バカで処女な私が、出会い系で会ったよさそうな男性に豹変されて犯されました
19-05-09 02:27
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20歳になっても経験がなく、正直焦っていました。
誰にも知られず処女を卒業したいと思い、出会い系で相手を探しました。 しかし、登録してみるとガツガツしている人ばかりで、出会い系での相手探しを諦めかけていました。 そんな時に、自称35歳の人からメールが来ました。 メールで話をすると、感じの良い人で、その日に20通くらいメールのやり取りをしたと思います。 1週間ほど、メールのやり取りをして、土曜日に会うことになりました。 待ち合わせ場所に着くと、優しそうな男性が立っており、 「写メより本物の方がかわいいね」 と言われ、嬉しくなりました。 早速ホテルに行くのかとドキドキしたけど 「最初に、お茶でも飲みながら話をしようよ」 と喫茶店で2時間ほど他愛ない話をしました。 店を出てホテル街に着くと、彼から 「心の準備は大丈夫?嫌なら、断っても良いよ。」 と言われましたが、処女を捨てたいという気持ちが強く、 「お願いします」と言いました。 彼は私の肩に手を回し、普通のカップルがホテルに入るように自然に入れました。 部屋に入ると綺麗な部屋で、大きなベッドを見て、ここでこれから初体験するんだ、と思うと正直ドキドキしてきました。 彼とベッドの上で座っていると、 「緊張している?」 「うん、少し。。」 彼は、いきなり私の私に優しくキスをし、私をベッドに押し倒しました。 「ちょっと待って。シャワーを浴びさせて。。。」 と言い、彼から逃げるように浴室に入りました。 浴室でシャワーを浴びながら、本当に彼に処女を捧げて良いのか自問自答していると、彼が全裸で入ってきました。 「一緒に入ろうよ」 「え?恥ずかしいよ」と言い胸を隠すと、 「大丈夫だって」と言い、胸を隠している私の手を払いました。 「ちょ、ちょっと。何するのよ!」 「何言っているんだよ。早くやらせろよ」 と態度が豹変しました。 「え?」 彼は、私をバスタブから強引に引きずり出され、ベッドに連れて行かれました。 彼は、私の上に覆いかぶさり、 「すぐに終わるからおとなしくしていろよ」 「ちょっと、やめてよ。今日は、やっぱり嫌」 「ホテルに来ておいてそれはないだろ?」 と言うと、私にキスをしてきました。 顔を背けると、首筋に思いっきり吸い付いてきました。 そして、私の乳首にも吸い付きます。 必死で手で隠そうとしたり、逃げようとしましたが、男の人の力にかなわず、彼のされるがままでした。 彼の力が弱まった瞬間に、私は、胸を押さえました。 すると今度は、指で私のクリを触り始めました。 「ちょっと。。。」 彼が体重をかけて、私の身体の自由を奪っています。 しばらくして、 「嫌がっていたって、刺激すればすぐに濡れたな。欲しいみたいだからそろそろ入れるぞ。」 「ちょっと嫌だって。やめてよ」 「大人しくしていればすぐに終わるから動くなよ」 と言いながら、彼は右手で私のあそこの場所を探り、自分のモノを私のあそこに当てました。 「ちょっと!分かったからコンドームくらい着けてよ」 少し冷静に状況を把握できていました。 しかし、彼は、私の哀願を無視し、私のビラビラを手で押し広げたかと思うと、次の瞬間、下半身に激痛が走りました。 「い、痛い。。。」 「ほら、入ったぞ、処女だとさすがに締まりが良いな。」 と言うと、彼がゆっくり、腰を動かし始めました。 彼が動く度に激しい痛みがあり、私は、シーツを掴んで耐えることが精一杯でした。 早く終わって欲しい、そればかりを考えていました。 動きが早くなるごとに、痛みが増して来て、気がおかしくなりそうでした。 彼は、私の腰をがっしり掴み、振っています。 しばらくして、「はぁ、はぁ、き、気持ち良い。。。」と言いながら、徐々に腰の動きを早め、 「あ、そろそろ出そう。中に、中に行くぞぉ」と言いました。 私は「中はいやぁ」と言い、逃げようとしましたが、逃げられません。 「だ、ダメだ、もう出る、出るぅ!」 彼の「ウッ!」という声とともに彼の動きが止まり、上半身を私に預けてきました。 彼のモノが、私の中でドクッドクッと動いているのが分かりました。 中に出された。。。私は、悔しさで自然と涙がこぼれてきました。 帰ろうと、服を着ていると、彼が「ゴムを着けてって言ったんだから同意したんだよな」という暴言を吐きました。 自業自得とはいえ、これが私の処女喪失でした・・・。
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