やっと出来た彼女ですが、その妹が小悪魔でした
19-05-16 07:29
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僕が高校一年生の時、初めて彼女が出来た時の話です。
彼女の名前は久美子、背が小さく可愛い感じの子でした。 僕も身長が低く(155cm位)、周りからはお似合いだと言われていました。 付き合って半年になる頃、僕はまだ一度も彼女とセックスをしたことがありませんでした。 エッチに興味はあったのですが、元々奥手なのでどうしても切り出せなかったのです。 ある日、彼女の両親が仕事で2人とも留守にすることになり、僕は彼女の家に泊まることになりました。 僕は今日こそ!という思いで彼女の家に行きました。 その日、彼女と他愛もない話をして、過ごしておりました。 (はあ・・・今日も無理かな・・・) 密かにそんなことを考えながら、ゲームなどをしながら、彼女と過ごしていたのです。 しばらくすると、1階のリビングが騒がしくなりました。 「誰かいるの?」 「・・・妹」 彼女は少し怯えているようでした。 彼女の話によると、1学年下の妹は、中学でも有名な不良で、手に負えないとのことでした。 僕は少し不安になりました。 はっきり言って力には全然自信がなくビビリだったので・・・。 (男が居たらどうしよう・・・) 僕は内心びくびくしながら、聞き耳を立てていたのですが、どうやら女の子しか居ないようで少し安心しました。 僕は久美子と2人で部屋でゲームをしていたら、しばらくして階段を駆け上がる足音がしました。 ガラッ! いきなり部屋の扉が開かれました。 「あ?お姉ちゃん彼氏連れ込んでるんだけど!」 彼女の妹がでかい声で叫んだ。 「はぁ?マジで?」 妹の後ろから2人の女の子が部屋に乱入してきた。 僕は久美子の妹を見て少し驚いた。 妹は顔は久美子にそっくりだったが、身体は久美子の二回りは大きかった。 そして、2人の女の子も久美子はもとより、僕よりも身体が大きかった。 1人は180cm近くあるように見えた。 「へえ?由美の姉ちゃんって小さいんだね!?」 「っていうか、彼氏も小さくね?」 「ほんとだ?」 どうやら彼女達は酒を飲んでいるようだった。 「ねえ、彼氏?背比べしようよ?」 「え・・・」 僕はなんか面倒くさいことになりそうだなと思った。 元々人見知りなので、早く部屋から出ていてくれないかなと思っていました。 「ねえ、やめてよ由美」 久美子は妹にびくびくした様子で言った。 端から見たら姉妹が逆に見えるだろう。 「お姉ちゃんは黙ってて!」 久美子はビクッと身体を震わせ黙ってしまった。 「ほら!」 僕は一番大きい女の子に強引に立たされた。 僕が立った時、顔の正面にちょうど彼女の胸がきた。 「ははは、ほらもっと近づかないと分からないでしょ!?」 「あっ!」 僕は由美に押され、大きい女の子と密着状態になった。 「きゃははは、超小さくね!?」 「あははは、香織がデカすぎるんじゃないの!?」 「今度はあたしね」 由美は僕の腕をひっぱり、自分の方へ引き寄せた。 香織ほどの身長はないが、久美子の妹も170cm近く身長がある。 当然僕より10cm以上高い。 「きゃははははほんとだー、超ちいせえ!」 僕は不機嫌になり、少しむっとした。 「・・・は?何その顔。文句あんの?」 一番でかい香織の表情が一変した。 僕は情けないことに、香織の迫力に一瞬たじろぎ、ビクッと身体を震わした。 「きゃははは、彼氏ビビってんだけど!」 由美ともう一人の女の子が笑っている。 「ねえ、なんか文句あるのかって言ってんの!」 バシッ! 「っ!!」 あまりの衝撃に、初め何をされたか分からなかったが、僕は香織に頬を叩かれたようだ。 「!!」 僕はかっとなり、香織が中学生でしかも女の子ということを忘れて、飛びかかった。 「やめてよ!」 久美子が叫んでいるのが分かった。 しかし、僕は簡単に香織に受け止められてしまい。 逆に強烈なビンタをもう一発喰らった。 パン! きれいな音が部屋に響いた。 僕は一瞬また動きが止まってしまった。 パン!パン!パン! 休む間もなく香織のビンタが僕を襲った。 僕はたまらず、うめき声を上げ床に伏せた。 由美ともう一人の女の子の笑い声と、久美子の叫び声が聞こえた。 香織はうつ伏せに倒れた僕の髪の毛を乱暴に引っ張り上げ、上にのしかかってきた。 