同じ課の人妻さんは、淫乱で数の子天井だった
19-05-08 11:38
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うちの課にナイスな人妻さんがいる。
42歳なのだが、肌がピチピチで顔立ちも幼いので、20代の子達に混ざって盛り上がっても違和感が無い。 ある日、思い切って呑みに誘ってみた。 OKの返事。 呑みながら色々話すうち、旦那が2周りも年上な事が判った。 出向先で警備の仕事をしていて、しかも毎回夜勤だと。 「あのさ、凄く大きなお世話な事聞いちゃうけど、その…夫婦生活って、どうしてるの?」 「無いですよ。たまの休みでも疲れ切ってるから、そっと寝かせておいてあげないと…」 「それで良いの?」 「良く無いけど…でも起こしたら可哀相だから」 「女の人だって、長い間やらないのって体に悪いって聞いた事あるよ。」 「そうなんですか?」 「そうだよ。男はAVとか風俗行けば済むけど、女の人って精神的に満たされてないと満足出来ないでしょ?俺なんかで良ければお手伝いするから」 「え…どうしよう…」 「じゃ、今から行こう」タクシーでホテルに向かった。 部屋に入って優しく脱がせていく。彼女の一糸まとわぬ姿は想像以上に美しかった。 バストもヒップも重力に圧勝している。 顔同様にキメ細い肌。熟女と呼ぶには若過ぎる。 「綺麗だよ…」 「やっぱり恥ずかしい…」 おっぱいにしゃぶりついた。 舐めて、吸って、噛んで…クリトリスをいじると、すぐに蜜が溢れた。 とりあえずGスポットでイカせようと中指を入れた瞬間、他の女とは違う感触に気付いた。 ツブツブしているのだ。もう一度指で内壁を一周した。 間違いない、これって「数の子天井」…クリとのW攻撃でイカせた後、ペニスを挿れた。 もう、これだけでイキそうな位に気持ち良い。 ピストンすると彼女が喘ぎながら全力で締めてくる。 「気持ちイイ…もっと奥まで入れて…」 どんなにピストンしても、締め付けに負け、昇天してしまった。 自分から誘っておきながら、この大失態…俺はすっかり凹んでしまった。 そんな俺を彼女は優しく抱き締め、「とても気持ち良かった…またお願いして良い?」と… 「俺なんかで良ければ喜んで!」 「ウフッ、有り難う」以来、週1ペースで二人の時間を楽しんでいる。 あの感触を知ってしまった俺は、もう他の女を抱く気は無い。
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