマズいだろ」 「お願い・・・」 「いいのか?」 「早く・・・」 こんなやり取りをビンビンのちんこを触られながらした。 もう理性も効かなくなってる状態。 お互い、ゴムのことも考えてなかった。 妹は夢中でキスをしながら俺の服を脱がし、我慢汁で濡れたちんこを擦る。 これで理性は吹き飛んだ。 押し倒すように妹を寝かせ、ちんこの先を妹の熱く濡れた中心に当て、感触を楽しむように掻き回す。 「あぁ!あっ!ねぇ・・・早く・・・」 「なにを?」 なぜか焦らす俺。 「んっ・・・お、お願い・・・入れて!」 「なにを?はっきり言えば入れるよ」 焦らしながらクリを撫でる。 「も、もう無理・・・いっ!ちんちん・・・あぁっ!・・・入れてください!ねぇ!イッ・・・ちゃうぅ・・・」 「早いよ。誰のちんちん?」 亀頭を少し入れてみる。 すごく熱くて、イキそうなのかビクビクいってる。 「あぁ、お兄ちゃんの・・・ちんちん・・・◯◯のおまんこに入れてくだ・・・あぁぁ!」 妹が言い終わる前に一気に貫く。 すごい。 (生だからか?妹だからか?) 感触、締め付けが最高だった。 思わず、「す、すごい」と言ってしまった。 妹はイッたのか、「あぁ・・・んっ」と全身を震わせている。 あまりの快感にお互いトランス状態になる。 妹の唇を塞ぎ、両手を押さえるように一気に突き上げる。 妹は、「んんっ!んっ!あぁ・・・すごっ・・・また・・・イッ・・・クゥ・・・」と喘ぎ、腰を俺の動きに合わせてくる。 あそこから聞こえる愛液が泡だったような“じゅぶっ、じゅっ”という音と、お互いの汗がいやらしさを倍増させる。 限界が近づき・・・。 「イッていいか?」 妹は何度も頷き・・・。 「んんっ!い、一緒にぃ・・・!」 「あぁ。イクぞ」 加速する俺の腰。 「んっ・・・!も、もう無理!出して!中に・・・◯◯のまんこの中に出して!」 この言葉で一気に高まり、妹の中にすべてを出しました。 その日以降はしてません。 生理もちゃんと来ました。 こんなに興奮したセックスはもう二度とないでしょう。
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