僕は身動き一つとれない。 香織の太ももが僕の両腕を完全にロックして、格闘技のマウントポジションのような形で僕は動けなくなった。 ググッ! 香織は片手で僕の鼻を摘み、もう一つの手で口を塞いだ。 「ふぅ?!!ふぅ?!!」 僕はあまりの苦しさに足をばたつかせたが、まったく香織の身体は動かなかった。 手は完全にロックされている。 僕の顔面は紅潮して、意識が遠のいた。 その瞬間、香織が手を離した。 「ぶっはぁーー!はあはあはあ!」 「きゃはははははは」 女の子の笑い声と、恐らく久美子の泣き声が聞こえる。 僕はあまりの苦しさのため、涙目になっていた。 ググっ! 香織はもう一度同じことを繰り返した。 そして、また意識が遠のく瞬間に手を離す。 「ぶっっはぁぁぁーーー!!・・・わ、わーーわーん!!」 どうすることもできない僕は恐怖のあまり、泣いてしまった。 「きゃははは!彼氏泣いちゃったんだけど!?お姉ちゃん?彼氏中学生に泣かされてるよ?」 久美子はもう一人の女の子に押さえつけられて、泣いていた。 「なに泣いてんだよ!文句あるツラしてたでしょ!?」 パン!パン!パン! まったく動くことの出来ない僕に、香織は容赦なく平手を浴びせた。 「ぎゃあ!わー!わーん!や、やめてー!わーー!!」 動けない僕は泣き叫ぶことしかできなかった。 「きゃはははは!!オラ!泣け!泣け泣けぇ!!」 パンパン!パンパン!パン!パン!パン! 「わわわ!!わーーーーん!ゆるしてぇ?!」 香織はいっそう激しく僕にビンタを浴びせた。 「ねえ、彼氏?アンタ情けなくないの?自分の彼女の前で中学生に泣かされてさ?オラ!泣け!泣き叫べ!きゃはははは」 パン!パン!パン!パン! 「ぎゃああー!うわぁぁん!!」 「きゃははは、お姉ちゃん?彼氏超かっこわるいよ?」 由美は楽しそうに姉に話し掛けている。 久美子は泣きながらずっと俯いている。 グッ! 香織は僕の髪の毛を引っ張り上げて、立たせた。 「ねえ、なんなの?さっきのあの反抗的な目は?」 「ううう、ごめんなさい・・・許してくださいぃぃ」 「ぷっ、きゃははは、なにこいつ!?」 そう言うと、由美と香織は僕の服を脱がせてきた。 「や、やめてよーー!!」 僕は本気で抵抗したが、なす術もなく裸にひん剥かれてしまった。 こともあろうに、僕のチンポは真上にそり立っていた。 「きゃはははは!ちっちゃいチンポ!お姉ちゃんこんなチンポで感じるの!?」 「ほらぁ、彼氏、恥ずかしい格好で彼女の前で精子ぶちまけなよ」 そう言うと香織は僕の両足を持ち上げた。 僕はちょうど小さい子供が、おしっこをするときのような恰好で香織に持ち上げられた。 「ううう」 僕は恥ずかしくて前を見れなかった。 「きゃはははは、ほら!彼女の方見なさいよ!」 由美は僕の顔を手で久美子の方へ向けた。 久美子もまたもう一人の女の子に、顔を押さえつけられ、僕の方を見ている。 「きゃははははは!!ほらほらほらぁ?!」 シュシュシュシュシュ! 由美は物凄い勢いで、僕のペニスをしごいた。 「あああーーああぁぁぁあぁ???!!」 僕は情けない声で喘ぎ声を出した。 由美のもう一つの手が僕の顔を押さえ、久美子の方を向かせている。 「ううう、やめて、やめてよぉ」 久美子は泣いていた。 シュシュシュシュシュ! 由美はさらに激しく僕のペニスをしごいている。 「ああ!!い、いく!い、いっちゃうぅ!い、い、いく!!」 僕のペニスは早くも我慢の限界だった。 「はあ!?もう!?お前高校生だろ!?きゃははは!」 「きゃはははは!うっそぉ?!自分の彼女の前で、彼女の妹に手コキでいかされちゃうの!?」 僕と久美子は目が合った。 シュシュシュシュシュ! 「あぁぁぁぁーー!!!いくぅ!いくぅぅぅぅーーーー!!!」 ドピュドピュ!!ピュピュ!! 「あぁぁぁぁ」 僕がいく瞬間、久美子は哀しみの表情で僕を見ていた。 「あああーーーーー!!!きゃははははは!!!はっや!!ちょうウケる!」 「きゃはははは!こいつ自分の彼女の目の前で、彼女の妹に犯されてんだけど!?」 「きゃはははははははは!!」 「おい!早漏彼氏!生意気な顔すんなよ!きゃはははは!」 笑いながら彼女達は部屋から去っていった。
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