童顔の母は、10歳サバ読みのデリヘル嬢だった
19-05-06 10:03
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僕の母さんは、人妻専門のデリヘルで働いています。
自分の小遣い欲しさに働いている為、父さんも姉さんもこの事は知りません。 故に仕事も平日の昼間だけです。 源氏名は恭子。 年齢は45歳なのに、35歳と10歳も歳を偽っています。 もっとも、童顔で背の低い母さんは、35歳と言ってもギリギリ通用するみたいです。 僕は20歳の会社員なのですが、毎週水曜日が休みで、休みの日には昼間からよくデリヘルを利用していました。 たいていが普通のデリヘルなのですが、時々歳上の女性に甘えてみたくなり、人妻専門のデリヘルも利用してたのです。 その日も今日は歳上の女性っていう気分で、ホテルから人妻専門デリヘルに電話をしました。 そして30分位して現れたのが母さんだったのです。 僕も驚いたけど、母さんも驚いていたみたいです。 「デリヘルとかって、よく利用してるの?」 「うん…毎週休みの日には」 「毎週毎週お母さんみたいなオバサンと寝てるの?」 「いや、人妻はホントたまにだよ。 母さんこそこんな仕事…父さんは知ってるの?」 ホテルのソファーに並んで座って、僕と母さんは気まずい雰囲気の中で、そんな話しをしていたのです。 「お父さんとお姉ちゃんには内緒よ! お願いだからお父さんとお姉ちゃんには何も言わないで。 そのかわり……」 「そのかわり……?」 母さんがいきなりキスをしてきました。 母親とは思えない濃厚なキスです。 唾液を絡ませ、舌を絡ませてきます。 ねっとりとした大人のキス。 僕の股間はムクムクと母さんに欲情してきました。 母さんがそんな僕の股間を触りながら唇を離しました。 「母さん……」 この近親相姦のサイトを知って以来、少なからずとも母親や姉とのセックスに感心があった僕は、再び母さんの唇を求めて抱き締めていました。 後で知った事ですが、母さんも若い男性客とのセックスをしている中で、僕とのセックスを妄想したりしていたそうです。 「見せて」 母さんが僕のズボンのベルトを外しにかかります。 デリヘル嬢が来てから一緒に風呂に入ろうと、僕はまだ服を着たままでした。 「何か恥ずかしいな」 そう言いながらも、僕は母さんに任せるままズボンとパンツを脱がされていきます。 「こんなに大きくして」 実の母親の目の前に勃起した肉棒を晒すのは、恥ずかしくもあり、また興奮もしてきました、 「お父さんのより若々しくて立派だわ」 そう言って僕のチンポをペロペロと舐め始めました。 母親に舐められているという感覚からか、今までの女性達のフェラチオとはまるで違った感触です。 「母さん…美味しい?」 「ええ、とっても」 今までの母さんのイメージからは想像すら出来ないくらいのエロい表情です。 母さんは僕のチンポに唾液を垂らすと、それを喰わえ込み、ジュボジュボと厭らしい音を発てて、頭を上下に動かしながらフェラをします。 「あああ……母さん……」 僕は母さんにフェラチオをされているという思いに、いつもより早く絶頂を迎えようとしていました。 「うっ!」 母さんの頭の動きが止まりました。 尿道の中に残ったザーメンを吸いとるように吸引します。 「いっぱい出たね」 口の中のザーメンをしばらく舌で楽しむと、ゴクリと飲み干し、うっとりとした表情を浮かべています。 「お母さんも舐めてほしいけど、お風呂に入ってからね。 一緒に入ろうか?」 「駄目だ!」 「きゃっ!」 僕は母さんを押し倒した。 「風呂に入る前の母さんのオマンコを舐めてやる!」 「や…やめて! ちょ…ちょっと!」 暴れる母さんを無視してスカートを捲り上げ、パンツの上からオマンコを触った。 わずかにしっとりとしている。 「や…やだ、恥ずかしい」 両手で顔を押さえて動きが止まった。 どうやら母さんも、息子との愛撫に興奮しているようだ。 「母さん、息子のチンポをしゃぶってマンコ濡らしてんだ」 僕は一気に母さんのパンツを脱がした。 その母さんの股間には、あるべきはずの陰毛がなかった。 「母さん…これ……」 「この間のお客さんに剃られちゃったの。 この方が10歳は若く見えるって。 お母さん歳を10歳ごまかしている上に10歳若く見えるって事は25歳に見られたんだから」 呆れたものだ。 陰毛が無い分、クッキリと見える。 しっとりと濡れている母さんのオマンコ。 どの女性のオマンコよりも綺麗に見えた。 左右に開いて顔を近づける。 「あっ…く…臭くない?」 「全然臭くなんかないよ。 いい匂いだ」 「あっ…あっ…いやっ……」 母さんのオマンコに舌を這わせる。 ツルツルのオマンコは舐めやすい。 僕が舌を這わすたびに、45歳とは思えない可愛い声が漏れる。 どんなに舐めとっても、次から次へとマン汁が溢れてくる。 「もう、我慢出来ないよ!」 僕は母さんのオマンコにチンポを突き入れた。 「ううっ…母さん……気持ちいいよ」 ゆっくりと腰を動かしながら母さんのヌルヌルマンコを味わう。 「ああぅん…あっ…あっ…お母さんも気持ちいいわ…ああ……」 母さんも僕のチンポに感じながら締め付けてくる。 「母さん…イク…イクよ!」 「あっ駄目っ、な…中には出さないで!」 僕はイク寸前、母さんのオマンコからチンポを抜き、パイパンのドテに二度目のザーメンを吐き出した。 「もうすぐ時間だからゆっくりお風呂には入れないわね」 時計を見ると、もう一時間半が経とうとしている。 僕は延長してもよかったが、母さんが勿体ないからと止められた。 「この続きはお家でしましょう」 僕は頷いて母さんにキスをした。 母さんがホテルを出た後、僕も軽くシャワーを浴びてホテルを出た。 次の仕事が入っていなければ、家で母さんが待っている。 この日から毎週水曜日に僕と母さんは性行為を楽しんでいる。 母さんもデリヘルの仕事は辞められないけど、僕に合わせて毎週水曜日は休みをとってくれたのだ。 毎週お金は取られるが、一万円でたっぷりと遊んでいられるのだから安いものだ。 とはいえ、母さんとの関係も4ヶ月。 そろそろ若い娘の肉体を摘まみ食いしたくなりつつもある。 有給でもとって、デリヘルにでも電話してみようかな。
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