結婚半年にして不倫に走った私は……
19-05-11 11:16
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27歳になる人妻です。
主人と社内恋愛で結婚して半年の新婚にもかかわらず、最近は仕事が忙しく休日も出勤してしまいます。 同じ会社に勤めていたので、事情は良くわかりますが、やっぱり寂しい気持ちになります。 ある日、主人が3日間の出張で何もすることが無くて、ついふらっとスナックに立ち寄ったのが間違いでした。 あまりお酒は強くないのですが、スナックのマスターはとても話し上手でつい愚痴をこぼしながら、お酒を飲みすぎてしまいました。 そろそろ店も閉店の時間なので、帰ろうとすると足がふらつき倒れそうになりました。 その時マスターが身体を支えながら、抱きついてきたのです。 そして唇を奪われ、ミニスカートの上からお尻を撫でまわしてきました。 あまりに突然のことで、無抵抗のままマスターに身を任せていると、舌が強引に割り込んできました。 お酒のせいか私の身体は熱くなり力が抜けていきます。 するとマスターは私をソファーの客席に座らせ、再び唇を合わせ優しく舌を絡ませながら、乳房を愛撫してきました。 愛する主人がいるにもかかわらず、新妻が他の男性にキスを許したのがショックでした。 でも心とは裏腹に身体は敏感に反応し、マスターの愛撫で感じ始めていました。 マスターの手はすでにむっちりした太腿を撫でまわしながら、スカートの中へ… もうすでにアソコは熱くなり濡れてきたのがわかりました。 パンストをゆっくりずらして、パンティの脇から手が滑り込んでくると、 「ああっ、いや、だめ、いけないわ」 拒絶というより、鼻にかかった甘えた声が出てしまいました。 すでにぐっしょりと愛液で溢れ、店の中にクチャクチャといやらしい音が響いています。 「ああ~ん、止めてください、夫がいます」 マスターは私の言葉に気にもとめず、延々と愛撫を繰り返し、私もついにアクメに達してしまいました。 主人以外の男性にイカされたのはもちろん初めてでした、それも愛撫だけで。 呆然としていると、マスターはパンティを脱がし、アソコを舌で舐め始めました。 主人にもまだ許していません。 「あっ、あっ、こんなのって、だめえ~、またいきそう」 でもすごく素敵な快感で、とめどもなく淫らな喘ぎ声が口から飛び出し再び絶頂へ…マスターはすでにズボンを脱ぎ、下半身は裸でした。 ついにマスターのモノが、ひくついているアソコへ一気に貫いてくると、マスターに抱きつき自分から求める形で、アソコの奥深くまで届くように腰を突き出していました。 その後は立て続けに3度も昇り詰め、気を失ってしまいました。 マスターとはその後も主人の目を盗んでは、愛し合っています。 愛するのは主人だけですが、身体はマスターを求めてしまいます。 私って、悪い妻ですよね、あなたごめんなさい。
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