□セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた3(転載禁止)
19-05-14 06:53
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麻衣子は、全身を精液まみれにしたまま健也くんを見つめている。顔にも胸にも、お腹にもたっぷりと精液がかかっている。そんな姿で、熱っぽい目で健也くんを見つめる麻衣子……。俺は、呆然としながらそれを見つめていた。 すると、俺の下になっている麻衣子が、 『ねぇ、また固くなってるよ。続けてしちゃう?』 と、嬉しそうに言ってくる。俺は、自分が射精したばかりなのに完全に勃起していることに驚いていた。そして、麻衣子が俺の下から抜け出していく。そのまま俺とポジションを変えると、騎乗位の体勢で挿入してしまった。 『たまには私がするね』 そんな風に言いながら、腰をゆっくりと動かす麻衣子。快感に声が漏れてしまう。 『フフ。可愛い声。もっと気持ち良くなってね』 麻衣子は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。そして、画面の中では、健也くんがあらためて麻衣子の中に挿入していた。射精直後なのに、勃起したままの大きなペニス。それが、完全に麻衣子の中に入っている。 『すごく真剣に見てるね。イヤじゃないの?』 麻衣子は、うわずった声で質問してくる。俺は、腰を動かしながら質問してきた麻衣子に、 「イヤじゃない。すごく……興奮してる」 と、絞り出すように答えた。実際、どうしてこんなに興奮するのかわからない。でも、麻衣子が他の男とセックスをしていると思うと、怖いくらいに興奮してしまう。 『変なの。でも、私にとっても良かったかな? だって、健也くんのすごく気持ち良かったし』 麻衣子は、からかうように言う。俺は、嫉妬を感じながらも、さらに勃起が強くなった気がした。 画面の中の麻衣子は、相変わらず精液まみれだ。でも、とろけた顔であえぎ始めている。健也くんは、さっきよりもかなりスムーズな動きで腰を振っている。短時間で、驚くほど上達したのがわかる。 『ホント気持ちいいわ。こんな風にされちゃったら、もう旦那と出来なくなっちゃうよ』 麻衣子は、とろけた声のまま言う。 「え? どういう意味ですか?」 健也くんは、不思議そうに質問する。 『キミとする方が、ずっと気持ちいいって事よ』 麻衣子は、年上のお姉さんの言い方で言う。 「本当ですか!? すごく嬉しいです!」 健也くんは、素直に喜ぶ。俺は、悔しいと感じながらも、サイズの差が明らかだなと諦めの感情も持っていた。そして、俺は麻衣子に質問した。 「大きいと、そんなに気持ちいいの?」 俺は、劣等感を感じていた。 『うん。今まで知らなかったけど、奥の突き当たりにギュッてされると、頭真っ白になっちゃうんだ』 麻衣子は、少し恥ずかしそうに答えた。俺は、なにも言えずに固まっていた。麻衣子は、さらに言葉を続ける。 『秋則さんのじゃ、ちょっと届かないみたいだね。こうやっても無理かな?』 そんなことを言いながらグイグイと腰を押しつけてくる。軽く痛みを感じるほど押しつけてくる麻衣子……。でも、俺のペニスはどこかに突き当たる感じもない。 『無理か……。でも、仕方ないよね。人それぞれだもんね。私だって貧乳だし』 麻衣子は、そんな言い方をする。俺は、申し訳ない気持ちと、悔しい気持ちで心が波立つのを感じていた。 画面の中では、健也くんが腰を振りながら麻衣子に質問をしている。 「ここですか? ここに押しつける感じですか?」 『そう、そこ、うぅっ、もっと強くて良いわ。うぅあっ、そう、気持ちいいっ』 麻衣子は、レクチャーをしながらどんどん高まっていく。本当に気持ちよさそうな声をあげている。健也くんは、腰を押しつけるようにしながら腰を振り続けていく。 「もっと感じて下さい。旦那さんとするより、いっぱい気持ちよくなって下さいっ」 健也くんは、そんなことを言いながら夢中で腰を振り続ける。麻衣子は、まだ顔に精液が付着したままの状態で、嬉しそうにしている。 すると、健也くんが麻衣子にキスをした。自分の精液まみれの麻衣子に、構わずにキスをする彼。麻衣子も、嬉しそうに舌を絡めている。それにあわせるように、麻衣子が身体を倒し、俺にキスをしてきた。荒い息遣いで舌を突っ込んでくる麻衣子……。俺は、夢中で舌を絡めていく。 しばらく激しくキスをした後、麻衣子が顔を離し、 『キスしてても画面に夢中なんだね』 と、いたずらっぽく言った。俺は、慌てて麻衣子に視線を送り、ゴメンと謝った。 『良いよ。この後、もっとすごくなっちゃうから。怒らないでね』 麻衣子は、いたずらっぽく言うと、俺の上からどいた。そして、画面を注視している俺の乳首を舐め、ペニスを手でしごいてくれる。画面の中では麻衣子が他の男のペニスで見たこともないほど乱れている。それなのに、俺はこんな風に手コキをしてもらっている……。複雑な気持ちになるが、快感は増すばかりだ。 「麻衣子さん、好きです。僕、ずっと好きでした」 健也くんは、真剣な口調で言いながら腰を振り続ける。麻衣子は、嬉しそうな顔で、 『私もよ。好きよ』 と、答える。俺は、その言葉に強い焦燥感を感じていた。健也くんは、何度も好きだと口にする。そして、何度もキスをする。その度に、麻衣子はさらにとろけた顔になっていき、自分からもキスを繰り返す。 俺は、思わず手コキしている麻衣子を見た。でも、麻衣子は妖しく微笑むだけで、なにも言ってくれない。俺は、不安な気持ちのまま画面に視線を戻した。 『あっ、うぅっ、も、もうダメぇ、奥、ああっ、おかしくなっちゃう。健也くん、好きっ、好きっ』 麻衣子は、とろけた声で叫ぶ。そして、麻衣子は健也くんにしがみつくようになっていく。腕を回して力一杯抱きつき、両脚まで絡めるような動きをしている。 健也くんは、さらに腰の動きを速くしていく。 「もっと感じてっ! イッて下さいっ! 僕ので狂って下さいっ!」 健也くんは、感情のこもった口調で言う。 『も、もう狂ってるっ、イ、イクっ、イッちゃうっ! すごいのっ、こんなの初めてっ! 好きっ! 健也くん、好きっ! イッてっ! 一緒にイッてっ!』 麻衣子は、やっぱり感情のこもった声で叫ぶ。本当に愛し合ってる二人という風に見えてしまう。 「あぁ、ダメだ、イキそう。出ちゃいます」 健也くんは、余裕のない声でうめくように言う。俺は、ドキドキして喉がカラカラになっていく。彼は、コンドームをつけていない。さっきは、かろうじて外に出していた。でも、彼はスパートをかけるような動きをしていて、抜く気配はない。 麻衣子の両脚も、まだ絡みついたままだ。 『イッてっ! 好きっ! 好きっ! 健也、好きっ!』 麻衣子は、泣きそうな声で叫ぶ。 「麻衣子、好きだっ! 中に出すからっ!」 彼はそう言って麻衣子にキスをする。激しく絡み合う舌。そして、激しくなる動き。 すると、手コキしてくれている麻衣子が、 『秋則さんもイッちゃいそう。興奮してる? こんなの見て、興奮してるの?』 と、イジワルな口調で言う。俺は、ゴメンと謝りながらも、画面から目が離せないでいる。 麻衣子の両脚は、さらに健也くんに絡みついていく。まるで、外に出すのを許さないと言っているような感じだ。中に出して欲しい……そんな気持ちが伝わってくる。 そして、ひときわ健也くんの腰の動きが速くなると、次の瞬間身体を震わせた。それにあわせるように、麻衣子は彼にしがみついたままのけ反り、身体をガクガクッと震わせた……。俺は、中に出されてしまった麻衣子を見ながら、あっけなくイッてしまった。 『わっ、すごいっ、飛んだ』 麻衣子は、驚いた声をあげる。俺の射精した精液は、驚くほど勢いよく飛び散り、俺の胸や首筋まで汚している。画面の中では、繋がったままキスを続ける二人が映っている。二人ともイッたのに、むさぼるようなキスを続けているようだ。 麻衣子は、俺のお腹や胸の精液を舐めてすすり取り始める。そして、そのまま飲んでくれた。 『味って、違うんだね。秋則さんの方が、薄い味かな?』 麻衣子は、日本酒の飲み比べのようなことを言った。俺は、精液の味でも負けてしまったのかな? と、呆然としていた。 画面の中の二人は、見つめ合って微笑んでいる。 「麻衣子、好きだ。愛してる」 健也くんは、そんな風に言う。本気で言っているような、真剣な口調だ。 『照れちゃうよ。恥ずかしい……』 麻衣子は、まるで少女のような仕草で言う。健也くんは、真剣な顔で麻衣子を見つめ、 「愛してる」 と、言った。すると、少し間があった後、 『愛してる』 と、麻衣子も言った。 俺は、不安な気持ちで麻衣子を見た。すると、麻衣子は俺の耳元で、 『秋則さんのことも愛してる』 と、いたずらっぽく言った。動画は、イチャイチャする二人を撮し続ける。俺は、不安と興奮でなぜだか泣きそうな気持ちになってしまった。 動画は、しばらくして唐突に終わった。操作した感じはないので、バッテリー切れだったのか、メモリーがいっぱいになったのだと思う。
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